SakeTami
ルクル*仕事募集中
ルクル*仕事募集中

fanbox


【限定】健康意識高め

本日は駄文です。特に内容はありません。



今年の夏くらいから健康意識が僅かに高まっておりまして、引きこもりがちな毎日の中で少しでも健康になろうと意識、生活を切り替えていました。


別に太っているわけではないのですが、筋肉のなさの割にはそれなりに脂肪がついていますし、運動不足のせいで貧弱だなと感じることも多く、少しずつ真面目に生きないとなあと感じたわけなのです。


まず切り替えたのは、食生活でした。ほぼ毎日コンビニ飯か出前だったのを、なるべく糖質を抑えて、主食はミューズリーに切り替えました。鳥の餌とも称されるミューズリーですが、私の味覚にドンピシャで、お湯でふやかしたり牛乳入れたりするよりも、生でバリバリ食べるほうが美味しくいただけました。曰く、西欧の病院食で使われていたとか何とからしいのですが、それでもナッツとかレーズンとかいらないなと思い直して、この数ヶ月は更に特化した純オートミールに切り替えました。ここまで来ると本当に鳥の餌を食べている気分ですが、悪くはありません。定期便で毎月お届けコースです。


運動意識も切り替えて、夏頃から毎日30分走ることにしていました。ええ、割りとちゃんと続いていたんです。一ヶ月半くらいは! でもね、寒くなってくると、運動すると耳がキーンってなって、その後1時間くらい体調がクソ悪くなっちゃうようになって、走らなくなりました。さ、サボっていたわけじゃなくてだな! 暖かくなってきたらまた走る、走る、はず……。


他の社会人の方々と違って、引きこもっている毎日は健康によろしくありません。今が楽ならそれでいいと思うこともあったのですが、長々と制作を続けていきたいのなら、そろそろ健康を意識する年齢になったなあと実感するわけです。


あ、それと飲み物を水にしました。以前まではコーヒー連発だったんですけど、カフェイン効きすぎて辛くなることもあったので、飲み物は水で統一。運動するときだけポカリを少しだけ。元々、口にするものにこだわりはなかったので、こちらもノーストレスに切り替えられた。ていうか、水がおいしい。水道水でもいいのかもしれないけど、大した値段じゃないのでいろはすに。


あとは間食を控える……とおもいきや、元々、お菓子は殆ど食べないので変わりなく。


他に何か健康にいいものはないかを考えつつ、何よりも運動だよなーと毎日の気温を眺める日々。


みなさんも、健康にはお気をつけ下さい。


……何よりも日々の生活で幸福感を得つつ、ストレスを感じないことが一番な気がする……。

【限定】健康意識高め

Comments

尊敬するルクルさん、私はあなたの中国からの読者です。あなたの作品は中国での討論度が高く、紙の上の魔法使い、水葬銀貨のイストリア、冥契のルペルカリアは中国のギャルゲープレイヤーと共にルクル三部作と呼ばれています。この3作品の名前が中国のギャルゲーフォーラムに登場すれば、きっと広くて熱烈な議論を引き起こすに違いありません。 言語と関連政策のため、遠く中国にいるプレイヤーがあなたを応援するのは難しいことですが、幸いにも、私は一定の努力を経て、やっと私の目標を達成しました。あなたは私の大好きなギャルゲー脚本家で、あなたが作った3部作はすべて私の心を深く揺さぶることができます。 私の大好きな作品は実は水葬銀貨のイストリア、茅ヶ崎英士です。珍しく存在感の強い男として、彼は多くのものを背負っていて、すべての困難を解決できると思っていますが、この島での悪は彼一人で担えるものではありません。心を開いて、他の人を信頼して、彼は悪に立ち向かう能力を得ることができて、自分の心を開くだけで、人の苦しみを理解し、人の境遇を心から悲しんでこそ、人魚になることができる。私の大好きなキャラクター汐入玖々里は、彼女の優しさと思いやり、彼女は主人公の傷だらけの心の慰めに対して、彼女だけが、本当に他の人の悲しみに共感することができて、彼女の付き添いがあれば、未来がどんなにイバラに満ちていても、私の心はどんなに抑圧と苦痛があっても、彼女がいれば、私はきっと生活に対する希望を放棄することはできなくて、たとえ最も勝つことができない苦難に直面しても、彼女の存在も私を何度も倒れた後に立ち上がらせるだろうし、これが愛情の存在の最高の形だろうと思って、私の魂は彼女の魂と一緒にいる。彼女は私の支えです。彼女のために私はすべてを払って、二人で幸せになりましょう!水葬銀貨のイストリアのストーリーの中で、英士が紫子のために涙を流す場面が最も印象的で、あなたのシーンの描写は本当に優秀です!残酷な扱いを受けてこの世界を憎み始めた人魚は、ついに彼女の執念を捨てた。彼女のずっと心に秘めていた変わらない優しさ、最後に彼女の釈然とした、すべてが心を痛めるが、大切にされ、心を痛まれた記憶を抱いて死んだ彼女は、憎悪と悔恨を抱いて死んだ彼女に比べて、前者は彼女にとってgood endだったのかもしれないと思う。


More Creators