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燕夜座(えんやざ)

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2作目の音声作品が販売されそうです。

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【サンプル】「ちんぽコキ代行サービス」という怪しいサービスを受けようと電話したらなぜかやって来たのはやたらと自分への好感度が高いRカップパイ肉持ちのダウナー系ドスケベエロメスボディである自分の後輩だったんだが?


───………。


《コンコンコン………》


ごめんください、お電話頂きました。『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』の千幸 マリナ(ちさき まりな)です。扉を開けて頂けますか。


《……ッ…ッ…ッ…───ガチャッ》


…どうも。今回は『ちんぽコキ代行サービス』の『ワクワク☆お試しおまんこプラン』を利用して頂き、誠にありがとうございます。今回は初回利用サービスとしてお客様には特典としまして、私の生おまんこを直接型どって完全再現致しました肉厚オナホールを進呈させて頂きます。今回のサービスが終わった後にでもおシコり下さ……え?


《………………。》


……先輩……ですよね?ここって、先輩の家だったんですか。……ふむ、先輩ってこういうお店に興味あったんですね。もっと大人しい人だと思っていました。


《キィイイ………》


あ、ちょっとちょっと、扉閉めないで下さい。なんで閉めるんですか。私も仕事で来てるので門前払いとかされると信用問題になるんで止めてください。


……はぁ。なにをしているのか、ですか?

先程名乗ったはずなんですが、聞いていませんでしたか?


『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』からあなたの…先輩からのお電話を受けて先輩のちんぽをコキに来ました。…と、私言いましたよね?


…そういう事じゃない?


あぁ、私がなんで『ちんぽコキ代行サービス』なんて所でアルバイトしているのかという話でしたか。失礼しました。


いえ、特に深い理由とかはないです。


例えばチャラ〜いセフレに弱みを握られてしまって、脅されてイヤイヤおまんこを商品にさせられている…とか。

実は借金まみれで今の会社の給料だけでは返済が間に合わずおまんこを売る以外になくなった…とか。


そういった後ろ暗い理由は一切ありません。誓ってもいいですよ?何に?先輩が望むものにです。


それで…隠すようなお話でもないので素直に話しますが。ハイエンドモデルのパソコンを買いたいんですよ、私。でもまだ新卒新入社員なので貯金もそんなにないですし、言いたくはありませんけどうちの会社安月給じゃないですか。


地道にコツコツ貯金してたら帰るのがいつの事になるか分からないじゃないでしょう?なので手っ取り早く、お手軽に稼ぐ方法を探していたら『ちんぽコキ代行サービス』の求人を見つけまして。


求人内容が『ちんぽムラムラを挑発できるエロメスである事』だったので即座に応募しました。だってエロメスですから、私。


会社でもよく視線を感じたり…上司の人達からセクハラされてましたから、流石に自覚しますよ。部長は私のミスを叱りながらお尻を揉んできますし…同期の人も済ました顔で取り繕いながら私のパイ肉をガン見してきますし。


そういうメス肉に飢えたオス様は掃いて捨てるほど居ますから…。私みたいに身体を売る事を躊躇しないメスなら稼ぐのって簡単なんですよね。殆どの人はいらないおまんこプライドを守ろうとしますが。


《どッッぷん…ッ♡♡♡ゆさ…ッゆっさ…ッッ♡♡♡》


ほら、これ見てくださいよ。両手で持ち上げるみたいにして先輩の顔まで持っていきますから。…デカイでしょう?このパイ肉は私の自慢なんですが、測った所なんとRカップもありました。凄いですね。


先輩も、良くコレを見てましたよね?私のデカパイ。毎日顔を合わせる度に横目でチラチラと盗み見て…。正直言って『情けないな』と思ってました。堂々とセクハラしてくる分、まだ部長の方が男らしく感じます。


……まぁ、先輩が男らしくない事については別に良いです。私の仕事には関係のない事ですので。…いつまでも玄関先で喋るのもなんですし、そろそろ中に入らせてもらって構いませんか?…ありがとうございます。


《ガチャ───バタン……ッッ》


ふぅ…助かりました。最近急に寒くなってきたので…。


『ちんぽコキ代行サービス』の原則として『なるべく露出度の高い衣装を着る事でオス様のちんぽ勃起を促す事』っていうのがあるんですけど…。オス様の機嫌取るためにオフショルダーのドンタンドレス着てきたんで…ホント寒くて。


先輩がちゃんと暖房利かせてくれていたおかげで凍えずに済みます。


よい…しょ…。あ、先輩。そこに荷物置いて良いですか。…ありがとうございます。……ふぅ。それじゃあ…改めて挨拶させて頂きます。…オホン。


本日はメスまんこ出張風俗『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』の『ワクワク☆お試しおまんこプラン』をご利用頂き誠にありがとうございます。本日、お客様ちんぽの奉仕を担当させて頂きます千幸マリナです。なお、本日はお試しプランという事でおまんこを使用する事はできませんのでご注意下さい。


お試しプランでご利用頂けます私の身体は『喉まんこ』『手コキまんこ』のみとなっております。それ以上の『パイ肉まんこ』や『尻コキまんこ』…『アナルまんこ』や『ガチ生本命まんこ』などはプラン変更の必要がありますので、後程パンフレットをご確認下さい。


─────では、ちんぽコキ…代行させて頂きます。



───………。



では早速ちんぽの方を露出させて頂きますね。あぁ…先んじて言っておきますが、仮に先輩が短小おちんちんだったとしてもサービスに変更はありませんのでご安心下さい。私からしたらオス様は全員等しく金づ………おほん。大事なお客様ですから。


…金づると言いかけた?なんの事か分かりません。


ほら…そんな事を言っていないでさっさとちんぽ出して下さい。ちんぽをコかない事には仕事になりませんから。よいしょ…と…。ん…?なんか…チャックを降ろし辛…いッッッお゛んッッ!?


《ジーー……ッッ゛ぶる゛ッッべちィイ゛ん゛ッッ!!!💢💢♡♡♡》


──……デ……ッッカ………。…デカ……。ぶっとい血管モリモリ浮き立って…カリ首も出っ張りすぎ…怖…ッ。ちんぽビンタ一発で攻撃力の高さ証明されちゃいました…。うわぁ〜…デカ……デッカぁ…。


あ、はい。すみません。少し先輩のデッケェつよつよちんぽ様に見惚れてしまっていました。あ、いきなりで申し訳ないんですけどキスしますね?んむ…ぢゅう゛…ッッ💋💋♡♡♡ぢゅむ゛…ッッ💋💋♡♡♡ぢゅう゛う〜〜……ッ゛ッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッ゛ッぽンッッッッ💋💋♡♡♡


美ッッ味。フル勃起ちんぽキャンディーつよオス味、最高ですね。ベロンベロンベロンッッ♡♡♡はい?急に何をしているのか?あぁすいません。突然ちんぽにむしゃぶりついたら先輩も驚きますよね。


でもサービスの原則として『チン長20cm以上、カリ高、極太、煮卵キンタマ、いずれかの要素を満たしているつよオスちんぽ様には敬意を持ってブチュキスリップマーキングを施す事』『なお、いずれの基準を満たしていなくともメスの好みに合わせた独断ブチュキスちんぽマーキングを許可する』というルールがありまして。


先輩のちんぽはカリ高極太極長デカタマおちんぽこ様。


間違いなくオス様の中でもトップエリートと呼ぶべきつよオスちんぽ様をしていられたので…ブチュキスマーキングをしないのは失礼じゃないですか。…という事でブチュキス続けますね?


ん〜……ッッ♡♡♡ムチュ゛ん……ッッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッッ💋💋♡♡♡ヂュぅ〜…ッッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッ゛ッパッッ💋💋♡♡♡ッッ゛ブチュ💋💋♡♡♡ムチュヂュ…ッ゛ッ💋💋♡♡♡んムチュウ゛ウ〜〜ッッ💋💋♡♡♡チュッパッ゛ッ💋💋♡♡♡


んぉ…このちんぽにマーキングすんのヤッベ。つよオス様のちんぽを独占してるみたいで優越感すっご。んぶヂュッッパッッ💋💋♡♡♡先輩、こよちんぽとのツーショット撮って良いですか?SNSにキスマたっぷりのちんぽ見せつけて『これ私の〜♡』ってしたいんですけど。だめ?そうですか。じゃあ今はやめておきます。


《────ビッシリ……ッッッッ💋💋💋💋💋♡♡♡♡♡》


ンジュルル…ッ゛チュッパッ゛ッ💋💋♡♡♡…ふぅ。ちんぽ亀頭からキンタマの裏まで余す所なくビッシリとリップマークでデコれました。カッコよ。ひと目見ただけでメスに媚びられた事が丸分かりのオス様として相応しい姿になりましたね。素敵です。


じゃあ先輩。どうやってちんぽコいて欲しいですか?


私の…先輩のゴツい手でするオナニーとは全然違う…柔らかくてスベッスベの手で牛から生乳搾り取るみたいに激し〜く揉みくちゃにする、他のオス様にも大好評の徹底的な搾精手コキドッピュンコか…。


さっきから先輩のキンタマを煽る言葉を喋ったり…生意気にもキスマークでちんぽをマーキングなんてしてきた私の口をまんこ代わりに使い潰す、一方的なイラマチオディープ喉まんこセックスか…。


どちらでもお好みのドッピュンコを選んで下さい。私は先輩が選んだヤり方でちんぽをコくだけですから。


《ヘコヘコヘコヘコヘコ…ッッ♡♡♡♡》


…セックスは駄目です。お試しおまんこプランなので。…その名前でおまんこをお試しできないのはおかしい?一理ある意見かもしれませんが、当店へのご意見は『おまんぽホールディングス』の受付にお願いします。私はただの雇われアルバイトですから。


…そんな風に抱きついて腰ヘコつかせても意味ないですよ。『お願いお願い』って何度言われても返答は変わりません。お尻にちんぽ押し付けないで下さい。


そんなに私のおまんこに興味があるんだったら次回からはプラン変更して下さい。そうすれば先輩は私のおまんこハメられる、私は実入りが多くなってハッピーのウィンウィンですよ。


ほら、よ〜く見て下さい。……あぁ〜ん…ッッ


《カパ…ッッ♡♡♡ホカホカ…ッ♡♡♡トロ~…ッッ♡♡♡》


ほら…見えまふは…。レロンッッ♡♡♡レロッッレロンッッ♡♡♡ホカホカで…トロットロのお口まんぽ…。ここなら生ちんぽ突っ込んで良いですよ…レロレロォ゛〜…ッッ♡♡♡絶対気持ちいいですよ…私が保証します…。もし万が一にも気持ちよくなかったらおまんこさせてあげますよ、生で。


…手コキしながらフェラして欲しい、ですか。先輩も中々贅沢な事を頼んできますね。まぁ良いですけど…それじゃあ早速失礼しますね?



───………。



【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約12000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】


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「ちんぽコキ代行サービス」という怪しいサービスを受けようと電話したらなぜかやって来たのはやたらと自分への好感度が高いRカップパイ肉持ちのダウナー系ドスケベエロメスボディである自分の後輩だったんだが?



───………。


《コンコンコン………》


ごめんください、お電話頂きました。『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』の千幸 マリナ(ちさき まりな)です。扉を開けて頂けますか。


《……ッ…ッ…ッ…───ガチャッ》



…どうも。今回は『ちんぽコキ代行サービス』の『ワクワク☆お試しおまんこプラン』を利用して頂き、誠にありがとうございます。今回は初回利用サービスとしてお客様には特典としまして、私の生おまんこを直接型どって完全再現致しました肉厚オナホールを進呈させて頂きます。今回のサービスが終わった後にでもおシコり下さ……え?


《………………。》


……先輩……ですよね?ここって、先輩の家だったんですか。……ふむ、先輩ってこういうお店に興味あったんですね。もっと大人しい人だと思っていました。


《キィイイ………》


あ、ちょっとちょっと、扉閉めないで下さい。なんで閉めるんですか。私も仕事で来てるので門前払いとかされると信用問題になるんで止めてください。


……はぁ。なにをしているのか、ですか?

先程名乗ったはずなんですが、聞いていませんでしたか?


『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』からあなたの…先輩からのお電話を受けて先輩のちんぽをコキに来ました。…と、私言いましたよね?


…そういう事じゃない?


あぁ、私がなんで『ちんぽコキ代行サービス』なんて所でアルバイトしているのかという話でしたか。失礼しました。


いえ、特に深い理由とかはないです。


例えばチャラ〜いセフレに弱みを握られてしまって、脅されてイヤイヤおまんこを商品にさせられている…とか。

実は借金まみれで今の会社の給料だけでは返済が間に合わずおまんこを売る以外になくなった…とか。


そういった後ろ暗い理由は一切ありません。誓ってもいいですよ?何に?先輩が望むものにです。


それで…隠すようなお話でもないので素直に話しますが。ハイエンドモデルのパソコンを買いたいんですよ、私。でもまだ新卒新入社員なので貯金もそんなにないですし、言いたくはありませんけどうちの会社安月給じゃないですか。


地道にコツコツ貯金してたら帰るのがいつの事になるか分からないじゃないでしょう?なので手っ取り早く、お手軽に稼ぐ方法を探していたら『ちんぽコキ代行サービス』の求人を見つけまして。


求人内容が『ちんぽムラムラを挑発できるエロメスである事』だったので即座に応募しました。だってエロメスですから、私。


会社でもよく視線を感じたり…上司の人達からセクハラされてましたから、流石に自覚しますよ。部長は私のミスを叱りながらお尻を揉んできますし…同期の人も済ました顔で取り繕いながら私のパイ肉をガン見してきますし。


そういうメス肉に飢えたオス様は掃いて捨てるほど居ますから…。私みたいに身体を売る事を躊躇しないメスなら稼ぐのって簡単なんですよね。殆どの人はいらないおまんこプライドを守ろうとしますが。


《どッッぷん…ッ♡♡♡ゆさ…ッゆっさ…ッッ♡♡♡》


ほら、これ見てくださいよ。両手で持ち上げるみたいにして先輩の顔まで持っていきますから。…デカイでしょう?このパイ肉は私の自慢なんですが、測った所なんとRカップもありました。凄いですね。


先輩も、良くコレを見てましたよね?私のデカパイ。毎日顔を合わせる度に横目でチラチラと盗み見て…。正直言って『情けないな』と思ってました。堂々とセクハラしてくる分、まだ部長の方が男らしく感じます。


……まぁ、先輩が男らしくない事については別に良いです。私の仕事には関係のない事ですので。…いつまでも玄関先で喋るのもなんですし、そろそろ中に入らせてもらって構いませんか?…ありがとうございます。


《ガチャ───バタン……ッッ》


ふぅ…助かりました。最近急に寒くなってきたので…。


『ちんぽコキ代行サービス』の原則として『なるべく露出度の高い衣装を着る事でオス様のちんぽ勃起を促す事』っていうのがあるんですけど…。オス様の機嫌取るためにオフショルダーのドンタンドレス着てきたんで…ホント寒くて。


先輩がちゃんと暖房利かせてくれていたおかげで凍えずに済みます。


よい…しょ…。あ、先輩。そこに荷物置いて良いですか。…ありがとうございます。……ふぅ。それじゃあ…改めて挨拶させて頂きます。…オホン。


本日はメスまんこ出張風俗『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』の『ワクワク☆お試しおまんこプラン』をご利用頂き誠にありがとうございます。本日、お客様ちんぽの奉仕を担当させて頂きます千幸マリナです。なお、本日はお試しプランという事でおまんこを使用する事はできませんのでご注意下さい。


お試しプランでご利用頂けます私の身体は『喉まんこ』『手コキまんこ』のみとなっております。それ以上の『パイ肉まんこ』や『尻コキまんこ』…『アナルまんこ』や『ガチ生本命まんこ』などはプラン変更の必要がありますので、後程パンフレットをご確認下さい。


─────では、ちんぽコキ…代行させて頂きます。



───………。



では早速ちんぽの方を露出させて頂きますね。あぁ…先んじて言っておきますが、仮に先輩が短小おちんちんだったとしてもサービスに変更はありませんのでご安心下さい。私からしたらオス様は全員等しく金づ………おほん。大事なお客様ですから。


…金づると言いかけた?なんの事か分かりません。


ほら…そんな事を言っていないでさっさとちんぽ出して下さい。ちんぽをコかない事には仕事になりませんから。よいしょ…と…。ん…?なんか…チャックを降ろし辛…いッッッお゛んッッ!?


《ジーー……ッッ゛ぶる゛ッッべちィイ゛ん゛ッッ!!!💢💢♡♡♡》


──……デ……ッッカ………。…デカ……。ぶっとい血管モリモリ浮き立って…カリ首も出っ張りすぎ…怖…ッ。ちんぽビンタ一発で攻撃力の高さ証明されちゃいました…。うわぁ〜…デカ……デッカぁ…。


あ、はい。すみません。少し先輩のデッケェつよつよちんぽ様に見惚れてしまっていました。あ、いきなりで申し訳ないんですけどキスしますね?んむ…ぢゅう゛…ッッ💋💋♡♡♡ぢゅむ゛…ッッ💋💋♡♡♡ぢゅう゛う〜〜……ッ゛ッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッ゛ッぽンッッッッ💋💋♡♡♡



美ッッ味。フル勃起ちんぽキャンディーつよオス味、最高ですね。ベロンベロンベロンッッ♡♡♡はい?急に何をしているのか?あぁすいません。突然ちんぽにむしゃぶりついたら先輩も驚きますよね。


でもサービスの原則として『チン長20cm以上、カリ高、極太、煮卵キンタマ、いずれかの要素を満たしているつよオスちんぽ様には敬意を持ってブチュキスリップマーキングを施す事』『なお、いずれの基準を満たしていなくともメスの好みに合わせた独断ブチュキスちんぽマーキングを許可する』というルールがありまして。


先輩のちんぽはカリ高極太極長デカタマおちんぽこ様。


間違いなくオス様の中でもトップエリートと呼ぶべきつよオスちんぽ様をしていられたので…ブチュキスマーキングをしないのは失礼じゃないですか。…という事でブチュキス続けますね?


ん〜……ッッ♡♡♡ムチュ゛ん……ッッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッッ💋💋♡♡♡ヂュぅ〜…ッッ💋💋♡♡♡ヂュ…ッ゛ッパッッ💋💋♡♡♡ッッ゛ブチュ💋💋♡♡♡ムチュヂュ…ッ゛ッ💋💋♡♡♡んムチュウ゛ウ〜〜ッッ💋💋♡♡♡チュッパッ゛ッ💋💋♡♡♡


んぉ…このちんぽにマーキングすんのヤッベ。つよオス様のちんぽを独占してるみたいで優越感すっご。んぶヂュッッパッッ💋💋♡♡♡先輩、こよちんぽとのツーショット撮って良いですか?SNSにキスマたっぷりのちんぽ見せつけて『これ私の〜♡』ってしたいんですけど。だめ?そうですか。じゃあ今はやめておきます。


《────ビッシリ……ッッッッ💋💋💋💋💋♡♡♡♡♡》


ンジュルル…ッ゛チュッパッ゛ッ💋💋♡♡♡…ふぅ。ちんぽ亀頭からキンタマの裏まで余す所なくビッシリとリップマークでデコれました。カッコよ。ひと目見ただけでメスに媚びられた事が丸分かりのオス様として相応しい姿になりましたね。素敵です。


じゃあ先輩。どうやってちんぽコいて欲しいですか?


私の…先輩のゴツい手でするオナニーとは全然違う…柔らかくてスベッスベの手で牛から生乳搾り取るみたいに激し〜く揉みくちゃにする、他のオス様にも大好評の徹底的な搾精手コキドッピュンコか…。


さっきから先輩のキンタマを煽る言葉を喋ったり…生意気にもキスマークでちんぽをマーキングなんてしてきた私の口をまんこ代わりに使い潰す、一方的なイラマチオディープ喉まんこセックスか…。


どちらでもお好みのドッピュンコを選んで下さい。私は先輩が選んだヤり方でちんぽをコくだけですから。


《ヘコヘコヘコヘコヘコ…ッッ♡♡♡♡》


…セックスは駄目です。お試しおまんこプランなので。…その名前でおまんこをお試しできないのはおかしい?一理ある意見かもしれませんが、当店へのご意見は『おまんぽホールディングス』の受付にお願いします。私はただの雇われアルバイトですから。


…そんな風に抱きついて腰ヘコつかせても意味ないですよ。『お願いお願い』って何度言われても返答は変わりません。お尻にちんぽ押し付けないで下さい。


そんなに私のおまんこに興味があるんだったら次回からはプラン変更して下さい。そうすれば先輩は私のおまんこハメられる、私は実入りが多くなってハッピーのウィンウィンですよ。


ほら、よ〜く見て下さい。……あぁ〜ん…ッッ


《カパ…ッッ♡♡♡ホカホカ…ッ♡♡♡トロ~…ッッ♡♡♡》


ほら…見えまふは…。レロンッッ♡♡♡レロッッレロンッッ♡♡♡ホカホカで…トロットロのお口まんぽ…。ここなら生ちんぽ突っ込んで良いですよ…レロレロォ゛〜…ッッ♡♡♡絶対気持ちいいですよ…私が保証します…。もし万が一にも気持ちよくなかったらおまんこさせてあげますよ、生で。


…手コキしながらフェラして欲しい、ですか。先輩も中々贅沢な事を頼んできますね。まぁ良いですけど…それじゃあ早速失礼しますね?


我慢汁でドロドロですね…スンスン…くっせ♡♡あ〜……ッッんむゅッ♡♡♡ンゾゾゾ…ッ゛ッ♡♡♡ジュル゛…ッ゛ッ♡♡♡グプププ…ッ゛ッ♡♡♡ンフーッ♡♡ンフーッ♡♡ジュッッゾッ♡♡♡ジュッッゾッ♡♡♡ンジュルベロベロベロ…ッ゛ッ♡♡♡


《チュコッッチュコッッ♡♡♡チュッッコ♡♡♡チュッッコ♡♡♡コキコキコキッッ♡♡♡シッコシッコッッ♡♡♡シコシコシコォオ〜…ッッ♡♡♡》


ムチュベロベロベロォオ゛〜ッ゛♡♡♡亀頭の所だけ舐めしゃぶって竿の所をラブラブコッテリ手コキ…。ベロレロレロンッッ♡♡♡チュッパッッ♡♡♡ヂュ~ッッ♡♡♡どうです?『お試しおまんこプラン』税込み500円…。


ワンコインで手に入れたお口セックスの味はどうですか?ンムッチュッ♡♡♡ムチュベロベロベロ〜…ッッ♡♡♡おちんぽクタクタに蕩けそうなくらい気持ちいいはずだと自負してます。レロレロォオ゛〜…ッッ♡♡♡


おっといけない、キンタマサポートをおろそかにする所でした…はぁ〜ムチュッッんプッッ♡♡♡ヂュルルル〜〜…ッ゛ッ♡♡♡味濃ッッゆぅ…ッッ♡♡♡舌先痺れるくらいコッテリした味わいのおキンタマですね。美ッッ味。


こんな濃厚おキンタマの味わいを合法ベロキス舐め舐めでたっぷり堪能して良いなんて…『ちんぽコキ代行サービス』の面接に受かって良かったです。ンムッチュッッ♡♡♡ベロベロベロォオ〜〜…ッッ♡♡♡


《ぐ…ッッぷン゛…ッ゛ッ💢💢♡♡♡ミチミチ…ッ゛ッ💢💢♡♡♡》


んむゅ…ンぷ……?ヂュ……ッ゛ッパぁんッッ♡♡♡♡ベロベロベロ…ッッ♡♡♡先輩、もしかしてもうキンタマからちんぽ精子こみ上げて来ちゃったんですか。ちょっと早漏気味では?まぁ可愛いから良いんですけど。


じゃあさっさと尿道からちんぽ精子ブリブリドッピュンコしましょうか。正直さっきからちんぽをジュポっている間、ブリシコ濃厚ザーメンをゴキュ飲みしたくてしたくて…ずっと我慢してたんです。


お腹も空いてきたので、濃厚なのをご馳走して下さいね。では濃ンゆ〜いカスタード風濃厚ブリシコザーメン頂きま〜す…。


ブチュ…ッ゛♡♡ッ゛ッヂュル゛ル゛゛ルゥウ゛ウウーーーッ゛ッッッ゛!!♡♡♡♡ん゛ッッも゛ッ♡♡♡ん゛ッッも゛ッ♡♡♡ジュロ゛ロ…ッ゛ロロロロ゛ッッ!!♡♡♡ブポポッッポポポォ゛オォ゛オッ゛ッ!!♡♡♡ンムジュロロ゛゛ロロ゛ッ゛ッ!!♡♡♡先輩イけ。ちんぽイけ。バキつよちんぽドピュれ。濃ゆ濃ゆ精子ブピれ。ンチュ゛モモ゛モモモ゛ォオーーーーッッッ゛ッ♡♡♡♡


《ブッッッッッッッッッッピッッッッッッッッッッッッ!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡》


────────ッ゛ッ゛んぐッッッッぷゅッ゛ッッッッッ。


《ブピピピピピッ゛ッ゛!!💢💢💢♡♡♡ビュッッくくゥウーーンンッッ!!💢💢💢♡♡♡ビる゛るる゛る゛るゥウ゛ーーーッ゛ッッ!!💢💢💢♡♡♡》


んぐ……ッッンも……ッッモちゅ……ッッ。───ゴッッッッきゅ゛ッ♡♡♡


ゴキュッ゛ッ!!♡♡♡ゴキュッ゛ッ!!♡♡♡グビッッ゛ッッ!!♡♡♡グビッッ゛ッッ!!♡♡♡ゴ…ッッ゛キュ!!♡♡ゴキュ…ッ゛ッ!!♡♡♡ゴッック…ッッ゛!!♡♡♡ゴク…ッ゛ッ!!♡♡♡ゴ…ッ゛ッキュンッ!!♡♡♡


──ヂュルルルルル…ッ゛ッチュポンッ゛ッ!!♡♡♡


……んッぷ…ッッ。ごちそうさまでした。


つよつよちんぽからひり出た、満腹中枢を一撃で満たしてくるギッチリと精子の詰まった超濃密度のギットリコッテリぷるんぷるんブリシコザーメン…こっちがお金を払っても良いレベルで美味しかったですよ。


ンぶ…ッぷ…ッッ💢♡


…すみません。ちょっと…んプ…ッッ💢♡♡ブリシコザーメン飲みすぎまし…ッ💢♡♡ゴッップ…ッッ💢♡♡お゛…ごめな…ざ…出…ッ゛ッ💢♡♡




ぐゲェ゛え゛えぇェ゛え〜〜〜ッ゛゛ッ゛ぷッ゛ッ!!!💢💢💢♡♡♡


うぉ゛ッッゲ…ぷ……ッッ!!💢💢♡♡♡ま…だ…ッ゛ッ出る゛…ッッ!!💢♡♡


おグぇ…ッッゲェエェええ〜〜ッッッ゛ッぷッッ゛!!!💢💢💢♡♡♡


…ふぅ…ふぅ…ッウぷ…💢♡♡ん゛…んン…ッ。

え〜…っと…はい。聞き苦しいモノをお聞かせしてしまってすみせん。出来ればこの事でクレーム入れないで欲しいです。メチャクチャ怒られるので。


はい…どうもありがとうございます。

結構割の良いバイトだったのでもしもザー飲みゲップなんかでクビにされたら笑い話にもならないので…。


…でも、ただ黙ってもらうだけだと先輩に悪いですね…う〜んどうしましょう。あ、そうだ。

先輩、ゲップの件を黙ってもらう代わりに1回だけでしたらおまんこにちんぽズプハメてもらって大丈夫ですよ。


…はい。構いません…というか、そうしてもらった方がこちらとしても後腐れがないのでむしろおまんこハメて貰えれば助かります。

ただこれは明確な規約違反なので絶対にバレないようにして下さいね。Twitterとかで『おまんぽホールディングスのまんこ♡脅してタダ食いしたけどマジで最高だった〜♡』とか呟くのも駄目です。うちの店長よくエゴサしてるので秒でバレます。それさえ約束して貰えるんでしたら、どうぞ。


《プリんッッ♡♡♡ぷる…ッッ♡♡♡たぷんッッ♡♡♡》


どうですか私のエロ尻。白くてスベスベで、デッカくて重量があるくせに波打つくらい柔らか〜い…他のお客様にも大人気の白玉エロ巨尻です。おまんこ交尾そっちのけで私のエロ尻にちんぽを挟つケツコキサービスを目当てでうちに予約を入れるオス様も結構多いんですよ。



