1、うっかり踏み潰されるも柔らかな土踏まずでセーフ 2、必死で巨体をよじ登り、体を洗ったことで一時的に大きく口を開けた膣口に到達 3、かなり狭いが幼女の胎内に躊躇なく侵入 下腹部に虫のような異物が1匹侵入するも想定外の事態に幼女は気付けない 性知識が無いため膣の中に異物が入り込むなど考えたこともないのだ 4、防衛本能で膣口という唯一の出口がむにゅっと閉じていく これでもう小人が外に出る事はできない 5、陰唇が閉じて小人は完全に飲み込まれてしまった なぜか股間の奥深くに石ころのような異物感を感じて妙な快感を覚える幼女 おなかに力を込めると小人が膨張した肉にめり込みその刺激が幼女を気持ちよくさせる しかし徐々に幼女の感じていた異物感は体の中に溶けるように消えていった 疑問を感じていた幼女はやがて小人を下腹部に収めたまま立ち上がり、何事もなかったかのように風呂場を去っていった その無垢な体の中に閉じ込められた小人は膣壁に潰されたのかそれとも・・・ 6、7、残りの差分。 なお、幼女の膣穴は滅多に開かないどころか普段は隙間が全く無く完全に閉じているので、小さな小人が入れば肉壁にたちまち潰されてしまう そのため幼女の体内で生き延びるには子宮の中まで逃げ込むしか手立てはない たとえ子宮に逃げ込んだとしても脱出は困難を極める 睡眠時を狙っても小人の力で幼女の巨体を中からこじ開けるのは柔らかい膣肉といえど困難である 特に足を閉じている時はその力が股間を強烈に押さえつけるためなおさらである 放尿、排便時に力んだ時についでに押し出して産んでもらうという手がおすすめらしいが、股間に神経が集中しているだけに気付かれる可能性も高い・・・ (昔描いた絵ですが124cm24kg(8歳)というメモが付いてました。最初なので変態度高めです)