※本編18枚、文字なし画像30枚の合計48枚です。
※超乳村シリーズ↓の続きです
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■■ 本編 ■■
村を歩いていたら、バス停で出会った少女──確か彩佳という名前だ──に声をかけられた。
今から部室に涼みに行くので、一緒に行かないか、ということだった。
確かに今日も暑い。こう暑いと性欲だって減退する。
俺は彩佳の誘いの乗ることにした。
彩佳に手を引かれ、学校の一室に到着。
学生が使う部室といえば、狭く汗臭く散らかっているイメージがあるが、ここはクーラーが完備された清潔な部屋だった。
床だって廊下とは違って柔らかなカーペットが敷かれている。「部室」と言うより「進路相談室」みたいだ。
「そういえば、彩佳は何部なんだ?」
「読書部」
「読書!? ……イメージと全然違うな」
元気で勝気で積極的な性格から、てっきり運動部かと思っていた。
「もう! みんなそう言うー。運動も嫌いじゃないけどさ」
「意地悪なお兄さんにはお仕置きね」
彩佳は俺の服を無理矢理脱がすと床に寝かせ、俺を跨いだ。
ピンクのパンツが丸見えだ。俺はあっという間に勃起した。
そういうと彩佳は俺の逸物に手を這わせてくる。
彩佳が体温が低めらしく、冷たい指先が絡まってくる刺激が心地よい。
セーラー服、ミニスカ、パンチラ、ルーズソックスにローファー。そんな格好の超乳娘が手コキしてるんだ。
正にエロの洪水。
こんな状況で興奮しない男はいないはずだ。
風でスカートが捲れて、ならともかく。自ら男を跨ぎ、尻を突き出して下着を見せているという状況は普通じゃない。
彩佳はその背徳感に酔っているようだ。
滑りをよくしたのかったのだろうか。彩佳は口を開けると舌を出し、トロトロと涎を垂らし始めた。
俺の逸物はあっという間にヌルヌルになる。
何だかんだいって経験の少ない彩佳は、まだまだぎこちない。
彩佳に指示を出し、男の性感帯を教え込んでいく。
褒められたのが嬉しかったのか、擦る速度が一段と上がる。
亀頭を撫でまわした時の反応に気をよくしたのか、竿をしごきつつ執拗に責めてくる。
早くも亀頭責めまで習得してしまうとは。末恐ろしいな、こいつ。
彩佳は俺を追い詰めていることに気をよくしたのか、まるで「おねショタプレイ」でもしているかのような台詞を吐いた。
ゾクゾクする快感が背筋を這い上ってきて、遂に限界を迎えた。
この後、部室の外まで喘ぎ声が響き渡る勢いで彩佳を犯してやったのだった。
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■■ 以下、文字なし画像 ■■
■ 服アリ
■ 裸
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■■ 他の超乳村シリーズはこちら ■■
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