【創作雑記】「サキュバスに使われて」について
Added 2022-10-19 15:36:02 +0000 UTCサキュバスのブラジャー化のノベルリクエストありがとうございました。
サキュバスに使われて(ブラジャー化)【R-18】
僕の好みは幼女~小学生中心の可愛いロリっ子で、尚且つ貧乳派です。
しかしサキュバスと聞いて真っ先に思い浮かぶイメージは美人、お姉さん寄り、男の精気を吸い取る性質上爆乳もしくは巨乳。
更に貧乳好きの性質上、普段はあまりピックアップしない胸側中心のエロ。
割りと僕の好みとは真逆の要素てんこ盛りでしたが、しかしそれでも僕宛てにリクを投げて頂けたのは僕の解釈で作品を作っていただきたかったのかな、と。
そのように考えて、正直不得手な要素も多かったですが試行錯誤してみました。
サキュバスにブラジャーとして使われるシチュのリク、更に無様エロのタグ。
この辺りの事を踏まえまして、主となるのはサキュバスに使われるブラジャーにされた魔法使いだなぁ、と。
それなので今回の視点は魔法使い側として、エロもほぼほぼ胸側特化にしました。
指定内容的に下側よりも胸が主軸、更にブラジャーとして使われる魔法使い。
色々と試行錯誤しました結果、無理に文章を伸ばしてもほぼほぼ同じ事の繰り返し、もしくは主と関係ない下方面や違ったシチュのエロに展開してしまいそうかな、と。
文章を伸ばそうとすれば冒頭補強、エロが終わった後もお話を引き伸ばして展開、エロ部分の補強など出来そうではありました。
ただ今回はあくまで「サキュバスにブラジャーとして使われる魔法使い」が主なので、それ以外の部分で文章を伸ばしても正直蛇足になるかな……と。
上記で書きました通り、エロ部分を伸ばしてもだらだらと無駄に長くなるだけになりそうで、僕が思う形にとの指定に基づきまして区切りの良い所で纏めさせていただきました。
文章量が少し短めなのはほんと申し訳御座いません……上記理由による判断です。
指定の一環で「喋れない」とありましたので、より無様さを表現したいと思いまして声すらも届かない、命乞いすらも出来ない状況にしてみました。
この方がサキュバスへの抵抗の声すらも届かず、本当に為されるがままでより無様かなぁ、と思いました。
リク主様のご期待に添えられていると良いのですが……不得手な要素が多い中での試行錯誤でしたので、少々自分自身ではどんなものか分かりません。
どう評価されるかは読み手の方次第かな、と思っております。