・性欲を抑えきれず、ついに学校まで来てしまったシ〇タ… 何とか帰るように説得する 直葉「学校は流石にダメだって…こんな所誰かに見られたら……」 「嫌!今抜いてくれないとゲームアカウント消しちゃうかも、しかも学校の皆にこの事ばらしちゃう!」 直葉にとって今一番最悪な状況になってしまった…。 直葉「あーっもう!分かったわよ!プールの更衣室ならこの時間誰も来ないからそこ行くわよ!」 嫌々、更衣室へ向かう… 「直葉ちゃんさっき一回で言うこと聞いてくれなかったから、セックスで抜いてね?」 直葉「何言ってるの!それだけは絶対にしないって約束でしょ! いくら何でも調子に乗り過ぎよ!セックスしないって約束で数日君の面倒見たら返すって約束だったじゃない!(小〇生だからって油断し過ぎた…まさかこんな脅しを使ってくるなんて…どうしよう…)」 「まだ立場わかってないんだね…」 ここでシ〇タの雰囲気が一変する 「これ見てよ」 直葉「嘘っ…なんで君がこれをもって……」 シ〇タに見せられたスマホにはキリト君の心拍が映っている…しかもスマホはアスナさんの物だった。 人質はゲームアカウントだけでなく彼、アスナさんの命まで握られている。 直葉「…ゴムは絶対して…お願いだから2人には手を出さないで……下さい……。」 「やった!ありがとう直葉ちゃん大好き! そんなに怖がらなくても何もしないから大丈夫だって安心して!敬語なんてつかわないでよー、ちゃんとコンドーム持ってきてるからね!」 直葉「君コンドーム持ってきてるって…最初からそのつもりで…ホントに最低ね…(あのデカチ〇ポ入れられたら///って私何考えて///正気を保たないと……!)」 2人を救うため、ついにゴムありとはいえセックスを許してしまった直葉…小〇生とは思えないあのチ〇ポに耐えられるか不安と同時に少し期待をしてしまっている……。 長文ごめんなさい、色々考えてたら構想が浮かんでしまって……。 別に読まなくても大丈夫です……読んでくれたら感想とか書いてくれると嬉しいです……。