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夜縛エクストラ!! 11話後半 魔界コロシアム激動編

夜縛エクストラ11話後編 公開です。( ˘ω˘ ) 後編は結末片が描かれます。 敗北したプエラ、その母と魔王の過去の出会いと恋の行方・・ しかしそこには残酷な現実と、確かな思いがあった。( ˘ω˘ ) 夜縛エクストラにて初めてNTR要素が登場??(*ノωノ)純愛には壁がつきものなのか・・ そしてプエラの超無様もまだ終わってはいない!(^^)! 純愛と無様が交差するエクストラ11話後編!(#^.^#) 是非ご覧ください!!   ※先に前投稿にある夜縛エクストラ11話前編をお読みください。 本投稿は作者ブログでのパスワード閲覧となります。 以下の閲覧コードをプロフィールから飛べる作者ブログの同名の投稿に入力して閲覧ください。(同じプランのものは全て見れるようになります。) 閲覧コード      jzg63rfujfzgw3e4w>2

夜縛エクストラ!! 11話後半 魔界コロシアム激動編 夜縛エクストラ!! 11話後半 魔界コロシアム激動編

Comments

晴臣もまもなく1段階成長を果たします。由愛達を助ける事は出来ませんが、倒した敵を調教できるようになります。😌この作品は倒された美女は捕まり調教される。それは敵味方同じなのです

RAN★

母娘の再会が待ち遠しいです。きっとたくさんの話が聞けるでしょう。 そして、かつての恋人同士、カイゼレナとゼオラウガの再会も期待しています。一緒に過ごした時間は短かったとはいえ、あの3日間で見せた圧倒的な情熱は、決して忘れられないものになるでしょう。 地上世界と魔界の描写が充実してきたのが分かります。強大な能力や力を持つ勢力が増えているように感じます。ハルオミたちは、七つの大罪を狙う強者が増え続ける中で、どのように立ち向かっていくのでしょうか。 鍵となるのは、彼女の吸血鬼の血統の真実を探ることかもしれません。本来なら、特別な魔法を習得するための訓練を始めるべきですが、今はそんな時間がありません。ユアたちは、どんどん奴隷調教に屈しつつあります。

Esp007

ありがとうございます😊 ゼオラウガにとっては娘とsexもありなわけです。 とはいえプエラは人口子宮を付けていることを知っていたからやった訳であり、プエラのことをしっかり考え敢えて挑発しています。 このストーリーがプエラのこれからに影響を及ぼすのは確かだと思います。😌

RAN★

というわけで、カリセレナの物語はこうして展開していく。過去の物語のほろ苦い結末。 ゼオラウガと再会したカイセレナの堕落した姿が露わになる描写が良かった。美しく誇り高き少女が、奔放な乱交の情欲に溺れ、ただの肉塊と化していく様は、胸を躍らせた。 これが、囚われのヒロインたちに待ち受ける運命なのか? 傷つき、裸になり、膣から精液を垂れ流しながらも、ゼオラウガに別れを告げるカイセレナの姿は、実に美しい。彼女の慈愛に満ちた表情は、原作のラストシーンのユアを彷彿とさせる。 プエラの怒りも理解できる。戦闘でも性的にも、自分を辱めた敵が実の父親である可能性が高いと知ったばかりなのだから。とはいえ、彼女には成長し、二つの人格を受け入れる必要があるのは確かだ。 魔界では近親相姦が許されているらしいですね。これでまた色々な可能性が広がるのかな…

Esp007

すいません、私は脇毛が苦手なため今後も増えていくという事はなく、極たまにという感じになると思います😥

RAN★

ついに『夜缚』の世界にも脇毛が登場したね、マジで感動した。 しかもプエラのお母さんだなんて、見ているだけで辛抱たまらん。 きっとすごい匂いがするんだろうな、香ばしくて、臭くもあるっていう。 いつかプエラや由愛にも脇毛が生える日が来るのかな。 陰毛や脇毛の手入れができない学園の美少女たちが、衆目の前でありのままの醜態を晒してしまう……あぁ、なんて素晴らしい光景なんだ。

Amumua

プエラの父は… “安らぎの人格“のプエラが魔王のものと似た炎とカイゼレーナのものと似たロープ技を使った事で受け継がれているのが分かります。😌 ゼガノードの仕込みはプエラ誕生とは関係ありません。 まあ、別のやばい事を考えていますが。😌

