コマイラスト
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妖怪の山というと、鴉天狗に白狼天狗、河童と、上下関係の厳しさや、外部からの侵入を許さない、厳格で閉鎖的というのか価値観の共通性を重んじるような社会を連想しています。
それがどうしたという話なのですが、こう、ルールが厳しそうな世界の話を聞くと、破ったときの背徳感がすごいだろうなぁっていう、どうしてもエロスに結び付けて考えてしまう、ピンクな頭の私がいるわけです。
思考と躰は別と言いますが、そもそも、五感からの情報に反応し行動も処理も全部終わったはるか後で、頭(意識)、これはこういうつもりでやったって、辻褄合わすように、わざわざ母国語にまで変換して考えてる、意識しているわけですから、思うように動かないのはあたりまえというか、そんなことできない(常に意識は後追い)なわけだと、私は勝手に思ってます。
でも、やっぱり、思ったのと反応が違うのって、なんか興奮します。。。よね?
私だけかもしれませんが。
なんでか言語化はできないですが、そういうのがもっと漫画で出せたらいいなとは思います。
本作品とあんまり関係ない話ですいません。
ご閲覧、ありがとうございました。
レイヤー統合前版です(絵コンテ版)
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ありがとうございました。