書きかけ FANBOX限定作品マニア第五弾 夢の果て(下)
Added 2025-03-17 13:34:02 +0000 UTCようやくやってきた休みの日に私は雪乃とのいやらしいお相撲を取るために朝早くから家を出ていった。
ほんの二、三日が過ぎ去るのがこんなに待ち遠しいなんて思いもよらなかった。
私の頭の中は雪乃をお相撲で犯すことでいっぱいで、すでに興奮しきっている私はおまんこがぐしょぐしょに濡れているのを感じながら足早に教えられた住所に向かっている。
早く、早く犯したいッ、雪乃とお相撲でどっちのおまんこが強いか白黒つけたいッ!!!!
そしてようやく見えてきた雪乃の家の前で待ち構えている人影を見た瞬間、私の理性は弾け飛んだ。
春陽「犯すッ、絶対に犯してやるッ!!!!」
雪乃「犯されるのはあんたのほうよッ!!!!
早くこっちにきなさいよッ!!!!!」
雪乃が私に背を向けて家の中に入っていくのを見て、私もすぐにそのあとを追いかけて雪乃の家の中に入って行った。
靴を脱いで家に上がれば雪乃が廊下の奥の扉を開けて中に入る後ろ姿が見えたのでまっすぐに追ってそのまま扉をくぐれば地下に続く階段があった。
だが地下室があろうがなかろうが今の私にはどうでもいい。
雪乃を追いかけるために階段を降りていくと、そこには広い空間としっかりとした土俵があった。
雪乃「ここが私とあんたの決闘場よッ!!!!
二人っきりで徹底的に女相撲で犯し合おうじゃないッ!!!!」
春陽「上等よッ!!!!!ようやく決着をつけられるのねッ!!!!
めちゃくちゃにしてやるから覚悟しなさいよッ!!!!」
頭の中に絶えず響いていた相手をお相撲で犯せという声が私の全てを支配する。
土俵を挟んで向かい合った私と雪乃はいつの間にか褌だけを締めた格好になっていたが、私は気にもせずに土俵に上がっていった。
真っ直ぐに視線をぶつけて睨み合い、火花を散らしながら白線の前までくると雪乃のおまんこを覆う褌には濃いしみが広がっていた。
おそらく私のおまんこを覆う褌も同じようになっているだろう。
剥き出しになっている膨らみかけのおっぱいが興奮による体の震えで小刻みに揺れていて、乳首が痛いほど硬く勃起している感触を感じながら私と雪乃はその場で思いっきり四股を踏み始めて行った。
春陽・雪乃「「どすこいいッ、どすこいいッ、どすこぉおおいいいッ!!!!!」」
心臓がばくばくと鼓動して全身が燃え上がりそうなほど熱くなっていくのがわかる。
おまんこがどんどん濡れていく感触とふんどしがお尻に食い込んでくる感触がたまらなく心地いい。
早く雪乃とお相撲したいッ!!!めちゃくちゃに犯し合いたいッ!!!!
春陽「もう我慢できないッ!!!!!早くお相撲を始めるわよッ!!!!」
雪乃「私だってもう我慢できないッ!!!!やるわよお相撲ッ!!!!」
私が大きく足を開いて白線に手を付き仕切りの構えを取ると、雪乃も同じように仕切りの構えを取っていった。
私たちはふんどしが食い込んだお尻を競うように高々と上げて行きながら、まっすぐに睨み合う視線で息を合わせていった。
春陽・雪乃「「みあってぇえええええッ、みあってぇえええええええええッ!!!!!!!
はっけよぉおおおおいいいいいいッ!!!!!!のこっっったああああああああああああッ!!!!!!!!」」
バシィィイイインンンッ!!!!!!グチュゥゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!
春陽・雪乃「「んほぉおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!食い込むぅうううううぅううううッ!!!!!!
こッ、こんのぉおおおおおッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったぁああああああああッ!!!!!!!」」
グイイイイイイイイイイイイイッ!!!!!!グチュングチュングチュングチュンッ!!!!!
