※本編22枚、文字なし画像48枚の、合計70枚です。
※「強気娘と睨まれックス!」シリーズ。
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■■ 本編 ■■
ベッドに横になり、雄々しく立ち上がった逸物を見せつけると、桜木は、羞恥と怒りで顔を真っ赤にしながら近づいてきた。
下着まで脱いだはいいが、なかなか動かない桜木を促す。
先ほどまで、指責めで何度も気をやっていたのだ。準備は万端のはずだ。
悔しげな顔を見せる桜木に、俺はニヤリと笑う。
下手に返事をしても俺を喜ばせるだけだと思ったのか。
桜木はただ歯を食いしばって挿入の衝撃に耐えていた。
喘ぎ声を抑えようとでもしているのか。
固く噛み締めた口の隙間から、桜木の、吐息の混じった怨嗟の声が漏れる。
先日発見した桜木の弱点を探り当て、丁寧に擦り上げてやる。
こいつは、「膣左奥の腹側」を圧迫するように刺激されるのが弱いんだ。
さすがに性感帯なだけはある。桜木は腰を震わせながら部屋中に響くうめき声を上げた。
真面目で強気な優等生の仮面は剥がれ落ち、快楽に従順な雌の本能が目を覚ます。
目の前で揺れまくる乳を、無造作に掴む。
これだ。
体育の授業では、いつも煩わしそうに大きすぎる乳を揺らしながら運動していた。
夢にまで見た、こいつの巨乳を自由にできる日が来るとはな。
一旦手を離すと、再び桜木を追い込もうと腰を突きこむ。
射精が近い。
フィニッシュに向けて、一段と奥まで突いてやると、桜木は背を仰け反らせて喜んだ。
降りてきた子宮を押し上げ、弱点を擦り、腰を回転させてやると、ついに桜木は音を上げた。
あえてバカっぽい言い回しでおねだりさせてみたが、真面目な桜木がこんなこと叫んでる、ってのが興奮する。
クラスの連中や愛する弟は、まさか、あの桜木が腰をくねらせながら中出しおねだりしてるなんて、夢にも思わんだろうな。
桜木も卑猥な宣言をしたことで興が乗ってきたのか、獣じみた喘ぎ声を上げながら高まっていく。
俺は満足し、躊躇なく中出しする。
桜木は腰を震わせながら、俺の精液を受け止める。
膣肉がぎゅうぎゅう締め上げながら、貪欲に俺の精子を子宮へと送り込もうと蠕動し続ける。
……まだまだ夜は始まったばかりだ。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
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■制服上のみ
■制服上下
■裸