RAN★

プエラの父親は魔王ではないかもしれないという展開は大変気になりますね。 なにやらゼガノードが悪い事を考えているみたいで個人的にすごく楽しみです。😆

居眠り五郎

可愛くて娘がいる母親…☺️ ママキャラ全般が当てはまってしまう… ママとは何のために出てくるのか…それは無様🫣 でもカイゼレーナさんは過去で沢山晒しましたので次は活躍してくれるはず☺️ 次はコロシアムの由愛のシーンをやる前に学園挟まる可能性高いです。連続でコロシアムはイメージ被りますかな😌

RAN★

エピローグのカイゼレーナが可愛い。 こんな可愛くて娘もいる母親が無様な姿なんてさらすわけないですよね😊 次作も魔界での話ですか? 学園に戻りますか?

gamera1212

それはこの二つが500円プランのパスワードだからです。最新話はミルクコーヒープランで見られる様にしています。 過去のエクストラは1000円プランの側になります。

RAN★

11話前後半は見えるものの、過去の投稿が見えなくなりました。

k2

ありがとうございます😊 ヴァンパイアはそもそも死なないので負けませんが本人が最強という種族では無いためなんとも言えませんがクオーツォはヴァンパイアの中でも異質ぽいので実力はまだ不明です。 一方でゼガノードも戦闘は魔界ハンターという謎の戦隊にやらせています。こいつらのモデルイメージは番組『逃走中』のハンターからきていてハンターが足が速いように魔界ハンターもとにかく出所不明の強者達です。倒せない無敵の敵というイメージですね。そしてゼガノード自身もおそらくかなり強いです。自身が怪物化して由愛を蹂躙しているところからみてもわかる感じですね。 またゼガノードは基本女性ですがペニスも持っていて両性なのか無性なのかは不明です。 尚連載夜縛ではヴァンパイアに手を出そうとした女は体が勝手に土下座してしまうという設定がありましたがあれはヴァンパイア界に関わった女性程強く働き無関係の女性には効果が減ります。(原作では学園であり生徒は皆メイド候補生であるため土下座してしまう)一方で魔界人の女戦死などに対しても近づくほどに女から殺意を奪い逆らう気持ちを削ぎ落とすためやはり女キラーである事に変わりはありません。エクストラでもプエラがクオーツォに近づくと戦意を奪われてしまったのを本人が感じて避けていました。他のヴァンパイアにも女は手を出せないのです。ここはエロ漫画風設定であるため深く突っ込むとちょっとアレですが😅 ただしヴァンパイアは魔王などの様な荒ぶるパワーは持ちません。 ゼガノードが女だった場合はクオーツォは苦手種族になりますがそもそもヴァンパイアは不死身なため彼らに手を出すものは少なくまたヴァンパイアも眷属の美少を傷つけたく無く戦争は起こさないタイプの種族です。不死身だけど大人しくまた争いより美を尊重する種族。クオーツォも立ち回ってばかりで自分があまり出てこないのはそこに通じています。 ヴァンパイアは美が何より大好きな種穏やかな族。でも晴臣に関しては流石主人公で他のヴァンパイアとは少し違う部分を持ちまだ謎があります。😌 まだまだ成長できるでしょうね…