《グィンッッ♡♡♡クぃッッ♡♡♡クぃッッ♡♡♡ヘコッッヘコッッ♡♡♡カクカクカクカク…ッッ♡♡♡たぷたぷたぷたぷ…ッッ♡♡♡》


どうですかね。店長直伝、エアセックス腰振りちんぽ誘惑。ちんぽをまんこでグチャグチャにするのを想像しながらのグラインド腰振りハメ媚びダンス。ご意見箱でも好評の声が多かった当店自慢のサービスです。


《────ガシッッ!!!💢💢💢♡♡♡》

《ギンッ゛ッッ!!💢💢💢♡♡♡ギンギンッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡》


うわ。さっきキンタマから精子引っこ抜いたばっかりなのにもう完全回復したんですか。まるで寝起き直後でキンタマフルチャージされたばかりの全力フル勃起パキらせおちんぽこ様みたいです。先輩の私に対するキンタマ稼働率は凄まじいですね。…まぁ私可愛いですから、先輩が私に種を付けたくなるのも当たり前の話ですね。


あ、ちんぽハメる前にゴムだけ付けてもらって良いですか。流石に生まんこしてしまうと先輩の活きの良いクソつよビチビチ精子ジャクシ達に私のメスたまごをブッチュンと貫かれてあっけなく受精する可能性があるので。私のおまんこを案じてもらえるならゴムを──あ、案じるつもりがない?そうですか。じゃあ諦めます。


《ズププププププゥウウ゛ウ゛〜〜゛………ッ゛ッッ!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


お゛。お゛。お゛。お゛。お゛。キタキタキタキタ。まんこに先輩のカッコいいクソつよオスちんぽこ様ズップリぐっぷりハメ込まれて…。あ〜…生まんこ…生まんこに生ちんぽズップリ…。ヤッベ。尊敬してる会社の先輩と…妊娠の可能性がメチャクチャ高いゴム無し生交尾パコックスしてると思うと背徳感で子宮バグり散らかす…。これクッソイグ………。オナニーでもこんなに『まんこキクキクキク〜ッッッッ♡♡♡』…ってなった事ないんですけど…。先輩ヤッベ。先輩のちんぽ様つっよ。 


《ズプ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ブリ゛リ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ゴリ゛゛リ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ブリ゛ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ズむプププ…ッ゛ッッ!!!💢💢💢♡♡♡》


お〜〜〜〜………ッッッッッッ。イ………ぐぅ゛ゥ゛ウ……????♡♡♡♡♡♡


クッソ強い完全上位存在のオス様に膣肉ブリッッブリッッ穿られまくって…膣ヒダもなにもかもすり潰されてマジイ゛……ぐ………ッッッッッッ。ヤッベ…ッ゛…ま゛…んこ潮゛…プシャりそ……ッ゛ッぉお。ッッあッ゛プシャるッ゛ッ。まんこ一本潮…ッ゛ッ。腰゛跳ね上がって…ッ゛ッまん゛……ッッこ。まん…ッ゛ッこ。まん………ッ゛ッ゛ッ゛ッこッッッッ♡♡♡♡♡♡


《ブッ゛゛ッッッシい゛ィイ゛イイ゛イイ゛イーー゛ーーー゛ッ゛ッ゛ッッッ゛ッ!!!!!!💢💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡♡ジッ゛ォオ゛おおォオ゛オオ゛オ゛ーー゛ーーー゛゛ー゛ーッッ゛ッッ゛ッッ!!!!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


ぶ……ッ゛ッふゥウ゛ゥウ……ッ゛ッ゛!!💢💢💢♡♡♡♡……まさか、テクニックもクソもない雑なちんぽズプりだけで一本潮を吹かされるとは思っていませんでした…。ズプるだけでおまんこを本気アクメノックアウトに追い込むとは…先輩はつよオスセックスチャンピオンを名乗っていいと思います。


《ブッチュ〜〜〜〜ッッッッッッッッ💢💢💢💢♡♡♡♡♡ミチ゛ミチミチ゛゛チチ……ッ゛ッ💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ギチッッッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡ギッッッッッッチィイ゛゛イイ゛イ〜〜〜ッ゛ッ!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


ところで先輩。ちんぽをまんこポルチオにブッチュリと押し付けたまま固まらないでもらえますか。腰をビッチリとくっつけて私のおまんこは既に先輩ちんぽの屈服強要激ピスハメハメを排卵しそうになりながら今か今かと期待しているのに…。ちんぽズプったままジ〜〜……ッッとされたままではおまんこ生殺しです。


ポルチオもGスポも先輩ちんぽにミチミチギチギチと押し潰されているのに。ホントはこっちが腰をバスバス振りたくりたい所ですが、種付けプレスの体勢で先輩に組み伏せられてるせいでソレも叶いません。ちんぽ快楽欲しすぎて頭おかしくなりそうです。早くピストンして下さい。それ以外考えられなくなってきました。


ちんピスして下さい。先輩。先輩、ちんピス。ドチュハメピストン。まんこ屈服。屈服ピストン。まんこ狂います。まんこまんこまんこ。まんピス下さい。屈服。屈服。ちんぽちんぽちんぽ。まんこぶっ潰して下さい。屈服ピストン欲しい。先輩に屈服したい。あ、でもやっぱダメです。そんなピストンされたら本気で堕ちちゃうからちんピスやめて下さい。ちんピスイヤ。でもまんこ寂しい。あ〜ヤバいです本能と理性が喧嘩してます。本音と本音が分裂してます。


屈服ちんピス欲しい。

屈服ちんピス欲しい。

屈服ちんピス欲しい。


駄目です先輩。耳を貸さないで下さい。

私からの生セックス激ピス屈服懇願媚び媚びに負けないで下さい。

私、先輩とはキチンとした交際をして行きたいんです。


屈服ちんピス駄目。

屈服ちんピス駄目。

屈服ちんピス駄目。


雑魚メスの命乞いなんか聞いちゃいけません先輩。

私は先輩ちんぽにハメハメされたいと思っています。ホントです。

手っ取り早く既成事実作って結婚しちゃいましょう。


《ビギ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡♡ミシミシ……ッ゛ッ゛!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


お〜……ん……ッ゛ッ…ッッ。ちんぽのパキり方…ッッ。一段と激しくなって…ッ゛ッ。ちんぽかった……ッッ。取り返しつかないくらい大きくなって…る…ッ゛ッおぉ〜ん…ッッ…ヤバヤバヤバ……ッッ。


…先輩。するつもりですか。会社の後輩を…規格外のRカップパイ肉持ちで、先輩の事を結構尊敬してて、ちんぽ様を気持ちよくするのがお仕事のアルバイトを秘密裏にシているドスケベメス後輩のまんこを…。


バスバス腰振ってなんの躊躇もなく無責任に。アルバイターおまんこにブピブピドッピュンしちゃうんですか。


……ふぅ。分かりました。私も覚悟を…もといおまんこを決めました。


先輩のドチュパコピストンを甘んじて受け入れる事にします。

ほら…もう良いですよ。ちんぽこパコパコでトドメを刺して下さい。

……なにをニタニタしてるんですか。もしかして先輩、最初からこれが狙いでしたか?ちんぽをズプっておきながらいっちょ前に焦らしプレイで私の頭がおまんこになるまで待って、私の口からドチュパコ許可を発言させるのが狙いだったんですね。最低のオスですね。好き。


《ブリ…ッ゛ッ!!💢💢♡♡♡♡ブリ゛ッッミ゛チミチ゛…ッッ!!💢💢💢♡♡♡ブポポポポ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡》


お゛。お゛。お゛。お゛。お゛。お゛。まんぽ穴から…ッ゛ッちん…ぽこ…ッッ抜けてく゛…ッ゛ッ。うぉッッ。ぅ゛…おぉ…ッッおお…ん…ッッ。


ぅお゛ォオ…ッ゛…ッ。ヤバ…覚悟揺らいで…ッ゛きた……ッ…ッ゛。まんこビビ…ッてる゛…ッ。あの、先輩。やっぱさっきのなしで────ッッッッッッ。



《───────ドヌ゛ッッッッチュン゛ンッ゛ッッッッ゛ッッッ!!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡》



はぉ………ッッッッッッ??????♡♡♡♡♡♡♡♡


お゛……………おぁ゛…………ッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡


あ〜…………コレ………子宮の位置……ズレ……た…ッッ♡♡♡♡♡


《ブリリリ゛゛リリリッ゛ッ!!!💢💢💢💢♡♡♡♡ボッッッッちゅん゛ッッ゛ッ゛ッ!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡ズォロポポポポポポポポッ゛ッッッ!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡バッップッッ゛ッッッッ゛゛ンン゛ッッッッ!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


う゛ぅッッお゛ッッ!!!???♡♡♡♡お゛ぉォ゛オォォ゛〜〜ん゛ッッ!!??♡♡♡♡♡おッッおッッおッッォォォオ゛オオ゛ッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡


《ボプボプボプボプボプッッッッッッ!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡》

《バプバプバプバプバプッッッッッッ!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡》


お゛・お゛・お゛・お゛・お゛・お゛ッ゛ッん゛!!!!!♡♡♡♡♡♡♡ヤッベヤッベヤッベッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡

先輩ちんぽキクッッッッ!!!♡♡♡♡まんこにキクッ゛ッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡あ゛〜〜ッッッッキクッ゛ッイッグ!!!!♡♡♡♡♡♡


《ジョ゛ッッ゛ッッ!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡ジョオ゛オォ゛オオオ゛オーーー゛ッッッ゛ッ!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡ブッッシィイイ゛イイ゛ーー゛ーーー゛ッッ゛ッッ゛ッ!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


お゛…ッッお゛…ッッ。先ぱ……ッッお゛ッ。先輩って…もしかして経験豊富…ッッうぉマジイグ……ッッもしかしてヤリチンなんですか…ッ゛ッインぐ…ッッぬぉ゛ッ。推定ヤリチンちんぽでまんこイッッグってなる…ッッ。


……いえ、だって…まんこほじり慣れてる腰使いをしてるので…ッッ。おッッ会話中なのにイン…グッ゛…ッ。もしかして、私以外の後輩まんこも軒並み食い散らかしてるんですか?イグ…イグ…イッッッッ…ッ゛グ……ッッ。やっぱり、そんなに強いおちんぽこ様を持っているオスはちんぽをハメる穴も選り取りみどりですか?最低ですね。うぉ゛マジイグ…ッッ。本気のイキ方する…ッ゛ッ。イッ゛ッグ……ッッ。


ヤリチン先輩カッコよ……ッッ。ギャップ萌えすっげ……ッッ。


んぉ゛ッッぬ゛ぉお…ッ゛ッ。先輩のヤリチンカリヤッベぇ…ッ゛ッ。イイ所に…カリ首めっちゃ食い込んでくる゛…ッ゛ッ。ありがとうございま…すッ゛ッ。ぅ゛お…ッッ?口から勝手にお礼出ちゃいます…ッッ゛。


え…あ、はい?……ヤリチンじゃない、ですか。


つまり先輩はおまんこどころか女の子とのコミュニケーションもあまりした事のない、スキルツリーも育ちきっていない低レベルおちんぽこ様だったという事ですね。


まぁ、冷静に考えれば当たり前の事ですが…。もしもハメるまんこに困らないヤリチン様だったら『ちんぽコキ代行サービス』なんて頼むわけありませんもんね。


《ビキキ…ッ゛ッ💢💢♡♡バキバキ゛…ッッ゛💢💢♡♡》


というか、先輩って会社でもあんまり他人と関わりませんもんね。私が可愛い上に優しい後輩だからいっぱい構ってあげていますが、もしかして私がいなかったら会社で孤立してたんじゃないですッ゛ッごォオ゛ッッ!!!?♡♡♡♡


《ズッ゛ッッ゛゛ッバプン゛ッッ゛ッッ!!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡》


お゛……お゛ぉ〜〜゛んン゛………ッッ……ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡

いきなりズプパコプレスなん゛て…ッ゛ッ。な、なんでいきなり…お゛…ッ゛ッそんなに怒ってる゛んですか…ッッぅぬお゛…ッッ!?


は……いや、煽ってなんか…な゛いです……ッ゛ッ゛。


会社で孤立とか私以外と関わらないとかは煽りとかじゃなくて事実で──────ッッッッッッ


《ブポポポポポポポポポッッ゛ッッ゛!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡ズパぁあン゛ッッ゛゛!!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡バップん゛ッッ゛!!!ブリッッッッボプッッッッ!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ボッッッッちゅン゛ッッッッッッ!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


ぅ゛おォオ゛オオオ゛ォ゛オ゛ーーーーーッ゛゛ッッ゛ッッ゛ッ!!!!!?????♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おおォオ゛う゛ッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡お゛ッッ・お゛゛ォオ゛ォオう゛ゥッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡


先ぱッッ゛゛ぢょッ゛ッ!!!止め゛ッッッッマズッッッッこれ堕ち゛ッッッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ん゛ォオ゛オッ゛ッ!!!!♡♡♡♡♡お゛おお゛ォオ゛オオオーーーーッッッッッッ!!!!??♡♡♡♡♡♡♡


《びゅ゛ッ゛ッッッぐゥウ゛ウウ゛ッッッッ゛ッッッッ゛!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


お゛ッッ゛゛゛゛ッッ゛゛゛ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡


《びる゛…るる゛゛る…る゛………ッ゛ッ゛゛!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡ブリュ゛……リ゛…ッッブリ゛…ッ゛ッ……ッ!!!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡ぶ……ッッッッびゅ゛……ぐりゅ゛…くッッ……ッ゛!!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


うぉ゛……おお゛……ッッほぉ゛……♡♡♡♡♡射精゛ぇ……ッッ♡♡♡♡♡

ブリブリ……ひり出て……キレ悪っる……ッッッッ♡♡♡♡♡♡おぉ゛………ッ゛ッ♡♡♡♡♡精子重っもぉ……ッッぬォオ゛……ッッッッ♡♡♡♡♡♡



───………。



────ふぅ。お疲れ様でした先輩。

たっぷり五分間もキンタマエキスを私のおまんこにブリブリと排泄し続けて気分が良かったでしょうね。やりきった……とでも言いたげな、スッキリした顔をしてますよ。


う〜ん……全然垂れてきませんね。ご丁寧に一匹残らず全ての精子をおまんこ子宮の奥にブピッた所為…というのもありますが、ザーメンの粘度が高すぎるのが原因ですね。水気ゼロのプルップルの精子ザーメンだから一滴も垂れずに子宮の中に居座ってますね。


もし、こんな子宮いっぱいにコッテリプルップルザーメンがギチギチに詰まってる状態で排卵なんかしてしまったらどうなるんですかね。即受精なんでしょうか?


……まぁ薬飲んでるので大丈夫ですけどね。


残念そうにしないで下さい。というか薬なんか飲んでるに決まってるじゃないですか。ちんぽこ様の性能が強いオスとパコパコしまくるアルバイトなのに、薬飲んでなかったら受精しまくりですよ。



よいしょ……と。



では本日は『ちんぽコキ代行サービス・おまんぽホールディングス』をご利用して頂き誠にありがとうございました。


またのご利用、お待ちしております。


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本文ができた!

えんやざでやんす〜〜ッッ!!!

今月の更新分、本文の方が完成したので後は挿絵を描くばかりとなりました〜〜ッッ!!!


ただ依頼が重なってしまった事もあって、

今回の作品は12000文字とちょいと短めです。


ゴメンネ(´ ・ω・`)

スコシデモハヤクコウシンスルカラユルシテ…。

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背水の陣としてのゲーム進捗。

どうも、えんやざです。

まだまだ音声作品の台本が書き終わりそうにないので、お茶濁しとして前々から話してる短編ゲームの進捗報告モドキです。


今年中には作り終えたいね…。(´ω`;)









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【更新遅延】あけましておめでとうございます。

はい。燕夜座(えんやざ)でございます。


音声作品の台本依頼が来ました😊


4度目の依頼…という事でね?


歴戦のえんやざ読者皆々様方ならばもうお分かりでしょう。


FANBOXの更新遅れます。


しかも結構大幅に遅れるかもしれません…なにせ五万文字前後の依頼なモノで…!


一応依頼作品も進めつつチビチビとFANBOX更新用のSSも書き進めますので…ご了承して頂ければ幸いです…ッ!!


以上、えんやざからでした。

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来年になるだろうけど。


次に書くつもりの一次創作SSの表紙だけ描き終わっております。


クール系どたぷんRカップパイ肉ボディの後輩ちゃんの秘密を握ったあなたがそれをネタに脅そうとしたら色々勘違いされて屈服逆レイプ性奉仕されるって感じのデクです。


まぁ来年の一月にはまたもや同人サークル様から依頼が入ってるのでちょっと制作が遅れる可能性もありますがね🎱💫


ちなみに表紙の縦横比が今までのと違うのは単純に構図の限界を感じたからです。


以上。今年最後の燕夜座(えんやざ)からのお知らせでした。皆、いい初夢見ろよ。


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Kカップどたぷんパイ肉のdr-nが『ちんぽの飼育員♡』として運営から広告塔に抜擢され『ちんぽの飼育方♡』という謎の配信をさせられたのが原因で懐かれたちんぽにハメられる。


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【サンプル】Kカップどたぷんパイ肉のdr-nが『ちんぽの飼育員♡』として運営から広告塔に抜擢され『ちんぽの飼育方♡』という謎の配信をさせられたのが原因で懐かれたちんぽにハメられる。


ザックリとした世界観のあらすじ────ッッッッッッ!!!!


ある日より、地球には突然変異の新種生物『ティンペット』が姿を現した!!!ティンペットの見た目は完ッッ全に、2度見の必要もないくらい完璧に『ちんぽそのもの💢💢♡♡』であった!!!小型犬ならぬ粗チンレベルの小型ちんぽ♡♡♡や大型犬ならぬヤリチンレベルの大型ちんぽ💢💢💢…!!!大小や形の違いはあれど、基本的な特徴は同じ!!!


『根本の部分が真っ黒の断面図のようになっており』!!

『キンタマ♡♡♡(のような部位)を軸にして這うように移動し』!!

『食事は一週間の内一回で良く』!!

『なによりも人間の事が大大大大大大好き♡♡♡♡である事』!!


しかし人間に友好的であれど所詮見た目はちんぽ!!そう簡単に受け入れられる筈もなく、大多数の人々にとってはティンペットは『気持ち悪いし汚らしい精神的害獣』というゴキブリと同じイメージだった!!


だが『ティンペット愛護団体』なる存在はそんな偏見を許さない!!

あらゆる媒体…漫画!!ゲーム!!テレビ!!雑誌!!

本当にあらゆる手を使って、ティンペットのイメージ改善を計った!!


そして『ある業界』も、その一手を担う運びとなった───!!!



───………。



「───で?なんやねんコイツ」


白一色の部屋と、隅っこに作られた子供部屋のようなスペース。そして今『彼女』が座っているイスとテーブル…。それ以外が存在しない妙なスタジオで、『彼女』は顔なじみの女性スタッフ…そして黒いスーツを着た男とテーブルを挟んで向かい合っていた。


だがこの場にいる者はその三人だけではない。テーブルの上には正方形のケースのようなモノがあり…そこにはもう一人の…否、もう『一匹』の関係者がウゴウゴとうねっていた…。


『彼女』はテーブルをタン…タン…タン…ッと指先でテンポよく叩いており、かなりストレスが溜まっている事が伺える。

彼女の名は『樋口楓』。大人気VTuberグループ『にじさんじ』に所属するライバーの一人でありバーチャル関西にて生活する現役JKでもある。

念の為記載するがスリーサイズは上から102/61/96のKカップ。流石に公式からスタイル抜群と言われるだけはある体型である。


そんな彼女は今、目の前で対面しているその存在へとジト目を向ける。

そう。その存在とは上記で説明したティンペットそのものである。

しかめっ面を隠しもしない樋口に対し、向かいの黒スーツがハキハキとした声で語り始めた。


『はい!そちらは血統書付きのティンペット…ジョンくんです!』


「名前とか聞いてへんわ💢私を呼び出してまでこんなモンを見せてなにがしたいんやッて聞いてんねん💢」


『はい!樋口さんにはこちらのジョンくんとしばらく一緒に暮らして頂きたいのでございます!』


「………は?」


『こちらが用意致します高級ロイヤルホテルにて一週間ほどこちらのジョンくんと寝食を共にして頂きたいのです!あ、もちろんその際に生じます食費、光熱費、その他諸々の雑費やホテルの宿泊料などはこちら側で負担させて頂きますのでご安心下さい!』


「いや待て待て待てや、矢継ぎ早に話進められても困んねん。お前らが私の時間を拘束して何かさせたいなら、その分の費用を保つんは当たり前やんな?やからそこはいいのよ。問題なのは…その、なに?ジョン?このちんぽ生物と私を一緒に暮らさせて何させたいのッて事なのよ」


二人が話を進める最中もガラスケースの中ではティンペットのジョンがズリズリと床を這いずり樋口の方をジッと見つめて(?)擦り寄ろうとしている。どうやらジョンは樋口の事をひと目見て気に入ったらしい。


『はい!実は…信じられないかもしれませんが、世間はこの可愛らしいティンペットを受け入れてくれない方々がまだまだ多いのです!』


(せやろなぁ…)


樋口は視界の端で不気味に蠢く生物を直視しないよう気をつけながら男の話を聞いていたが『それはそうだろう』という感想しか浮かんでこなかった。むしろこんな生物を躊躇なく受け入れる世界の方がどうかしていると思う。


『そこで我々は考えました!あらゆるジャンル、業界で影響力をもつ人達に声をかけていき…広告塔となって頂ければ、この可愛らしきティンペットちゃん達の魅力を実際に伝えられるのではないかと!!』


「お疲れ〜ッス」


力説するスーツの男を放って樋口は既に席を立ち、ヒラヒラと手のひらを振りながら出口の方へと足を進めていた。その姿を見て慌ててスーツの男は樋口を引き留めようとする。


『ちょちょちょッッちょっと待って下さい樋口さんッッ!?なにが!?一体なにが気に入らないと言うんですか!?』


「逆になんで分からへんの?誰かてイヤに決まっとるやろがンなキモいのの世話すんの。頭沸いてんのか?」


『そんなぁ!!せっかく樋口さん好みのデカチンつよオスタイプのティンペットを連れてきたんですよ!?デカちん好きの樋口さんだったら絶対に気にいると思ってジョンくんも張り切ってるのに!!』


「ちょっと待てやゴラァ!!💢💢♡デカちん好きてなんやねん!?💢💢♡誰がそんな事言うとったんや!?あぁ゛!?💢💢♡」


轟ッッと空気がヒビ割れるのではないかという程の怒号を発しながら振り返り男達の方を睨みつける樋口。しかしその怒気に反応したのはスーツの男でもティンペットでもなく樋口の顔なじみである女性スタッフであった。スタッフは樋口と目が合うとバッと俯いて視線を逸した。


(アイツがバラしよったんかい゛…ッッ💢💢♡イヤてかなんでアイツが私のオナニー事情把握してんねん💢💢♡わけが分からん💢💢♡)


『お願いしますよ樋口さん!にじさんじに所属している他のライバーの方々は快く了承してくれたんですから〜ッ!』


「……は?なんやと?他の方々…?」


樋口は信じられない事をその耳で聞いて思わず聞き返してしまう。

他のライバーは快く了承してくれた?このウゴウゴと蠢くけったくそ悪いこのちんぽみたいな生き物の世話を?


『えぇ、はい。幾人かのライバーさんにお声をおかけしました。


例えば…ですね。壱百満天原サロメさん。彼女は希少な真珠付きグロテスクタイプのティンペットをひと目見た後にガチ恋フェイスで頬ずりしながら【この方こそ!!ワタクシに相応しい運命のおペニスですわ〜ッ!!♪♪♪♡♡♡】と引き取って頂けましたし、


フレン・E・ルスタリオさんには内緒で長ちんチャラオスタイプのティンペットをご紹介したんですが…【え…結構カッコ良いかも…?ww♡♡♡あれカッコ良くないですか?ww♡♡♡】と、意外にも好印象で。迷いながらも視線をカリ首に釘付けにして引き取って下さいました。


特に月ノ美兎さんなんてかなりノリ気で。キンタマ部分が肥大化しているティンペットを凝視した後【ふぅん…♡♡♡わたくし、やっぱりちんぽはキンタマがデカイ方が良いと思うんですよねぇ…♡♡♡】と言いながらキンタマをベロベロ舐め回していましたし…


OKを貰えなかったのは樋口さんだけなんですよ!?』


「ウッソやろ…!?美兎ちゃんにお嬢までも…!?」


ジロリ…と再び目の前のガラスケースに視線を向ける。

そこにはこちらをジ〜ッと見つめる(?)デカちんぽが居た。樋口への興味が欠片も削がれていないらしい。樋口が身体を左右に動かすと、それを追うようにティンペットも身体を動かした。


「……ッッあ〜クソッ!!💢💢分かった分かった!!💢💢やったら良えんやろが!!💢💢一週間で良えんやな!?💢💢」


『おぉ!ありがとうございます!!では詳細をお伝えしますのでもう一度そちらにおかけ下さい!』


一気に不機嫌メーターがマックスを振り切った樋口はドカッと乱暴にパイプ椅子へと再び腰掛ける。その整った顔が歪むほどに眉をひそめておりひと目見て苛ついている事が分かる。


『先程も言いました通り樋口楓さんにはこれから一週間ほどの間、こちらが用意致しましたロイヤルホテルにてジョンくんと寝食を共にして頂きます。そしてその生活の中でジョンくんと積極的にスキンシップを育んて頂きたいのです』


「スキンシップぅ…?💢💢」


スーツの男はゴソゴソとカバンをまさぐってパンフレットのような説明書のような、薄い本を取り出した。


『こちらの方にティンペットに関する基本的な飼育の仕方が載ってあります。この本に書いてある事を実践して頂き、樋口さんとジョンくんの生活を視聴する方々にティンペット達の可愛らしさを伝えて頂く…という形になります!』


ふ〜ん…と話半分で聞いていた樋口だったが、途中で聞き流すことの出来ない言葉が聞こえた気がした。思わずスーツの男の方へ視線を向けて確認を取る。


「ちょ、は?待てや。なんや視聴する方々って?」


『え?そのままの意味ですよ?樋口さんとジョンくんの生活はホテルに設置するカメラにて常時配信させて頂きますので!』


「あぁ゛!?💢💢ちょっと待てや聞いてへんぞ!?💢💢そんなんやったら別やわ!!こんな話受けるわけ────」


《……ッッあ〜クソッ!!💢💢分かった分かった!!💢💢やったら良えんやろが!!💢💢一週間で良えんやな!?💢💢》


「─────ッッ!??」


断ろうと声を荒げようとした時、スーツの男の手元から樋口本人の声が響いた。男は手のひらに小型のリモコンのようなモノを握っている。どうやら先程の発言を録音機でしっかり記録していたらしい。


『今更取り消しは聞きませんよ樋口さん。……ではジョンくんは先にロイヤルホテルに運んでおきますので!』


「いや、待てやおい───!!」


スーツの男は樋口の返事を待たずしてガラスケースを運んで部屋を出ていってしまう。その場に取り残されたのは女性スタッフと樋口楓のみ。


「……………。」

『……………。』


「……で、なんでお前は私のオナニー事情知ってんねん💢」


『い、いえ…♡♡その…前に控え室から絶叫みたいな喘ぎ声が聞こえてきた事があって…♡♡な、中を覗いたら極太ショッキングパープルのクソエロつよつよディルドでライバーまんこドチュパコりしてる楓さんがいらっしゃいまして…その…♡♡』


「あ。もう大丈夫。私が悪かったわ」


生まれつき性欲の強かった樋口は一日三回以上必ずガチオナをしないとおまんこのムラつきが限界突破して発情し出してしまう。そんな樋口は過去に日課のディルド朝オナを忘れてしまった事があった。


その時、発情まんこをぶら下げたまま配信をする訳にもいかないので控え室でドチュパコ♡♡本気オナニー♡♡(イケオスのつよつよちんぽにレイプされる妄想をおかずに)した事があった。節操がないとは思ったが我慢ができなかった。どうやらその時のガチパコオナニーを目撃されていたらしい…。全面的に自分が悪いのでスタッフを責める事も出来ず、樋口はそのまま閉口してしまったのだった………。



───………。



その日の夜。樋口は車に乗せられて件のロイヤルホテルへと案内されていた。スーツの男は黒い高級車にて迎えに上がり、今も安全運転を心がけている…。それは樋口の為でもあるだろうが、一番は樋口の横にいる生物を気遣っての安全運転なのだろう。


「…ホンマにホテルに向かっとるんやろな?」


『はは。ティンペットちゃんの話は建前で、このまま樋口さんをラブホにでも連れ込んで人気ライバーの生まんこをパコハメ孕ませレイプするとでもお思いですか?ご安心下さい。車内の音声映像も記録されていますから、私も下手な事は出来ませんよ』


「女の子に向かってパコハメだのまんこレイプだの言うんはええんか?💢💢♡♡ホンマにキッショイな〜お前?💢💢♡♡」


そんな他愛のない話を続けている内に、車は周囲の建物より一際標高の高いホテルの前にに辿り着いた。『ティンペッターン(株)会員制ロイヤルホテル』…と馬鹿デカく書かれた看板を見れば、ここが目的地のホテルである事は疑いの余地もなかった。


そう。ここが樋口楓とジョンの愛の巣になる事を、まだ誰も知らない。



───………。



「は〜い。こんでろ〜ん」


ロイヤルホテル最上階。その一室に入りスーツの男が色々と注意事項を話して帰った後、彼女はすぐに配信の準備に取り掛かった。


配信名…。

『【期間限定】ちんぽみたいな生物と一週間生活する。【健全動画!】』


健全動画と銘打ってはいるモノの、これが全年齢対象の配信などではない事はタイトルを見れば明らかである。しかもなにより、サムネに写っている樋口楓の横。そこには浅黒く黒光りしている、太くて…長くて…逞しく…凶悪な…しかし頼りがいのあるちんぽがそそり勃っていた。


[は!?でろーん!?]

