SakeTami
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各びゃッこパス達のにくるへ向けた認識と感情一覧


・シオキス

まずシンプルな推しである。

ステージに立つにくるの前ではただのアイドルオタク。

その上で、グロい死に方をする姿が見たい。そういう性癖。

何度かにくるを攻略して恋人になったことがある。


・ブロビ

ひたすらに大好き。

にくるの性格も体も全てが大好きな、推しに恋愛感情も持ち出す、立場をわきまえない厄介オタク。

愛が行きすぎて部屋に侵入して下着とかを持ち出したりしてるかもしれない。

にくるには特別嫌われているわけではないけど、実力でにくるの心を勝ち取ったことはない。


・マデンス

いちばんにくるへの愛が重い奴。

にくるの笑顔も泣き顔も、苦痛に歪んで悲鳴をあげる顔も、自分に強い憎しみを向ける顔も、にくるの出力する全ての情報に愛おしさがあり、時にひたすら大事に甘やかすこともあれば、時にわざと裏切ってにくるの心を大きく傷つけ、激昂したにくるに自分を殺させたりもする。

我を失って大切な人を手にかけてしまった事実に焦燥する姿ですら、マデンスの求めるにくるのひとつなのだ。


・パシン

(うわぁ…えっちだなぁ…)と思って、実は面と向かって話したりするのは緊張するタイプ。

普通に人間として接するが、にくるが人間性を失った時の姿の方が好きだったりする。


・キメラビ

同じアイドル仲間で、よきライバルでもあり、そのおいしさも知っている、色んな意味で食べ応えのある子だと思っている。

その若さと正統派なスペックから引け目を感じているが、別に嫌ったり妬んだりするようなことはなく、「近いけど違う存在」という認識でいる。

それでも先輩アイドルとして頼ってくれたりすると素直に嬉しい。


・フターシィ

「おいしい。かわいい。」ぐらいの認識しかない。

身の回りの世話をするスタッフや、ライブを盛り上げるガヤとして関わりがあるが、それ以上の意識は特にない。


・トラビヤス

穴。

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