優しい女の子の体の中は小人にとって最も安心できる場所になりますね。 それも胎内なら消化も吸収もされる心配もないし、胃や腸と違って常に女の子に刺激を与え続けられるわけで。 ぶっちゃけ秘密設定では一桁歳で性知識は皆無なんですが、体は小人を迎え入れる最低限の機能が備わってるようです。 さあ、優しくぽっこり膨らんだイカ腹の中に入っちゃいましょう! おへその下辺りが目的地、やはり下から入るのが無難です! こっそり侵入するならおしっこやうんちをする時に割れ目が大きく開くものの色々危険です。 睡眠時は無防備ですが寝相によっては危険だし足をあまり開かないので下から入るには確実ではないです。 よってお風呂で座り込んで体や髪を洗う時が最大のチャンスです。 お尻を下ろし股を大きく開いた瞬間、目の前の幼い一本すじが「くぱぁ」どころではなく「ぐわぁ」っと力強く開き、隠された入り口が現れます。 それでも入り口はキュッと固く閉じていますが、力を抜いた瞬間にヒクヒク蠢く膣穴が呼吸をするように僅かに開くので一気によじ登り穴の中へ突入しましょう! とても小さな入り口とはいえ1cm程度の小人なら処女膜も傷付けずすんなりくぐれるし、隙間の全く無い膣内も非常に狭いものの肉を掻き分け進めます。 幼女は小人を食べられるおもちゃとしか認識してないことが多いですが、さすがの巨体でも股間を貫かれると別の使い方に気付くでしょう。 小人にとって幼女の胎内はそれはもうぬるぬるねちょねちょの桃色に輝く肉と粘液の洞窟・・・全体がぶよぶよと蠢き心音や血流を感じるほどです。 しかし入っただけではまだ入り口に過ぎないので非常に危険です。 高確率で幼女は違和感を感じ、その股間の筋肉全てが小人の侵入したくすぐったさに反応して手加減無しで締め潰しにかかります。 このままでは潰されてしまうし吐き出されでもしたらどうなるか分からないので、まずはなるべく膣内の肉や神経を刺激せずにとにかく奥を目指しましょう! 幼女は膣の入り口付近しか強く締め潰せないので膣の奥は比較的安全になります。 子宮口付近を目指してどんどん進みましょう。 1mm程度まで小さくなれば子宮にすら入ることができます。 途中で違和感を感じられても奥まで侵入してしまえば幼女はもう何も感じないし取り出すこともできません。 やがて幼女の穴や割れ目は徐々に閉じていきます。 膣洞は存在しなかったかのように「むにゅっ」と隙間無く塞がっていき、割れ目は穴を包み込むように元の歳相応の一本すじに戻ります。 最後に大きく広げていた太ももを閉じて一瞬で洞窟は消えてしまいます。 当然ぽっこりおなかの中には小人を残したままです。 子供のがっちりと閉じた膣口や割れ目の肉は大人の小人の力で開けるものではありません。 生きていきましょう・・・幼女の体の中に閉じ込められたまま、お肉と粘膜に包み込まれたまま、全身を揉みほぐされながら・・・。 口から入ってお尻から出るルートもありますが、この小人が何百人でも収まる巨大なおなかを見ればいかに無謀な行為か分かるでしょう。 栄養を大量に求める成長期の幼女の中を通り抜ける過程でじっくり溶かされて何もかも吸収され骨すら残りません。 幼女と一体化したいなら話は別ですが・・・。