SakeTami
燕夜座(えんやざ)
燕夜座(えんやざ)

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【サンプル】Kカップどたぷんパイ肉のdr-nが『ちんぽの飼育員♡』として運営から広告塔に抜擢され『ちんぽの飼育方♡』という謎の配信をさせられたのが原因で懐かれたちんぽにハメられる。


ザックリとした世界観のあらすじ────ッッッッッッ!!!!


ある日より、地球には突然変異の新種生物『ティンペット』が姿を現した!!!ティンペットの見た目は完ッッ全に、2度見の必要もないくらい完璧に『ちんぽそのもの💢💢♡♡』であった!!!小型犬ならぬ粗チンレベルの小型ちんぽ♡♡♡や大型犬ならぬヤリチンレベルの大型ちんぽ💢💢💢…!!!大小や形の違いはあれど、基本的な特徴は同じ!!!


『根本の部分が真っ黒の断面図のようになっており』!!

『キンタマ♡♡♡(のような部位)を軸にして這うように移動し』!!

『食事は一週間の内一回で良く』!!

『なによりも人間の事が大大大大大大好き♡♡♡♡である事』!!


しかし人間に友好的であれど所詮見た目はちんぽ!!そう簡単に受け入れられる筈もなく、大多数の人々にとってはティンペットは『気持ち悪いし汚らしい精神的害獣』というゴキブリと同じイメージだった!!


だが『ティンペット愛護団体』なる存在はそんな偏見を許さない!!

あらゆる媒体…漫画!!ゲーム!!テレビ!!雑誌!!

本当にあらゆる手を使って、ティンペットのイメージ改善を計った!!


そして『ある業界』も、その一手を担う運びとなった───!!!



───………。



「───で?なんやねんコイツ」


白一色の部屋と、隅っこに作られた子供部屋のようなスペース。そして今『彼女』が座っているイスとテーブル…。それ以外が存在しない妙なスタジオで、『彼女』は顔なじみの女性スタッフ…そして黒いスーツを着た男とテーブルを挟んで向かい合っていた。


だがこの場にいる者はその三人だけではない。テーブルの上には正方形のケースのようなモノがあり…そこにはもう一人の…否、もう『一匹』の関係者がウゴウゴとうねっていた…。


『彼女』はテーブルをタン…タン…タン…ッと指先でテンポよく叩いており、かなりストレスが溜まっている事が伺える。

彼女の名は『樋口楓』。大人気VTuberグループ『にじさんじ』に所属するライバーの一人でありバーチャル関西にて生活する現役JKでもある。

念の為記載するがスリーサイズは上から102/61/96のKカップ。流石に公式からスタイル抜群と言われるだけはある体型である。


そんな彼女は今、目の前で対面しているその存在へとジト目を向ける。

そう。その存在とは上記で説明したティンペットそのものである。

しかめっ面を隠しもしない樋口に対し、向かいの黒スーツがハキハキとした声で語り始めた。


『はい!そちらは血統書付きのティンペット…ジョンくんです!』


「名前とか聞いてへんわ💢私を呼び出してまでこんなモンを見せてなにがしたいんやッて聞いてんねん💢」


『はい!樋口さんにはこちらのジョンくんとしばらく一緒に暮らして頂きたいのでございます!』


「………は?」


『こちらが用意致します高級ロイヤルホテルにて一週間ほどこちらのジョンくんと寝食を共にして頂きたいのです!あ、もちろんその際に生じます食費、光熱費、その他諸々の雑費やホテルの宿泊料などはこちら側で負担させて頂きますのでご安心下さい!』


「いや待て待て待てや、矢継ぎ早に話進められても困んねん。お前らが私の時間を拘束して何かさせたいなら、その分の費用を保つんは当たり前やんな?やからそこはいいのよ。問題なのは…その、なに?ジョン?このちんぽ生物と私を一緒に暮らさせて何させたいのッて事なのよ」


二人が話を進める最中もガラスケースの中ではティンペットのジョンがズリズリと床を這いずり樋口の方をジッと見つめて(?)擦り寄ろうとしている。どうやらジョンは樋口の事をひと目見て気に入ったらしい。


『はい!実は…信じられないかもしれませんが、世間はこの可愛らしいティンペットを受け入れてくれない方々がまだまだ多いのです!』


(せやろなぁ…)


樋口は視界の端で不気味に蠢く生物を直視しないよう気をつけながら男の話を聞いていたが『それはそうだろう』という感想しか浮かんでこなかった。むしろこんな生物を躊躇なく受け入れる世界の方がどうかしていると思う。


