小説サムネに使っているイラスト、あらすじの文字なしイラストです。
いつの間にか、幼馴染♀と私の小さくなったり大きくしたりするシリーズが、4枚溜まってたので
まとめて公開します。あっという間に、四季が巡りますな。
おまけ要素として、書いてた時の思い出話載せてます。
小説本体のリンクも貼ってますので、また読みたくなったぜという方、いましたら、ぜひ、読んでみて下さい~。
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[15535文字]幼馴染♀に身体を五センチに縮められた私が、幼馴染のFカップの谷間に閉じ込められたまま、いっぱいえっちされちゃう話 サムネ
思い出話:おっぱいに閉じ込められて身動きできない縮小娘とか、夢の詰まったシチュエーション。百合はおっぱいがいっぱいあっていいなあ、と思っていました笑

冷え切った冬の朝の空気を切り裂くように、快速電車が駅のホームに到着する。 ドアが開くと共に、ホームに立ち並ぶ大学生が一斉に、車内へと駆け込み、那月もそれに続く。 反対側のドアの隅を、手すりに背を預けるようにして陣取るも、車内に乗り込む学生は、まだ終わらない。 大学最寄りの乗り換え駅かつ、この...
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[15007文字]幼馴染♀に身体を五センチに縮められた私が、幼馴染の膣の中に挿れられて、幼馴染の自慰に使われちゃう話 サムネ
思い出話:がっつりプレイでunbirthはこれが確か初だったはずで、ヒュ~ッ♪ ってなりながら確か書いてました。恋人を中に入れながら気持ち良くなるっていう、この独占欲と快楽の究極感がエモいっすね。

メッセージアプリから、着信を知らせる通知が光り、那月はベッドで寝転がったまま、スマホに手を伸ばした。 「あれ。雛子からだ」 那月の幼馴染である彼女からの着信だった。 スマホのディスプレイをタップし、那月は電話に応じる。 「もしもし。どうしたの、雛子」 ベッドに寝そべったまま尋ねれば、聞きなれた...
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[22535文字]幼馴染♀に海辺の更衣室で乳首責めされた後、感じると身体が縮んでいく薬液が入ったバイブを挿れられたまま浮き輪を膨らませたり、シャワー室の中で、膨乳し母乳を噴出したり幼馴染の膣に入る話 サムネ
思い出話:タイトル長いな!! と今でも反省しています。こんなに水着女子いるのに、海に入らないって!! と今でも反省しています。好きなシーンは、床におっぱいが落ちてるレベルにまで膨乳してるシーンです。この設定で膨乳シーン入れないとか正気? とシリーズ当初から自問してたので、入れれて良かったです(今月一番のトリビア)

若草色のゴザに置いたスポーツバッグから那月はタオルを取り出し、汗をぬぐう。 「はー、やっぱり、この地域は地元より暑い気がする」 夏休み。那月は、大学の友達らと、電車を一時間弱乗って、県外の海に来ていた。 海の家の二階。女性更衣室を携えた広間で、那月は、ごそごそと荷物を整理する。 「ね~! 早く...
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[9589文字]八十センチに縮んだ私が、五センチに縮んだ幼馴染♀に、おっぱいでえっちされて、ミルクを出しちゃう話 サムネ
思い出話:詫び百合として急遽、錬成したので、たまには雛子さんにも縮んでもらおうかなとなって書きました。縮小娘視点の方が、需要高いんかな~とか思ったり。これからもたくさん母乳出して頂きたいですね。(消えなかった煩悩)

「かんぱーい!!」 雛子と共に鳴らしたグラスが、カキンと心地良い高音を放ち、中に注いでいたチューハイが零れ、那月の手の甲を濡らす。 「もー、雛子、強すぎ。零れちゃったじゃない」 那月が口を尖らせて言うも、雛子は全く気にすることなく、既に、アルコールを味わった後、豆乳鍋の具材が盛られたお椀を片手に...
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これを機に、また読んでもらえたら、幸いです。
お気に入りとかありましたら、教えてもらえるとうれしいです!