[ちんぽとツーショットやと?]

[脳が破壊される♡]

[彼氏か?]

[デッッッッッッ!!!]

[これティンペットじゃね]

[なんにせよちんぽとのツーショットはエロい]

[は?]

[これ配信して良いヤツなの]


既にコメント欄は狂気乱舞。様々な内容のコメントが爆速で下から上へと移動しており、開始してまもない配信は一気に同接を増していった。


《ブルンッ゛ッ💢♡♡ブッッルン゛💢♡♡ギンギンッッ💢♡♡》


樋口の目の前に置かれたガラスケースの中でジョンもまた飛び跳ねている。飛び跳ねていると言っても1cm浮くかどうかの高さだが。そんな中で樋口は跳ねるジョンの姿をジト目で睨むように見つめている。


(ホンマにキッショイなぁコイツ…。こんな生き物の事カワイイとか言うとるやつ頭バグっとるやろ…どこがカワええねん。


…カリ、ぶっといなぁ。こんなん凶器と同じやんけ…まんこ肉ゴリッゴリに擦り潰してくんねやろなぁ…♡♡つーかチン長も長すぎ…♡♡23cmくらいあるな…♡♡キンタマも太らせすぎやろ…♡♡♡どんだけブッ濃いの溜め込んでんねん…♡♡♡エッロ…このちんぽエッッロ…ッ♡♡♡)


「フ~…ッ💢♡♡フシュ~…ッ💢♡♡チンポエッロ…ッ💢♡♡マンコイラツク…ッ💢♡♡」


樋口のジョンを見る眼光にドンドン熱が灯りだしていた。最初は気味の悪いモノを見る目でジョンを横目に見ていたが、今はギラついた目つきで少しばかり鼻息を荒げてガン見している。


[目つきこっわ]

[うーんこれは発情してる目!]

[メス出すな]

[完全にムラムラしてるやん]


そんな変化に視聴者達は目ざとく気づいて指摘する。そして指摘されて初めて自身の発情を自覚した樋口はゴホンッと一つ咳払いをした後に渡されていた説明書を手に取る。


「なんかこの説明書を参考に私とコイツのスキンシップを配信して欲しいンやと…。よぉ分からんけど、まぁこの本の通りにやればええんやから楽なもんよなぁwwガハハッww」


薄い説明書を片手でヒラヒラと仰ぎながら、女の子らしさのない笑い声をあげる樋口。しかし、ペラペラとその説明書に目を通していく内にその整ったな顔に浮かべていた笑みは消えていった。


「なになに…?飼育方その1…。寂しがり屋のティンペットとは、頻繁にスキンシップを図ってあげて下さい…このナリでなに言うてんねん。えぇ〜…と、スキンシップの内容は……パイ肉ぱふぱふか……肉厚太ももサンドイッチなど…メスが本物ちんぽに奉仕する際に使うような性的行為が好ましいですぅ!??💢💢♡♡


はぁあッッ!??💢💢♡なんやこの説明書!?💢💢♡人の事おちょくっとんのか!?💢💢♡なんでこんなクソキッッモいヤツをKカップパイ肉で甘やかしたり太ももまんこで癒やしたらなアカンねん!!💢💢♡そんなん恋人できてもする気せぇへんぞ!?💢💢♡……ん?💢♡」


思わず声を荒げて怒鳴り散らしてしまう樋口。視聴者達にとってはいつもの事なので特に思う事はない…が、そこには樋口に怒られたと思って物理的に縮こまっている(萎えている)ジョンの姿があった。


「あ?なに?なんでコイツしょげてんの?」


[樋口が大声出したからでは?]

[ちょっと男子〜!]

[あ〜あ泣かせた]

[確かティンペットって人語理解できたよな?]

[そうなの?ヤバ]


そう。ティンペットは人語を理解できる。いきなりの大声に怯えたというのもあるが、なにより樋口本人の口から自分の事をキモいと言われた事がショックだったのだろう。


「ちょ、おいなんやねん。なんか私が悪いみたいになっとるやろが。元気出せって?なぁ?」


[ソイツって結構ストレスに弱いんだよな]

[そうなん?]

[そう。ストレス感じると虚弱になって病気にかかりやすくなったりするらしいよ。知らんけど]

[知ってんのか知らへんのかどっちやねん草]


「病気て…えぇ…?」


(流石に貰いモンやし病気させたらアカンやろなぁ…あちらさんも結構な組織っぽかったし、こんな事で慰謝料とか請求されたらかなわんしなぁ…。…チッ💢♡し、仕方ない…か…💢♡)


意を決した樋口はガラスケースの中へと両手を入れて、直接ジョンへの接触をはかる。その間もジョンは萎縮したままでションボリとしていたが近づいてくる樋口の手に気づいたのか、ムクムクとまたその身体を勃起させ始めた。


《ムクムク…ッッ💢💢♡ビキキ…ッッ💢💢♡ビキ…ッッ💢💢♡》


「うぐ…ッ💢♡キッショ…ッ💢♡…か、カッコええなぁ〜?💢♡♡ジョン〜?💢♡♡そないに立派に勃起できて…え、偉いでホンマ〜💢♡♡」


《ナデ…ッッ👋♡♡♡ナデナデ〜…ッッ👋♡♡♡》


「ホンマカッコええで〜?💢♡♡か…カリ首も立派やねぇ〜?💢♡♡こ、こんなエグいのにズッコンバッコンされたら…💢♡♡わ、私のおまんこなんて秒殺KOやろな〜…ッッ💢♡♡おまんこサレンダー待ったなしやで〜…ッッ💢♡♡…ッッ…おら💢♡これでええんか……あ?💢♡」


樋口はぎこちない所作ながら、ジョンに対して可能な限りの愛情と優しさを示してみせる。絹のような手のひらで巨大な弾丸を思わせる重厚的な亀頭(のような部位)を撫で回す。傍から見ればちんぽ手コキに精を出している勤労なメスにしか見えない。


「ほ、ほれ〜ジョン〜?💢♡そんな冷たくてかったいガラスケースの中なんてイヤやろ〜?💢♡ほ…ほれほれ💢♡こっち見てみぃや〜?💢♡」


《ダプダプタプダプ〜〜ッッッッ♡♡♡♡》

《ゆっさゆっさッ♡♡♡たッッぽンッッ♡♡♡ぽムュ〜ンッッ♡♡♡》


優しくジョンに語りかけていた樋口は両手をおもむろに己の両乳房へと持っていき、ムンズッッ💢♡♡♡と強く鷲掴みにすると上下にダプダプタプダプッッ♡♡♡と力任せに揺らして見せた。

樋口の規格外に柔らかくサイズもデカいKカップどたぷんパイ肉は極上のメスしか持ちえない甘ったるい誘惑フェロモンを恥ずかしげもなく撒き散らしていた。彼女のリスナーがその場にいたら瞬殺0秒ドッピュンコは不可避だったであろう。


「ど〜や?💢♡私のおっぱい柔らかそうやろぉ?💢♡……あ?」



[スキンシップの際はなるべく下品な口調を心がけましょう♡]

↑(説明書の注意書き)



「………フゥ~~~…💢💢💢(アンガーマネジメント)


私の゛〜ッ💢💢♡隠れKカップ霜降りパイ肉ぅ゛〜ッ💢💢♡どたぷん柔らかそうやろぉ゛?💢💢♡今からこの極上ふわトロパイパイでぇ゛〜💢💢♡ジョンの身体た〜くさん、パフんッ♡♡♡♡パフ〜んッ♡♡♡♡ってしたるからなぁ゛〜💢💢♡


ポカポカ温かくて、どんな高級シルクよりスベッスベ💢💢♡脳みそグズグズになるくらい柔っこい…絶対安眠保証付きのKカップパイ肉クッション💢💢♡ガラスケースの中で横になるより100兆倍気持ちええでぇ゛〜💢💢♡ほ〜ら💢💢♡よいしょ…ッッ💢💢♡うぉ゛…ッ!?💢💢♡」


樋口は誘惑パイ肉アピールを中断し、ジョンをガラスケースの中から出そうと両手でジョンの底面(キンタマの辺り)を支えて持ち上げる。そして両手いっぱいに感じてしまったのだ。


《─────ズッッシィ゛イ〜〜〜゛…ッ゛ッ💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


「ちん……ッッぽ💢💢♡♡♡♡お……ッッッもぉお〜……!?💢💢♡♡♡♡」


ちんぽ重ってぇ〜ッッッッ♡♡♡♡♡と、樋口のメス本能は理性よりも先に口をついていた。しかし事実である。ジョンのぶっとく逞しい竿(ちんぽ本体)の重量は最早言うまでもない…重厚的な外観そのままの質量を持っている。しかし樋口が驚いたのはブリンブリンに肥え太ったジョンのキンタマ袋を含めた総重量であった。


目測推定23cmのデカちんオス長マラ。そしてその底面に存在する握りこぶしよりもデカイ巨大な煮卵を思わせる、メスの食欲を唆る食べごたえのありそうなクソデカぷりっぷりのメタボリック極上キンタマ。


まるで、同じ大きさの鉄を持っているかのような重量感。


それを直に触ってしまえば当然、メスの本能は共鳴反応を起こして勝手に身体へ『早く屈服の準備してこのおちんぽこ様にへりくだれバカメスッッ!!💢💢♡♡♡おまんこして貰えねぇだろうがッッ!!💢💢♡♡♡』と脳へ至極真っ当な司令を出すのだ。


「……ゴクッッ💢💢💢♡♡重っめぇ〜〜…ッッ💢💢💢♡♡キンタマブリンブリンやんけ…ッッエッロ゛…ッッ💢💢💢♡♡エ、ヤッバクネコレ…?💢💢💢♡♡うぉ゛…ヤッベ腰震える…ッッ💢💢💢♡♡勝手にヘコる…ッッ💢💢♡♡♡」


《ブルブルブル……ッッ♡♡♡♡ヘコンッッ♡♡♡ヘッコ…ッッ♡♡♡ヘコ…ッッ♡♡♡》


ホテルに備え付けられていた高級チェアに腰掛けていた樋口の腰は既に椅子から浮き上がって離れており、何もない空中に向かってヘコ…ッッ♡♡♡ヘコ…ッッ♡♡♡と腰を前後にカクカクさせる動作を浅く繰り返していた。幸いに、と言うべきかホテルに設置されたカメラの死角となっていたために視聴者達にはその行為がバレなかったが。


[ペット相手にメス出すな]

[エッッッッッッッッッッッ]

[聞いた事ない声色で草]

[ブツブツ言ってて怖い]


しかし様子のおかしさまでは隠せない。顔を紅潮させて鼻息を荒げてチンポエッロ♡♡♡♡チンポエッロ♡♡♡♡などと言っていては当たり前にバレる。が、樋口本人に今視聴者達を気にしている余裕はない。脳みそがチンポエッロ♡♡♡♡に支配されているというのもあるが、これはあくまでも案件配信。本筋を見失うわけにはいかないのだ。


「フーーッッフーーッッ💢💢💢♡♡じ、じゃあ、行くでジョン…💢💢♡たっくさんパフパフしたるから…ちゃんと満足せぇよ…💢💢♡♡……よ〜しッッ💢💢♡♡行くで〜…ッッ💢💢♡♡────……は〜〜いッッ💢💢♡♡♡♡パイ肉ぱッッふぅう〜〜ンッッ💢💢♡♡♡♡♡♡♡」


《ぱふッ゛ッむ゛ッッちゅムチュゥウ゛ウ〜〜〜んンッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぱッッッッふッッ♡♡♡♡♡♡♡ぽふムチュッッ♡♡♡♡♡♡♡♡むちゅムッチィイイィイイ〜〜んんッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡》


《びッッッッッッッッくぅン゛!!??💢💢💢💢♡♡♡♡♡💦💦💦💦ビクッッ゛!!??💢💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦💦💦ブルブルブルゥウウ〜〜ッッッッ!!??💢💢💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦💦💦💦💦》


「あ゛ッッ!?💢💢♡♡ちょ、おいコラ!?💢💢♡♡やんッ!♡♡♡♡おい!!💢💢💢♡♡ぱふぱふしてんねやからッッ💢💢💢♡♡♡あんッッ♡♡♡♡♡暴れんなやッッ!!💢💢💢♡♡♡」


ジョンは大大大大好き♡♡♡♡な樋口楓と初めて全身で密着出来たことに加えてその初密着が樋口のKカップA5ランク霜降りパイ肉によるぱふぱふサンドイッチであった事から、過剰なまでの幸せを感じてしまったために💦♡💫パイ肉幸せパニック状態💫♡💦になってしまっており、身体が勝手にビクビク跳ねてパイ肉から逃れようとしてしまったのだ。


そして樋口は樋口で自身のデカパイ肉の感度が抜群出会ったがゆえに、ほぼバイブちんぽと化していたジョンの動きによってダプダプと波打つ感覚にパイ肉快楽を覚えてしまっていた。ジョンが動くたびに「やん♡♡♡」「あん♡♡♡」と情けないメス声を上げてしまっている。


《ビクッ💢💢💢♡♡♡💦💦💦ビクビクッ💢💢♡♡💦💦ズリ゛リッッ💢💢♡♡💦💦💦ブルブルブルッッ💢💢💢♡♡♡💦💦ズリュ゛リ゛ッッ💢💢💢♡♡💦💦💦ズリン゛ッッ💢💢💢♡♡♡♡💦💦》


「この゛ッッ💢💢♡♡せっかくイチャラブ甘々ぱふぱふでゆったり癒やしてやっとるのにッッ💢💢♡♡お前がブルッブル動くせいで…ッ゛ッ💢💢♡♡ザーメン引っこ抜き用のハードパイ肉ズリコキになってもうとるやんけッ゛ッ💢💢💢♡♡♡ちょ…ホンマ…ッッ゛!!〜〜ッ゛ッ!!落ち着けやぁ゛ッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡」


《ばッッッッちゅンッッッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ギュム゛ッッッ゛ッチィ゛イイ゛イィイイ〜〜〜ッッッッ!!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》

《〜〜〜゛゛゛ギチチチィイイイッ゛ッ!!!??💢💢💢♡♡♡♡💦💦💦》


暴れるジョンを大人しくさせるため、樋口はジョンをパイ肉谷間により深く挟み込んで左右からパイ圧をかけて拘束した。肝心のジョンは360℃全てをムチムチパイ肉で締め付けられているため多幸感がフルバースト状態♡♡キンタマがグツグツと沸騰するくらいの熱を持ち始め、内容物をギュルギュルと急増産していた。


「ふぅ…💢💢♡♡一旦これでええわ…💢💢♡♡おいジョン💢💢♡♡そのままパイ肉ジェイルで大人しゅうしとけよ?💢💢♡♡また暴れたら今よりもっと強くパイ圧かけたるからな?💢💢♡♡せっかく立派でカッコええカリ首持っとるのに、パイ肉に擦り潰されるのはイヤやろ?💢💢♡♡……よ〜し、言うこと聞けて偉いぞ💢♡♡ええ子や💢♡♡」


否。ジョンは樋口の言う事を聞いた訳ではない。かと言ってなにかを企んでいる訳でもない。これは単純に樋口の声がジョンの耳に届いていないだけであった。パイ肉万力に全身を埋め立てられているのも理由の一つだが…それよりなによりジョンを襲う快感の波が余りにも強く、そして鋭すぎたのだ。



───ジョンのキンタマの付け根がグム゛ン゛ッ💢💢♡と膨らんだ。


まるで爆弾が起爆したかのように。



《ズリュリ゛ュリュ゛ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡♡ぱ…ッふ゛ん゛ッッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡どタプッ゛ッ!!💢💢💢💢♡♡♡ダッッ゛ッパん゛ッッ!!💢💢💢♡♡♡♡ズリリリリィ゛゛イイィイッ゛ッッ゛!!💢💢💢♡♡♡♡》


「はぁ…ッたく💢💢♡最初からそうやって大人しくしときゃええんや💢💢♡ほら、霜降りKカップパイ肉の極楽ぱふぱふスキンシップ再開すんで💢💢♡ぱふ…ぱふ…💢💢♡むに…むにゅ…💢💢♡……ホンマに何やっとるんやろな私は…💢💢♡こんなちんぽ生物相手にイチャラブぱふぱふなんかして…💢💢♡まぁ構わへんけど…💢💢♡」


しかもその膨らみはドンドン上へ上っていく。それも一つだけではない。丸い膨らみが連なるように列をなしてジョンの身体を上っていく。


《グム゛…ッ゛ッ💢💢💓ギュムュ゛ッッ💢💢💓グプ…グププ…ッ゛ッ💢💢💓》


しかし樋口はジョンの変化に気づかない。当然である。なぜならジョンの身体の殆どは今樋口自身のパイ肉に埋もれ、隠れてしまっている。つまり異変が起こっているのは樋口自身のKカップパイ肉の内部奥深く。彼女本人が気づけるはずがないのだ。


《ズリ゛ッッ!!💢💢♡♡♡ズムリュリ゛ッッ!!💢💢💢♡♡ズッチ゛ッ゛ッ!!💢💢♡♡♡ズリ゛リリ゛リッッ!!💢💢💢♡♡》


《ドク…゛ッッ!!💢💢💢💓💓ドクン゛…ッッ゛!!💢💢💢💓💓ドッッグン…ッッ!!💢💢💢💓💓ズクン゛…ッ゛ッ!!💢💢💢💓💓》


ジョンの脈動がドンドン激しさを増していく。巨大な膨らみがパイ肉を掻き分け…パイ圧を掻き分けて、ジョンの尿道を引っ掻き出口を求めて上っていく。そうとも知らずに樋口は極上パイ圧を緩めない…それどころか時間が経つにつれてパイ圧は増していく。


《グムプッ゛ッ!!💢💢💓💓ドックッ゛ッ!!💢💢💓💓グッッッッブン゛ッッ!!💢💢💓💓ブ…ッ゛ッリ゛……ッッィ!!!💢💢💢💓💓💓》


膨らみが、マグマのような熱を持った膨らみが先端にまでやってきた。亀頭の部分までもがプク〜ッッ💢♡♡♡と膨らみ、充血しほのかに紅く染まる。ここに至ってようやく樋口はジョンの異変に気づいた。


「…あ?なんやジョンお前なんか様子おかし─────」


《ブッッッ゛ッッ゛ッ!!!💢💢💢♡♡♡♡ブッ゛リィイ゛゛イィ゛ッッッッッッッッッッ!!!!!!💢💢💢💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡》

《ビチチチチチチッッッッッッ!!!💢💢💢💢♡♡♡ビタビタビタビタッッッッ!!!💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡ボトッッ!!💢💢💢💢♡♡♡♡ボトボトボトトトッッッッッッ!!!💢💢💢💢♡♡♡♡♡》


「───────わッ゛プッッべぇッッ!??💢💢♡♡♡♡♡♡♡」


噴火。


それよりも相応しい言葉はきっとないだろう。キンタマタンクの中で練りに練り込まれてダマッダマになった、溶けた粘土のようなザーメンはジョンの強靭な尿道も以てしても一度にマックスドッピュンコできるような質量ではなく。長い長いちんぽこ道中を経て臨界点を突破し遂に放出されるに至った。


《ブリリ゛リリ゛リリィイイィイイーーーーーッッッッ!!!!!!💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡ブリュ゛ッッ!!!!ブリュ゛ッッブリぐッびゅびゅ゛゛びゅ゛びゅゥウウ゛ウウ゛ーーーッッッッッッッッ!!!!!💢💢💢💢💢💢💢♡♡♡♡♡♡♡》


「おぶッッ!!💢💢💢♡♡♡♡ぢょ゛ッッ!??💢💢💢💢♡♡顔射゛すんなゃ゛ッッぷぇッッ!!💢💢💢♡♡♡おぇえッッ!?口゛入っだッッ!!💢💢💢♡♡♡モグモグッ♡♡♡♡にゃんて事ッッ!モグモグ♡♡♡♡ひゅんねんッこのボケッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡モッチュモッチュッ♡♡♡♡ゴクンッ♡♡♡♡♡ゴェ゛ゲェエ〜ッッぷッ゛ッ!!!!♡♡♡♡♡ザーメン美ン味ぁッッ!!!?💢💢💢♡♡♡♡♡」


黄色がかった白濁ザーメンゼリーは一筋の軌跡を描きながら樋口の顔面めがけて発射された。途切れることの無いソレはまるで一本のぶっというどんのようにも見える。そしてそれは長い時間をかけてブリブリとドッピュンコし続けており、樋口の鼻先やパイ肉上乳に湯気の立つほかほかのカスタードクリームの山みたいなモノがこんもり♡♡♡♡♡と出来上がっていた。


「この…ッッ!!!💢💢💢♡♡♡ええ加減離れ…ッッ!!💢💢💢♡♡♡」


《─────ッッッッッッガッチリ♡♡♡♡♡♡♡》


「ッッッッはぁあ!!!??💢💢💢💢💢♡♡♡♡」


今もなおラブラブ顔射され続けている樋口は遂に我慢の限界を迎えたのかジョンをパイ肉谷間から引き剥がそうとする。しかし、既にジョンと樋口のパイ肉は相思相愛のイチャラブカップル♡♡樋口のパイ肉谷間ジェイルはジョンをガッチリとホールドし、しかも濃ッッゆいザーメンが糊のようにへばりついて一切離す事が出来なかった。


しかしそれでもなんとかしようとする樋口の目に拡げられたままだった説明書の一文が映った。


[ティンペットのザー汁ブッ放しは親愛や求愛の証♡♡♡♡懐かれてる証明なので甘んじて全部受け止めて上げて下さい♡♡♡♡]


「〜〜〜ッッ゛ッッ!!!💢💢💢💢♡♡だぁ〜もう好きにせぇや!!!💢💢💢💢♡♡♡勝手にドピュッとれやこのゴミイケオスちんぽが!!!💢💢💢♡♡」


──結局、十分間ほどうどんザーメンを放り出し続けた後、射精が済んだ事で少しだけ柔らかくなったジョンをパイ肉から引きずり出した樋口は自身の身体や部屋にブチ撒けられたザー汁を一滴残らず舐めて、食べて、咀嚼し、飲み干して掃除する事になったのだった。



───………。



【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約30000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】

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次に書くつもり…の作品。


旧Twitterでは既に発言したんですが、

次回作の予定はこちらの


『dr-nが『ペット用ちんぽの飼育員』の広告塔として運営から抜擢され『ちんぽの飼育方』という謎の配信をさせられたのが原因で懐かれたちんぽにハメられる。』


という内容のバカエロ系のお話を

書くつもりでヤンスよ。

気長に待ってて欲しいヤンスですねぇ。

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【サンプル】コテコテのチャイナッ娘が弱くて頼りない腐れ縁の友人と共にダンジョンを攻略していたら『濃厚イチャラブ本気ックスしないと死ぬ』トラップ(発情も付与)に引っかかってしまう。



───………。



とあるファンタジーの異世界。

ダンジョンやら、魔物やら、勇者やら魔王やらが存在し、数多の冒険者達が無数の物語を紡ぐ世界…。


そんな世界のとある国。

その城下町にある大衆料理店で一つの騒ぎが起こっていた。


《ガシャアァアーーンンッッッッ!!!》


『てめぇこのクソガキがぁッ!?客の上着に飲みもんブッかけておいて謝罪の一個や二個で済むと思ってんのかぁ!?ァ゛ア!?』


『う…ぐ…ッッ!!』


ガラの悪いスキンヘッドの男が料理店の制服を着た青年を殴り飛ばし、ツバを飛ばし声を荒げている。周りの客はその男を迷惑そうな、あるいは怯えた視線を向けているがスキンヘッドが客らの方を一瞥するとサッと彼らも目を背けてしまう。


その男の上着には濃赤色のシミができており、殴られた青年の横には割れたグラスとワインボトルが転がっている。きっとコレが


このスキンヘッドはここら辺では有名な荒くれ者であり、その腕っ節から実力の高い冒険者でもある男だった。具体的にはB級モンスターのイビルホーン(猪の魔物。C級冒険者が三人がかりで倒せる強さ)を単独で撃破できる程である。


実際、この件も青年の方に非があるわけではない。スキンヘッドの男が料理を運んでいる最中の青年の足に自分の足を引っ掛けて転倒させたのである。しかし転倒したせいで青年が持っていたワイングラスも溢れ、スキンヘッドにかかってしまった…というのが事の内容である。


『そっちが引っ掛けてきたンだろうが…ッ!(ボソ…ッ)』


『あ〜…ッッ?なんか今、ボソボソした声が聞こえたなぁ…?言いてぇ事があんならハッキリと言えやオラぁあッッ!!』


スキンヘッドの拳が飛び出す。ボッと風を切り裂く音がして、周りにいた皆は『また殴られる!』と思い青年もギュッと目を瞑った。

しかしその後に響いた音は拳と顔の骨がぶつかる鈍い打撲音ではなく、パァンッという破裂音にも似たような音だった。


「お客サン、落ち着いて欲しいネ」


そこにあった光景は、スキンヘッドの拳を片手で受け止める女性の姿であった。黒髪を側頭部に着けた一対のシニヨンキャップで纏めており、濃緑色のチャイナ服を身に着けた女性はその栗色の眼光をスキンヘッドの男に向けていた。


彼女は『梁・炎信(リャン・フーシン)』。


この大衆料理店『チューカ』の看板娘である。


『ぁあ…?ンだテメェは?』


「この店の看板娘アル。喧嘩なら外でやるヨロシ。ここ食べる所ネ、ボコスカする場所違う。分かるアルか?」


《ギリギリギリ…ッッ》


『───ッッ』


リャンが片手に収めていたスキンヘッドの拳をギリリ…ッと握りしめると、手の甲の骨が軋む音が鈍く鳴る。スキンヘッドはすぐさま手を引っ込め半歩だけ距離を取り、慌てたように口を開く。


『…ハッ。なにを勘違いしてるのか知らねぇが…先に失礼を働いたのはそっちのもやし野郎だろうが?見ろ、俺のお気に入りが台無しだ。コイツの責任はどう取るってんだ?』


「…………。」


ス…ッとリャンは青年を一瞥する。目のあった青年は目を逸らしてしまう。足を引っ掛けられて転ばされたからとはいえ、自分の持っていたワイングラスをスキンヘッドにかけてしまったのは事実だからだ。


ハァ…。とため息をつくとリャンはすぐスキンヘッドの方へと視線を戻し、退屈そうに腕を組みだす。スキンヘッドはすでに焦りは落ち着いたのか、余裕そうな表情でこちらに向かって笑みを浮かべている。


「……分かったアル。その汚れを落とすクリーニング代はこっちが持つネ。それで手打ちにするがヨイアル」


『あぁん…?なにふざけた事抜かしてやがるッッ!!てめぇは!!この俺に暴力までふるってやがるンだ!!さっき俺の手を折ろうとしたろうが!!それをクリーニング代だぁ!?舐めるのも大概にしろぉ!!』


《バキィッッ!!ガシャァあぁァアッッ!!!》


スキンヘッドが近くにあったテーブルを蹴り壊した。

周りの客が悲鳴をあげる中、リャンは毅然とした態度を貫いている。


「……ハァ。じゃあどうしたら納得するアルネ?」


『……どうすれば、だと?』


《どぷン…ッッ♡♡♡ぷる…ッ♡♡たゆん…ッッ♡♡♡》


『………へへへ…ッッ♡そうだなぁ…ッ♡』


リャンの言葉を聞いた瞬間、スキンヘッドの笑みが下卑たものに変わる。その視線はリャンの胸元に真っ直ぐ伸びていた。


彼女の着ている服はかなり短く、とても煽情的なモノであった。


下乳をギリギリ覆っている程度のノースリーブの上着はリャンのたわわに実った双丘(ᒍカップ♡)のラインをこれでもかと主張している。腹筋こそ割れており、筋肉質に見えるがやはりそこはメス…。惜しげもなく晒されている彼女の素肌はその質感と柔らかさを視覚に訴えてくる。