『そこで我々は考えました!あらゆるジャンル、業界で影響力をもつ人達に声をかけていき…広告塔となって頂ければ、この可愛らしきティンペットちゃん達の魅力を実際に伝えられるのではないかと!!』


「お疲れ〜ッス」


力説するスーツの男を放って樋口は既に席を立ち、ヒラヒラと手のひらを振りながら出口の方へと足を進めていた。その姿を見て慌ててスーツの男は樋口を引き留めようとする。


『ちょちょちょッッちょっと待って下さい樋口さんッッ!?なにが!?一体なにが気に入らないと言うんですか!?』


「逆になんで分からへんの?誰かてイヤに決まっとるやろがンなキモいのの世話すんの。頭沸いてんのか?」


『そんなぁ!!せっかく樋口さん好みのデカチンつよオスタイプのティンペットを連れてきたんですよ!?デカちん好きの樋口さんだったら絶対に気にいると思ってジョンくんも張り切ってるのに!!』


「ちょっと待てやゴラァ!!💢💢♡デカちん好きてなんやねん!?💢💢♡誰がそんな事言うとったんや!?あぁ゛!?💢💢♡」


轟ッッと空気がヒビ割れるのではないかという程の怒号を発しながら振り返り男達の方を睨みつける樋口。しかしその怒気に反応したのはスーツの男でもティンペットでもなく樋口の顔なじみである女性スタッフであった。スタッフは樋口と目が合うとバッと俯いて視線を逸した。


(アイツがバラしよったんかい゛…ッッ💢💢♡イヤてかなんでアイツが私のオナニー事情把握してんねん💢💢♡わけが分からん💢💢♡)


『お願いしますよ樋口さん!にじさんじに所属している他のライバーの方々は快く了承してくれたんですから〜ッ!』


「……は?なんやと?他の方々…?」


樋口は信じられない事をその耳で聞いて思わず聞き返してしまう。

他のライバーは快く了承してくれた?このウゴウゴと蠢くけったくそ悪いこのちんぽみたいな生き物の世話を?


『えぇ、はい。幾人かのライバーさんにお声をおかけしました。


例えば…ですね。壱百満天原サロメさん。彼女は希少な真珠付きグロテスクタイプのティンペットをひと目見た後にガチ恋フェイスで頬ずりしながら【この方こそ!!ワタクシに相応しい運命のおペニスですわ〜ッ!!♪♪♪♡♡♡】と引き取って頂けましたし、


フレン・E・ルスタリオさんには内緒で長ちんチャラオスタイプのティンペットをご紹介したんですが…【え…結構カッコ良いかも…?ww♡♡♡あれカッコ良くないですか?ww♡♡♡】と、意外にも好印象で。迷いながらも視線をカリ首に釘付けにして引き取って下さいました。


特に月ノ美兎さんなんてかなりノリ気で。キンタマ部分が肥大化しているティンペットを凝視した後【ふぅん…♡♡♡わたくし、やっぱりちんぽはキンタマがデカイ方が良いと思うんですよねぇ…♡♡♡】と言いながらキンタマをベロベロ舐め回していましたし…


OKを貰えなかったのは樋口さんだけなんですよ!?』


「ウッソやろ…!?美兎ちゃんにお嬢までも…!?」


ジロリ…と再び目の前のガラスケースに視線を向ける。

そこにはこちらをジ〜ッと見つめる(?)デカちんぽが居た。樋口への興味が欠片も削がれていないらしい。樋口が身体を左右に動かすと、それを追うようにティンペットも身体を動かした。


「……ッッあ〜クソッ!!💢💢分かった分かった!!💢💢やったら良えんやろが!!💢💢一週間で良えんやな!?💢💢」


『おぉ!ありがとうございます!!では詳細をお伝えしますのでもう一度そちらにおかけ下さい!』


一気に不機嫌メーターがマックスを振り切った樋口はドカッと乱暴にパイプ椅子へと再び腰掛ける。その整った顔が歪むほどに眉をひそめておりひと目見て苛ついている事が分かる。


『先程も言いました通り樋口楓さんにはこれから一週間ほどの間、こちらが用意致しましたロイヤルホテルにてジョンくんと寝食を共にして頂きます。そしてその生活の中でジョンくんと積極的にスキンシップを育んて頂きたいのです』


「スキンシップぅ…?💢💢」


スーツの男はゴソゴソとカバンをまさぐってパンフレットのような説明書のような、薄い本を取り出した。


『こちらの方にティンペットに関する基本的な飼育の仕方が載ってあります。この本に書いてある事を実践して頂き、樋口さんとジョンくんの生活を視聴する方々にティンペット達の可愛らしさを伝えて頂く…という形になります!』


