12月ですね!
もう年末に入ろうとしているのかと思うと、びっくりします。
今月も、ご支援、フォロー、ブクマ、いいね、そして作品を閲覧いただき、
本当にありがとうございます!
FANBOXを始めたのは、今年の2月からでしたが、
こうして、今年の最終月を迎えられて、とてもうれしく思います。
皆さまの応援なしでは、こんなに更新できなかったと思います。
今月も、少し、忙しめの月でして、
更新が、のんびり速度になるかと思いますが、
気長にお待ちいただけますと、幸いです。
取り急ぎ、直近では、
幼馴染♀と縮小娘のお話の続編を、FANBOXにて更新を予定しています。
タイトルは
「幼馴染♀に身体を五センチに縮められた私が、幼馴染のFカップの谷間に閉じ込められたまま、いっぱいえっちされちゃう話」
です。
この煩悩に溢れた感じ。お楽しみいただけると幸いです!
前編をもう忘れてしまったぜ、という人向けのリンクはこちらです。

授業終了のチャイムと共に、那月は、大学の大教室を駆け足で飛び出した。その顔は、頬を桃色に染め、泣きそうな顔をしながら、息を荒くしている。 もうがまんできない! 声を掛ける同級生への返事もそこそこに、食堂へ向かう人混みに逆らい、渡り廊下を抜け、那月は、人気のない研究棟の女子更衣室の入口にまでた...
今月もよろしくお願いします☺