そしてスキンヘッドの手はその双丘へとドンドン距離を詰めていき…。


《むンにゅ゛ぅうゥウウ〜〜…ッッッッ♡♡♡♡》


『コイツで賠償してもらおうかぁ…?♡』


「…………。」


あまりにもあっけなく。

なんの障害もなくスキンヘッドは彼女の乳房を鷲掴んだ。


リャンのデカパイはスキンヘッドのゴツい手のひらに合わせるように形をグニュニュ〜〜…ッッ♡♡と歪めている。


しかしそんな事をされてもなお、リャンの表情に変化は見られない。否、最初から彼女は無表情を貫いている。鋭く無機質で冷たい眼光を向け続けている。


その鋭い目にスキンヘッドは気づかない。


自身の手に広がる幸せいっぱいの柔らか〜い感触を堪能するのに夢中で他の情報が何も入ってこないのだ。


そして、次の瞬間。




《────ドメ゛キャ゛ッ゛ッッ゛ッ!!!!》




『───────ッッぱ?』


先程まで微動だにしていなかったリャンの膝蹴りが、スキンヘッドの股間に深々と突き刺さっていた。


スキンヘッドはリャンの乳房を揉みしだいたまま硬直しており、何が起こったのかまだ理解していない。あまりの衝撃のせいか、神経の電気信号が脳みそに伝達されるのが遅れているらしい。

だが、その遅延も徐々に修正され正常な伝達速度に戻って行く。するとスキンヘッドの顔はドンドン充血していき、目もギギギ…ッと白目を向き始める。そして、絶叫が上がった。


『─────────ッッッッッッい゛ご!コ痛゛!?ぎyばb゛゛??@☆ガキャバァアあぁァアアアッ゛ッッ゛ッ!!!!????』


《ドサァアッッ!!バタバタバタッッ!!!》


白目を向いたまま股間を抑えて床をのたうち回る。口からは泡をブクブクと出して人間とは思えぬ絶叫を発している。先程まで充血していたはずの顔はいつの間にか青白く蒼白としたものに変わっており、それはとても普段からこの近辺を暴れ回る荒くれ者の姿ではなかった。


そりゃそうだ。恐らく先程の膝で確実に『タマ』が潰れている。スキンヘッドが今後男としての役割を果たす事はないだろう。

そんな風に暴れ回るスキンヘッドの頭をガッと踏みつけてリャンが話をし始める。懐から、ピラッと紙切れを一枚取り出した。


「オマエ壊したテーブルとその上にあった料理、食器、薬味ビン。それらの弁償が合わせて大体50万G。ウチの従業員に暴力ふるった治療費が10万G。それとワタシの乳揉んだ料金として940万G。


諸々ひっくるめて1000万Gの請求書アル。耳揃えて払うヨロシ」


『ざッ゛…げ…ゥゲ…ンな゛…ッッ!!!誰゛…がッッ!!!』


《ミシ…ッッ!!ミシッビキ…ッッ!!》


『ぎゃ゛あァア゛あ゛ッッ゛ッッ!!??』


頭を踏みつけている足に更なる力を込めて圧していく。骨の軋むあまりに生々しい音が響き、先程まで普通に飲食していた客達はその音を聞いて胃の内容物が込み上げて来るのを感じていた。


「男がグチグチ言うナイヨ。キッパリ払って後腐れ残さずバイバイがワタシにとってもオマエにとっても一番ネ。理解できるカ?」


《ゴギ…ッ゛!!ピキ…ッメシ…ッ゛ッ!!》


『分がッッ!!分がっだッ!!分がっががら足ご退げごォオッ!!』


その言葉を聞いてリャンはようやく足を退け、今もなお悶絶しているスキンヘッドの親指を勝手に借りて朱肉に押し付けた後請求書に拇印を押させた。その書類にチュッ♡とキスをするとリャンはさっさと調理場へと戻って行ってしまう。


「毎度あり♡またのご来店をお待ちしてるアル♡」



───………。



《──ゴチンッッ!》


『痛ッッてぇ!!?』


「なにしてるかアンポンタン!あんなのに好き勝手させてウチの評判下げるナイヨ!」


『う…ッせぇな!?理由はどうあれ俺が原因なのはホントなんだからジッとしてた方が良いと思ったんだよ!』


「はッ!それで怪我した上に店も荒らされてりゃ世話ないネ!そんな『イクジナシ』だから何時まで経ってもE級アルヨ!」


「てめ…ッ!今それは関係ねぇだろうが!?」


あの後、客らが帰って他の従業員が店の掃除をしている最中…。青年とリャンは激しく言い争いを繰り広げていた。もっとも、言い争いの前にリャンが青年に一発ゲンコツを喰らわせているが。


『リャンちゃん!それくらいで許してあげなぁ!その兄ちゃんだって別に事を荒立てようとしたわけじゃないんだからさぁ!』


「オバチャンは甘いアル!コイツは従業員!ワタシ雇い主!このアンポンタンをどうしようがワタシの自由アルネ!」


『ぐぬぬ…ッッ!!』


この二人…リャンと青年は幼馴染であり、かつて『お互いに最強の冒険者を目指そう』という約束をした為どちらも冒険者としての資格を持っているのだが、青年とリャンの間には時が経つにつれてかなり実力に差が開いていて行ったのである。


片や各街のギルドに数人しか居ないとされる実力者である『S級』の冒険者であり、冒険稼業で稼いだ莫大なまでの資金で暇つぶしに大衆料理店『チューカ』を経営している凄腕の女冒険者。


片や最底辺の冒険者ランク『E級』で、薬草を取ったり依頼された品物の運送をする冒険稼業だけではロクに飯も食べられないので幼馴染の経営する店に住み込みで働いている従業員。


昔から喧嘩の絶えない喧嘩友達のような関係だったが、最近は従業員(↓)雇い主(↑)の上下関係が生まれてから青年の方が一方的に言い負ける形となっていた。


「何も難しい事言ってナイナイヨ!つまりオマエが強ければイイネ!オマエ強ければあんなのもイチコロ、冒険者の等級上がる!いい事尽くめアル!頑張って強くなればヨロシ!」


『か、簡単に言ってくれやがって…ッ!』


「簡単ナイネ!オマエ才能ナイからワタシがトレーニングに付き合ってるアル!いつまでも雑魚ダンジョンひとつ攻略出来ないのが悪いネ!」


リャンと青年は時間が空いた時に二人揃ってトレーニングに出かけている。リャン本人は凄まじく強いので日々のトレーニングだけで事足りるのだが、青年は未だにソロで冒険にすら出られない実力しかない。

そんな青年の弱さに痺れを切らしたリャンがトレーニングを提案し、二人で良くトレーニングに向かう日課が出来たのである。


「ホラ!店の片付けは皆に任せてワタシ達は行くアル!皆!あとの始末は頼んだヨ!その分給料弾むアル!」


《ガシッ───ギュムチンッッ♡♡♡》


リャンが青年の腕をとっ捕まえて早足で歩き出す。組まれた青年の腕はリャンのデカパイ柔肉の海にズム…ッッ♡♡と沈んでおり、早歩きの振動でパイ肉が揺れる度にズリッ♡ズリッ♡と腕をパイズってきた。


『ちょ…ッ♡お前馬鹿!!は、離せよ脳筋女!』


「馬鹿はオマエアル!こうやって無理やり連れて行かないとオマエ逃げる知ってるネ!四の五の言うナイ、さっさと行くアル!」


《ムニュッ♡♡ムチッ♡♡ぱふンッッ♡♡ズリズリッッ♡♡》


『はははッ!リャンも兄ちゃんもお熱いねぇ!お似合いのカップルだよ!』


同僚のおばちゃんが気さくに笑いながら言う。彼と彼女は昔から良くこのような揶揄いを受けていた。


そして、その度に決まった言葉をリャンは口にする。



「ナニ言うカ!オバチャン!

───────────弱い男に興味ないネ!」



───………。



《ドカッ!バキッ!ゴッ!》


「なにやってるカ?そんなゴブリン一匹に手こずるナイネ!真面目にやるアル!」


『うる…せぇッ!これでも…ッ大真面目ッだッ!』


最底等級ダンジョン『木漏れ日の洞穴』の入り口付近にて。青年はブロンズダガーを振り回しながら一匹…一体?のゴブリンを相手に四苦八苦している。彼の運動神経では、ゴブリン一体でも一苦労なのである。


『普通…ッ!トレーニングって…ッ!基礎的なッ!体力作りとかだろ…ッ!なんでいきなり…ッ!実戦なんだよ…ッ!』


「オマエホント馬鹿アル!オマエ強くなるの待ってたらワタシオバアチャンなってしまうヨ!下らない事言うナイでとっととそのゴブリン倒すヨロシ!口より手を動かすアルネ!」


『ぐぐぐ…ッ!!』


リャンは洞窟内部に飛び出た岩場に腰を下ろして退屈そうにアクビをしながら青年の頑張りを横目に眺めている。時折深部の方にも目を向けてゴブリンの増援が来ないかどうかも確認しているらしい。


『ゴゲッギャ♡♡ヒヒヒッ♡♡ギャバババッ♡♡』


《ギンギンッッ♡♡ギンッッ♡♡♡》


『こ、この野郎…ッッ!!』


ちなみにだが、先程から青年と一進一退を繰り広げているこの雑魚ゴブリン。視線の中心に据えているのは目の前にいる青年ではない。

この雑魚ゴブリンはジ〜ッとリャンの方だけを凝視し、勃起しながらゲヒャゲヒャと薄気味悪く気味の悪い下卑た笑い声を上げている。


周知の事実であるが、ゴブリンとは性欲が強い。しかも自分ら種族とは明らかに遺伝子構造の違う他生物とでも繁殖が可能…という生物として常軌を逸した生殖能力を有している。


豚や牛などの家畜はもちろん…培養液にてゴブリンの精子と昆虫種の卵子を配合させた結果、なんの問題もなくゴブリンの赤子が誕生したという実験結果もある。(そのゴブリンには複眼や羽といった昆虫の特徴も見られた。尚、その個体は即刻焼却処分となった。)

しかしそんなゴブリンにも『嗜好』が存在する。人間種のメス…しかも肉付きの良い個体に激しい情欲を示すという、ゴブリンを害獣足らしめる最悪の嗜好が存在するのだ。


その観点から見て、リャンはゴブリンの好みドストレートだった。


《ムチッぷるンッッ♡♡だぷ…ッ♡♡たゆ〜んッ♡♡》


あまりにも煽情的なメス。チャイナ服のスリットは腰まであり、チラチラと赤いパンティに包まれたおまんこさえ顔を覗かせている。

しかもただ呼吸をする時に起きる微弱な肩の揺れだけでプルプルと乳肉が波打つ始末。ゴブリンでなくても目を奪われる美貌を持つリャンのメスパワーの高さはゴブリンの理性を崩壊させるには過剰な魅力だった。


《バキッ!ゴカッ!ドッ!》《────グイッ!》


『─────あッ!!』


そして遂に均衡は崩れた。青年は尖った岩に足を引っ掛けてしまい、体のバランスを崩してしまう。その隙をゴブリンは逃さなかった。


《───ヒュッ!》


『ケギャゴギャハヒャァアッッ♡♡♡』


ゴブリンは青年の方には目もくれず青年の横を通り抜け、リャンの方へと飛びかかった。最初からゴブリンにとって青年は獲物を狩るのを邪魔する路傍の石程度の認識でしかなかったのだ。


『───やべ…ッ!!リャン!!』


顔がサァっと青ざめ、すぐに振り向きリャンに声をかける。


しかし、振り向いた時には既に全てが終わっていた。


『ゲヒャ♡───バギェ゛ッッ゛!??!!』


《ボッ──!!メシャア゛ァッ゛ッ!!》


青年の方にゴブリンだったものの血液やらなんやらの体液が飛び散ってくる。リャンは飛びかかってきたゴブリンの頭を正確に捉え、その中心に槍を突くかのような鋭い蹴りを放っていた。

ゴブリンの脆弱な身体ではリャンの放つ蹴りの威力に耐える事はできず、爆散するかのように弾け飛んでいた。


リャンの攻撃で吹っ飛ばされ首なしとなったゴブリンの身体はしばらく宙を舞った後、ドチャッと地面に落下した。


リャンが強いのは知っていたがあまりに格の違い…次元の違いを感じ、ゴブリンの死体を呆然と眺めながら、青年は硬直している。

だが呆然自失となっている青年の方にリャンはズカズカと早足で近づいていき、頭を叩いた。


《───バシィイッッ!!》


『痛ッッてぇええッッ!??💢』


「なにやってるカ!💢いつも言うてるアル!余所見するナ気を抜くナ油断するナ!💢あの雑魚ゴブリンの狙いがワタシだから良かったネ!💢オマエが狙われてたらあの時オマエ死んでるアル!💢」


『…〜ッ!!💢だぁ〜ッッ!💢うるせぇな!💢んなギャアギャア言わなくても聞こえてんだよ!💢弱くて悪かったな!💢』


「逆ギレするナイネ!💢今日はとことんトレーニングアル!💢オマエ弱音吐くの止めるまで付き合うネ!💢」


またも言い争いを始める二人。お互いに互いの悪口を言う事に夢中になっており周りが見えていない。


────ここは、最底等級とはいえダンジョン内部だというのに。


《モゾ……ッモゾ……ッ─────バッッ》


「『──────ッッ!!?』」


《ブシュウウ───ッッ!!!》


「───馬鹿ッ!!避けるネ!!」


青白いナメクジのような生きものが岩場から突然現れ、濃ピンク色の霧か煙のようなモノを噴射してくる。咄嗟にリャンは青年を庇うために彼を突き飛ばし、代わりにその噴射物をモロに食らってしまう。


「ゲホッ!エホッ!ッオイ!そいつを…ゲホッ!」


『わ、分かった──!!』


リャンに駆け寄ろうとした青年を手で止め、魔物の始末を優先するように示す。青年もその意を汲み取りリャンとは別方向に足先を向け、先程の魔物にブロンズダガーを突き刺した。幸いあれ以外の攻撃はできないようで動きも鈍く、青年でも問題なく殺傷できた。


だがリャンが魔物の攻撃を直に喰らったのには変わりない。青年はリャンに駆け寄って焦りながら心配する。


『お、おい大丈夫か!?ど、毒とか…!!』


「…心配するナイネ。毒の類なら問題ナイヨ…ワタシ色んな毒の抗体持ってるアル。でも…毒以外だったらマズイかもアル…その死体は持って帰って、調べてもらう必要ネ」


『お、おう!』


「ヨシ。それじゃあ一緒に調べに行─────」


《キュ………ュン…………ッッッッ♡♡♡♡》


「──────ゃン…ッ♡…ッッ!?」


『……?え?なに、どうしたんだ?』


太陽のような笑顔をこちらに向けて一緒に調べに行こうと提案しそうになったリャンは、自身の体に感じた違和感を感じ取って硬直する。

その動揺は青年の目から見ても明らかなモノであり、思わず青年は声をかける。もしかして、やっぱり強力な毒だったのだろうか?


しかしリャンは返事を返さない。自身の下腹部を数瞬だけ見つめるとバッと顔を青年の方からそらして、そのまま会話を始める。


「…………やっぱりワタシ一人で行くアル。オマエ先帰るイイネ」


『え、いや!どうしたんだよ!?俺も一緒に行くぜ!』


「イイアル。ワタシはもう行くからオマエ一人で特訓してるヨロシ。こんな事でいちいち一緒に行くとかガキじゃナイネ、恥ずかしいアルヨ」


『いや、ンな事言ってる場合じゃ…ちょ、おい!リャン!』


話を続けようとする青年を置いて、先程の魔物の死骸をリャンはさっさと行ってしまった。青年の目にはリャンが焦っているというか…戸惑っているような印象を受ける。

あんなリャンを見るのは初めての事であり、そんな様子を不審にも思ったが彼女本人が一人で行くと言って既に居なくなってしまった以上、青年が言える事はなにもない。青年はため息をつきながら帰路につくのだった────。



───………。



【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約20000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】


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コテコテのチャイナッ娘が弱くて頼りない腐れ縁の友人と共にダンジョンを攻略していたら『濃厚イチャラブ本気ックスしないと死ぬ』トラップ(発情も付与)に引っかかってしまう。




───………。



とあるファンタジーの異世界。

ダンジョンやら、魔物やら、勇者やら魔王やらが存在し、数多の冒険者達が無数の物語を紡ぐ世界…。


そんな世界のとある国。

その城下町にある大衆料理店で一つの騒ぎが起こっていた。


《ガシャアァアーーンンッッッッ!!!》


『てめぇこのクソガキがぁッ!?客の上着に飲みもんブッかけておいて謝罪の一個や二個で済むと思ってんのかぁ!?ァ゛ア!?』


『う…ぐ…ッッ!!』


ガラの悪いスキンヘッドの男が料理店の制服を着た青年を殴り飛ばし、ツバを飛ばし声を荒げている。周りの客はその男を迷惑そうな、あるいは怯えた視線を向けているがスキンヘッドが客らの方を一瞥するとサッと彼らも目を背けてしまう。


その男の上着には濃赤色のシミができており、殴られた青年の横には割れたグラスとワインボトルが転がっている。きっとコレが


このスキンヘッドはここら辺では有名な荒くれ者であり、その腕っ節から実力の高い冒険者でもある男だった。具体的にはB級モンスターのイビルホーン(猪の魔物。C級冒険者が三人がかりで倒せる強さ)を単独で撃破できる程である。


実際、この件も青年の方に非があるわけではない。スキンヘッドの男が料理を運んでいる最中の青年の足に自分の足を引っ掛けて転倒させたのである。しかし転倒したせいで青年が持っていたワイングラスも溢れ、スキンヘッドにかかってしまった…というのが事の内容である。


『そっちが引っ掛けてきたンだろうが…ッ!(ボソ…ッ)』


『あ〜…ッッ?なんか今、ボソボソした声が聞こえたなぁ…?言いてぇ事があんならハッキリと言えやオラぁあッッ!!』


スキンヘッドの拳が飛び出す。ボッと風を切り裂く音がして、周りにいた皆は『また殴られる!』と思い青年もギュッと目を瞑った。

しかしその後に響いた音は拳と顔の骨がぶつかる鈍い打撲音ではなく、パァンッという破裂音にも似たような音だった。


「お客サン、落ち着いて欲しいネ」


そこにあった光景は、スキンヘッドの拳を片手で受け止める女性の姿であった。黒髪を側頭部に着けた一対のシニヨンキャップで纏めており、濃緑色のチャイナ服を身に着けた女性はその栗色の眼光をスキンヘッドの男に向けていた。


彼女は『梁・炎信(リャン・フーシン)』。


この大衆料理店『チューカ』の看板娘である。


『ぁあ…?ンだテメェは?』


「この店の看板娘アル。喧嘩なら外でやるヨロシ。ここ食べる所ネ、ボコスカする場所違う。分かるアルか?」


《ギリギリギリ…ッッ》


『───ッッ』


リャンが片手に収めていたスキンヘッドの拳をギリリ…ッと握りしめると、手の甲の骨が軋む音が鈍く鳴る。スキンヘッドはすぐさま手を引っ込め半歩だけ距離を取り、慌てたように口を開く。


『…ハッ。なにを勘違いしてるのか知らねぇが…先に失礼を働いたのはそっちのもやし野郎だろうが?見ろ、俺のお気に入りが台無しだ。コイツの責任はどう取るってんだ?』


「…………。」


ス…ッとリャンは青年を一瞥する。目のあった青年は目を逸らしてしまう。足を引っ掛けられて転ばされたからとはいえ、自分の持っていたワイングラスをスキンヘッドにかけてしまったのは事実だからだ。


ハァ…。とため息をつくとリャンはすぐスキンヘッドの方へと視線を戻し、退屈そうに腕を組みだす。スキンヘッドはすでに焦りは落ち着いたのか、余裕そうな表情でこちらに向かって笑みを浮かべている。


「……分かったアル。その汚れを落とすクリーニング代はこっちが持つネ。それで手打ちにするがヨイアル」


『あぁん…?なにふざけた事抜かしてやがるッッ!!てめぇは!!この俺に暴力までふるってやがるンだ!!さっき俺の手を折ろうとしたろうが!!それをクリーニング代だぁ!?舐めるのも大概にしろぉ!!』


《バキィッッ!!ガシャァあぁァアッッ!!!》


スキンヘッドが近くにあったテーブルを蹴り壊した。

周りの客が悲鳴をあげる中、リャンは毅然とした態度を貫いている。


「……ハァ。じゃあどうしたら納得するアルネ?」


『……どうすれば、だと?』


《どぷン…ッッ♡♡♡ぷる…ッ♡♡たゆん…ッッ♡♡♡》


『………へへへ…ッッ♡そうだなぁ…ッ♡』


リャンの言葉を聞いた瞬間、スキンヘッドの笑みが下卑たものに変わる。その視線はリャンの胸元に真っ直ぐ伸びていた。


彼女の着ている服はかなり短く、とても煽情的なモノであった。


下乳をギリギリ覆っている程度のノースリーブの上着はリャンのたわわに実った双丘(ᒍカップ♡)のラインをこれでもかと主張している。腹筋こそ割れており、筋肉質に見えるがやはりそこはメス…。惜しげもなく晒されている彼女の素肌はその質感と柔らかさを視覚に訴えてくる。


そしてスキンヘッドの手はその双丘へとドンドン距離を詰めていき…。


《むンにゅ゛ぅうゥウウ〜〜…ッッッッ♡♡♡♡》


『コイツで賠償してもらおうかぁ…?♡』


「…………。」


あまりにもあっけなく。

なんの障害もなくスキンヘッドは彼女の乳房を鷲掴んだ。


リャンのデカパイはスキンヘッドのゴツい手のひらに合わせるように形をグニュニュ〜〜…ッッ♡♡と歪めている。


しかしそんな事をされてもなお、リャンの表情に変化は見られない。否、最初から彼女は無表情を貫いている。鋭く無機質で冷たい眼光を向け続けている。


その鋭い目にスキンヘッドは気づかない。


自身の手に広がる幸せいっぱいの柔らか〜い感触を堪能するのに夢中で他の情報が何も入ってこないのだ。


そして、次の瞬間。




《────ドメ゛キャ゛ッ゛ッッ゛ッ!!!!》




『───────ッッぱ?』


先程まで微動だにしていなかったリャンの膝蹴りが、スキンヘッドの股間に深々と突き刺さっていた。


スキンヘッドはリャンの乳房を揉みしだいたまま硬直しており、何が起こったのかまだ理解していない。あまりの衝撃のせいか、神経の電気信号が脳みそに伝達されるのが遅れているらしい。

だが、その遅延も徐々に修正され正常な伝達速度に戻って行く。するとスキンヘッドの顔はドンドン充血していき、目もギギギ…ッと白目を向き始める。そして、絶叫が上がった。


『─────────ッッッッッッい゛ご!コ痛゛!?ぎyばb゛゛??@☆ガキャバァアあぁァアアアッ゛ッッ゛ッ!!!!????』


《ドサァアッッ!!バタバタバタッッ!!!》


白目を向いたまま股間を抑えて床をのたうち回る。口からは泡をブクブクと出して人間とは思えぬ絶叫を発している。先程まで充血していたはずの顔はいつの間にか青白く蒼白としたものに変わっており、それはとても普段からこの近辺を暴れ回る荒くれ者の姿ではなかった。


そりゃそうだ。恐らく先程の膝で確実に『タマ』が潰れている。スキンヘッドが今後男としての役割を果たす事はないだろう。

そんな風に暴れ回るスキンヘッドの頭をガッと踏みつけてリャンが話をし始める。懐から、ピラッと紙切れを一枚取り出した。


「オマエ壊したテーブルとその上にあった料理、食器、薬味ビン。それらの弁償が合わせて大体50万G。ウチの従業員に暴力ふるった治療費が10万G。それとワタシの乳揉んだ料金として940万G。


諸々ひっくるめて1000万Gの請求書アル。耳揃えて払うヨロシ」


『ざッ゛…げ…ゥゲ…ンな゛…ッッ!!!誰゛…がッッ!!!』


《ミシ…ッッ!!ミシッビキ…ッッ!!》


『ぎゃ゛あァア゛あ゛ッッ゛ッッ!!??』


頭を踏みつけている足に更なる力を込めて圧していく。骨の軋むあまりに生々しい音が響き、先程まで普通に飲食していた客達はその音を聞いて胃の内容物が込み上げて来るのを感じていた。


「男がグチグチ言うナイヨ。キッパリ払って後腐れ残さずバイバイがワタシにとってもオマエにとっても一番ネ。理解できるカ?」


《ゴギ…ッ゛!!ピキ…ッメシ…ッ゛ッ!!》


『分がッッ!!分がっだッ!!分がっががら足ご退げごォオッ!!』


その言葉を聞いてリャンはようやく足を退け、今もなお悶絶しているスキンヘッドの親指を勝手に借りて朱肉に押し付けた後請求書に拇印を押させた。その書類にチュッ♡とキスをするとリャンはさっさと調理場へと戻って行ってしまう。


「毎度あり♡またのご来店をお待ちしてるアル♡」



───………。



《──ゴチンッッ!》


『痛ッッてぇ!!?』


「なにしてるかアンポンタン!あんなのに好き勝手させてウチの評判下げるナイヨ!」


『う…ッせぇな!?理由はどうあれ俺が原因なのはホントなんだからジッとしてた方が良いと思ったんだよ!』


「はッ!それで怪我した上に店も荒らされてりゃ世話ないネ!そんな『イクジナシ』だから何時まで経ってもE級アルヨ!」


「てめ…ッ!今それは関係ねぇだろうが!?」


あの後、客らが帰って他の従業員が店の掃除をしている最中…。青年とリャンは激しく言い争いを繰り広げていた。もっとも、言い争いの前にリャンが青年に一発ゲンコツを喰らわせているが。


『リャンちゃん!それくらいで許してあげなぁ!その兄ちゃんだって別に事を荒立てようとしたわけじゃないんだからさぁ!』


「オバチャンは甘いアル!コイツは従業員!ワタシ雇い主!このアンポンタンをどうしようがワタシの自由アルネ!」


『ぐぬぬ…ッッ!!』


この二人…リャンと青年は幼馴染であり、かつて『お互いに最強の冒険者を目指そう』という約束をした為どちらも冒険者としての資格を持っているのだが、青年とリャンの間には時が経つにつれてかなり実力に差が開いていて行ったのである。


片や各街のギルドに数人しか居ないとされる実力者である『S級』の冒険者であり、冒険稼業で稼いだ莫大なまでの資金で暇つぶしに大衆料理店『チューカ』を経営している凄腕の女冒険者。


片や最底辺の冒険者ランク『E級』で、薬草を取ったり依頼された品物の運送をする冒険稼業だけではロクに飯も食べられないので幼馴染の経営する店に住み込みで働いている従業員。


昔から喧嘩の絶えない喧嘩友達のような関係だったが、最近は従業員(↓)雇い主(↑)の上下関係が生まれてから青年の方が一方的に言い負ける形となっていた。


「何も難しい事言ってナイナイヨ!つまりオマエが強ければイイネ!オマエ強ければあんなのもイチコロ、冒険者の等級上がる!いい事尽くめアル!頑張って強くなればヨロシ!」


『か、簡単に言ってくれやがって…ッ!』


「簡単ナイネ!オマエ才能ナイからワタシがトレーニングに付き合ってるアル!いつまでも雑魚ダンジョンひとつ攻略出来ないのが悪いネ!」


リャンと青年は時間が空いた時に二人揃ってトレーニングに出かけている。リャン本人は凄まじく強いので日々のトレーニングだけで事足りるのだが、青年は未だにソロで冒険にすら出られない実力しかない。

そんな青年の弱さに痺れを切らしたリャンがトレーニングを提案し、二人で良くトレーニングに向かう日課が出来たのである。


「ホラ!店の片付けは皆に任せてワタシ達は行くアル!皆!あとの始末は頼んだヨ!その分給料弾むアル!」


《ガシッ───ギュムチンッッ♡♡♡》


リャンが青年の腕をとっ捕まえて早足で歩き出す。組まれた青年の腕はリャンのデカパイ柔肉の海にズム…ッッ♡♡と沈んでおり、早歩きの振動でパイ肉が揺れる度にズリッ♡ズリッ♡と腕をパイズってきた。


『ちょ…ッ♡お前馬鹿!!は、離せよ脳筋女!』


「馬鹿はオマエアル!こうやって無理やり連れて行かないとオマエ逃げる知ってるネ!四の五の言うナイ、さっさと行くアル!」


《ムニュッ♡♡ムチッ♡♡ぱふンッッ♡♡ズリズリッッ♡♡》


『はははッ!リャンも兄ちゃんもお熱いねぇ!お似合いのカップルだよ!』


同僚のおばちゃんが気さくに笑いながら言う。彼と彼女は昔から良くこのような揶揄いを受けていた。


そして、その度に決まった言葉をリャンは口にする。



「ナニ言うカ!オバチャン!