ふ〜ん…と話半分で聞いていた樋口だったが、途中で聞き流すことの出来ない言葉が聞こえた気がした。思わずスーツの男の方へ視線を向けて確認を取る。


「ちょ、は?待てや。なんや視聴する方々って?」


『え?そのままの意味ですよ?樋口さんとジョンくんの生活はホテルに設置するカメラにて常時配信させて頂きますので!』


「あぁ゛!?💢💢ちょっと待てや聞いてへんぞ!?💢💢そんなんやったら別やわ!!こんな話受けるわけ────」


《……ッッあ〜クソッ!!💢💢分かった分かった!!💢💢やったら良えんやろが!!💢💢一週間で良えんやな!?💢💢》


「─────ッッ!??」


断ろうと声を荒げようとした時、スーツの男の手元から樋口本人の声が響いた。男は手のひらに小型のリモコンのようなモノを握っている。どうやら先程の発言を録音機でしっかり記録していたらしい。


『今更取り消しは聞きませんよ樋口さん。……ではジョンくんは先にロイヤルホテルに運んでおきますので!』


「いや、待てやおい───!!」


スーツの男は樋口の返事を待たずしてガラスケースを運んで部屋を出ていってしまう。その場に取り残されたのは女性スタッフと樋口楓のみ。


「……………。」

『……………。』


「……で、なんでお前は私のオナニー事情知ってんねん💢」


『い、いえ…♡♡その…前に控え室から絶叫みたいな喘ぎ声が聞こえてきた事があって…♡♡な、中を覗いたら極太ショッキングパープルのクソエロつよつよディルドでライバーまんこドチュパコりしてる楓さんがいらっしゃいまして…その…♡♡』


「あ。もう大丈夫。私が悪かったわ」


生まれつき性欲の強かった樋口は一日三回以上必ずガチオナをしないとおまんこのムラつきが限界突破して発情し出してしまう。そんな樋口は過去に日課のディルド朝オナを忘れてしまった事があった。


その時、発情まんこをぶら下げたまま配信をする訳にもいかないので控え室でドチュパコ♡♡本気オナニー♡♡(イケオスのつよつよちんぽにレイプされる妄想をおかずに)した事があった。節操がないとは思ったが我慢ができなかった。どうやらその時のガチパコオナニーを目撃されていたらしい…。全面的に自分が悪いのでスタッフを責める事も出来ず、樋口はそのまま閉口してしまったのだった………。



───………。



その日の夜。樋口は車に乗せられて件のロイヤルホテルへと案内されていた。スーツの男は黒い高級車にて迎えに上がり、今も安全運転を心がけている…。それは樋口の為でもあるだろうが、一番は樋口の横にいる生物を気遣っての安全運転なのだろう。


「…ホンマにホテルに向かっとるんやろな?」


『はは。ティンペットちゃんの話は建前で、このまま樋口さんをラブホにでも連れ込んで人気ライバーの生まんこをパコハメ孕ませレイプするとでもお思いですか?ご安心下さい。車内の音声映像も記録されていますから、私も下手な事は出来ませんよ』


「女の子に向かってパコハメだのまんこレイプだの言うんはええんか?💢💢♡♡ホンマにキッショイな〜お前?💢💢♡♡」


そんな他愛のない話を続けている内に、車は周囲の建物より一際標高の高いホテルの前にに辿り着いた。『ティンペッターン(株)会員制ロイヤルホテル』…と馬鹿デカく書かれた看板を見れば、ここが目的地のホテルである事は疑いの余地もなかった。


そう。ここが樋口楓とジョンの愛の巣になる事を、まだ誰も知らない。



───………。



「は〜い。こんでろ〜ん」


ロイヤルホテル最上階。その一室に入りスーツの男が色々と注意事項を話して帰った後、彼女はすぐに配信の準備に取り掛かった。


配信名…。

『【期間限定】ちんぽみたいな生物と一週間生活する。【健全動画!】』


健全動画と銘打ってはいるモノの、これが全年齢対象の配信などではない事はタイトルを見れば明らかである。しかもなにより、サムネに写っている樋口楓の横。そこには浅黒く黒光りしている、太くて…長くて…逞しく…凶悪な…しかし頼りがいのあるちんぽがそそり勃っていた。


[は!?でろーん!?]

[ちんぽとツーショットやと?]

[脳が破壊される♡]

[彼氏か?]

[デッッッッッッ!!!]