私が勢いよく雪乃に飛び掛かるのと同時に雪乃も私に向かって飛びかかってきた。
裸の女体がぶつかる衝撃など気にする暇などなく、私はすぐに雪乃のふんどしを鷲掴みにして思いっきり引っ張り上げて食い込ませていった。
雪乃の絶叫が私の耳を打てば優越感を感じるだろうが、雪乃が絶叫をあげるのと同時に私の口からも同じような絶叫が迸った。
当然雪乃も私のふんどしを鷲掴みにして思いっきり食い込ませにきているから当然と言えば当然だ。
おまんこに強烈に食い込んでくる褌の感触と密着する肌の感触にとんでもない興奮を掻き立てられて私の意思とは関係なく口からは喘ぎ声が何度も叫ばれる。
そして私の肩に顎を乗せている雪乃も私の耳元で遠慮なく喘ぎ声をあげていて、それが私の鼓膜を震わせるたびにますます雪乃を犯したくてたまらなくなる。
私は雪乃に吊り上げられないようにがに股になりながらどっしりと腰を落としつつ、雪乃の褌を力の限り引っ張り上げていった。
春陽「どすこぉおおおおぉおおおおおおぃいいいいいいいいいいッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったぁあああああぁああああぁああああッ!!!!!!
あんたなんか吊り上げて土俵に叩きつけてやるわよぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!」
雪乃「あひぃいいいいいぃいいいいいぃいいいッ!!!!!!おまんこに食い込むぅううううぅううううぅうううッ!!!!!」
グイィイイイイイイィイイイイイィイイイッ!!!!!!
私の強烈な吊り上げに雪乃は大いに悶えていき、その無様な有様に優越感を感じる暇もなく私のおまんことお尻に思いっきり褌が食い込んできた。
雪乃「どすこおぉおおおおおぉおおおいぃいいいいいぃいいいぃいいッ!!!!!
のこったのこったのこったのこったぁああああぁあああああぁああああッ!!!!!!!
誰があんたなんかに吊り上げられるもんですかぁあああああぁあああああぁああああッ!!!!!
無様に土俵に叩きつけられるのはあんたのほうよぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおッ!!!!!!」
春陽「おほぉおおおぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!おまんこに食い込んでくるぅうううぅうううぅうううッ!!!!!!」
グイィイイイイィイイイイイイィイイイイッ!!!!!!
雪乃の反撃に私も大いに悶えてしまう。
強烈な食い込みによる痛みはなく、あるのはどうしようもないほどの快感のみ。
絶頂しないように堪えつつも雪乃をさらに悶えさせるために私は褌を引っ張り上げ続けて行った。
春陽「んひんひぃいいいいぃいいいいいッ!!!!!のこったのこったのこったぁああぁああああぁああッ!!!!!!!
もっともっとかかってきなさいよぉおおおぉおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!
褌をもっと食い込ませて私を吊り上げてみなさいよッ、どすこおおぉおおおおおぃいいいぃいいいッ!!!!!!」
雪乃「おほおほぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!のこったのこったのこったぁあああああぁああああッ!!!!!!!
そっちこそもっともっと褌引っ張り上げて食い込ませきなさいよぉおおおおぉおおおおおッ!!!!!!
この程度で私を吊り上げられるわけないでしょッ、どすこおおおおぉおおおぉおおぃいいいいいいぃッ!!!!!!」」
グイイィイイイイィイイイッ!!!!!グイイィイイイイィイイイイィイイッ!!!!!!!
おまんことお尻に容赦なく食い込んでくる褌の感触に私たちは喘ぎ声を無我夢中で叫んでいた。
でもそれ以上に雪乃をもっとめちゃくちゃにしてやりたいという感情が燃え上がっており、私は雪乃を罵倒しながら必死に褌を引っ張り上げ続けた。
雪乃もまた私の褌をこれでもかと引っ張りあげてきて、私と雪乃は女の意地を全開にしながらがっぷり四つに組み合った状態で吊り合い合戦を続けていった。
しかし湧き上がってくる絶頂感に耐えながら激しい吊り合いを続けていった私と雪乃だったが、ついに耐えきれなくて同時に絶頂を迎えてしまった。
春陽・雪乃「「おッ、おおおおッ、んほぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおおぉおおおおおッ!!!!!