───────────弱い男に興味ないネ!」



───………。



《ドカッ!バキッ!ゴッ!》


「なにやってるカ?そんなゴブリン一匹に手こずるナイネ!真面目にやるアル!」


『うる…せぇッ!これでも…ッ大真面目ッだッ!』


最底等級ダンジョン『木漏れ日の洞穴』の入り口付近にて。青年はブロンズダガーを振り回しながら一匹…一体?のゴブリンを相手に四苦八苦している。彼の運動神経では、ゴブリン一体でも一苦労なのである。


『普通…ッ!トレーニングって…ッ!基礎的なッ!体力作りとかだろ…ッ!なんでいきなり…ッ!実戦なんだよ…ッ!』


「オマエホント馬鹿アル!オマエ強くなるの待ってたらワタシオバアチャンなってしまうヨ!下らない事言うナイでとっととそのゴブリン倒すヨロシ!口より手を動かすアルネ!」


『ぐぐぐ…ッ!!』


リャンは洞窟内部に飛び出た岩場に腰を下ろして退屈そうにアクビをしながら青年の頑張りを横目に眺めている。時折深部の方にも目を向けてゴブリンの増援が来ないかどうかも確認しているらしい。


『ゴゲッギャ♡♡ヒヒヒッ♡♡ギャバババッ♡♡』


《ギンギンッッ♡♡ギンッッ♡♡♡》


『こ、この野郎…ッッ!!』


ちなみにだが、先程から青年と一進一退を繰り広げているこの雑魚ゴブリン。視線の中心に据えているのは目の前にいる青年ではない。

この雑魚ゴブリンはジ〜ッとリャンの方だけを凝視し、勃起しながらゲヒャゲヒャと薄気味悪く気味の悪い下卑た笑い声を上げている。


周知の事実であるが、ゴブリンとは性欲が強い。しかも自分ら種族とは明らかに遺伝子構造の違う他生物とでも繁殖が可能…という生物として常軌を逸した生殖能力を有している。


豚や牛などの家畜はもちろん…培養液にてゴブリンの精子と昆虫種の卵子を配合させた結果、なんの問題もなくゴブリンの赤子が誕生したという実験結果もある。(そのゴブリンには複眼や羽といった昆虫の特徴も見られた。尚、その個体は即刻焼却処分となった。)

しかしそんなゴブリンにも『嗜好』が存在する。人間種のメス…しかも肉付きの良い個体に激しい情欲を示すという、ゴブリンを害獣足らしめる最悪の嗜好が存在するのだ。


その観点から見て、リャンはゴブリンの好みドストレートだった。


《ムチッぷるンッッ♡♡だぷ…ッ♡♡たゆ〜んッ♡♡》


あまりにも煽情的なメス。チャイナ服のスリットは腰まであり、チラチラと赤いパンティに包まれたおまんこさえ顔を覗かせている。

しかもただ呼吸をする時に起きる微弱な肩の揺れだけでプルプルと乳肉が波打つ始末。ゴブリンでなくても目を奪われる美貌を持つリャンのメスパワーの高さはゴブリンの理性を崩壊させるには過剰な魅力だった。


《バキッ!ゴカッ!ドッ!》《────グイッ!》


『─────あッ!!』


そして遂に均衡は崩れた。青年は尖った岩に足を引っ掛けてしまい、体のバランスを崩してしまう。その隙をゴブリンは逃さなかった。


《───ヒュッ!》


『ケギャゴギャハヒャァアッッ♡♡♡』


ゴブリンは青年の方には目もくれず青年の横を通り抜け、リャンの方へと飛びかかった。最初からゴブリンにとって青年は獲物を狩るのを邪魔する路傍の石程度の認識でしかなかったのだ。


『───やべ…ッ!!リャン!!』


顔がサァっと青ざめ、すぐに振り向きリャンに声をかける。


しかし、振り向いた時には既に全てが終わっていた。


『ゲヒャ♡───バギェ゛ッッ゛!??!!』


《ボッ──!!メシャア゛ァッ゛ッ!!》


青年の方にゴブリンだったものの血液やらなんやらの体液が飛び散ってくる。リャンは飛びかかってきたゴブリンの頭を正確に捉え、その中心に槍を突くかのような鋭い蹴りを放っていた。

ゴブリンの脆弱な身体ではリャンの放つ蹴りの威力に耐える事はできず、爆散するかのように弾け飛んでいた。


リャンの攻撃で吹っ飛ばされ首なしとなったゴブリンの身体はしばらく宙を舞った後、ドチャッと地面に落下した。


リャンが強いのは知っていたがあまりに格の違い…次元の違いを感じ、ゴブリンの死体を呆然と眺めながら、青年は硬直している。

だが呆然自失となっている青年の方にリャンはズカズカと早足で近づいていき、頭を叩いた。


《───バシィイッッ!!》


『痛ッッてぇええッッ!??💢』


「なにやってるカ!💢いつも言うてるアル!余所見するナ気を抜くナ油断するナ!💢あの雑魚ゴブリンの狙いがワタシだから良かったネ!💢オマエが狙われてたらあの時オマエ死んでるアル!💢」


『…〜ッ!!💢だぁ〜ッッ!💢うるせぇな!💢んなギャアギャア言わなくても聞こえてんだよ!💢弱くて悪かったな!💢』


「逆ギレするナイネ!💢今日はとことんトレーニングアル!💢オマエ弱音吐くの止めるまで付き合うネ!💢」


またも言い争いを始める二人。お互いに互いの悪口を言う事に夢中になっており周りが見えていない。


────ここは、最底等級とはいえダンジョン内部だというのに。


《モゾ……ッモゾ……ッ─────バッッ》


「『──────ッッ!!?』」


《ブシュウウ───ッッ!!!》


「───馬鹿ッ!!避けるネ!!」


青白いナメクジのような生きものが岩場から突然現れ、濃ピンク色の霧か煙のようなモノを噴射してくる。咄嗟にリャンは青年を庇うために彼を突き飛ばし、代わりにその噴射物をモロに食らってしまう。


「ゲホッ!エホッ!ッオイ!そいつを…ゲホッ!」


『わ、分かった──!!』


リャンに駆け寄ろうとした青年を手で止め、魔物の始末を優先するように示す。青年もその意を汲み取りリャンとは別方向に足先を向け、先程の魔物にブロンズダガーを突き刺した。幸いあれ以外の攻撃はできないようで動きも鈍く、青年でも問題なく殺傷できた。


だがリャンが魔物の攻撃を直に喰らったのには変わりない。青年はリャンに駆け寄って焦りながら心配する。


『お、おい大丈夫か!?ど、毒とか…!!』


「…心配するナイネ。毒の類なら問題ナイヨ…ワタシ色んな毒の抗体持ってるアル。でも…毒以外だったらマズイかもアル…その死体は持って帰って、調べてもらう必要ネ」


『お、おう!』


「ヨシ。それじゃあ一緒に調べに行─────」


《キュ………ュン…………ッッッッ♡♡♡♡》


「──────ゃン…ッ♡…ッッ!?」


『……?え?なに、どうしたんだ?』


太陽のような笑顔をこちらに向けて一緒に調べに行こうと提案しそうになったリャンは、自身の体に感じた違和感を感じ取って硬直する。

その動揺は青年の目から見ても明らかなモノであり、思わず青年は声をかける。もしかして、やっぱり強力な毒だったのだろうか?


しかしリャンは返事を返さない。自身の下腹部を数瞬だけ見つめるとバッと顔を青年の方からそらして、そのまま会話を始める。


「…………やっぱりワタシ一人で行くアル。オマエ先帰るイイネ」


『え、いや!どうしたんだよ!?俺も一緒に行くぜ!』


「イイアル。ワタシはもう行くからオマエ一人で特訓してるヨロシ。こんな事でいちいち一緒に行くとかガキじゃナイネ、恥ずかしいアルヨ」


『いや、ンな事言ってる場合じゃ…ちょ、おい!リャン!』


話を続けようとする青年を置いて、先程の魔物の死骸をリャンはさっさと行ってしまった。青年の目にはリャンが焦っているというか…戸惑っているような印象を受ける。

あんなリャンを見るのは初めての事であり、そんな様子を不審にも思ったが彼女本人が一人で行くと言って既に居なくなってしまった以上、青年が言える事はなにもない。青年はため息をつきながら帰路につくのだった────。



───………。



青年は自宅にて本を読んでいる。タイトルは『魔物生態全艦』。


リャンに先に帰るよう言われた青年だったが…そのまま大人しく帰るのは流石に気が落ち着かなかった為、帰路につく途中の古本売り場に寄り少しでもあの魔物の情報を掴めないかと必死に本を読みふけっていた。


『え…〜っと…あ!居た…!コイツだ…!』


そしてようやくあの青白いナメクジのような魔物のページを発見する。


魔物の名前は『カースオブスラッグ』。洞穴内部や湿地帯などに生息している魔物であり、この種は総じて『噴出口』という部位から呪力を帯びた煙を噴出する。この煙を浴びた者は煙に込められた呪いをその身に受ける。呪いの種類はカースオブスラッグによって異なる。


……との旨が記載されている。


青年は青ざめた。リャンは毒ではなく呪いを受けてしまっていたのだ。青年は勢い良くページを捲っていき、あの青白い魔物の出したピンク色の煙がなんなのかを調べようとする。そして、そのページを見つけた。そこには、こう記されていた。


青白い種が放つ呪いは『淫呪』。その効果は『発情状態付与』『排卵促進』『理性麻痺』『本能活性化』『感覚鋭敏化』。この呪いを受けた者はただちに──。


《ゴンッガンッゴンッ!!》


『うぉお…ッ!?』


そこまで読んでいた所で、いきなり自宅の玄関から鈍い打撲音が響いてきた。かなりの威力でドアを叩いているらしく、自室のベッドに腰掛けていたのにも関わらず振動が伝わってきた。


『お、おいおい誰だよ…!?ドアが歪んじまう…ッ!!』


このままではドアが破壊されてしまう。そう思った青年は急いで玄関まで駆けていき、ドアを開けた。


『誰だよ!ドアが壊れるからやめ───ッッぐぉッ!??』


《グイッ────ドサァアッッ!!》


ドアを開けた瞬間、目の前にいた影に両肩を掴まれて押し倒される。青年は何事が起こったのかとすぐさま状況を把握しようとしたが、目の前の光景に思わず思考がフリーズした。


「フーー……ッッ!!💢♡フーー……ッッ!!💢♡」


そこに居たのは、顔を赤く蒸気させ…目を怪しくギラつかせ…モジモジと下半身をくねらせながら荒い呼吸をしている、リャンの姿だった。


『お、おい……リャン…ッ?』


「────ちんぽ……ッッ♡♡」


『─────は?』



「ち……んぽ…ッ♡♡貸すアル…ッッ💢♡♡」


『お前…ッ馬鹿なに言って…ッ!?///』


そこで青年はハッとする。先程の本に書かれていた内容を。

リャンがそこに書かれていた呪いを直に受けた事を。


『お、落ち着けリャン!これは呪いだ!お前は呪いの影響でそうなっちまってるだけで、解呪さえできればッッんむぅッ!??♡♡』


「んぢゅるる゛る…ッッ♡♡ちゅぱ…ッ゛♡♡ぢゅぞぞ…レロレロッ゛ッ♡♡当たり前ネ…ッッ♡♡これは…んちゅ゛ッッ♡♡呪いのせいアル…ッッ♡♡レロレロ…れりょりょ〜…ッ゛ッ♡♡呪いさえなかったら…んむ…ッちゅ〜…ッッ♡♡誰がオマエなんかとぉ…ッッ♡♡ちゅぱ…ッッちゅぱ…ッッ♡♡」


青年の言葉を遮るように、リャンは熱烈なディープキスを仕掛けてきた。青年の頭を抱え込むように抱きしめながら瑞々しい唇をブッチュリと押し付けて床に押し倒す。

青年の唇こじ開けるように彼女は自身の肉厚の舌を絡ませて、彼の舌を貪るかのように味わい尽くそうとする。ベロキスをしながらも悪態をついているが、まるで迫力がなくハリボテのようなモノに感じた。


《モゾモゾ…シュル…ッッカチャ…ブルん゛ッッ゛ッ!!💢💢♡♡》


キスに夢中になっている隙に、リャンは青年のズボンを脱がしてちんぽを露出させていた。これ以上は本気でマズイ。そう思った青年だが、リャンの方が圧倒的にパワーが強く逃れる事ができない。


『落ち着ッッ!ムッチュ♡♡リャンッレロレロッッ♡♡』


「んむちゅ゛〜…ッッ♡♡喋ってないで…もっと舌絡めるヨロシ…ッッ♡♡んレロ…ッッ♡♡レッちゅ♡♡レロッッちゅ♡♡仕方ないネ…♡♡呪い解くためアル…ッ♡♡呪い解くには…オマエとのセックス必要ネ…ッ♡♡」


《クチュクチュクチュクチュ…ッッ♡♡♡》


まるで話が通じない。淫欲に蕩けた顔を晒しながら、下半身…否、おまんこ穴は既にちんぽへと照準を定めていた。クチクチとおまんこの入り口に亀頭を擦り付けており、最早腰を降ろすだけの状態。いつでもパコハメスタート可能な体勢となっていた。


『リャンッッ♡♡らめだッッ♡♡そりぇだけはッッン゛ブチュッッ♡♡』


「うるさいアル…ッ♡♡おまんこがちんぽ必要言ってるネ…ッ♡♡お、オマエのちんぽが欲しい言ってるアルヨ…ッ♡♡ワタシの意志ナイネ…ッ♡♡ワタシのおまんこの意志アルヨ…ッ♡♡か、勘違いするナイヨ…ッ!♡♡フーーッッ♡♡フーーッッ♡♡誰が…ッ♡♡好きでオマエのちんぽなんか…と…ッッ♡♡」


《ズプ…ッ゛ッ💢♡♡》


「お゛……ッッッッ!!?♡♡♡」


腰を少しだけ降ろすと、腹ぺこおまんこがすぐに亀頭をズップリと丸呑みにしてしまった。リャンとのキスで全力全開に勃起したちんぽはカリをブク〜ッッ💢♡♡と膨れ上がらせているため、亀頭を飲み込んだリャンのおまんこ膣肉はカリ首に思いきり削られていく。

しかし、ゾリュゾリュと膣肉を削られてもまだちんぽは九割近くズプできていない。リャンは更に腰を深く落としていく。


《ズヌププ…ッ゛!♡♡ブリ゛ュリュ…ッ゛ッ!♡♡ブリ…ッ゛!♡♡ズ…ププププゥ゛ウウ…ッ゛ッ!♡♡ズプ……プリリリッッ!♡♡》


「ん…ッッお゛ぉ゛…ッ!!💢♡♡ほぉ゛ッッ!?💢♡♡ふ…ッッ!!ふぅう…ッッ!??💢♡♡ぬ゛ぉ゛…お゛ッッ!!💢♡♡ン゛ぉおッッ!?!💢♡♡くッッほぉお゛〜〜ッ゛ッ!!?💢💢♡♡♡」


青年の凶悪なシルエットを持ったちんぽが、どんどんその姿を隠していく。リャンのおまんこの中へと飲み込まれていく事で。リャンのおまんこは信じられないほどに肉厚でギッチギチの締まりを有していた。

これは普段からの日々の特訓を欠かさないリャンの私生活が原因となったものである。魔物や悪漢に立ち向かうべく鍛え上げられた彼女の肉体は彼女のおまんこにも影響を与えていた。膣肉やヒダまでもが鍛え上げられており、ムチムチのプリプリになっていたのだ。


しかしそれはリャンにとって良い事とは限らない。肉厚となった膣肉は青年ちんぽカリによる膣肉ゴリッッゴリ攻撃をまともに喰らっており、数cmちんぽをまんこにズプッていく度に電流のような刺激が脳を襲っていた。


《ヌプッ♡♡》「んお゛ッッォ゛!!💢♡」《ゾッ゛リュッ♡♡》「んンン゛ッッ!?💢♡」《ブリ…ブリリッ゛ッ♡♡》「ふぉ゛おッッ!!💢♡」


《ズプ──ン゛ッ゛ッ!!♡♡♡♡》


『うぉお゛……ほ…ッッ!?♡♡♡』


「あぁッ゛はぁ゛ッ!!?💢💢♡♡♡」


長い長いおまんこの旅路の果てに、ついにちんぽが最奥に位置する箇所…子宮口までを貫いた。


「キ……く…ッッ💢♡♡さ…ッッ゛最悪アル゛…ッッ💢♡♡オマエなんかのちんぽと…ッッ💢♡♡ワタシのおまんこが…ッッ💢♡♡相性抜群ナンテ…ッ゛ッ💢♡♡ぅお゛…ッッチキショウ…ッッ💢♡♡オマエのちんぽなんて…ッッ💢♡♡別゛に…気持ちよくなんて゛…ナイヨ゛ぉ、お゛ぉ…ッッ!!?💢♡♡」


『う゛…お…ほぉ…ッッ♡♡♡リャンのナカ…ッッ♡♡♡プリッップリでポカポカしてて…ッッお゛♡♡やっべぇ…ッッ極…楽…ッッ♡♡♡ちんぽ…溶ける゛…ッッ♡♡♡めっちゃ亀頭吸われてる゛…ッ゛ッ♡♡』


《ヂュム゛ゥウウ゛ッ゛ッ♡♡♡ヂュルルルル…ッ゛ッ゛♡♡♡》


青年の言っている事に間違いはない。リャンの子宮口は青年のちんぽ亀頭に求愛するかのようにムッヂュ〜〜ッ゛ッ♡♡♡と吸い付いており、キンタマから直接精子を引っこヌこうとしているのではないかと思わせる程に愛情に溢れた子宮口ディープキスを行っていた。


リャンは青年のちんぽで脳が痺れる程の快感に襲われていたが、青年も青年でリャンの極楽おまんこで脳が蕩けそうな程の快感を味わっていたのである。戦闘の達人は、おまんこも達人であった。


「んぉ゛…ォオ゛〜…ッッ💢♡♡な…んでッッ💢♡♡わ、ワタシのおまんこ゛…ッ💢♡♡こんなヤツのちんぽに媚びるアルカ…ッッ💢♡♡違うアル…ッッなにかの間違いネ…ッッ💢♡違うアル違うアルぅ…ッッ💢♡♡」


『うぉ…ほぉ〜…ッッ♡♡♡』


「はぁ…💢♡はぁ…💢♡……ッッ?💢♡」


『ぎぼぢぃ…ッッ♡♡♡リャンのまんこ…ッッ♡♡♡やぁッべぇ…ッッ♡♡♡』


「……〜…ッッ💢💢♡♡オ・マ・エ…ッ゛ッ💢♡♡」


《ブリ…ブリリ…ッッ♡♡♡───ドチュン゛ッ゛ッ!!♡♡♡》


『う゛ぉお゛ッッほぉッ゛ッ!!?♡♡♡』


「ナニ゛…オマエだけ幸せそうにしてるネ゛…ッッ💢♡♡ワタシのおまんこムラムラしてるのオマエのせいヨ…ッ!💢♡♡男なら…!おまんこ気持ちよくさせるくらいの甲斐性見せるヨイネ…ッ゛ッぅお💢♡♡」


自慢の腕力で青年の体を、極上のおまんこで青年のちんぽを押さえつけておいて無理難題を口にするリャン。しかしそんな事を訴えても今のリャンが耳を貸すとは思えなかった。だからこそ青年は押さえつけられた体を無理やり動かし、下半身をリャンのおまんこに叩きつける。



《────ドチュッッ!!♡♡♡ドチュドチュッッ!!♡♡♡》

《プシッ♡♡♡ブシュッ♡♡♡プシィ゛イ…ッッ♡♡♡》


「お゛ッッ!??💢♡♡おぉ゛ッッ!??💢💢♡♡イ゛ッッ!!💢♡♡いぎな゛りナニするネッ゛!?💢💢♡ペ…ッ゛ペースも考えられないカ゛ッッアンポンタン…ッォオ゛ッ!!💢♡♡う゛…ォオ゛…そこ…好きアル…ッッ💢♡♡そこ…もっとほじって欲しいネ…ッ゛💢♡♡」


《ホジホジホジ…ッ゛ッ♡♡♡グリュグリュ〜…ッッ゛♡♡♡》


「お゛ッッ・お゛ッッ・お゛ッッ!??💢💢♡♡ソコソコソコッ゛ッ!!?💢♡♡キクッッ!!キクキクッッ!!💢♡♡ャ゛ッッヤんッッ!💢♡♡イ゛ヤッッ!!💢♡♡そこ好ぎッ゛ッ!!💢💢♡そこ好きだからやべろネ゛ッッ!!💢💢♡お゛・お゛オん゛ッッ!!💢♡♡ッッ゛やめッろぉ゛!!💢💢♡♡」


《─────ドッッッッチュん゛ッッ!!!♡♡♡♡》


『くッッッッほぉお゛ッッ!!??♡♡♡♡』


《グリュ…ッ゛♡♡♡グリュウ゛…ッ゛ッ♡♡♡》


甲斐性を見せろと言っておきながらその言葉に応えようとした青年のつよピスを咎め、あろう事かそのピストンを止める為に自身のデカケツをギロチンのように振り下ろして腰を止める始末。

しかしリャンの意志とおまんこの意志は別物。ビッチリと密着させた彼女の腰はグリュグリュと青年の腰を迎え入れるかのようにグラインドしており、おまんこがまだまだ快感に飢えている事を示していた。


そして、そんな事をされたキンタマの限界は近かった。


《グリンッッ゛♡♡♡グリ゛ッッ♡♡♡グリュ゛リ゛ュ〜…ッッ♡♡♡》


『ぢょ゛…リャン゛…ッほぉ♡♡♡それと゛め…ッッ♡♡♡ヤバイ…ッッ♡♡♡で、射精る…射精るから゛…ッッ♡♡♡お゛…ッッ♡♡♡マジで…ッヤベェ…ッッて…!!♡♡♡』


「フゥッッ!フゥッッ!💢💢♡良かったネ゛…ッッ💢💢♡これでちんピス止まったヨ゛…ッッ💢💢♡しばらく落ち着けるアルヨ゛…💢💢♡ピストンさえさせなきゃイイネ゛…ッッ💢💢♡」


《グリィ゛イ…ッ゛ッ♡♡♡グッッリュウゥ゛…ッッ♡♡♡》


『お゛ッッ♡♡射精る゛ッッ♡♡でッッ!?♡♡でぇ゛ッッ!??♡♡♡』


「さっきからうるさいアル゛…ッ💢♡デルデルって、ナニの話してるネ゛────」


《ドポ───ピュ゛ッッ゛ッ!!♡♡♡♡》


「─────ッッお゛??💢♡♡♡」


『ごめ…ッ゛ッ♡♡リャン…ッッ゛♡♡孕め゛…ッ゛ッ♡♡♡』


《────びッュッ゛ぐる゛るる゛ゥウウーーッ゛ッ!!!♡♡♡ブッピィイ゛ッッイ!!!♡♡♡ブビピピピィイ゛イ゛ッッ!!!♡♡♡》


「……ッ゛ッお゛お゛〜〜…………ッ゛ッ???♡♡♡」


リャンの下腹部…子宮内部にてギットリこってりした、濃厚なナニかがブチ撒けられた。それは勢い良く噴出された…限りなく個体に近い液体であり、その勢いの強さはリャンのおまんこの最奥にある子宮の更に最奥…子宮壁をビチビチと叩くような勢いでひり出されている。


───それは、青年のちんぽからドピュられたザーメンであった。


《ビュッグググクククゥウウ〜〜ッ゛ッッ゛ッ!!!♡♡♡♡♡》


『孕め゛…ッ♡♡♡リャン…ッ♡♡♡ガキ…孕め゛ッッ♡♡♡俺とお前の赤ン坊…ッッ♡♡♡作れぇ゛…ッッ♡♡♡』


「ほ…おぉ゛…ッ゛…ッッナニ…をッ゛ッ♡♡♡生出しシてるカ…ッ゛ッ!?♡♡♡そこまで…ッ゛許してナイヨ゛…!ぉ゛ッ♡♡♡お゛…ッ゛ビチビチ…ッ゛ッ精蟲が…ッッ゛♡♡♡暴れてる…アル゛…ッッ゛♡♡♡おぉ゛…孕…む゛…ッッ♡♡♡コレ…ッ゛孕んでしま゛う…ヨ゛…ッッ♡♡♡」


《ブリュリュリュリュ…ブリリ゛…ッッ♡♡♡ドビュ…ッ゛ッ♡♡♡》


『ほぉ゛…マジ…ッ゛止まんね゛ぇ…ッッ♡♡♡』


「おぉ゛〜…いい加減…ッ゛💢♡♡止めるネ゛…ッッ💢♡♡」


いい加減止めろ…とリャンは言うが、そもそも青年の射精が滞っているのはリャン自身が原因である。常日頃からパイ肉やエロ太ももを見せつけ押し付けキンタマを煽りザーメンの濃度を上げていたのに加え、おまんこの激締まりがちんぽ尿道を締め付けて狭くし、ザーメンがひり出る速度を極端に遅くしていた。


結局その後、青年の射精は十分以上かけてリャンの子宮にザーメンを吐き出し終わったのであった─────。



───………。



「フ〜…ッ゛ッ💢♡フ〜…ッ゛ッ💢♡」


『ほひ…ッ♡♡ほひ…ッッ♡♡』


二人は抱き合うような形で寝そべっていた。流石のリャンも子宮をザーメン漬けにされてメロメロになっては腰に力が入らず、騎乗位の体勢を保っていられなかったのだろう。


そして青年は虫の息のような呼吸を落ち着かせる。先程ザーメンを子宮でゴキュ飲みした事で多少なりリャンも落ち着いたようなので、できなかった話をする事とする。


『り、リャン…ッ♡♡落ち着け…ッ♡♡お前は、あ、あの魔物の呪いでこんな事をしちまってンだ…ッ♡♡そ、そんな呪いに負けるな…んぷッ!?♡♡』


「んちゅ…れる…ッッ💢♡♡レロレロ…ッッ💢♡♡そんなの…知ってるアル゛…ッ💢♡♡ぢゅるる゛…ッ💢♡♡呪いじゃなきゃお前なんかと…ッ💢♡♡せ…セックスしないヨ゛💢♡♡んッッぢゅ…ッッ💢♡♡」


『ンれろ゛ッッ♡♡キス上手すぎ…ッッ♡♡な、ならなんで…ッッんぢゅッッ♡♡こんな事して゛…ちゅッッぱッ♡♡』


「ンフー…ッ💢♡あの魔物の呪いを゛…ギルド鑑定士のジジイに見せたら…ッ💢♡……り、両…ッッ💢♡『両想いの相手とイチャラブセックスしないと数日以内に死ぬ呪い』…言われたアル💢♡」


『チュパッッ♡♡──なんだって……ッッ!?』


青年はリャンの熱烈ディープキスを味わいながら、ショックを受けてしまう。自分を庇ったがために自分の幼馴染がそんな呪いを受けたとあっては、冷静ではいられないだろう。


しかし、青年はリャンの言葉に引っかかりを覚えた。


『………あれ?ちょっと待て…?………両想…い?』


「…………〜〜ッッ💢💢♡お・い!!💢💢♡」


抱き合ったままの体制で、リャンは青年の頭をガシッと掴み顔と顔を突き合わせる。


「………お、オマエは💢💢♡」


普段の快活さが嘘のようなボソボソとした声で、リャンが口を開く。二の足を踏みながらもこちらに何かを問おうとしている事は分かる。そしておずおずと、リャンはこちらに聞いてきた。



「オマエ…ワタシの事…好きアルカ…💢💢♡」


『──────え、』


「好きカ…聞いてるネ…💢♡♡は、早く答えるヨロシ…💢♡♡」


『あ、え…?♡は…?♡♡』


「わ、ワタシは…オマエの事が…好き…アル…♡♡昔から…ずっと…♡♡ずっと大好きで、大好きで大好きネ…♡♡だ、だから…この呪い解けるの…オマエ以外ナイヨ…♡♡」


ハートマークを浮かべた目尻に薄っすらと涙を浮かべながらこちらに好意の有無を問いただしてくるリャン。もしも万が一にでも嫌われていたらどうしよう…という不安が透けて見えるかのようだ。


そして、そんなリャンを見た青年は無意識に思った。


「お、オマエは…どうネ?♡♡わ、ワタシの事…好き…アルヵ゛お゛ォオ゛ッ゛ッおぉーーーン゛ッッ!!??💢💢♡♡♡」



可愛すぎる──────!!!!!



