※本編18枚、文字なし画像26枚の合計44枚です。
※超乳村シリーズ。↓と同じヒロインです。
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■■ 本編 ■■
今日も外で自主練をしている響に声をかけた。
ちょうど日が高くなってきたので、休憩を入れるところだったらしい。
村営ラブホ(村が俺のために用意してくれた家だ。あちこちにあって、「少子化対策活動」のためなら自由に利用できる)に行こうというと、二つ返事で了承してきた。
チアガールとして鍛えている響も、今年の夏は堪えるらしい。
シャワーを浴びた響に、もう一度ユニフォームを着てもらった。
やっぱこっちの方が興奮するな!
まあ、さすがに靴下は暑いから、ということで裸足だ。
俺はおもむろに響の腰を掴むと、硬くそそり立った男根をブルマの上から擦りつける。
あー、この厚手の布地が気持ちいいんだよな。マジ、ブルマ最高。
今度、村のJK共にブルマ穿かせて、横並びにして、順番にヤってやろう。
そんなことを考えている内に、俺自慢の逸物はさらに硬く大きくなっていく。
この任務に選ばれただけのモノは持ってるってことだ。
いきなり全部入れるようなことはしない。
俺のモノはかなりデカいので、一気に入れると苦しいらしいのだ。
まあ、超乳村の女たちは成熟した(発達しすぎたともいう)身体の持ち主ばかりだし、それには当てはまらないかもしれないが。
思った通り。
普通の女なら痛がるような性急なピストンをくれてやっても、気持ちよさそうな声を上げているのだ。
身体を震わせ、強すぎる快感に耐えているのがよく分かる。
さすが超乳村の女だ。
まんこが感じやすいってのと、チアガールに何の関係があるかは分かんねえけど。
まあ、運動で身体を鍛えると締りが良くなる、ってのは聞いたことあるし。
間違ってなくはないだろ。
ざらざらする部分を擦り上げてやると、響はビックリしたように頭を跳ね上げ、快感を表現する。
声を抑えようとしているのが健気だ。
この部屋は別に防音じゃない。外に声が漏れるのが恥ずかしいんだろう。
腰を回し、捻るような動きを加えながら、膣奥から入り口手前までを大きく擦ってやる。
酷く濡れているらしく、突くたびに激しい水音が響き渡る。
俺はさらに興奮し、響を責め立てた。
女が本気で感じている時の、獣のような低い喘ぎ声。
響の下品な嬌声を聞き、俺の射精欲が一気に高まっていく。
膣内が激しく締まり、響の絶頂を知らせてくれた。
シーツをぎゅうっと掴む響の手。ぶるぶると震える背中。
巨大過ぎる乳房がそれに合わせて柔らかく弾む。
響がどれだけ快感の暴風に曝されているのか、よくわかるってもんだ。
だらしなく顔を緩ませ、絶頂の快感に浸る響。
まんこは断続的に激しい締め付けを見せ、快楽の度合いを示している。
その不規則な膣肉のうねりに、俺もほどなく絶頂を迎えることとなった。
長い長い射精。
さすがに一発目はたくさん出るな。響の締りが良すぎたってのもあるけど。
俺は、響の尻をぐっと掴み、快感から逃げようとする彼女の動きを制すると、最後の一滴まで流し込んだ。
ダメ押しに何度か腰を動かし、尿道に残った精液も残らず注ぎ込む。
響は、うなだれたまま身体を震わせ、静かに俺の白濁液を受け止めるのだった。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
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■服あり
■裸
若月
2020-03-26 11:43:52 +0000 UTCパイ包
2020-03-24 12:54:48 +0000 UTC