[これティンペットじゃね]

[なんにせよちんぽとのツーショットはエロい]

[は?]

[これ配信して良いヤツなの]


既にコメント欄は狂気乱舞。様々な内容のコメントが爆速で下から上へと移動しており、開始してまもない配信は一気に同接を増していった。


《ブルンッ゛ッ💢♡♡ブッッルン゛💢♡♡ギンギンッッ💢♡♡》


樋口の目の前に置かれたガラスケースの中でジョンもまた飛び跳ねている。飛び跳ねていると言っても1cm浮くかどうかの高さだが。そんな中で樋口は跳ねるジョンの姿をジト目で睨むように見つめている。


(ホンマにキッショイなぁコイツ…。こんな生き物の事カワイイとか言うとるやつ頭バグっとるやろ…どこがカワええねん。


…カリ、ぶっといなぁ。こんなん凶器と同じやんけ…まんこ肉ゴリッゴリに擦り潰してくんねやろなぁ…♡♡つーかチン長も長すぎ…♡♡23cmくらいあるな…♡♡キンタマも太らせすぎやろ…♡♡♡どんだけブッ濃いの溜め込んでんねん…♡♡♡エッロ…このちんぽエッッロ…ッ♡♡♡)


「フ~…ッ💢♡♡フシュ~…ッ💢♡♡チンポエッロ…ッ💢♡♡マンコイラツク…ッ💢♡♡」


樋口のジョンを見る眼光にドンドン熱が灯りだしていた。最初は気味の悪いモノを見る目でジョンを横目に見ていたが、今はギラついた目つきで少しばかり鼻息を荒げてガン見している。


[目つきこっわ]

[うーんこれは発情してる目!]

[メス出すな]

[完全にムラムラしてるやん]


そんな変化に視聴者達は目ざとく気づいて指摘する。そして指摘されて初めて自身の発情を自覚した樋口はゴホンッと一つ咳払いをした後に渡されていた説明書を手に取る。


「なんかこの説明書を参考に私とコイツのスキンシップを配信して欲しいンやと…。よぉ分からんけど、まぁこの本の通りにやればええんやから楽なもんよなぁwwガハハッww」


薄い説明書を片手でヒラヒラと仰ぎながら、女の子らしさのない笑い声をあげる樋口。しかし、ペラペラとその説明書に目を通していく内にその整ったな顔に浮かべていた笑みは消えていった。


「なになに…?飼育方その1…。寂しがり屋のティンペットとは、頻繁にスキンシップを図ってあげて下さい…このナリでなに言うてんねん。えぇ〜…と、スキンシップの内容は……パイ肉ぱふぱふか……肉厚太ももサンドイッチなど…メスが本物ちんぽに奉仕する際に使うような性的行為が好ましいですぅ!??💢💢♡♡


はぁあッッ!??💢💢♡なんやこの説明書!?💢💢♡人の事おちょくっとんのか!?💢💢♡なんでこんなクソキッッモいヤツをKカップパイ肉で甘やかしたり太ももまんこで癒やしたらなアカンねん!!💢💢♡そんなん恋人できてもする気せぇへんぞ!?💢💢♡……ん?💢♡」


思わず声を荒げて怒鳴り散らしてしまう樋口。視聴者達にとってはいつもの事なので特に思う事はない…が、そこには樋口に怒られたと思って物理的に縮こまっている(萎えている)ジョンの姿があった。


「あ?なに?なんでコイツしょげてんの?」


[樋口が大声出したからでは?]

[ちょっと男子〜!]

[あ〜あ泣かせた]

[確かティンペットって人語理解できたよな?]

[そうなの?ヤバ]


そう。ティンペットは人語を理解できる。いきなりの大声に怯えたというのもあるが、なにより樋口本人の口から自分の事をキモいと言われた事がショックだったのだろう。


「ちょ、おいなんやねん。なんか私が悪いみたいになっとるやろが。元気出せって?なぁ?」


[ソイツって結構ストレスに弱いんだよな]

[そうなん?]