《ドッチュ゛ン゛ン゛グググッッッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡》


「ぐッッッッほ…ッッ゛!!??♡♡♡の゛…おぉ゛ッッ!!?♡♡♡ナ゛ニ…ッッを゛!??♡♡♡ッ゛ッぉお゛ッ!!??♡♡♡お゛・お゛・お゛ォオ゛ん゛ッッ!??♡♡♡」


《ブリリッッ゛!!♡♡♡ズパンッッ!!♡♡♡ブッッリッ゛!!♡♡♡ボップンッッ!!♡♡♡ブリリィイ〜ッッ!!♡♡♡ズッパァンッッ!!♡♡♡》


青年は初めてリャンから素直で純粋な好意を向けられた事が嬉しかった。なによりもその好意を受け取ってもらえるか不安がるリャンの事が今までで一番愛おしく思え、青年の好意も溢れ出して止まらなかった。そしてその愛おしさ、溢れた好意はキンタマのエネルギーとなって激しい生殖本能に姿を変え、青年の腰を勝手に動かしていた。


「ほん゛ッッほん゛ッ゛ッ!!??♡♡♡こ、このッッ!!♡♡♡告白の返事もナイでナニして゛ッッほぉ゛ん!??♡♡♡」


『──────好きだ…ッッ♡♡♡♡』


「んぉ゛ッッ!?♡♡♡え、えぇ゛ッッ!??♡♡♡い、今なんて───ッッ♡♡♡」


《ブリリリ゛リ゛ィイ゛ッ゛ッ゛♡♡♡》


「────ん゛ン゛ッッおお゛ッッ!!?♡♡♡」


『リャンんッッ♡♡好きだぁあッッ!!!♡♡♡』


《ドヌ゛ッッ゛チュ゛ゥウウ゛〜〜ン゛ン゛ッッッッ!!!!♡♡♡♡♡》


「あ゛ッ!??ッヤぁあ〜〜゛ッんんッッッッ!!??♡♡♡♡」


ド突く。ド突く。ド突く。

本能の赴くままに、この愛情が突き動かすままに。

今、目の前にいる愛しきメスへ種を植えろと。

その本能の叫びのままに─────。


《ブリュリ゛ッッ♡♡♡ボプッ゛♡♡♡ブリッ゛♡♡♡バッップン゛♡♡♡》


「ンぉ゛おオォッッ゛!?♡♡♡ンヤ゛ッッ!?♡♡♡はぉ゛ッッ!!♡♡♡コ、コラッッ!!♡♡♡激しすぎッッ!!イグッッ!!♡♡♡ヤん゛ッッ!!♡♡♡こんなのレイプッッ♡♡♡レイプアルネ゛ッッ♡♡♡ほッッ!?ほぉ゛ん゛ッッ!!♡♡♡そんなのヤぁッッ──んむちゅ゛ッ!?♡♡♡」


『んぢゅるるるッッ♡♡♡じゅぞぞぞッッ♡♡♡リャンの唾液甘ッッまッッ♡♡♡んぶちゅ゛ッッ♡♡♡子供の名前なににするッッ?♡♡♡』


「え♡♡♡え♡♡♡んぶぢゅッッ♡♡♡れるれるれる…ッッ♡♡♡お、女の子生まれてきたら、オマエみたいな優しい子に育って欲しいネ♡♡♡だ、だから女の子らしい可愛い名前付けるアル♡♡♡んぢゅゥウウ゛〜ッッ♡♡♡」


『男の子なら、リャンみたいに強くて逞しい子になってほしいな♡♡♡んぢゅッッちゅッッ♡♡♡ベロベロベロッッ♡♡♡カッコイイ名前付けてあげたいよな♡♡♡んレロレロレロン゛ッッ♡♡♡』


キツキツのまんこからちんぽが抜き挿しされる度にブポブポと鳴るまん屁SEをバックにまだ存在もしていない我が子への愛情を語りだす始末。互いが互いを貪るようにしている濃厚ベロちゅーは、まるで蛇を思わせる程に激しく濃密なモノだった。


そしてなによりまだ見ぬ我が子への愛情が宿ってしまったおまんこは、先程までとは比べ物にならないほどちんぽへの吸いつきと締めつけを強くしていく。


《ギチュチュチュゥウウ〜ッ゛ッ♡♡♡ギッチュッッ゛♡♡♡ヂュウゥウウッッッッ♡♡♡》


『うぉ゛お…ッ゛ッ!!♡♡♡そのまんこ奉仕ッッマジヤベェ…ッッ♡♡♡ちんぽがドロドロに溶けてッッ全部ザーメンになるゥウウ…ッッ♡♡♡』


《ギン゛…ッ゛ッ♡♡ビキ…ビキキッ゛ッ♡♡ブクゥウ゛…ッッ♡♡》


「はあ゛ァアあンッ゛ッ♡♡♡カリぶっと゛ぉ゛…ッッ♡♡♡わ、ワタシのまんこに共鳴するみたいに勃起激しくするナイネ゛ぇ…ッ♡♡♡」


いよいよを以てお互いの限界が近づいて来ている。子宮と膣肉が痙攣を起こしてちんぽへのバイブレーションのような擦りつけとなっている。その刺激を受けたちんぽも射精の準備へと取り掛かりカリ首をブワッと広げてキンタマがザーメンと共にせり上がっている。


「うぉ゛ッッイグッッ♡♡♡イグッッ♡♡♡子宮イッグッッ♡♡♡」


『射精る゛ッッ♡♡♡射精す゛ッッ♡♡♡イッグッッ♡♡♡』



「『──────大好き゛…ッ゛ッ♡♡♡♡』」




《ブッビュルル゛ルルッ゛ッ!!♡♡♡ブリリィイ゛ィイッ゛ッ!!♡♡♡ドポポポポッ゛ッ!!♡♡♡ドプッドプッドプッッ゛ッ!!♡♡♡》


「お゛・お゛・お゛ォオッッ!!?♡♡♡あッッつ゛ぅッ゛!!?♡♡♡う゛ぁ゛ッッはぁあ゛ッッ!!!♡♡♡好き好き好きッッ!!!♡♡♡キスッッ♡♡♡キスしろアル゛ッッ♡♡♡キスしてぇッッ♡♡♡お口寂しいネぇッッ♡♡♡」


『するに決まってンだろッッ♡♡♡んむ゛ちゅ゛ゥウ゛ウッッ!!!♡♡♡ぢゅれろれろれろォオ゛ッッ♡♡♡んむぢゅッッ♡♡♡好きだ…♡♡♡好き…ッッ♡♡♡リャンのおっぱいも♡♡♡まんこも♡♡♡唇も♡♡♡リャンのなにもかもが大好きだッッ♡♡♡』


「〜〜〜〜ッッッッッッ♡♡♡♡♡」


《ゾワゾワゾワゾワァアアア…ッ゛ッ♡♡♡》

《ツンッッ♡♡ツンツンッッ♡♡ゾワゾワァア…ッッ♡♡♡》


青年がリャンを口説いたのと同時に、青年のザーメンに含まれた精子もリャンのメスたまご…卵子を突っつき回してナンパし始める。だが卵子は既にリャンの想いと共鳴して青年にガチ恋しているため、勝ち確のナンパでしかなかった。


「う゛ぉ…ほぉ゛ッッ♡♡♡キタ…キタキタ゛…ッ゛ッ♡♡♡ワタシ達より先に…ッ゛♡♡♡ワタシのおまんこで…ッ゛ッ♡♡オマエとワタシの精蟲と卵が…ッ゛ッ♡♡結婚式をあげようとしてるヨ゛…ッッ♡♡♡お゛…ほ…ッッ♡♡♡」


《グリ…ッ♡♡グリュ…ッ♡♡ゴリリ゛…ッッ♡♡》


『うぉ゛お…仕留めろ゛…ッ゛!!♡♡♡リャンの卵子…仕留めろぉ゛…ッッ!!♡♡♡ガキ孕ます…ッ゛ッ♡♡♡俺達の…愛の結晶゛…ッッ♡♡♡』


《つ゛…ッッツ゛…プ…ッ゛♡♡♡プリュ゛…ッッ♡♡♡》


「あ゛─────これ、孕…ッッむ…ッ゛ッ♡♡♡」


《──────ツッッッップン゛ッッ♡♡♡》


「おッ゛ッォオ゛お゛ーーーん゛ッ゛ッ!!!??♡♡♡♡♡♡♡」


命中。リャンの卵巣からオスの気配に誘い出されて飛び出したメスたまごは精子の大群にラブラブナンパレイプされているにも関わらず抵抗の意思を見せず、結果としてその内の一匹に受精の権利を明け渡した。


《プシ…ッ゛ジョロ゛…ッッ♡♡♡ジョオ゛オ…ッッ♡♡♡》

《ギュウウ…ッッ♡♡♡ミチミチ…ッッ♡♡♡》


『お゛ぉ〜…ッッ♡♡♡ふ、ぅ゛う…ッ゛ッ♡♡♡』

「おぉ゛ん…ッッお…ッ゛♡♡♡おッほ…ぉ゛ッ♡♡♡」


受精の多幸感によって弛緩した身体は、まんこから弱々しい潮を吹かせてグッタリとしている。しかしそれでも青年とリャンは互いの身体を抱きしめる力を緩めようとせず、主に下半身を中心として深く密着した状態で吐息を漏らしていた。


『ふぅ゛…ッッ♡♡♡ふぉお゛…ッッ♡♡♡き、ぎぼぢ良かった゛…ッッ♡♡♡で、でもこれで…呪いも解けたはず…ッ゛んぷッ!??♡♡♡』


バフッッ♡♡♡と、リャンは青年の頭を抱え込んでパイ肉布団の中に仕舞ってしまう。その顔からはまだ、赤い火照りが抜けていない。


「これで…終わらせるつもりカ…ッッ?♡♡♡」


リャンの怪しく光る目に呼応するように、青年の目にも再び熱が灯りだす。目の前にいるこのメスはまだ孕まされ足りないのか?このキンタマの中身を全てぶち撒けないと満足しないのか?と。


そして、その熱を再び叩きつけるために腰を突き出す。


《ビキキ…ッッ♡♡♡ミシ…ッッ♡♡♡》

《──────ドッ゛ッッッチュん゛ッ゛ッ゛!!!♡♡♡♡》


「─────ぎゃ゛ッ゛ッおォオ゛ッッ!!??♡♡♡♡♡」

『うぉお゛ォオ゛ッッッッ♡♡♡♡♡リャンーーッッッ!!♡♡♡♡』


結局その日。太陽が落ちてから夜が明けるまで…二人の発情しきったメスとオスは愛を囁き合う濃厚ラブラブ交尾を続け、リャンは無事に七つの卵子を青年の精子に捧げたのだった。



───………。



『「───嘘をついた!!!??」』


後日、ギルド鑑定士の中年男性の前で二人は吠えた。


『あぁ。嘘に決まってんだろ?なにが【両想いイチャラブセックスしないと死ぬ呪い】だよ。ンなもんあるかバ〜カ

あの呪いはどこにでもある単純な【淫化の呪い】だよ。適当に身体冷やしながら眠ってりゃ一日そこらで治る代物だ』


「ふ…ッッざけんな!?💢💢なんでそんな意味ナイ嘘つくカ!??💢💢くだらない事した理由聞かせるアル!!💢💢💢」


『あ〜?そりゃお前が悪いからだよ』


「は!?💢💢💢」


『毎晩毎晩【好きなやつがいるのに告白できない】だの【自分より強い女の子なんて可愛くないからきっと告白してもフラレる】だの【だから自分より強くなるのを待つ】だの…ウダウダとした愚痴を聞かされる身にもなりやがれ!!』


「あ、オマエ!!💢///それは…ッッ!?💢💢///」


青年は鑑定士とリャンの会話を聞いて考えていた。


リャンは青年の事が好きだった→でも強い女の子なんて可愛くないからフラレる→じゃあ青年をリャンより強くすればいい→弱い男には興味ないと言って焚き付ける→青年がリャンより強くなったら告白する。


そういう考えがリャンの中では出来上がっていたらしい。


『つまりリャンは…ずっと俺の事が…好き…だったのか…?♡♡』


「〜〜〜……ッッッッ💢💢♡♡♡」


『そうだよ兄ちゃん。なのにソイツ、恥ずかしいだよフラレるからだの言ってずっと告白もしねぇで愚痴ばっかり溢してやがったんだ。だから手っ取り早くくっついてもらうために、俺がひと芝居打ったわけだ』


リャンは先日とは違う理由で顔を真っ赤に染めていた。

青年は先日のリャンの行動を『呪いを解くために渋々やったのではないか』という疑念が結局拭えずにいたのだが…鑑定士の言葉によってその疑念も払われた。


《ギン…ッ゛ッ♡♡♡ギンギン…ッ゛ッ♡♡♡》


そして安心した身体はより強い愛情と性欲をリャンに向けだす。

カウンターに阻まれて鑑定士にはバレていないが、隣に立っているリャンにはビキビキに勃起したちんぽを視認された。


(ちょ…ッッ!💢♡馬鹿…ッッ💢♡こんな所でちんぽパキらせるナイネ゛ッッ💢♡こ、こんな所じゃ処理できないから…ホテル行くアルッ💢♡)


「あ、後で覚えとくヨ…ジジイ…💢💢絶対許さないネ…💢💢」


『はいはい。これからもシッポリよろしくやっててくれや』


青年の手を取ってギルドを飛び出すリャン。勃起したちんぽを隠す事もせずに足早にホテルへと急ぐ二人だが、リャンもまた乳首をぷっくりと勃起させた…勃起カップルとなっていた。


「昨日あれだけワタシのナカに出しておいて…ッッ💢♡そ、そこなしの性欲に呆れるネ!💢♡こ、これじゃあ毎日ザーメン引っこ抜かないと駄目アルヨ💢♡」


もはやリャンの本心の全てを知った青年の耳には、彼女の悪態は可愛らしい反抗にしか見えておらずむしろ勃起の質を高めるスパイスにしかなっていなかった。


『リャン……♡♡♡♡』


「な、なにアルカ…💢♡♡」


『幸せにするからな…♡♡♡♡』


「〜〜〜……ッッッッッッ♡♡♡♡……よ…♡♡♡♡」


「弱いくせに生意気言うナイネ……ッッ♡♡♡♡」



──おわり──




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次に投稿予定の作品。



次に書く予定の作品です。


コテコテの『〜アル』口調のチャイナ娘が腐れ縁の幼馴染と一緒にダンジョン攻略してたら『両想いイチャラブ純愛セックスしないと死ぬ呪い』を受けるトラップに引っかかって、


「罠のせいネ…ッ♡♡これは、呪いで死ぬのがイヤだからアル…ッ♡♡呪いじゃなきゃ…♡♡誰が…お前なんかとぉ…ッ♡♡」


みたいになる話です。


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公開停止を喰らった作品。

どうも。燕夜座(えんやざ)です。


さっきみたら『無自覚マゾのオラつきMカップ元ヤン人妻が息子の友達に欲求不満な所を目撃され、それを弱みに脅迫され浮気パコハメしてしまう。』が公開停止を食らっていやがりました。


一旦添削や修正のために確認を致しますが、

該当部分が分からないので

多少修正添削に時間がかかると思われます。


なんで該当シーンがどこかを

教えてくれねぇンだよFANBOX運営😡


追記︰一度解除された後また食らったんだが?どういう事だってばよ?

なんか審査が安定してないので仮に再公開されていてもしばらく様子見した方が良いかも。

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先月分の作品を投稿致しました〜。

先月(10月)に投稿予定だった作品

『幼馴染は神の贄』を投稿致しました。

pixivから無料で読めます。


構想段階から結構色々な部分の

設定が変わりましたね…。

幼馴染は♂×♀じゃなくて♀×♀になったし…。

まぁ良いかァ!!よろしくなァ!!


ちなみに無料投稿の理由は月一投稿に

間に合わなかったからです♨


作品URL↓

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26386928

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今月分は無料公開にします🌝

理由︰今月中に間に合いそうにないから♨


完成までもうちょっとかかるので

待っていて下さい🎱

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また依頼がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

はいどうも。燕夜座(えんやざ)です。

アレです。まさかまさかの三度目の音声作品のシナリオの依頼と相成りました。しか〜〜しッッ。

これを理由にしてFANBOXの更新を止めたりはしません。ただ少しばかり投稿が遅れたりする可能性がありますが…その点だけはご容赦を。


はいという事で。

皆様にも報告だけはしておこう!という話でした。以〜上ッッ!!!(厚切りジェイソン)

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次回作はこれで行こう。



どうも。えんやざです。

先月やったアンケートと自分のリビドーを鑑みた結果、この作品を書こうと思ってます。

ただ執筆途中で色々と設定やらなんやらの変更がある可能性がある事をご留意下さい。


あと、プラン料金は変更せずに今まで通りでやって行こうと思います( ´∀`)


以上。えんやざNEWSでした。

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次の作品はどれにしようかな…?の奴。

どうも、燕夜座(えんやざ)です。

例の如く例にもれず次の作品を何にしようか迷っておりましてですね。

この前みたいにどれがいいかコメントで

お聞きしたいなぁ…と思った次第です。


まぁコメント来なかったら来なかったでこちらが適当に決めますので気軽にご意見を下さればと思います。


以下、ざっくりとした三つのアイデア紹介になりますり


1・あなたの幼馴染は『♡神様専用肉便器♡』としてお祭りの日に神様に娶られてしまう運命にあり、ソレに抗う術を持たないあなたは下唇を噛みながら『その日』までを共に過ごす話。(※ハッピーエンドです)


・一次創作。

・常識がおかしい系の作品にする予定。

・主人公と結ばれるエンドにするつもり。



2・ナイチンゲールがダヴィンチちゃんのお願いで『女性サーヴァントにのみ発情する突然変異の敵性エネミー精液サンプル』を徴収して欲しいと頼み込まれ、なんの躊躇もなく快諾した後の記録。


・二次創作。

・♡なしの淡々とした感じの内容。

・竿役は馬以外に決まってない。



3・ホ□ライブのアイドル大空スバ○が他のホ□メンに騙されて『一日フリーケツまんこ女になる』という旨のドッキリ企画に参加させられてしまい、気づかないままケツまんこ奴隷になる企画。


・二次創作。

・エロバラエティ系の作品。

・あんまり内容決まってない。


追記︰9月末にはどれを書くか意見を参考にしながら決めます。

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【サンプル】無自覚マゾのオラつきMカップ元ヤン人妻が息子の友達に欲求不満な所を目撃され、それを弱みに脅迫され浮気パコハメしてしまう。



───………。



《ミーン…ミーン…ジジジジ…ッ》


クソ熱ぃ空気。ギラギラと鬱陶しい太陽。昼はセミが喧しくて、夜にはコオロギがしゃらくせぇ…。

そんな感じにイラついて仕方ねぇ日々なのに、どいつもこいつも…どこか浮ついた雰囲気を漂わせてやがる。


そうだ。夏だ。


ガキどもにとっちゃあ…いわゆる、思い出?って奴を作ンのに、一番ちょ〜ど良い季節らしい。夏休みだからな…。虫取りだの…自由研究だの…川遊びだの…キャンプだの…。そういうイベントに事欠かねぇンだと。


アタシと旦那のガキも、そんな周りの奴らが送るような…大して珍しくもねぇ、普ッ通の夏休みを送るもんだと思ってた。


アタシは、そんな息子の夏休みを見守るもんだと思ってた。



思って『たんだよ』なぁ…ッッ゛💢💢♡♡






《ドッチュッ゛!!💢💢♡♡ズノッッチュ!!💢💢♡♡ゴチュッッ゛!!💢💢♡♡バチュバチュバチュッッ゛!!💢💢♡♡》


「の゛ッほ…ッッ゛!!💢♡♡ぬほぉ゛…オ゛ッ!!💢♡♡♡まんこイグ…ッ゛💢♡♡♡う゛…ほぉ゛…ッ゛!!キクキクキクッッ゛!!💢💢♡♡それ゛人妻まんこに超キックぅ…ン゛!!💢💢♡♡ぬ゛ォオ…ッふォ゛〜ッ゛!!💢💢♡♡旦那のじゃねぇ゛クソ猿野郎の浮気デカチン…゛ッッ゛!💢💢♡♡まんこ肉゛をゴリッゴリ゛リンチしてきやがる゛ゥう〜゛…ッ゛ッ!!💢💢♡♡」


『ゴリラみてぇにウホウホうるせぇよ!♡♡wwwくらえ!口うるさいおっぱいババアめ!♡♡wwwまんこドチュドチュ攻撃ッ!♡♡www』


《ドゴッチュッッ!!💢💢♡♡ゴリゴリッ゛ッ!!💢💢♡♡》


「ッ゛ッほンくぉ゛オォ゛〜〜ッ!!??💢♡♡♡てッ゛てめぇぞごマジでやべろッ゛ッ!!💢💢💢💢そこドチュられっとッ゛💢💢まんこフワフワする゛ッ💢💢💢💢次ッそこドチュッたら殺シュ゛ッッ゛ンぶぉ゛お゛!!??💢💢♡♡のッぉほォオ゛〜ッ゛ッ!??💢💢♡♡う゛ッッふぉお゛〜ッッ!!??💢💢♡♡やべろッつったろクソ猿死ねッ゛💢💢♡♡お゛ッッん゛?!💢💢♡♡死ッッねクソ猿ッ゛うぅ〜ン゛ッッ!!??💢💢💢♡♡」


『死ぬのはお前だ!おっぱい星人め!♡♡wwwおりゃ〜ッ!!正義のチンコアタ〜ック!!♡♡www』


《ヅドッッ!!💢💢♡♡ドチュッ゛!!💢💢♡♡ゴッチュ!!💢💢♡♡》


「の゛ッッきょン゛!!??💢💢♡♡イグッん゛ッッ!!?💢💢♡♡ヤベッッイグッッ💢💢♡♡こッッ殺す゛ッ!!💢💢♡♡このクソやろ゛ッ゛ッ💢💢♡♡殺すッッ💢♡イグッッ💢♡殺すッッ💢♡イグッッ💢♡イグッッイグッッイグッッ!!!💢💢💢♡♡♡ッッ゛ンぅ゛ッ゛ほォ゛オ〜ッ゛゛!!!💢💢💢♡♡♡」






─────『コイツ』が来るまではよぉ゛ッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡♡



───………



事の始まり…『龍宮アキ』(たつみや あき)がどうしてオスとしてクソ情けないけど心の底から愛している旦那の粗チンから目移りして、ちんぽがデカいだけ(オスとしての価値はそれが全てだが。)のわんぱくなエロ猿との無責任ガチ交尾の虜になってしまったのかを語るには、少々昔まで時を戻して話をする必要がある。


そもそも、彼女と彼…『壺穴 突(つぼあな つくる)』は本来ならば出会うことのない二人であると断言して良いだろう。


片や、メスというオスに屈服するのが摂理と言える性別…しかも乳もケツもプリンプリンに実っているエロメスのくせに伝説的レディース『Be・クィンビー』の六代目総長になり、地元の反社連中とも事を構え、瞬く間に壊滅させた最強の元女総長。


片や、勉強はせずに拾ったエロ本でシコってばかり…友達も一人しかおらず頭が悪く運動神経もない…。しかしちんぽの出来だけは百戦錬磨のヤリチンに匹敵するまさしく『おちんぽ様』と呼んで然るべき逞しさを持った、近所の評判が最低最悪のシコ猿。


そんな二人が出会う事など、あり得るはずがなかったのだ。



突のただ一人の友達というのが…彼女の息子でさえなければ。



《ミーンミンミンミンミン…ッッ…ジジジジ…ッッ》


熱気で遠くの景色が歪むほどの猛暑日…。そんな暑さに悶苦しむかのような…それとも歓喜に舞い上がっているかのようなセミの音が、耳を激しく劈いていた。しかしそれはあくまでも『外』の話。人々は冷たい風の充満した部屋の中で、各々の日常を快適に過ごしていた。


龍宮アキ…彼女もそんな一般人の例にもれず、冷房をガンガンに効かせた自宅のソファで寛いでいる。しかも自宅の居間という事もあり、かなりだらしない格好をしていたのだ。


まず上。ノーブラのクセに肌が透けるほどうっすい白のブラトップのみを着用している。そのせいで彼女の乳輪が拳ほどの大きさである事と、その巨大な乳輪の真ん中に乳首が埋没した陥没乳首である事がありありと分かってしまう。


下もこれまた短いホットパンツをデカケツでギッチギチに張り詰めさせている。もちろんこちらもノーパン状態。そのくせ極端に短いのでいちいち股間の肉厚マン肉がチラ見えしている。これでは『アタシの事好きなだけ犯して良いンだぞ♡』と言っているも同然であり、国によってはそのまま売春婦奴隷ルートだろう。


そんなドスケベ女がMカップパイ肉という生意気にもキンタマを挑発する淫肉の塊を『ノーブラオフショルダーブラトップとノーパンショートホットパンツ』などというオス様を舐め腐っているとしか思えないほど無防備な状態で晒している彼女の姿を、もし一般通行ちんぽが視界に入れれば速攻で仲間に連絡を呼びかけて集団レイプリンチが始まっていた事であろう。


ノーブラのせいでだゆン゛ッッ♡♡♡と左右に広がるように垂れた乳房をさして気にする様子もない彼女の元に、一つの小さい足音が近づいていく。彼女の息子である『龍宮 真(たつみや まこと)』だ。


『母さ〜ん。僕の虫取り網どこか知ってる〜?』


「あ〜…?昨日も宿題やった後虫捕りに行ったろーが。アタシはしらねーぞ〜…。つ〜か、その『僕』ってのやめろッつ〜の。男ならシャンと『俺』って言えッつってんだろうが」


『はいはい…。あ!あった!じゃあ行ってきま〜す!』


「お〜う。帰ってきたら宿題やれよ〜」


『う〜ん!あ、でも友達と遊んでくるからちょっと帰るの遅れるかも〜!』


「ぁ〜?…まぁ、なるはやで帰ってこいよ〜」


とりとめのない会話を少しだけすると、真は走って家から出ていってしまう。その様子を尻目にアキはソファの上で昼寝を始めるのだった。


──……そして、日が沈み始めた夕方頃。日中はサンサンと街を照らしていた太陽が今度は街を紅く染め上げている。各々の目的を持って外に出ていった者達もそれぞれの家へと帰っていた。


「…………💢」


『…………💦』


アキの息子である真も自宅へと帰っていたが、その姿は出かける前とは打って変わっていた。服の端が所々ほつれており泥やら砂やらで汚れていて、肌も同様に擦り傷や土埃をたっぷりと付けていた。

彼女はそんな息子の姿を見て眉を顰めている。

真も自分のやった事が母の面倒を増やす事を理解しているようで申し訳なさそうに俯き視線を母からそらしていた。


だが、それ以上に彼女の眉を顰めさせる理由が他にあった。

それは、自身の息子の横にいる存在である。


『でへッ♡えへへッ♡』


息子の隣には、息子と同じように服や素肌を切り傷と汚れでいっぱいにした坊主がニタニタとイヤらしい笑みを浮かべて突っ立っていた。


「おい真、そいつ誰だよ」


『あ、えっと、僕の友達で…ツクル君っていうんだけど…一緒に遊んでるうちに汚れちゃったから、うちで汚れ落としていけばって誘ったんだ…あ、あはは…』


『なぁ真♡お前の姉ちゃんクッソエロいなッ♡』


「あ゛…?💢💢」


『ちょッばかッ!?なにいってんだよ!つーかそもそも姉ちゃんじゃなくて母ちゃんだしッ!』


『はぁ!?♡こんなに若そうなのに母ちゃん!?♡うちのババアとは大違いッ♡エッロ♡クソエロッ♡ふひッ♡』


「……ッッ💢💢💢💢」


《───ゴチッ゛!!💢💢ゴツンッ゛!!💢💢》


『『──ッ゛ッ痛ッッてぇ!??』』


アキの顔が怒りで赤く染まるのと同時に、二人の頭には拳骨が振り下ろされていた。片方は自身の家事を増やした息子への拳骨。片方は自分に向かってナメた口を叩いたクソ坊主への拳骨。

心なしか、坊主の方へ叩き込んだ拳骨の方が勢いが強かった気がするが、彼女からしたらどちらもかなり手加減している。自分の息子と息子の友達に対する彼女なりの気遣いだった。