あッ、あんたなんかにぃいいいいいぃいいいいいぃいいいいぃいいいッ!!!!!!」」
ブッシャァアアアアアアアアァアアアアアアアアアァアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!!
強烈な快感が全身に広がり、おまんこから大量の潮が吹き出して行くのを感じながら私と雪乃は絶頂した。
がに股の体勢のまま全身を震わせて快感の余韻に浸る私は、一瞬だけ満たされた快感がすぐに乾きより強烈な闘争心が燃え上がっていくのを感じていた。
そしてそれを我慢する必要性など微塵もないため、すぐに私は雪乃とのいやらしいお相撲を再開して行ったのだった。
春陽・雪乃「「はッ、はっけよぉおおおおおぉおおおおいいぃいいいいいいッ!!!!!!!!!
のこっ、たぁああああああああああああああぁああああああああッ!!!!!!!!!!」」
グチュゥウウウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!
雪乃も全く同じタイミングで仕切り声をかけてきて、私と雪乃はお互いの潮でぐっしょりと濡れきった褌をおまんこに食い込ませ合っていった。
春陽「んひぃいいいいッ、くふぅうううううッ、のッ、のこったのこったのこったぁああああああぁあああッ!!!!!!!
まッ、負けない負けないッ!!!!!!!お相撲で犯して犯して犯しまくってやるんだからぁあああああぁああああああッ!!!!!!!」
グチュグチュグチュッ、グチュゥウウウゥウウウゥウウウゥゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!
雪乃「おふぅううううッ、あはぁあああああッ、のッ、のこったのこったのこったぁあああああぁあああああッ!!!!!!
まッ、負けない負けないッ!!!!!!お相撲でめちゃくちゃに犯してやるんだからぁああああああぁあああああああッ!!!!!!!」
グチュグチュグチュッ、グチュゥゥゥゥウウウゥウウウゥゥウウウゥウウウゥウウウッ!!!!!!!!
快感と闘争心に支配された私と雪乃はもう相手を犯し尽くすことしか頭にない。
自分がどうなろうと相手を犯せればそれでいい。
私はとにかくこの雪乃とのお相撲がすっと続くことを願いながら雪乃の女体を私の女体で貪るように味わっていくのだった。
「ねえ、ここっていつから空き地になっていたんだっけ?」
「さあ、随分前からだったような気がするけど」
とある空き地の前を塾帰りの女子生徒が二人通りかかった。
彼女たちの視線の先には家が一軒建つぐらいの空き地が広がっており、周辺は家々が立ち並ぶ住宅街の中でそこだけぽつりと穴が開いたように空いていた。
普段は特に気にすることはないのだが、なんだかその日は異様にその空き地が気になって仕方がなかった。
塾帰りということもあってすでに日も暮れている時間帯で少し離れたところに街灯があるが、その空き地はどんよりと暗闇に包まれているような感じを受けてしまうほどひっそりとしていた。
「ねえ、ちょっと入ってみようよ。」
「え、まずいよ。さすがに私有地でしょ」
「いいからいいから、ちょっとだけ」
「もう、しょうがないな」
片方の女子生徒がもう一人の女子生徒の手を取って空き地の中に入っていく。
女子生徒たちは空き地の奥に進んでいくと、次の瞬間お互いの手を振りほどいて歪んだ形相で睨み合っていった。
「前からそのおっぱいが気に入らなかったのよッ!!!!!
私のおっぱいの方が大きいに決まってるわッ!!!!!!」
「あんたの貧乳なんかに私のおっぱいが負けているわけないでしょッ!!!!!