RAN★

機械改造シチュはそそられますね色んな機械改造シチュを色んなキャラ達で今後も見てみたいです

クロネコ

前回の11話前編で安らぎのプエラが魔法を使いこなし 海瀬レーナのように魔法のロープで自身を縛り 自分と同じ黒炎の魔力を纏った攻撃をしてきた時に ゼオラウガさんはさぞ嬉しかったでしょうね… あの日最後にカイゼレーナさんが若き魔王に向けた 少女のような笑顔を一瞬思い出していたのかもしれません。 限りなく低い確率の中で愛娘が誕生したわけですから 父親であれば最高に嬉しかったに違いないでしょう。 ただしだからこそ、それらを信じずに否定して ちっぽけなプライドにすがって戦うプエラに ある意味では父として素直に怒りを向けたように見えました。 あの時のカイゼレーナさんのように明確な理由があって 魔力を隠していたわけでも何でもないですからねプエラの場合。 お父様のお言葉はごもっともです。 理想は自分自身の中で答えを見つけて立ち上がることですが 現状だと外的要因がないと再起は難しいかもですね… 話は変わってゼガノードさんとクォーツォさんの関係ですが 現状の関係なら双方に利がありますし、 互いに戦えば得るモノよりも失うモノの方が多そうですしね… でも某正義超人マンガよろしく 「ゼガノード商会とクォーツォ様は  仲が良いから実現しないと思うけど  戦ったらどっちが強いの?」 という疑問はちょっと出て来るんですよね… 大量の魔界ハンターを囲い込んで魔界の魔王すら倒せる武力と クォーツォの派閥が全力で戦った場合どうなってしまうのか 正直かなり気になりますね。 最後に魔界での戦いに向けての他国とのヴァンパイアとの 共闘路線というのは盛り上がりそうですね… イギリスのヴァンパイアのオレオ…いやエレオ君なんかは 穏健派ながらも協力してくれるかも? エレオくんの七罪にも会ってみたいところです。 まぁエレオくん美少年みたいですしお願いでは無く 晴臣がエレオくんのケツアナを掘って分からせる という路線もアリかもしれませんが(笑 今後もどんどんキャラが出てくるということで 夜縛世界の大風呂敷もかなり広げられていくようですね。 個人的には広げた風呂敷というのは畳むところが 作家の腕の見せ所だと思っているので RAN先生がどうやって物語を収束させていくのかも 今後の楽しみとさせていただきます。

とっしー

ありがとうございます😊 ゼオラウガはおっしゃる通りプエラを直接助けてはくれません。彼はまだプエラを実の娘かは知らないままなんですが実は試合で一時見せた“愛のプエラ“がゼオラウガと同じ炎竜の炎を纏ったロープを使ってカイゼレーナさんのような拘束技を使っていたのでしっかり受け継がれていて…ゼオラウガも希望が持てたかも知れません☺️ まあ戦いの側のプエラはパワーしか引き継いでないですがその分伸び代はあります。 実はカイゼレーナも子供にはゼオラウガも放任主義です笑似たもの同士ですね。笑 それは2人とも親がチヤホヤしては最強へ成長する事ができないと考えているからです。   ゼガノードは過去編みると少しいい奴にも見えますが実際はやはりやばい奴ですね。クオーツォとも売り買いで違いにwinwinみたいであり、どちらが脅威というよりは同時に脅威ですね。 なお、クオーツォ編が終わったら魔界編というわけではなく同時進行です。 クオーツォと戦いながら魔界にも足を踏み入れる事になるかも知れません。 メインキャラが大概魔界の血を引いているしクオーツォの本拠地も実は魔界にありますから。いざとなれば地上の他のヴァンパイアとも協力する展開も来るかもですしまだまだ広がりを見せますよ。 キャラクターがわからなくなるくらい😂

RAN★

11話後編読ませていただきました! 本当にただただ「最高」という感じでしたね。 まさか夜縛世界でここまで尊い純愛が見れるとは… 特に試合後の勝利パフォーマンスの ラストのだいしゅきホールド…は素晴らしかったです。 魔王ゼオラウガに女の全ての捧げて その男根を完全に受け入れて子宮内で 魔王の亀頭を抱きしめる姿はまさに母性の塊! そりゃ魔王も惚れるわ…って感じです。 その後に自身の娘に対してしっかり躾も出来る 凄く良いパパに成長してましたねゼオラウガさん。 ここから本当の意味で立ち上がれるかは プエラさん本人の問題ですし、 そもそもゼオラウガさんからしても そこまで手助けする義理はない上に、 今のままの誰一人信頼していないプエラでは どのみち魔王の妾にする価値は無い弱者ですしね。 で一方のゼガノードさんですけど やっぱりまだちゃんと仕掛けを残してましたね いつでも手元に戻せたのに17年間放置していたのは 食材の「仕込み」に近いものを感じます。 これに楽しさを感じているのがまさに「商人」ですね。 正直な所暴君のクォーツォよりも 遥かに上位で厄介な相手って感じがしますね… 晴臣もクォーツォ程度に苦戦しているようでは ゼガノード商会から由愛もプエラもユイも その他事前に仕込みをされてる女性達も含めて 誰一人救うことすら出来ないかなと思います。 とにかく晴臣は今のままではあまりにも弱く 本当に何一つ成し遂げられないので どこかである程度パワーアップしてもらわないと 話にならないって感じですね。 このままだとただのNTR主人公で終わってしまうぞ 頑張れ晴臣!!!!

とっしー


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