[そう。ストレス感じると虚弱になって病気にかかりやすくなったりするらしいよ。知らんけど]

[知ってんのか知らへんのかどっちやねん草]


「病気て…えぇ…?」


(流石に貰いモンやし病気させたらアカンやろなぁ…あちらさんも結構な組織っぽかったし、こんな事で慰謝料とか請求されたらかなわんしなぁ…。…チッ💢♡し、仕方ない…か…💢♡)


意を決した樋口はガラスケースの中へと両手を入れて、直接ジョンへの接触をはかる。その間もジョンは萎縮したままでションボリとしていたが近づいてくる樋口の手に気づいたのか、ムクムクとまたその身体を勃起させ始めた。


《ムクムク…ッッ💢💢♡ビキキ…ッッ💢💢♡ビキ…ッッ💢💢♡》


「うぐ…ッ💢♡キッショ…ッ💢♡…か、カッコええなぁ〜?💢♡♡ジョン〜?💢♡♡そないに立派に勃起できて…え、偉いでホンマ〜💢♡♡」


《ナデ…ッッ👋♡♡♡ナデナデ〜…ッッ👋♡♡♡》


「ホンマカッコええで〜?💢♡♡か…カリ首も立派やねぇ〜?💢♡♡こ、こんなエグいのにズッコンバッコンされたら…💢♡♡わ、私のおまんこなんて秒殺KOやろな〜…ッッ💢♡♡おまんこサレンダー待ったなしやで〜…ッッ💢♡♡…ッッ…おら💢♡これでええんか……あ?💢♡」


樋口はぎこちない所作ながら、ジョンに対して可能な限りの愛情と優しさを示してみせる。絹のような手のひらで巨大な弾丸を思わせる重厚的な亀頭(のような部位)を撫で回す。傍から見ればちんぽ手コキに精を出している勤労なメスにしか見えない。


「ほ、ほれ〜ジョン〜?💢♡そんな冷たくてかったいガラスケースの中なんてイヤやろ〜?💢♡ほ…ほれほれ💢♡こっち見てみぃや〜?💢♡」


《ダプダプタプダプ〜〜ッッッッ♡♡♡♡》

《ゆっさゆっさッ♡♡♡たッッぽンッッ♡♡♡ぽムュ〜ンッッ♡♡♡》


優しくジョンに語りかけていた樋口は両手をおもむろに己の両乳房へと持っていき、ムンズッッ💢♡♡♡と強く鷲掴みにすると上下にダプダプタプダプッッ♡♡♡と力任せに揺らして見せた。

樋口の規格外に柔らかくサイズもデカいKカップどたぷんパイ肉は極上のメスしか持ちえない甘ったるい誘惑フェロモンを恥ずかしげもなく撒き散らしていた。彼女のリスナーがその場にいたら瞬殺0秒ドッピュンコは不可避だったであろう。


「ど〜や?💢♡私のおっぱい柔らかそうやろぉ?💢♡……あ?」



[スキンシップの際はなるべく下品な口調を心がけましょう♡]

↑(説明書の注意書き)



「………フゥ~~~…💢💢💢(アンガーマネジメント)


私の゛〜ッ💢💢♡隠れKカップ霜降りパイ肉ぅ゛〜ッ💢💢♡どたぷん柔らかそうやろぉ゛?💢💢♡今からこの極上ふわトロパイパイでぇ゛〜💢💢♡ジョンの身体た〜くさん、パフんッ♡♡♡♡パフ〜んッ♡♡♡♡ってしたるからなぁ゛〜💢💢♡


ポカポカ温かくて、どんな高級シルクよりスベッスベ💢💢♡脳みそグズグズになるくらい柔っこい…絶対安眠保証付きのKカップパイ肉クッション💢💢♡ガラスケースの中で横になるより100兆倍気持ちええでぇ゛〜💢💢♡ほ〜ら💢💢♡よいしょ…ッッ💢💢♡うぉ゛…ッ!?💢💢♡」


樋口は誘惑パイ肉アピールを中断し、ジョンをガラスケースの中から出そうと両手でジョンの底面(キンタマの辺り)を支えて持ち上げる。そして両手いっぱいに感じてしまったのだ。


《─────ズッッシィ゛イ〜〜〜゛…ッ゛ッ💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


「ちん……ッッぽ💢💢♡♡♡♡お……ッッッもぉお〜……!?💢💢♡♡♡♡」


ちんぽ重ってぇ〜ッッッッ♡♡♡♡♡と、樋口のメス本能は理性よりも先に口をついていた。しかし事実である。ジョンのぶっとく逞しい竿(ちんぽ本体)の重量は最早言うまでもない…重厚的な外観そのままの質量を持っている。しかし樋口が驚いたのはブリンブリンに肥え太ったジョンのキンタマ袋を含めた総重量であった。


目測推定23cmのデカちんオス長マラ。そしてその底面に存在する握りこぶしよりもデカイ巨大な煮卵を思わせる、メスの食欲を唆る食べごたえのありそうなクソデカぷりっぷりのメタボリック極上キンタマ。


