パンパンに膨れ上がった精嚢と自身の贅肉に挟まれ
生殖器として使い物にならないほど埋没したシンボル
それを見せびらかす様に大股を開き、物欲しそうな目でこちらを見る。
「オジさんのも僕と大して変わらない程小さいね」
なにを言う?!大きな違いしかない!
小僧のように勃起してもなお陥没状態ではなく俺のは3cmもあるのだ。
俺はその太い棒を陥没部分に宛がい体重を乗せ腰を動かし始めた。
「ん!やっぱちょっと痛いかな…でも亀頭が擦れて気持ち…いいかも…」
小僧の余り皮の中で暴れる二つの亀頭
わずか数分で絶頂が来る予感が走り情けない喘ぎ声を漏らしてしまう
「オジさん…僕もイクよ!あぁ!イク!イク!」
ビュルルルルッ!ビュクッ!ビュクッ!!
力いっぱい腰を押込み快楽に浸ること数十秒、
お互い密着した股間の隙間から白い汁が漏れだす。
「オジさんのが丁度いい大きさかも…来週も宜しくね!」
こんな快楽を知ってしまった俺の給料袋は軽くなる一方だった…
(2022/11/04)
完成しました!
こーゆー陥没チン
生で見たいものだわ~
(2022/11/02)
ベース色投入~
更に色塗り開始~
今回の絵は時間かからず完成しそう
(2022/10/30)
ペン入れ終了ぉぉ~
オティンコの修正本当に面倒だわ・・・
モザイク掛ける時は心を無にしないと辛いんだよねぇ~
描き込みが楽しい時ほどそれを感じる・・・
(2022/10/28)
周期的にデカ袋な陥没チンを描きたくなる