私のおっぱいの方が大きいのよッ!!!!」
「ならどっちのおっぱいが大きいかお相撲で決着をつけようじゃないッ!!!!!」
「望むところよッ!!!!!!徹底的にお相撲でわからせてあげるッ!!!!!」
いきなり口論を始めた女子生徒たちはその場で着ていた制服を脱ぎだしていった。
乱雑に脱ぎ捨てていく女子生徒たちは野外であるにも関わらず下着すら脱いで全裸になると、いつの間にか締められていた褌姿で向かい合っていく。
褌が食い込んだお尻と高々と掲げて自慢の巨乳が重力で垂れ下がり勃起した乳首が地面につきそうになりながら仕切りの構えを取っていくと、ぶつけ合った視線で火花を散らすのと同時に大声で仕切り声を掛け合っていった。
「「見合ってッ、見合ってッ!!!!はっけよ~~~いッ、のこったぁああああぁあああッ!!!!!!!!」」
バチィイインッ!!!!!!ムギュゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!
「「んッ、ふぅううううぅうううううッ!!!!!!のこったのこったのこったぁああああぁあああッ!!!!!!
おっぱいで負けてられないのよぉおおおおおおッ!!!!!んほぉおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!
どすこぉおおおおぃいいいいいッ!!!!!!どっちのおっぱいが上かッ、絶対に決着が付くまで辞めないんだからぁあああああああああああッ!!!!!!!!!」」
突如として始まった女相撲。
女子生徒たちは無我夢中になって女体と女体を押し込むようにがっぷりと取っ組み合う。
しかし暗闇に支配されている空き地をよく見渡してみると、女相撲を行っているのは女子生徒たちだけではなかった。
「「あひぃいいいいいッ!!!!!逝けッ、逝けッ、逝けぇえええええぇええええええッ!!!!!!!
あんたみたいな女にあの人は渡さないぃいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!
このこのこのぉおおおおッ!!!!!!また無様に潮を吹いて逝けぇえええええぇえええええええッ!!!!!!
んほぉおおおおおぉおおおおおおおおおおおおッ、のッ、のこったぁあああああああああああああッ!!!!!!!!」」
「「おッ、おッ、おおおおッ!!!!!ずっと犯したかったのぉおおおおおッ!!!!!!
前々から気に入らないあんたとこうしてめちゃくちゃに犯し合いたかったのぉおおおおおぉおおおッ!!!!!!
私の性奴隷にしてオナニーの道具にしてやるんだからぁあああああああああッ!!!!!!!!
のこったのこったのこったぁああああッ!!!!!!!あふぅうううううううぅううううううううううッ!!!!!!」」
「「のッ、のこったのこったのこったぁああああああッ!!!!!!どすこぉおおおおぉおおおいいいいいいッ!!!!!!!
あひぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!もっともっとお相撲取るのぉおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!!!
私の方が絶対にレギュラーに相応しいって証明するんだからぁああああぁあああああッ!!!!!!!
負けないッ、負けないッ、のこったッ、のこったッ、おほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」
そこかしこで褌姿の女たちががっぷりと組み合って女相撲を取っていた。
どの女たちも完全に理性を飛ばして互いを犯し合いながらいやらしい女相撲にのめり込んでいた。
それぞれの因縁を爆発させた何組もの女たちが空き地の中で女体をぶつけ合い、快感と闘争心に染まった喘ぎ声が響き渡っている。
本来ならすぐに異常に気付いた住人が通報なり様子を見るなりするはずなのだが、そんな様子は一切見られることなく女たちはそれぞれの相手と無我夢中でぶつかり合っていた。
そうして繰り広げられるいやらしい女相撲はますます過熱さをましていき、女たちの甲高い喘ぎ声が迸っていくのであった。
Comments
何が原因かはわかりませんが、巻き込まれている女たちが多数いますね。
rin
2025-03-26 08:09:02 +0000 UTC縁の相手と一緒に淫欲の地獄へ!
BNM
2025-03-25 16:25:16 +0000 UTC