まるで、同じ大きさの鉄を持っているかのような重量感。


それを直に触ってしまえば当然、メスの本能は共鳴反応を起こして勝手に身体へ『早く屈服の準備してこのおちんぽこ様にへりくだれバカメスッッ!!💢💢♡♡♡おまんこして貰えねぇだろうがッッ!!💢💢♡♡♡』と脳へ至極真っ当な司令を出すのだ。


「……ゴクッッ💢💢💢♡♡重っめぇ〜〜…ッッ💢💢💢♡♡キンタマブリンブリンやんけ…ッッエッロ゛…ッッ💢💢💢♡♡エ、ヤッバクネコレ…?💢💢💢♡♡うぉ゛…ヤッベ腰震える…ッッ💢💢💢♡♡勝手にヘコる…ッッ💢💢♡♡♡」


《ブルブルブル……ッッ♡♡♡♡ヘコンッッ♡♡♡ヘッコ…ッッ♡♡♡ヘコ…ッッ♡♡♡》


ホテルに備え付けられていた高級チェアに腰掛けていた樋口の腰は既に椅子から浮き上がって離れており、何もない空中に向かってヘコ…ッッ♡♡♡ヘコ…ッッ♡♡♡と腰を前後にカクカクさせる動作を浅く繰り返していた。幸いに、と言うべきかホテルに設置されたカメラの死角となっていたために視聴者達にはその行為がバレなかったが。


[ペット相手にメス出すな]

[エッッッッッッッッッッッ]

[聞いた事ない声色で草]

[ブツブツ言ってて怖い]


しかし様子のおかしさまでは隠せない。顔を紅潮させて鼻息を荒げてチンポエッロ♡♡♡♡チンポエッロ♡♡♡♡などと言っていては当たり前にバレる。が、樋口本人に今視聴者達を気にしている余裕はない。脳みそがチンポエッロ♡♡♡♡に支配されているというのもあるが、これはあくまでも案件配信。本筋を見失うわけにはいかないのだ。


「フーーッッフーーッッ💢💢💢♡♡じ、じゃあ、行くでジョン…💢💢♡たっくさんパフパフしたるから…ちゃんと満足せぇよ…💢💢♡♡……よ〜しッッ💢💢♡♡行くで〜…ッッ💢💢♡♡────……は〜〜いッッ💢💢♡♡♡♡パイ肉ぱッッふぅう〜〜ンッッ💢💢♡♡♡♡♡♡♡」


《ぱふッ゛ッむ゛ッッちゅムチュゥウ゛ウ〜〜〜んンッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぱッッッッふッッ♡♡♡♡♡♡♡ぽふムチュッッ♡♡♡♡♡♡♡♡むちゅムッチィイイィイイ〜〜んんッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡》


《びッッッッッッッッくぅン゛!!??💢💢💢💢♡♡♡♡♡💦💦💦💦ビクッッ゛!!??💢💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦💦💦ブルブルブルゥウウ〜〜ッッッッ!!??💢💢💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦💦💦💦💦》


「あ゛ッッ!?💢💢♡♡ちょ、おいコラ!?💢💢♡♡やんッ!♡♡♡♡おい!!💢💢💢♡♡ぱふぱふしてんねやからッッ💢💢💢♡♡♡あんッッ♡♡♡♡♡暴れんなやッッ!!💢💢💢♡♡♡」


ジョンは大大大大好き♡♡♡♡な樋口楓と初めて全身で密着出来たことに加えてその初密着が樋口のKカップA5ランク霜降りパイ肉によるぱふぱふサンドイッチであった事から、過剰なまでの幸せを感じてしまったために💦♡💫パイ肉幸せパニック状態💫♡💦になってしまっており、身体が勝手にビクビク跳ねてパイ肉から逃れようとしてしまったのだ。


そして樋口は樋口で自身のデカパイ肉の感度が抜群出会ったがゆえに、ほぼバイブちんぽと化していたジョンの動きによってダプダプと波打つ感覚にパイ肉快楽を覚えてしまっていた。ジョンが動くたびに「やん♡♡♡」「あん♡♡♡」と情けないメス声を上げてしまっている。


《ビクッ💢💢💢♡♡♡💦💦💦ビクビクッ💢💢♡♡💦💦ズリ゛リッッ💢💢♡♡💦💦💦ブルブルブルッッ💢💢💢♡♡♡💦💦ズリュ゛リ゛ッッ💢💢💢♡♡💦💦💦ズリン゛ッッ💢💢💢♡♡♡♡💦💦》


