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女子大生ちゃんが旦那と入れ替わったので 中編

「あっ、ああっ、だ、ダメえっ、ダメだからああっ……」 「そんなこと言ってるけど、菜音ちゃんのおちんちん、立派に復活してるわよ?」 「わたしのじゃないですっ、あっ、だめえっ、ペロペロしないでえっ……変になるっ……私女なのにっ、美優さんを見てるだけで……ドキドキが止まらなくて……だからっ……」 「……やっぱり、あなた、すごい可愛い」 「ふぇっ?」 涙目で意外そうな顔を見せる菜音に、しかし美優は嬉しそうに、 「菜音ちゃん、私で興奮して、こんなになってくれてるのね……」 「そ、それは……」 「うれしいなあ……いくらでも気持ちよくしてあげたいなあ。徹底的におちんちんいじめて、もっともっと、たくさん出させて、すっきりさせてあげる……」 「ま、待って、私もう限界で・……あっ、やっ……」 菜音の弁明もなんのその。 問答無用でおちんちんをいじられ、舐められ、くわえられる。 「ふぁあっ……こんなにされたら、私、本当に……」 「大丈夫。元に戻れなくたって、あなたのことは絶対に見捨てないわ。何ならあなたになったうちの夫も連れ戻して、私のハーレムにしてもいいわね」 「な、何言ってるんですか!」 とんでもないことを口走る美優は、しかし、まるっきし冗談を言ったつもりでもないらしく、楽しそうに男性器に頬ずりをしていて。 「……ううっ」 「なあに? 私のこと、好きになった?」 「そ、それは……」 「あっ、おっきくなった……ふふ」 「あっ、そ、そんな風に、触らないで……」 先っぽのほうを手のひらでなでるようにいじる美優。 亀頭を責められる感覚に、身体全体がびくびくと反応する。 「だ、めっ、そんなにされたら、また、出ちゃう、からっ……あっ」 「いいの……ほら、たくさん出して……」 「ああ、や、また出るうっ……いやああっ……」 本日だけで三度目の射精。 しかし、勢いが衰える様子はない。 そんな様子を見ながらも、またしても美優は、身体を菜音に預けたまま、肉棒に向けて手を伸ばす。 「はあっ、はあっ、美優さん、ダメっ、少し、休ませてえっ……」 「男の人って連続でできないって旦那もよくいうけど、やっぱりつらいの?」 「むり、ですうっ……もう、出ないっ……苦しいっ……」 菜音だって、同じことを思ったことはある。 だが、こうして自分が男になってみると、連続でできないという事実が、気持ちが、痛いほどに分かるのだ。 出すこと自体が結構疲弊するし、イッタ直後の敏感さもある。 そんな中に強引に何度もやるなんて、体力も気力も並大抵のことでは難しい。 「ああっ、美優さん、せめて、少しだけでいいからっ、休ませて……あっ、ああっ……」 しかし、美優は心底楽しそうに、あおむけに倒れ伏している菜音を見ると。 「おちんちんはこんなにおっきなまま……これなら最後に、本番ができそうね」 「⁈」 「ああ、大丈夫よ。菜音ちゃんは動かなくても。私がちゃんとしてあげるから」 「ま、待って美優さん、あっ、あああっ!」 「大丈夫……ああんっ」 そういうと、美優は何のためらいもなく、肉棒の上から、腰を落とした。


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