その体にたたえた豊満な胸とその馬耳を揺らしながら、渚はたまたま見かけたバイトのチラシにあった場所に来ていた。
なんでも非常に破格で、なんと500万円という超高額なバイト代が提示されているようだ。
ただし、「途中離脱不可」の注意書きは目に入っていないようだった。
チラシを手にやってきた指定された住所には怪しげな倉庫があった。
倉庫の中に恐る恐る入っていくと、急に明かりがすべて消える。
驚いて駆け出すと後ろから急に羽交い締めにされ首元にチクッと痛みを感じ、渚は悲鳴を上げもがく。
首元から全身にかけてなにかじんじんと熱くなると同時に体が縮んでいくような感じたことのない感覚が走る。
ありえない感覚に襲われるなか放り投げられ体が宙に浮く。
明かりがつくとくぼみに落ちいてるようだった。
ヴィーーーン
状況を理解する前に大きな轟音が響く。
バァァァァン!!
次の瞬間くぼみには大きなプレス機が打ち付けられる。
ぐぐぐっと丹念に押し伸ばし均一にしていく。
死を覚悟した渚だったが、意識ははっきりしておりむしろ快感が体を包んでいる。
プレス機が上がっていく。
そこには女性的なフォルムはすでになく、1枚のうす桃色の板切れがあった。
逃げ出そうとする渚だったが、ピクピクと動くことしかできない。
隣の部屋から男が入ってくる。
男は渚を拾い上げると元の部屋に戻り、机の上にもっていく。
渚は逃げようとじたばたするが、じたばたという言葉で表現することもできないような動きにしかならない。
大きな胸はちょうど持ち手に位置し、男はその素晴らしい弾力を楽しんでいるようだった。
ボロン
と男は自らのものを取り出す。
固まる渚を尻目にそのまま渚にあてがい、そのままずぼぉと侵入する。
そのまま男は味わい始める。
渚は涙目になりながら体をよじろうとするがそれは男の快感を増やすだけだった。
そして渚は襲ってくる快感に従うしかなかった
ぐいっ
と男は渚を丸め込み、さながらオナホのよう自身のものにより密着させる。
持ちやすくなったものをよりしっかり握り込みストロークがより激しくなる。
渚は全身で男を包み込みただ男の快楽を引き出すだけのものに成り下がる。
激しいストロークの最後
ごぽぉ
男は欲望のすべてを吐き出した。
男は筒からものを引き抜く。
どろどろになった板切れを男はぐいっと絞るとそのまま横の洗濯バサミに止める。
新しい板オナホは男の好みにあっていたようだ。
一通りの「作業説明」が終わった。バイトはまだ始まったばかりだ。
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skebの依頼から
渚ちゃんかわいいねェ、、、(ニチャァ)可愛い女の子は好きだよ。
おっぱいでかい子あんまり描いたことないけど、でかいのは正義だと思う。
わりと小柄()な方の子をよく描くけどでけぇの好き。幸せが詰まっている。
はじめの騙されて機械に突っ込まれたところが可愛く描けたなーと個人的に思ってる。
シールちゃんの回から続けて今回も人間なキャラ描いたけど、やっぱ結構楽しかったので依頼があったり人気が高かったら今後も人も描くよ。
Skebもよろしくね。
https://skeb.jp/@modoki_dog
あと相変わらずお金がないので、skeb依頼はめっちゃ助かるからぜひ依頼してね。
マジ金ないからたくさんお金かけてくれるとノリノリで描くよ。
気に入った作品にいいねとかコメントしたり、最新の投稿とかにこれが良かったとかコメントしてね。古いやつとかでもいいよ。元気出るから
あと、サムネ変えてみたよ。内容わかりやすくなったかな?
いろいろ試してみようと思ってるよ。
「こうだったら支援しちゃうなぁ」っていうのがあればそれもアドバイスくれると嬉しいよ。