「…ッはぁ゛〜!💢💢仕方ねぇな゛!💢💢お前らまとめて風呂入ってこい!💢💢その間にアタシはお前らの服洗濯しといてやっから!💢💢」


『いつつ…ッ!ッは〜い!ありがと母ちゃんッ!』


『へへ…ッ♡真の母ちゃんありがとなッ♡』


ダダダッと、服を脱ぎながら二人が浴室へと駆けていった。アキはため息をつきながら洗濯機の電源を入れる。思い起こすのは、出張で一ヶ月ほど遠方へと言ってしまっている夫の事。夫は落ち着いた男性で、自分とは正反対の真人間だった。そんな自分にはない要素に惹かれて愛した男だが、彼のような落ち着いた男も昔はあんなふうにバカをやったのだろうか?と、そんな事を考えていたのだ。


「……はぁ」


この所ため息が続いていた。旦那の事を心から愛しているから、会えないだけでかなりストレスが溜まる。昔…レディースを張っていた頃なら、こんなストレスはムカつく野郎を何発かブン殴ればスッキリできていた。だが今の自分はカタギで息子も居る。旦那がいない今、自分こそがしっかりしなければならない事を理解していたが、それでも不慣れなものは不慣れなのだ。


しかも、ため息の理由は他にもあった。


《キュンキュ〜ン゛ッ゛💢💢♡♡♡ヌ゛ッチョ…ッ💢💢♡♡♡》


『はぁ゛〜…ッ゛ッ💢♡♡フゥウウ゛…ッッ゛!!💢💢♡♡…くっそぉ…ッ゛💢💢♡♡今日もディルドちんぽでパコオナしねぇと収まりがつかねぇ…ッ゛!!💢💢♡♡まんこイライラするぅ…ッッ゛!!💢💢♡♡』


変化は旦那が出張に行ってから二日後には既に起きていた。


元々性欲が強く、一日五回はオナニーをしていた彼女。旦那との結婚…そして息子の出産を経て鳴りを潜めていた彼女のドキツイ性欲は、旦那に会えないという寂しさとストレスにより再覚醒していた。


旦那に会いたい。寂しい。あのオスに会いたい。

愛しいオス。アタシのオス。なんで会えない。

寂しい。おまんこ寂しい。あいつのおまんこなのに。


…といったふうに、ストレスや寂しさが性欲となって彼女の中で暴走しているのだ。この暴走ストレス性欲は日に日に強くなっており、現在に至っては旦那と結婚してからは封印していた『ガチぶとカリ高ディルド〜本物の黒人AV男優のデカマラを型どった本物ちんぽと同じ味わい!?〜』を引っ張り出し息子が寝た後、深夜のリビングで激太オホ声を絶叫のように響かせながらガチパコり杭打ちオナニーをする程までに強くなっていたのだった。


「…ぁあ〜…ッくそ…ッ゛💢💢♡早くパコり…ッッてぇえ〜゛…ッ゛💢💢♡まんこ゛うねるゥウ…ッ゛💢💢♡ちんぽ…ッ゛💢💢♡ちんぽぉ゛…ッ゛💢💢♡クッソ…ッちんぽぉン…ッ゛ッ💢💢♡」


《クネ…ッ゛💢♡♡クネ…ッ💢♡♡フリフリ…ッ゛💢♡♡》

《ヘコヘコ…ッ゛💢♡♡ヘッコ…ッ゛💢♡♡ヘコッ💢♡♡》


その欲求は思考や言動に表れるだけでなく身体にも表れ始めている。彼女は腰を、まるで番のちんぽを誘惑する野生動物のように大きく上下左右にクネラらせ、ちんぽに対する恋慕の念を形にしていた。

エアスローセックスとも言える腰振りをガタガタと稼働する洗濯機に向かって行っていた。


そのせいか…彼女の性欲に茹だった脳みそでは、後ろから近づいてくる存在に気づくのは難しかったと言えるだろう。


《─────ッ゛ッッどむちゅン゛ッッ♡♡♡♡♡》


「う゛ォッッ!!?あ゛!?なんッだ!?💢」


洗濯機に向かって腰をフリフリしていた彼女の下半身に、突如大きい衝撃がぶつかってくる。ちょうど、お尻の辺りにである。彼女はぶつかってきたモノの正体を知る為に視線を自身の下半身へと向ける。


そしてそこに居たのは、風呂から上がったばかりで服も着ずに全裸でアキの尻の谷間に顔を埋めて頬ずりをしている、あの舐めた口を聞いたクソ坊主の姿だった。


『おっほほォオ゛〜ッ゛♡♡♡これが真の母ちゃんのケツ〜ッ♡♡♡うほほッマジでムッチムチッ♡♡♡エッロッ♡♡♡スンスンッ♡♡♡メスくっせ♡♡♡ドスケベババアのフェロモンマジでちんぽにクるッ♡♡♡』


《ズリュッ゛♡♡♡ムチュ゛ッ♡♡ズリズリッ゛♡♡ムニュッ♡♡》


何やら意味のわからない独り言をブツブツ呟きながらツクルはアキのデカケツに今もなお顔面を埋めて鼻息を荒げている。


「てッめ…ッ゛!?💢💢なにしてやがる!!💢💢おいッ゛💢💢このクソ猿ッ゛💢💢アタシのケツから離れろ゛ッ💢💢ぶっ殺すぞこの…ッ゛ッ!!?💢💢てめぇいい加減にッ゛ッ!!!💢💢💢💢」


《ベロベロベロベロッ゛ッ゛!!!💢♡♡♡♡♡》


「ッ゛ッしろ゛ょンッ!!??💢💢♡♡♡♡」


舐めた口を自分にきいたばかりか全裸の姿で自身のケツに顔を埋め、なおも自身の事をドスケベババアだのメス臭いだのと殺されても仕方ないレベルの暴言を口にする目の前の坊主に手加減抜きの拳骨を食らわしてやろうと拳を固めた次の瞬間、彼女の口からは野太い悲鳴(?)が上がっていた。


そう。ツクルはアキの分厚い尻肉を掻き分けるように顔を突っ込み、その奥にあるまんこ肉をベロベロと舐め回し始めたのだ。先に明言しておくがツクルは童貞である。メスとのセックスはおろか、手すら繋いだ事の無い生粋のキモ猿。しかし悲しいかな、そんなメスに縁のないオスはことエロい事に関しては天才であった。


どこをどうすればメスがよがるか本能で分かる!見た事もないが、このデッカい尻の奥にあるのはまんこだ!エロいメスのまんこだ!エッロぉ!チンコ勃つッ!チンコ勃つッ!このメスエロいッ!!


──などという、もはや思考とも言えない本能で彼は動いている。


《ベロ゛ッッ💢♡♡じゅるるッ゛ッ💢♡♡ヂュムムムッ゛ッ💢♡♡》


「のぉッ゛!?のほぉッ゛!??💢💢♡♡てンめッ゛ッ!??💢💢♡♡う゛ッぐッ゛!??💢💢♡♡クソ猿゛ッ゛!!💢💢♡♡ふぉ゛んッッ゛!?💢💢♡♡イックンッ!??💢💢♡♡ッこ…ッの…ッ゛ッ!!離れろクソ猿がぁッッ!!💢💢💢」


樹液にかぶりつく昆虫のように自身のまんこをしゃぶってくるシコ猿の頭を掴み、アキのケツから引き剥がす。引き剥がした時にシコ猿の鼻先から自身のまんこにかけてヌラ…゛ッ♡♡♡とテカついた糸が伸びたが、それを気にする暇もなくアキはシコ猿の方に振り返る。


「て、てめぇ…ッ゛!!💢💢ずいぶんと舐めたマネしてくれるじゃねぇか…ッ゛!!💢💢つーか真はどうした…!?💢💢てめぇら一緒に風呂入ったンじゃねぇのか…!?💢💢」


『でへッ♡あいつの方が汚れ酷かったからまだ入ってるよ♡オレはとっととキレイにして、おばさんに会いに来たんだ〜ッ♡そしたらさッ♡ふひッ♡洗濯機に向かってスッゲェ腰ヘコしてんだもんww♡』


「な…ッ゛!?💢て、てめぇ見てやがったのか!!💢💢」


『見てたよw♡オレがいっつもオナホにしてるみたいな腰振りだったなぁ〜ッ♡ほら、動画も撮ったんだよw♡良く撮れてるでしょw♡』


「ンな…ッ゛!??💢💢」


目の前の全裸シコ猿はいつの間にか片手にスマホを持っていた。全裸なのにどこから取り出したのか、そんな疑問は画面を見た瞬間吹き飛んだ。その画面にはゴウンゴウンと振動する洗濯機に向かって腰を突き出し、ヘコヘコと腰振りをかましている情けないメスの姿があったからだ。


「て、てめぇ!!💢💢それ消しやがれ!!💢💢」


『え?ヤダよ♡これオカズにしてオナニーすんだから♡ネットにもあげて色んな人にオカズのおすそ分けしてあげよ〜っと♡』


「!??おいザケンな!!💢💢さっさとそれ消さねぇとぶっ殺すぞ!!💢💢」


アキの背筋には一筋の悪寒が走る。自分でも理解していた。洗濯機なんぞに人妻が腰を振りたくっているシーンをネットの海に放流されたらどうなるのかなどという事は…想像に難くない。


無理矢理にでもスマホを奪い取ろうとするが、妙にすばしっこい動きでアキの手から逃れる彼はニタニタと笑いながら彼女の身体をジロジロと見ていた。


『スマホ盗っても意味ないって♡もうとっくにクラウドに保存してるし♡…でも、う〜ん…そうだ!♡消してあげてもいいけど、オレの言う事一つ聞いてもらう!♡これでど〜よ♡』


「あぁ…!?💢ンだとぉ…!?💢」


『嫌ならいーよ?♡別にオレは困らないしさ♡』


「こンの…ッ゛猿…ッ゛!!💢💢」


沸騰しそうなくらい腸は煮えくり返っていたが、彼女は冷静に考えていた。どうせこんなエロ猿が言う事なんて決まっている。パイズリしろだの、ちんぽしゃぶれだの、セックスさせろだの。

若い頃から発育の良かった彼女にそういう事を言ってくる男は多かった。そういう奴らのキンタマは軒並み蹴り潰してやったが。どうせ目の前のエロ猿もそんな事を言ってくるに違いない。


「……フゥ…💢💢良いぜ。ノッてやるよその話…💢」


『え!?マジで!?良いの!?♡♡♡』


どうせこんなオナニーしか知らないエロ猿のちんぽなんて高が知れてる。パイズリなら一擦りで、フェラなら一分足らずで、まんこなら挿入した瞬間射精するに決まってる。それくらいの事で自身の痴態を隠せるというのなら安いものだ。

まぁどちらにせよ、動画を消させた後でコイツはリンチにする。息子にも悪影響を与えるハズだ。そんな事になる前にこいつのキンタマを潰して二度とアタシ達に関われないように身体に教えてやる。


「おら、寝室来いよ…💢」


『おッほぉ〜ッ゛♡♡なンだよおばさんもノリ気じゃ〜ん♡♡♡』


「る゛ッせぇな!!💢💢どうせエロい指図してくンだろうが!?💢💢ここでヤッてたら真の目につくだろがボケッ゛!!💢💢てめぇみたいなシコ猿のちんぽの相手してる所なんか間違っても見せられるか!!💢💢まんこでもなんでもしてやっからさっさと来い!!💢💢💢」


『ふほッ♡♡それ良い♡♡おばさんみたいな気の強いメスがちんぽって言うのすげぇ興奮するッ♡♡もっと言って♡もっと〜ッ♡♡』


「……ッ゛ッ💢💢💢あ゛〜ックソ腹立つッ゛💢💢」


《ガチャ…ッ。バタンッ…ガチャリッ。》


アキはツクルの手首を引っ掴みながら寝室へと歩いていく。移動の最中もなにやらシコ猿がシコ猿チックな事をのたまっていたが、無視して寝室に入り、鍵をかける。


まだ夕暮れだ。寝室を使うには早い。


その為寝室の中は薄暗く、一つの明かりさえ付いていなかった。


薄暗い部屋の中で、居るのは二人のオスとメス。淫肉を身体中に実らせ…それを薄ッッいノーガード透け透け衣服で隠しているつもりの間抜けなドスケベメス。その後ろで鼻息をフスフスと荒げながらちんぽを勃起させているのは、全裸のオス猿。


アキは吐き気を覚えていた。ここは旦那との愛の寝室だ。夫婦の為の純愛ヤリ部屋だ。そんなラブラブイチャつきエッチをする為のラブパコ専用寝室に、薄ら汚ないクソ猿をあげて…あまつさえ今から保身のためにそのオス猿ちんぽに性奉仕をしようというのだ。


罪悪感。羞恥心。自身に対する呆れと目の前のオスへの怒り。


それらがない混ぜになり、頭の中が混乱していく。


(いや、もういい。難しく考えんのはやめよう)


そうだ。考えなくて良い。ただ一度、このクソ猿のちんぽを射精させてやればそれで終わる。別にキレイに生きてきたわけでもない。旦那には悪いと思うが、不貞もこれ一度っきりだ。

旦那が出張から帰って来たら、コイツなんかにしたやつよりも…もっともっとスゲェのを旦那のちんぽにしてやろう…♡♡♡


そんな思考を脳内に巡らせつつアキは顔だけでツクルの方へ振り向き、さっさとちんぽを射精させてやろうとちんぽへ視線を向ける。




──────そして、息が止まった。




《ミッシ゛…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡ビキキ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡》

《ギンッッ゛ギンッ゛ッ!!💢💢💢♡♡ブルンッ゛ッ!!💢💢💢♡♡》




「───────は???💢💢♡♡♡♡」


────────なんだ、それは?


あまりにも強い存在感に、視線と脳みそが鷲掴みにされる。金縛りにあったかのように固まってしまう。先程までグチャグチャになっていた頭の中が、こんがらがっていた感情が、一切合切吹き飛ぶ。


硬直している理性は、目の前にあるモノの正体を把握できていない。


だが彼女の優秀なるメスとしての本能は、情けない理性とは違い目の前に存在するモノが一体なんなのかを正確に把握していた。




────ち・ん・ぽ…ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡


────それも……ク・ソ・つ・よ…ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡




(ンだよ…これ…ッ゛♡♡♡なんか…でっけぇ…ッ♡♡♡太ぇし…長ッげぇ…♡♡♡カリも釣り針みてぇに反り返ってやがる…ッ♡♡♡あ、あんなのにまんこゾリゾリ削られたら…ひ、ひとたまりも…ッ゛♡♡♡それに、なんだよ…ちんぽの血管が、蛇が巻きついてるみてぇになってやがる…ッ♡♡♡だ、旦那のはこんなんじゃなかったぞ…ッ゛♡♡♡)


目が釘付けになる。いや、目だけではない。目も…思考も…理性も本能も…なによりもおまんこが…視線の先にある巨チンに心奪われてしまっている。


頭の中で警告のサイレンがなっているのが分かる。レディース時代も、何回かこういう事があった。自分では勝てないかもしれない…自分よりも実力が上の相手を敵にした時に頭の中で起こる非常事態宣言。それでも彼女は勝ってきた。時に生死の境を彷徨い、時に仲間の力を借りて。


しかし、これは…駄目だ。


目の前のちんぽを目にして、百戦錬磨の喧嘩師…龍宮アキの直感は彼女自身に最大の警告を示す。




(このちんぽには勝てねぇッッッッ💢💢♡♡♡♡♡♡)




《─────ガバッッ!!💢💢♡♡ヘコヘコヘコヘコッ゛ッ💢💢♡♡♡♡》


『なぁおばさんッッ♡♡♡いつまで待たせんだよぉッッ♡♡♡オレもう我慢できねぇよ〜ッッ♡♡♡フンフンフンフンッッ♡♡♡ケツヤワラケッッ♡♡♡』


「う゛ッ!?💢💢♡♡くッ💢♡♡て、てめぇクソ猿ッ!💢♡♡生ちんぽ擦りつけてんじゃねぇ!💢♡♡ぶっ殺されてぇのか!!💢♡♡」


約ニ分間。アキがちんぽに見惚れて固まっていた時間である。その時間ツクルは意外な事にちんぽをフル勃起させたままアキからの奉仕を暴走もせずに待っていたのだが、いつまで経ってもアクションが無いことに痺れを切らした彼は固まったままの彼女に大きく抱きつき、勃起したままの全裸生ちんぽを彼女の服越しにヘコヘコと打ち付けていた。


それに対してアキは精一杯の虚勢を張る。


本心では自分に対してあらん限りにギットギトになった性欲の矛先を向けてくるちんぽと、その所有者であるオス猿に対して威圧感を感じていたが…それをこのオスに悟られでもしたら今なんとか保っている優位性が崩れ、一気に形成が変わる事は明らかであった。


『おばさんッ♡♡おばさんッッ♡♡♡早くまんこさせてッッ♡♡さっき言ったじゃんか!まんでもなんでもさせてやるって!♡♡だからまんこッッ♡♡♡まんこさせろババアッッこのッッ♡♡♡』


(こ、このクソ猿ッ゛💢💢♡どんどん付け上がりやがって…ッ゛💢💢♡ま、まんこだぁ…!?💢💢♡このちんぽを…ッ!?💢💢♡いや、それはヤベェだろ…!!💢💢♡流石にこんなちんぽズプられンのは想定外…ッ゛!!💢💢♡だ、だけどそれ以上にッ゛💢💢♡このクソ猿をこれ以上調子づかせてたまるか…ッ!!゛💢💢♡)


「わ、分かった…ッ💢💢♡まんこなら…させてやる💢💢♡だから一回離れろ…ッ💢💢♡離れろッつってんだろクソ猿…ッ💢💢♡」


『やだッ♡♡♡早くまんこッ♡♡♡』


「ク…ソッ猿…ッ゛!!💢💢♡だぁ〜クソが…ッ💢💢♡じゃあそのまま腰に抱きついてて良いからアタシに付いて来い…ッ💢💢♡」


そう言うと、本物の小猿のように自身のケツ肉にちんぽを擦り付けるツクルを放置したままアキは歩き始める。向かう先はベッド脇に置いてある小さな棚。その二段目の引き出しかを開けて取り出したのは、コンドームであった。


『フンッフンッ♡♡おばさんッッ♡♡なにそれッ♡♡緑色の風船?♡♡』


「違ぇよバカ猿…💢♡これはコンドーム…ゴムって言って…ちんぽとまんこが直接交尾しねぇようにする為のモンだ…💢♡」


『え〜なんだよそれッ!?💢♡♡そんなモンねぇ方が絶対気持ちいいじゃん!💢💢♡』


「うるせぇ!!💢💢てめぇなんかの生ちんぽズプしてたまるか!💢💢ゴム付けねぇってンならまんこの話もナシだからな!!💢💢そもそも旦那以外に生ハメ許すわけねぇだろ前歯折るぞボケッ!!💢💢」


『チェ…ッ。ンだよケチ…。じゃあそれでいーよ。早くオレのチンコにその…コンボーフ?だっけ?付けてよ』


「コンドームだッつっーのバカ猿が…💢💢オラ、ちんぽ突き出せよ💢💢♡ゴム付けられねぇだろうが💢💢♡」


《───ズィッッ💢💢♡ビキキ…ッッ💢💢♡》


「う゛…!?💢♡おッッほ…ッッ!?💢💢♡♡」


ゴムを装着させ、妊娠の危険を避ける為にちんぽを突き出すようにツクルに言ったアキの鼻先に、命令通りちんぽが突きつけられる。

先程のように距離があるわけでもない超至近距離のデカチン凝視。少しでも彼女が舌を伸ばせばそのままフェラが可能な距離。自分で命令したとはいえ、そんな威圧的なデカチン見せ槍をされた彼女のメスとしての本能はトロン…ッッ♡♡と蕩けて思わず屈服してしまいそうになる。


しかしそこは流石に元総長。歯を食いしばって崩れ落ちそうになったプライドとメスの本能を立て直す。この身体も心も旦那のモノだ。身体は今からちょっとだけ味見されてしまうが、心までも屈服してはならない。操を立てた旦那への誓いが彼女の精神を支えていた。


《キュ…ッッ💢♡ギチ…ッッ💢💢♡ピチ…ッッ💢💢♡》


『うは〜キッツぅ…ッッ💢♡ゴムってこんなにキツイんだ…💢♡』


「…ッッ💢💢♡…ゴクリッッ💢💢♡♡」


ツクルは決して嘘を言っていない。彼にとって今付けているゴムはあまりに小さすぎた。なぜなら彼女が持ってきたのは『普段自分が旦那とのセックスの時に使っているサイズ』のモノであり、旦那のちんぽがツクルのちんぽより小さい以上…ツクルにとってそのゴムがキツくなるのは物理的に当たり前の話だったのだ。

その証拠に、彼女が付けたゴムはツクルのちんぽを半分も覆えていない。さきっちょの部分から三分の一ほどを緑色のゴムが辛うじて被さっているだけで…。こんなのはほぼ生と変わらないだろう。


「おら…💢💢♡じゃあセックスすっから…そこに横ンなれよ…💢💢♡アタシが上になって動くからよ💢💢♡」


この提案もまた、ツクルのちんぽに恐れを抱いているからこその提案だった。こんな凶悪デカちんぽを性欲MAXシコ猿の好きなようにドチュらせたら、それこそ自分のまんこは終わりだ、ならば自分が主導権を握ってしまえば自分のペースでまんこできる…と。そういう浅はかな考えから来たのがこの提案であった。


───まぁ、そんな提案をオスが受け入れるはずもないのだが。


『やだッ♡♡おばさんが四つん這いになってオレにケツ向けろッ♡♡』


「ン…ッ゛だとゴラ…ッ!!💢💢♡てめぇ下手に出てりゃいい気になりやがって…ッ゛!!💢💢♡いい加減にしねぇとブッ殺…ッ゛!!💢💢♡」


『別にオレは良いよ?♡♡ここでやめて、困るのはおばさんだし♡♡』


「…〜〜ッ゛!!💢💢💢クソがッ゛ッッ!!💢💢💢」


《───ッッバッ!!💢💢♡プリ〜んンッッ💢💢♡♡♡♡♡》


アキはマグマのように煮えたぎる怒りを無理矢理に飲み込み、あらゆる負の感情を押さえ込んで彼女はツクルの言うとおりの姿勢をとる。着ていた衣服を全脱ぎ捨てて淫肉をたらふく蓄えたメスボディを晒し、巨大な煮卵にも見える肉厚なお尻を怒りのままにツクルの方へと差し出すように向ける。


その際に尻肉がブルルルん゛ッ゛ッ♡♡♡♡と揺れて目の前のちんぽを誘惑したのは、彼女の中のメスとしての無自覚な敬意だったのであろう。


『おっほッ♡♡♡マジでおばさんエッロッ♡♡♡ちんぽクッソ苛つくッ゛♡♡♡ハメるハメるハメるッ♡♡♡このババアハメ倒すッ♡♡♡』


「ぐ…ッ💢💢💢クソ…ッ💢💢💢ちくしょお…ッ💢💢💢」


《プリんッッ💢💢♡♡♡ぶるン゛ッッ💢💢♡♡♡プルん゛ッッ💢💢♡♡♡》


ちんぽの為に尻を振るアキの目尻には薄っすらと涙が見えている。情けなくなったのだ。こんな腹立たしいシコ猿に自身の痴態を見られたばかりか、その痴態を弱みとして握られ、命令に逆らえない。旦那への裏切りを命じられても自身の保身を優先した。


もしもこれが彼女だけの被害で済むのなら『アタシの腰振り動画?流してみりゃあいいじゃねぇか。まぁ、その後でてめぇがどうなるかは知らねぇがな…!!💢💢💢』と、啖呵を切って見せただろう。


しかし彼女には『家族』がいる。『旦那』がおり『息子』が居る。そんな身の上で、もしも『自分が無様に性欲の赴くままに腰を振っている動画』なんてものをネットに流されたら?


そしてもしも、その動画を旦那か息子が目にしたら?旦那と息子の知人から、その動画の事を知ってしまったら?


…考えたくもない。だから、ツクルの条件を飲んだ。


だがどれだけ取り繕っても。耳触りの良い言葉を並べても。これは保身以外の何物でもない。その事実が特に彼女の心に壮絶な痛みと情けなさを味あわせ、それが涙となって溢れていた。


────しかし、その涙は後ろから襲ってきた衝撃で引っ込んだ。


《ヌ゛…ッッム゛…ッ゛ッ゛💢💢💢♡♡♡♡》


「ちくしょう…ッ゛💢💢ちくしょッ───────ッッお??」


《ヌ゛…ッッにゅヌ゛…ッ゛ッム゛…ッッ💢💢💢♡♡♡♡》


「おッ?…おッ?おッッ?💢♡お゛ッッ!?💢♡お゛ッ゛ッ!?💢💢♡♡」


『お〜…ッッ♡♡♡気持…ッッちぃ〜ッッ♡♡♡』


まんこに、アタシのナカに何かが挿入ってきている。肉を掻き分けて、肉を擦り潰して、肉を抉じ開けて。

ピリピリと脳みその付け根が痺れる。自身のナカに侵入している何かが奥に進む度に勝手に声が出る。そしてより奥に侵入していくに連れて、その声は低く汚いものへと変わっていっていた。




──────そうか、これは…ちんぽだ。




《ズむ゛プ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ヌ゛ニュ゛る゛るる゛…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡グッップププゥ゛ウ゛〜〜…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡》


「ッ゛ッほ!!?💢💢♡♡ッッうぉ゛!!?💢💢♡♡ちょ゛ッッ待゛ッ゛ッ!!?💢💢♡♡ッ゛ッん゛ぐぉ゛!!?💢💢♡♡ヤベヤベヤベッッ💢💢♡♡マンコヤベッッ💢💢♡♡止ま゛ッ゛待゛ッッッ!!?💢💢♡♡」


《プシッ゛!!💢💢♡♡ブッシュ゛ッッ!!💢💢♡♡ジョッ゛ッ!!💢💢♡♡ジョ゛ォオ゛ッッ!!💢💢♡♡ッッッッシィイ゛イーッッ゛!!💢💢♡♡》


まんこがカリを飲み込んでからが、一番キツかった。ブワッとキノコの傘のように張っているドデカいカリ首が、奥へ奥へと進む度にゾリュッゾリュッ゛💢💢♡♡と膣肉をえぐり抜いてくる。


膣肉がカリ首にDVされる度に、彼女のおまんこは白旗を揚げるかのように一本潮をブシブシと吹き散らかしていた。しかも、潮を吹く毎に尻を腰ごと高く振り上げるのだからたまったものではない。なぜなら、高く振り上げた腰は結局下に降ろす事になる訳で…その時またカリ首が膣肉をえぐるからである。軽い無限ループ状態になっている。


なにより恐ろしいのが…これはまだ『挿入しているだけ』であり、ピストンをしていないどころか…まだ『セックスすら成立していない事』であった。


《ズム゛ニュニュニュ〜〜゛ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡》


「どオ゛ッッほぉ゛オ゛〜ッ゛ッ!!!?💢💢♡♡ほッッッへッ゛!!?💢💢♡♡ん゛のッッへぇ゛ッ゛ッ!!??💢💢♡♡へぇ゛えッッ!!?へぇえ〜〜ッ゛ッ!!??💢💢♡♡」


『───ふんッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡』


《───ドッッッッッッチュン゛ッッ💢💢💢♡♡♡》


「ウん゛ッッほォ゛おッ゛ッッ!!!!???💢💢💢♡♡♡♡」



───………。



【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約26000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】


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無自覚マゾのオラつきMカップ元ヤン人妻がクソ猿に欲求不満な所を目撃され、それを弱みに脅迫され浮気ハメしてしまう


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次回作はコイツで行くか…♠



人妻×元ヤン(元ギャル)は良いぞ…。

俺は強気な女がみっともなく

『お゛ッッほぉ〜〜んッ゛💢💢♡♡♡』と

オホ声をあげるのが大好きなんだ…。

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【サンプル】ど下品HカップデカパイVtuber ニュ○・ソシエールが、かつて縁を切ったイケメンヤリチンデカちんぽセフレと偶然再会してしまいあれよあれよと再びセフレになる約束をしてしまう話。




───………。




《だっぷんッ゙♡♡♡どっ゙ぷるる゙ン゜ぅ゜んッッ♡♡♡どたッ゙ぷゅ゜〜〜〜ンン゜ッッ゙♡♡♡ぶるる゙ぅう〜ンん゙ッ゜ッ♡♡♡♡》


「───はっはっはっはっwwwwお前そんなヤバイ性癖してんの!?wwちょっと…ッwww知らない世界すぎて私怖いよ!wwwはっはっはっwwwはぁ〜……wwあ!じゃあ…いい時間になったので…ッと…。今日は…こ、の、くらいに……しとこうかな〜ッ?はい、という事で…おつニュイ〜ッ♪」


辛うじてギリギリ乳輪を隠せている程度の服を着て、大きな乳房の横乳も下乳も露出させた大胆な格好の女性は乳をバルンバルンと揺らしつつ、軽快な声で別れの挨拶を済ませ配信を終了する。


彼女の名は『ニュイ・ソシエール』。バーチャルライバーグループ『にじさんじ』に所属する配信者の一人であり、魔女。


快活な声と明るくひょうきんな性格、極めつけに100%天然物のHカップどたぷんデカパイ肉が売り文句の自称『清楚系エロライバー』。下ネタOK。セクハラOKという男性のギットリとした性欲を笑いながら受け止め、自身のメスとしての武器を自覚し振り回すオープンな性格が反響を呼び(主に男性視聴者から)人気を博している。

そんな彼女の配信を見ている男性視聴者のほとんどは『おニュイじゃヌけないわwww』だの『うわキツwww』だの『おニュイの事をそんな目で見たことないwww』だのと抜かしているが、もちろんそんな物は建前…『おニュイに嫌われたくない』などという下らない上に童貞臭いプライドから来るものであり男性視聴者はほぼ9割…彼女の事を想いながらオナニーをしているのだ。


……ならば、残りの1割とはなんなのか?


