普通のオナニーじゃイケなくなった変態デブが
適当な●学生を捕まえて自分の情けない屑チンコを
見てもらいバカにして欲しいと頼み込んでいる。
男の子は面白半分でオッサンの変態要求に応じて上げたようだ。
「今時ブリーフ穿いてる人居ないよねぇ?ダッサ!
男の子はデブ男のブリーフを引っ張り中を覗いてみた。
「え?これなに?見えないんだけど…」
『も…もっと、屑チンコ馬鹿にして…』
デブ男は男の子に罵られ興奮しっぱなしの様で
自らパンツを脱ぎ棄てもっと屑チンコを見て欲しいと懇願する。
座り込んでシッカリ見てあげる男の子
明らかに自分より小さな性器を必死に突き出すオッサンが面白くて
小さいチンコを散々馬鹿にしてあげた。
「子供サイズってか赤ちゃんサイズじゃね?
ん?なに?先っちょからなんか垂れてるんだけど…」
指で先っちょを突いてみるとデブ男は更に興奮し大きな声を出す。
『んほぉぉ!!』
半透明でトロトロの汁がどんどん溢れ出てくる。
「なにこれ?オシッコじゃないよね?」
『あッ…あ』
デブ男はプルプルと全身を震わせながらまたも小さな股間を突き出し男の子に要求する。
『剥いて下さい…ボクの屑チンコの皮を剥いて
小さな亀頭を見て下さい。直接指で擦って下さい』
「どうすればいいの?こう?…
うわ!真っ赤なの出てきた!痛そ~…
え?これ触っていいの?こう?」
オッサンの指示通りにパンパンに膨れ上がった亀頭を摘まみ
少し緩い力加減で上下左右にと擦ってあげた。
『で…でる!!』
刺激が始まった途端にデブ男は絶頂に達し鈴口から固形に近い
白いドロドロの汁をあふれ出す。
男の子は異様な体液に少しビックリするが次の瞬間
更に勢いを増し「ビュッビュッ」と飛び出してくる白い汁に
よく分からない興奮を覚える。
「すげぇ…ドンドン出てくる…」
絶頂を味わいながら射精する様をシッカリ見ている小学生に
デブ男は更なる興奮が湧きたち、気持ちいいが止まらなくなっていた。
『んっ!!んーーー!!
と…とまらない…』
1分近く射精を続けるデブの精液は自身と男の子を汚し続ける。
男の子は手に暖かい汁を感じ取り、良く分からない感覚になる。
自身も勃起して熱い何かを感じた。
▼シンプル▼
(2023/3/22)
要修正商品の警告対応(問題ワードタグの削除)
(2023/2/28)
完成しました。
無駄にテキスト書いた
どういう状況なのか分からんが変態デブの思惑通りに
進んでる事だけは分かる。
ターイホ!
(2023/2/26)
影塗りも終わってほぼ完成状態。
あとは差分絵とか追加して終わりかな?
(2023/2/24)
ベース色流し込み
メラニン多めなプックリ袋
(2023/2/22)
ペン入れ完了~
屑チン~良き良き♪
(2023/2/20)
デブ側ペン入れ完了~♪
(2023/2/18)
ド変態ぃ~