「この゛ッッ💢💢♡♡せっかくイチャラブ甘々ぱふぱふでゆったり癒やしてやっとるのにッッ💢💢♡♡お前がブルッブル動くせいで…ッ゛ッ💢💢♡♡ザーメン引っこ抜き用のハードパイ肉ズリコキになってもうとるやんけッ゛ッ💢💢💢♡♡♡ちょ…ホンマ…ッッ゛!!〜〜ッ゛ッ!!落ち着けやぁ゛ッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡」


《ばッッッッちゅンッッッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ギュム゛ッッッ゛ッチィ゛イイ゛イィイイ〜〜〜ッッッッ!!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》

《〜〜〜゛゛゛ギチチチィイイイッ゛ッ!!!??💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦》


暴れるジョンを大人しくさせるため、樋口はジョンをパイ肉谷間により深く挟み込んで左右からパイ圧をかけて拘束した。肝心のジョンは360℃全てをムチムチパイ肉で締め付けられているため多幸感がフルバースト状態♡♡キンタマがグツグツと沸騰するくらいの熱を持ち始め、内容物をギュルギュルと急増産していた。


「ふぅ…💢💢♡♡一旦これでええわ…💢💢♡♡おいジョン💢💢♡♡そのままパイ肉ジェイルで大人しゅうしとけよ?💢💢♡♡また暴れたら今よりもっと強くパイ圧かけたるからな?💢💢♡♡せっかく立派でカッコええカリ首持っとるのに、パイ肉に擦り潰されるのはイヤやろ?💢💢♡♡……よ〜し、言うこと聞けて偉いぞ💢♡♡ええ子や💢♡♡」


否。ジョンは樋口の言う事を聞いた訳ではない。かと言ってなにかを企んでいる訳でもない。これは単純に樋口の声がジョンの耳に届いていないだけであった。パイ肉万力に全身を埋め立てられているのも理由の一つだが…それよりなによりジョンを襲う快感の波が余りにも強く、そして鋭すぎたのだ。



───ジョンのキンタマの付け根がグム゛ン゛ッ💢💢♡と膨らんだ。


まるで爆弾が起爆したかのように。



《ズリュリ゛ュリュ゛ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡♡ぱ…ッふ゛ん゛ッッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡どタプッ゛ッ!!💢💢💢💢♡♡♡ダッッ゛ッパん゛ッッ!!💢💢💢♡♡♡♡ズリリリリィ゛゛イイィイッ゛ッッ゛!!💢💢💢♡♡♡♡》


「はぁ…ッたく💢💢♡最初からそうやって大人しくしときゃええんや💢💢♡ほら、霜降りKカップパイ肉の極楽ぱふぱふスキンシップ再開すんで💢💢♡ぱふ…ぱふ…💢💢♡むに…むにゅ…💢💢♡……ホンマに何やっとるんやろな私は…💢💢♡こんなちんぽ生物相手にイチャラブぱふぱふなんかして…💢💢♡まぁ構わへんけど…💢💢♡」


しかもその膨らみはドンドン上へ上っていく。それも一つだけではない。丸い膨らみが連なるように列をなしてジョンの身体を上っていく。


《グム゛…ッ゛ッ💢💢💓ギュムュ゛ッッ💢💢💓グプ…グププ…ッ゛ッ💢💢💓》


しかし樋口はジョンの変化に気づかない。当然である。なぜならジョンの身体の殆どは今樋口自身のパイ肉に埋もれ、隠れてしまっている。つまり異変が起こっているのは樋口自身のKカップパイ肉の内部奥深く。彼女本人が気づけるはずがないのだ。


《ズリ゛ッッ!!💢💢♡♡♡ズムリュリ゛ッッ!!💢💢💢♡♡ズッチ゛ッ゛ッ!!💢💢♡♡♡ズリ゛リリ゛リッッ!!💢💢💢♡♡》


《ドク…゛ッッ!!💢💢💢💓💓ドクン゛…ッッ゛!!💢💢💢💓💓ドッッグン…ッッ!!💢💢💢💓💓ズクン゛…ッ゛ッ!!💢💢💢💓💓》


ジョンの脈動がドンドン激しさを増していく。巨大な膨らみがパイ肉を掻き分け…パイ圧を掻き分けて、ジョンの尿道を引っ掻き出口を求めて上っていく。そうとも知らずに樋口は極上パイ圧を緩めない…それどころか時間が経つにつれてパイ圧は増していく。


