11月11日!ポッキー・プリッツの日にちなんで、
チョコレートスティック菓子が出て来る過去の話をピックアップ~!
2パターン、ご用意させて頂きました。バーン
おやつ食べながら、ぜひ、お楽しみください。
■チョコレートスティック菓子を棒倒しのように指先で押さえながら、縮小娘が全身使っても倒せない様を見て、にやにやしたい人向けコース!!

夜が更け、騒がしい昼間とは一転し、静まり返った研究室。 扉の開く音が聴こえ、那月は実験ノートから顔を上げる。 「あ、先輩」 「那月、まだいたのか」 同じ研究室の先輩が、片手に鍵を持っていることに気付く。 「もう帰られますか? 私、あとノート書いて、机の片づけするので、鍵、閉めておきますよ」 「い...
■チョコレートスティック菓子を縮小娘に挿入して、デコレーションケーキに飾りたい人向けコース!!

「那月お姉ちゃん」 呼ばれて振り返れば、凛がエプロン姿で頭にバンダナをして笑みを浮かべている。 手には、ボウルいっぱいのココア色の生クリームと、泡だて器。 目を輝かせながら、凛が口を開く。 「クリーム混ぜ終わったよ。このくらいでだいじょうぶ?」 「わあ。いっぱい、頑張ったね。すごく上手だよ」 褒めれば...

"Natsuki sis" When Natsuki was called and looked back, Rin was wearing an apron with a bandana on her head and smiling at her. In her hand is a bowl of cocoa-colored cream and a whisk. Rin opens her mouth, shining her eyes. "I've finished mixing the cream. Is this all right?" "Wow. Great! You did...
エンジョイ!! おやつタイム!!笑