智絵里を描いている間にいけない妄想も溜まったので少しだけ・・・
もしもてのせかの駅の和式トイレが洋式だったら・・・
落ちればひとたまりもないですが、接近もしやすいのが洋式のいいところですね。
ペンダントを使って小さくなり女子トイレに忍び込み・・・
足、太ももとよじ登って女の子の股間に到達・・・
おしっこに集中している隙に、いともあっさり幼女の膣内へ・・・
何も知らない幼女は自分の手で無意識に小人を胎内に閉じ込めてしまいました。
むずむずを出したはずなのに新たなもやもやがおなかの中に入ってしまいました・・・
そして小さすぎて幼女は小人に気付くこともなく・・・お持ち帰りですね。
とりあえず幼女のアソコに難なく入れる小ささっていう体格差がたまらないです。
小さな幼い女の子ですら小人にとっては大人と変わらない巨人なんですよね。
6歳でも16歳でも小人視点ではほぼ同じ巨人です。
むしろ裸であろうと幼女のほうが容赦がなくて危険かもしれません。
小人になれば幼女に迷惑をかけることもなくこんな場面を覗いたり体の中に入れたりしちゃうんですね。本当に小人になりたいです・・・