《グムプッ゛ッ!!💢💢💓💓ドックッ゛ッ!!💢💢💓💓グッッッッブン゛ッッ!!💢💢💓💓ブ…ッ゛ッリ゛……ッッィ!!!💢💢💢💓💓💓》


膨らみが、マグマのような熱を持った膨らみが先端にまでやってきた。亀頭の部分までもがプク〜ッッ💢♡♡♡と膨らみ、充血しほのかに紅く染まる。ここに至ってようやく樋口はジョンの異変に気づいた。


「…あ?なんやジョンお前なんか様子おかし─────」


《ブッッッ゛ッッ゛ッ!!!💢💢💢♡♡♡♡ブッ゛リィイ゛゛イィ゛ッッッッッッッッッッ!!!!!!💢💢💢💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡》

《ビチチチチチチッッッッッッ!!!💢💢💢💢♡♡♡ビタビタビタビタッッッッ!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ボトッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡ボトボトボトトトッッッッッッ!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


「───────わッ゛プッッべぇッッ!??💢💢♡♡♡♡♡♡♡」


噴火。


それよりも相応しい言葉はきっとないだろう。キンタマタンクの中で練りに練り込まれてダマッダマになった、溶けた粘土のようなザーメンはジョンの強靭な尿道も以てしても一度にマックスドッピュンコできるような質量ではなく。長い長いちんぽこ道中を経て臨界点を突破し遂に放出されるに至った。


《ブリリ゛リリ゛リリィイイィイイーーーーーッッッッ!!!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡ブリュ゛ッッ!!!!ブリュ゛ッッブリぐッびゅびゅ゛゛びゅ゛びゅゥウウ゛ウウ゛ーーーッッッッッッッッ!!!!!💢💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


「おぶッッ!!💢💢💢♡♡♡♡ぢょ゛ッッ!??💢💢💢💢♡♡顔射゛すんなゃ゛ッッぷぇッッ!!💢💢💢♡♡♡おぇえッッ!?口゛入っだッッ!!💢💢💢♡♡♡モグモグッ♡♡♡♡にゃんて事ッッ!モグモグ♡♡♡♡ひゅんねんッこのボケッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡モッチュモッチュッ♡♡♡♡ゴクンッ♡♡♡♡♡ゴェ゛ゲェエ〜ッッぷッ゛ッ!!!!♡♡♡♡♡ザーメン美ン味ぁッッ!!!?💢💢💢♡♡♡♡♡」


黄色がかった白濁ザーメンゼリーは一筋の軌跡を描きながら樋口の顔面めがけて発射された。途切れることの無いソレはまるで一本のぶっというどんのようにも見える。そしてそれは長い時間をかけてブリブリとドッピュンコし続けており、樋口の鼻先やパイ肉上乳に湯気の立つほかほかのカスタードクリームの山みたいなモノがこんもり♡♡♡♡♡と出来上がっていた。


「この…ッッ!!!💢💢💢♡♡♡ええ加減離れ…ッッ!!💢💢💢♡♡♡」


《─────ッッッッッッガッチリ♡♡♡♡♡♡♡》


「ッッッッはぁあ!!!??💢💢💢💢💢♡♡♡♡」


今もなおラブラブ顔射され続けている樋口は遂に我慢の限界を迎えたのかジョンをパイ肉谷間から引き剥がそうとする。しかし、既にジョンと樋口のパイ肉は相思相愛のイチャラブカップル♡♡樋口のパイ肉谷間ジェイルはジョンをガッチリとホールドし、しかも濃ッッゆいザーメンが糊のようにへばりついて一切離す事が出来なかった。


しかしそれでもなんとかしようとする樋口の目に拡げられたままだった説明書の一文が映った。


[ティンペットのザー汁ブッ放しは親愛や求愛の証♡♡♡♡懐かれてる証明なので甘んじて全部受け止めて上げて下さい♡♡♡♡]


「〜〜〜ッッ゛ッッ!!!💢💢💢💢♡♡だぁ〜もう好きにせぇや!!!💢💢💢💢♡♡♡勝手にドピュッとれやこのゴミイケオスちんぽが!!!💢💢💢♡♡」


──結局、十分間ほどうどんザーメンを放り出し続けた後、射精が済んだ事で少しだけ柔らかくなったジョンをパイ肉から引きずり出した樋口は自身の身体や部屋にブチ撒けられたザー汁を一滴残らず舐めて、食べて、咀嚼し、飲み干して掃除する事になったのだった。



───………。



【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約30000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】

【サンプル】Kカップどたぷんパイ肉のdr-nが『ちんぽの飼育員♡』として運営から広告塔に抜擢され『ちんぽの飼育方♡』という謎の配信をさせられたのが原因で懐かれたちんぽにハメられる。

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