「ふ〜…疲れたぁ…!ん〜…ッ゙!…ふぅ〜。もう時間も遅いし…このままお風呂入って寝ちゃおうかなぁ?」


配信も終え、披露が溜まっている体は休息を求めていた。これが夕方だったならばまだ他の趣味に時間を使おうものだが、日はとっくに落ちて月が空高く登っている時間帯であった。

この時間から何かするつもりにもなれず彼女はそのまま就寝の準備に取りかかろうとしたが、そこで彼女のスマホが《ブブ…ッ゙》と震えた。


「ん〜…?こんな時間に連絡…?誰だろ、舞鈴ちゃんからかな〜…?……ん?───………え?………は?……なんでコイツ…今更……?」


彼女の目は思わず点になる。とっくの昔に消したと思っていた連絡先。しかし彼女が無意識に消さずにおいた連絡先。およそ数年ぶりになる、その連絡相手の名前を見て彼女は硬直していた。


そう。残りの1割とは。


惨めったらしくオナニーをする9割から外れた1割とは。


彼女本人とセックスをする資格がある者の事だ。




───………。




ニュイ・ソシエールの視聴者達…『ニュイの大釜』と呼称されている彼らは戸惑っていた。なぜなら彼女…ニュイ本人が突然『X(旧Twitter)』で『今日する予定だった配信をキャンセルします、事情は後程』という旨の呟きを突然ポストしたのだから。

一部では『なにかあったんじゃないか!?』や『病気か!?』という心配の声も上がっており、事態は大きくなっていたものの…真相は彼らには分からない。彼らはニュイ・ソシエールからの続報を待つ以外に選択肢はないのだ。


──さて、ではそのニュイ・ソシエール本人は現在何をしているのだろうか?『別の事情とやらに追われて忙しくしている』だろうか?『体調を崩して安静にしている』のだろうか?


否。


どちらも否である。


「………………💢💢(イライライライラ…」


彼女は今、ピンク色の証明に照らされた個室に設置された…キングサイズのベッドの脇に座りムスッとした顔で足を組んでいた。

そう。彼女が今ファンの視聴者達を差し置いている所は…男と女の為の施設。人間が獣になる為の施設。『ラブホテル』であった。


そして『ラブホテル』に来ている以上…そこに居る人物がおニュイ一人だけのはずがない。ラブホテルとは『オスとメスのペア』…『番』が安息の環境でパコりまくる為の建物であるからだ。

この場合における『メス』とはもちろん『ニュイ・ソシエール』の事。ならば、彼女の『ペア』…『番』となる『オス』は?


《───………サァアアーー……ッッッッッ》


おニュイと共にラブホテルへとやって来たオスは、現在シャワーを浴びている。彼女は自身と共にラブホに入ったその男が入っているシャワーの方向をジ…ッと睨み続けていた。

彼女がイライラするのも当然の事…なぜなら彼女の事をラブホに連れ込んだのは今まさにシャワーを浴びているオスその人であり、要件も言わぬまま『スマホでもイジって待ってろ』と言い残しさっさとシャワーを浴びに行ってしまったのだ。


彼女は自分の予定を全てキャンセルしているのにも関わらず、それに値しない自分勝手で誠意のない行動。彼女が怒りを覚えるのは仕方ない事と言えるだろう。


《ガチャ……ッ》


《ぶらん…ッ💢♡♡ぶら…ッ゙💢♡♡ぼろん…ッ゙💢💢♡♡》


『…チッ、ここの備え付けのリンス…肌にあわねぇ…くそッ。…おい、ニュイ。ドライヤー』


「………うっさい💢気安く呼び捨てにすんなクズ💢」


《ポイッ》《パシッ》


シャワーの音が止むと、少しの間をおいて扉が開き一人の男が姿を表した。筋骨隆々で背丈もあるガタイのいい体と、強面だが整っている美形な顔。随所に男らしさ…逞しさを感じさせるこの男こそが、おニュイと共にラブホテルに入った『番のオス』である。

彼はポタポタと髪先から滴る水滴をタオルで拭いながらおニュイの近くへと歩を進める。その間、彼の股ぐらからは浅黒く…主張の激しい凹凸を持った巨大な『モノ』がブラブラと振り子のように揺れている。


彼はおニュイの近くで止まると彼女に向かって手のひらを差し出し、ドライヤーを催促してくる。彼女の方は、イライラした態度とトゲのある言い方とは裏腹に彼が風呂場から出た時には既にドライヤーを渡そうとしていた。彼女は、彼の行動を知っていたのだ。『彼がいつもシャワーの後は自分でドライヤーを取らず誰かに取らせるクセ』があるのを知っていたのだ。


そして、もう一つのクセ……というか『趣味』があるのも知っていた。


《ブォおおおォお……ッッッ》


『…?…なぁ、おい?』


「…………💢💢」


『……おいって。ボサボサすんなよ。忘れたのか?』


「〜ッ💢💢あ〜もう!うっさいなぁ💢分かってるってば!」


《ズィ……ッ》


男は鏡を見ながら上にドライヤーを当て始める。しかしその数秒後、なにかを待っているかのような態度で一度そっぽを向いているおニュイの方へと視線を見やり、声をかけた。その言い草はまるで『いつもやってる事だろ』とでも言いたげな風で、催促しているかのような態度。

しかし肝心の彼女はそっぽを続けておりムスッとした表情も相変わらずだった。理解しているのだ。この男が自分に何を求めているのか。何をさせようとしているのか。故に無視を続けていた彼女も、続けざまに催促された事で根負けし彼の方へとその体を寄せ、彼の目の前で膝立ちの姿勢を取り始める。


「……ちょっとさぁ?💢もうちょっと寄ってくんない?💢さっきっから私ばっか動いてるんだが?💢💢」


『いいからさっさとしろって。「アレ」をやらねぇとサッパリしねぇんだよ』


「はぁ〜💢あーだこーだ指図ばっかり…王様かっつー……のッ💢」


《ガシッ》《パッッふ゜ぅ゜んン゜ッッ♡♡♡♡》

《も゜ちッむン゛に゙ゅうぅ゜う〜〜ンんッッ゜゜♡♡♡♡♡♡》


そして、膝立ちになったおニュイは手を大きく広げて全裸の彼の腰をまるごと引っ掴み自身の方へと大胆に引き寄せる。そう、全裸の彼をだ。そうすると膝立ちになっている彼女の胸部…Hカップの天然デカパイ肉に彼の逞しく恐ろしいほどの重量感を持つソレ…『ちんぽ』を、彼女自身のふわふわデカパイ谷間ポケットにしまう形になる。それを彼女自身が理解していないはずがない。しかし彼女は一瞬身体を固めたのみでほとんど躊躇する事なく、彼の剛直とも比喩できるオスちんぽを普段ネタにさえしている程の爆乳であっさり包み込んだのだ。


『ったく遅ぇよ。俺が髪乾かしたり上半身拭いてる間はお前がその下品に育った無駄なデカ乳タオルで俺のチンコとか下半身を拭く。何度も教えただろうが。忘れたとは言わせねぇぞ』


「だぁ〜も〜うっさいなぁ〜ッ💢忘れてないからヤッてやってるンだろうがよぉ〜ッ💢オラオラオラぁ💢無駄口叩けなくしてやんよ〜ッ💢💢wwホラホラ〜💢ワタシのおっぱいにちんぽ揉みくちゃにされて喋れんのか〜?💢💢wwwオ〜イいい加減にしとけ〜ッ??💢💢www」


ムスッとした態度…そして相手を責め立てるような口調とは裏腹に、おニュイの表情はまるで長年連れ添った悪友にでも見せるかのようなイタズラっぽい笑みを浮かべており、その所作だけでこのオスとメスが一朝一夕の関係でない事が推察できた。


《ムニュッ゜♡♡ムニんッッ゜ッ♡♡♡ずッッりゅん゙ッ゙♡♡♡バポッ゙♡♡♡たぽッ゙゙♡♡♡ズリリん゙ッ゙♡♡♡♡ずムニュッ゙♡♡♡》


『あ〜良い。やっぱお前のデカ乳でチンコ拭わねぇとサッパリしねぇんだよな。セフレの中でお前だけだからよ、俺のデカチン包めるくれぇデカい乳してんの』


「は〜?www誰がお前のセフレだ〜?wwwそんなわけないが?www妄想はね、やめてもろてwww私はお前なんかのセフレじゃねぇんだわww」


『はぁ?wチンコを乳で挟んどいてセフレじゃねぇならなんなんだよw』


「そりゃあ…あれっしょ、チンコを乳で挟むだけの関係でしょww」


『なんだそりゃww』


男はというと、おニュイのイラつき混じりのパイズリ口ごたえを意に介さず軽く受け流して世間話を始めていた。その内容も要は『お前が一番セフレとして丁度いい』というモノで…。

女性の品位を貶めメスとしての価値のみにしか目を向けていない最低な言葉におニュイは女性として怒って然るべきなのだが、肝心の彼女も軽口を叩き合うかのようなテンションで彼の言葉を流しており…それどころか自分から品位を損なうような発言を始める始末。


《ずっぱンッ゙♡♡♡ずりゅりゅ〜〜ンン゙ッ…パん゙ッッ゙♡♡♡♡ム゙ニムニィイ…ッ゙♡♡むにゅ゙にゅうぅ゙う…ッッ゙ぼるるン゛ッッ゙♡♡♡♡》


「はいデカパイタオルお〜わりッwwこれ以上は金とるからマジでww」


『ははッww最後の一滴までデカ乳タオルで拭ってから言っても遅ぇよwwもうサッパリし終わってるから金払ってまでお前のパイズリタオル続ける理由がねぇわwww』


「う〜わひっどww私のデカパイを無料コンテンツ扱いかwww」


おニュイは最後に男の巨根デカちんぽを亀頭から根本の全てをパイ肉で包み、グニュグニュむにむにと乳圧をかけて擦りあげるようにしながら谷間から引き抜いた。男の水滴で湿りきっていたデカちんぽは彼女の献身的ともいえるパイズリタオルにより光沢が出そうなほどピカピカになっており、ある種の威圧感さえ放っていた。

しかもおニュイの方は彼のちんぽを拭うのに夢中になっている内に彼への怒りが和らいでしまったのか、先程までのムスッとした不機嫌そうな態度はどこへやら。今では仲の良いにじさんじメンバーと話している時と大差のない態度へと変わっていた。


「でぇ?なんで私の事呼んだわけ?…ってか良くまだ連絡先残してたね?マジでビックリしたわ連絡見た時ww」


『そりゃお互い様だろwお前の方から関係解消切り出してきたのに、お前の方が連絡先消してないって事は、これが忘れられなかったんじゃねぇのか?ww』


《ズィ…ッ゙💢💢♡♡ビッギ…ッ゙ビギッ゙💢💢♡♡》


「ちょ゙…ww馬鹿じゃないのッ?♡wそれ突きつけてくんな♡wwアホかて♡ww」


男のデカちんぽがおニュイの眼前へと突きつけられる。その瞬間彼女は思い出していた。彼と初めて出会った時の事を。自身と目の前のオスが、如何にして『セフレ』と呼ばれるような関係になったのかを──。




───………。




【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は

 サンプルの文も含め約27000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】


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ど下品HカップデカパイVtuber ニュ○・ソシエールが、かつて縁を切ったイケメンヤリチンデカちんぽセフレと偶然再会してしまいあれよあれよと再びセフレになる約束をしてしまう話。


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次回作の挿絵完成。

次回作の『お○ュイが昔縁を切ったセフレと再会して、再びセフレになる約束をしてしまう話』の挿絵が完成しましたので、モザイク版を投稿しておきます。


↑過去回想『ラブホ連れ込みイラマチオ』

↑過去回想『ゴム付き見せ槍』

↑過去回想『流されてゴム付きセックス』

↑『再会の生フェラチオ』

↑『無理やり危険日セックス』

↑『脅迫のセフレ再契約』


※気分のノリ次第で、

挿絵は増やす可能性があります。

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【重要なお知らせ】二度目の依頼。

どうもッス。燕夜座…

ひらがなで書くと『えんやざ』ッス。


実は来月分の小説投稿ができない可能性が出てきてしまいましたッ!!

はい、さっさと本題言いましょうか!

実は同人音声サークル『ぎゃっぷスタジオ』様から、二度目の依頼が舞い込んできたのです!

つまり、もしかしたら来月…そちらの方に専念してしまうかも……


と言いたい所ですが!!


二度目の依頼という事もあり勝手もある程度分かっているえんやざ…

ならば同時並行してみせよう!!同時に書いてみせようじゃあないか!!

というわけで、依頼のモノを書きながらの投稿になるのでちょっと遅れるかもしれません…どうかご理解とご容赦の程…お願いします!!


頑張るけど間に合わなかったらごめん(´ ・ω・`)



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次に書く作品を迷っている。

どっちがいいですかね。

『ニュ○・ソシエールがかつての元セフレと再会してしまい、再びセフレになる約束をしてしまう話』


『異星人の「ヒトオスサンプル」に選ばれたあなたはどたぷんボディのドスケベアンドロイドから冷酷なる甘々搾精ドッピュンコを強いられる』


の2つが構想にあるんですが……どっちが良いッスかね?

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久しぶりのゲーム制作の進捗報告。

ほとんどの人は忘れている事でしょう…。

または、『エタったな…』と思った事でしょう。

(まぁ思われてても自業自得なんスすがね…。)


実はまだゲーム制作は牛歩ながら進めております。かなり遅いペースですが。今完成しているのは3つ。

『主人公の立ち絵(差分含め)』。



『タイトル画面の背景』。


『オープニングイベント』。


……の3つです。全然進んでねぇじゃねぇか!!!


はい。頑張って制作は続けます。

皆様も頭の片隅に入れておく程度で…他の方の名作を楽しみつつ待っていただければ幸いです…。絶対に失踪だけはしません。

限りなく遅いペースですが、制作はしてます。

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没になった作品の表紙と挿絵。


↑表紙。なぜなのかは忘れたが無性にゆかりさんの逆バニーが描きたかったのは覚えている。逆バニーは良い。良いったら良い。


↑強すぎる快楽に人工知能がバグってエラーを吐くシーン。今回は没になったが別の作品でいつか書きたい。


ホントは『死ぬッ゛!!??💢💢♡♡死゛ッ《深刻なエラーが発生しています。》!!??💢💢♡♡あぎょpmyお゛8v5《ERROR》ぴxjッ゛゛!??💢💢💢♡♡♡逝ッ゛゛グッ゛!!??💢💢💢♡♡♡イ゛《再起動してくだ《ERROR》さい》ッ゛!!!??💢💢💢♡♡♡♡』みたいなシーンにしたかった。


↑無自覚誘惑シーン。ここを描いてる途中で作品の方向性を見失い、あえなく没になった。絵面そのものは好きなのでこのポーズも別の作品で流用したいと思っている。



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【サンプル】『超男尊女卑が因習のドスケベ村』で育った極上のメスとして調教されきった嫁との結婚生活は、どうしても『因習村の淫乱肉メス便器』としての習性が入り込んでしまう。



夜。残業してまで仕事を終わらせた俺は、マンションの一室に向かって階段を上る。手すり越しに見える住宅街からは既に明かりを消し就寝しているであろう家とまだまだ明かりが消える気配のない家が混在しており、夜空のような光景を生み出している。


………仕事で疲れすぎたのか。恥ずかしいことを考えてしまった。自身の羞恥心をかき消すかのように頭を横にブンブンと降った俺は、いつの間にか自宅の玄関前まで来ている事に気づいた。


フゥ…と息を吐き、襟元を正す。汗を拭い、扉を開けた。


──────ガチャリ。


「ただいま。今帰ったよ」


『───────おかえりなさいませ……あなた。』


《む……ッちゅぅうん゛…ッッ゛♡♡♡♡ブん゛ニぃ゛ィイイ゛……ッッ゛ッ♡♡♡》


そこには、和服を着た女が土下座の体勢で待ち構えていた。髪は全身を覆うほどに長くきめ細かい。折りたたまれ圧迫された体の隅々から、押し潰されて柔らかく形を歪ませた乳房や尻肉…体中全ての淫肉が溢れでて…ふるふると波打っている。


───俺自身はあまり、結婚というものにはあまり興味がなかった。


それは『愛し合う事を否定している』とか『男女の関係など汚らわしい』とかそういう意味ではなく、単純に『結婚というシステム』に興味が持てなかった。


それというのも、意味を感じなかったのだ。真心から愛してあっている男女がいれば…そこには自然と『他人が付け入る隙のない、名状し難い絆』が生まれるもので。そこに書類だなんだを付け加えた所で大した意味があるようには思えなかった。


だが…現に俺は結婚していて、そんな自分が結婚したのにはある理由があった。


その理由を語るには、そこそこ昔の話をする事になるのだが──────………。



───………。



《……………………。》


《村を出る!??お前ら頭狂っちまったのか!??》


《狂ってるのはお前らの方だ!!!神の妻にするために彼女を生贄にするだと!??神の妻に相応しくさせるためにと下らない作法を叩き込み、『人』としての尊厳を奪った!!見ろ!!

彼女は文字すらかけないんだぞ!??知っているのは『どうすれば男が悦ぶのか』という事だけだ!!!彼女から人としての尊厳を奪い、挙句その命さえ生贄として奪うというのか!??

─────もう我慢ならん!!!俺は彼女を連れて村を出る!!!》


《ふざけるな!!貴様如きにこの神聖なる儀式を邪魔立てしていい権利など、微塵もあるものか!!さっさとその娘を神に奉納しろ!!》


《…………………。》


《いいや、彼女は俺が嫁に取る!!!俺が彼女の伴侶となろう!!》


《なッ!??お、おい待て!!!待てぇ!!!》



───………。



…俺が生まれ育った村はいわゆる『因習村』で、満月の夜に生まれる女の子には村の男達総出で『男根を労り射精へと導く淫技を叩き込み、いずれ成人した際、村の守護神への捧げものとして奉納する』というしきたりが存在した。


俺は…彼女が母親の手すら握れずに男の男根を握り、父の男根を躊躇なく舐めしゃぶる姿を見て、酷い吐き気と嫌悪感を覚えた。

俺は彼女を村の外に連れ出す事を決意した。正義感なのか、それとも元々あの村が好きではなくて…その反骨心からだったのか…。ともあれ、俺は決意したのだ。


しかし事はそう単純ではなく、あっさり俺の計画はバレて村人達に包囲された。そこで先程の回想に移るわけだが…俺が彼女を嫁にすると言った後、村の連中は俺達を追いかけては来なかった。あの村には『伴侶のいる女は村にとって子宝を齎す貴重な財産であり、決して傷つけてはならない』というしきたりも存在していた。


皮肉な話だ。俺は彼女を村の因習から解放するために村の因習に縋ったのだ。そんな自分を情けないと思いつつも、彼女を救えたという達成感もあった。


………。いや、嘘をつくのはやめよう。これは自分に言い聞かせているだけにすぎない。


村から脱出して一年が経つが…俺は彼女の事を救えてなどいない。彼女は未だに村の因習にて叩き込まれた『作法』に則って生きている。今俺の目の前で土下座しているのもその証明だ。

『男の帰りを待つ女は飯の支度を済ませ、風呂の準備を済ませ、土下座の姿勢を持って男の帰りを待たなければならない』。


彼女はこの一年間、一日たりとも欠かさず必ず俺をしゃなりとした美しき土下座の姿勢で出迎えていた。俺がいくらやめるように説得しても変わらなかった。いずれ俺はその様子を咎める事も無くなり、当たり前のように受け止め始めていた…。


彼女の心は、未だにあの村に囚われているのだ。


「……あぁ。ただいま時雨。ご飯の準備はできているかな」


『はい……。こちらに』


時雨。それが彼女の名前だ。名字はない。村人達は『いずれ神の妻となる者に、現世の痕跡など必要のない』として名前だけを与えた。

俺が彼女と正式に夫婦になった時も、彼女は『私如きが男性様の名字を名乗るなど烏滸がましく思えます…。私は、何者でもない時雨のままで良いのです』と言い、決して俺の名字を名乗ろうとしなかった。俺も無理強いするつもりはなかった。彼女がそれを望むなら、今はそれでいいと。そう思い続け…一年が経った。


時雨は土下座の姿勢から立ち上がり、欠片も無駄のない動きで俺の上着や荷物を預かると、そのまま食卓へと案内を始めた。


………食卓には、いつも驚くほど豪華な食事が並んでいる。なにを使ったのか食材の事を聞いても、彼女はどこのスーパーでも買えるような至って普通の食材しか使っていないという。それでどうやってこんな食事を作っているのかは分からないが、深い事を考えるのは止めた。


『あなた…今晩の料理は牡蠣が安かったので……たっぷりと牡蠣を使った献立にさせていただきました……』


「……ありがとう。早速頂いてもいいかな?」


『はい……私などに伺いなどたてずとも、お口になさって下さいませ』


俺が席につくと、時雨も俺の横にピタリと密着しながら席につく。箸で料理をつつき、口に運び咀嚼する。牡蠣のプリプリとした食感が口の中で跳ねる。味付けも絶妙で、すぐさま次の箸が料理に伸びる。

──しかし、その箸が料理に触れる前に。


《─────モ゜ニん゛ッ゛♡♡♡》


「────……ッ゛ッ……」


『…………………………。』


時雨が…俺の股間に手を這わせ丹念に揉みほぐしてくる。これは毎日毎晩の事であり、食事の際に行ってくる『作法』である。『男の精子袋を優しく按摩し、自分に劣情を向けるように努力するのが女の嗜み』であるとの事で…時雨は飯の時間になると必ず俺の横に密着し、俺のキンタマを玉袋ごともみくちゃにしてくるようになった。

しかも時雨は精のつく料理を頻繁に作る。そのせいか俺のキンタマは村で暮らしていた頃より二周り以上も大きく膨らんでおり、精子の生産量も比較にならない程高まっていた。


その上での、このキンタマ按摩である。それも俺のキンタマを揉み回すのは淫肉を豊かに実らせた絶世の美女。精巣は著しくヤル気を滾らせ、必要以上の精子をキンタマに製造して重量を増していく…。

それでも、時雨はキンタマ按摩を決して止めない。彼女はキンタマが鉛のような精液を溜め込み肥え太り、ギチギチに張り詰めるまで決して手加減などしてくれないのだ。


《コネ゛…ッコネ…ッ゛♡♡ムニ゛ん…ッ゛♡♡》


「〜〜……ッ゛ッ、し、時雨…ッッ♡♡」


『あなたの……濃ゆいお子種汁様を……こうして、キンタマ様ごと揉みしだき…更に煮詰めるのが……私の役目の一つですので……どうか、なにも…深く考えずに……。キンタマ様を煮立たせる事に集中なさって下さい……私の事は…キンタマ様…ひいてはおちんぽ様のご機嫌伺いしか能のない……炊事機能付き全自動肉便器と思っていただければ……光栄ですので……』


「ッ゛そんな…事は…ッ゛ッ♡♡うぉ♡このメス便器ちんぽの接待うっま…ッ!💢♡♡」


《もんにュ゛ッ゜♡♡♡も゛ぎゅッチッ゛♡♡♡》


『構わないのです……男性様という性別が……メスの上位に君臨しているのは当然の事で……それに対して、えぇ…。一切の疑問や不安は……持ち合わせておりません………。ただ…あなたは……当然の事を享受して下されば……。メスという…生まれつきの性処理バカ肉お便女が……メスの上位存在たる男性様に、……孕ませるに値する……優秀な、メスであると認めていただきたい一心で……滑稽に…無様に…ご奉仕する事を……ンぇえ゛…♡れぇろォお…ン…ッッ♡♡♡』


《ぴちゃ……ッ゛♡♡ぬッッとぉおお〜〜……ッッ゛♡》


「おぉ゛お…ッ゛♡♡♡舌゛…ッ゛あっつ…ッ゛ッ♡♡♡これ最ッ高…ッ゛♡♡♡そ、それもっとして…ッッ♡♡」


キンタマ按摩に心を奪われていた俺は、時雨の次の行動に気づく事が出来なかった。時雨は顔を屈め俺のちんぽの目の前まで、その端正で美しい顔を鼻先まで近づけていたのだ。そして会話の流れのまま、一瞬も躊躇する事な肉厚の舌を口から伸ばし、ピタリとちんぽへと濃厚に密着させたのだ。

時雨の舌はプリップリの肉厚でいて尚且つ体温が高い…。世界一の高級オナホールなんて足元にも及ばない時雨の口まんこは、天性のものであったらしく…本人は『メスならば……お口まんこにて…この世で最も敬愛すべき伴侶の益荒男おちんぽ様から……愛する男性様の種汁様をしゃぶりコく事くらい……出来なくてはなりません……それすら出来ぬなど……肉便器の……名折れにございます……』と、語っていた……。


《ヂュろろッ゛ッ♡♡ヂュッパッ゛♡♡♡ピチャピチャピチャッ゛ッ♡♡♡れろッれぇろレロん゛ッ゛ッ♡♡♡ヂュるるッ゛♡♡♡》


『お好きら…時にぃ……射精なさってくだはいまへ……れぉお゛…ッ゛゛♡♡♡ヂュう゛ぅ……ッパんッ゛♡♡♡……私の事はぁ……お気になさらず……私も……あなたの種汁様を啜りたくて仕方ないのです…ッ゛ッどうか……お慈悲を゛くださいまッへ゛ッッ゛ぶゅんッ゛ッッ♡♡♡♡♡』


我慢できなくなった俺は、時雨の顔を掴みちんぽを激しく突き入れる。腰を動かすのではなく、掴んでいる時雨の頭の方を前後に動かして……それはまるで、時雨の事をモノとして扱うような…最低の動きだった。それでも今の俺は彼女の口に精を吐き出す事に夢中だった…。


『んぢゅッぼッ゛ッ♡♡♡ぐぼぽッ゛ッ♡♡♡ぅんふ゛ッ゛ッ♡♡♡ぬぽぽぽ…ッ゛゛ッ♡♡♡ちゅッ゛ぞぞッ゛ぞぞ♡♡♡ジュロロロッ゛゛♡♡♡♡ん゛ゴチュ゛ッッ♡♡♡ぞッチュ゛ぅんッッ゛♡♡♡ぢゅぶる゛…ッ゛んるる゛ッ゛♡♡♡』


「──────射精゛…ッ゛………る゛ッ゛ッ゛!!!💢💢♡♡♡」


《───ぶッ゛ぴゅッ゛る゛ッッッ゛ッ💢💢💢💢♡♡♡♡》


『ごぶプッ゛ブュッ゛゛ッ♡♡♡♡』


《ぶぴぴびゅびゅくく〜〜ッ゛ッッ゛💢💢💢♡♡♡♡みゅ゜びゅ゛るりゅりゅ゛る゛るる〜〜ッ゛ッ゛💢💢💢♡♡♡♡♡》


射精る。射精る。射精る。吐精が止まらない。糊のように濃い精液が狭苦しい尿道をグリュグリュと掻き分けながら時雨の口内を目指してキンタマの中から這い上がって来ていた。時雨のキンタマ按摩にて余分な水分を飛ばして煮えだったゼリー状の濃厚精液にとって俺のちんぽの尿道は狭すぎたらしい。一回射精する毎に脳の中枢がスパークしている。それなのに、不思議と意識は明瞭なままだった。


『ゴキュ゛…ッ゛♡♡♡ゴキュり゛…ッ゛♡♡♡ゴック…ッ゛ッ♡♡♡ゴク…ッ゛゛ゴク…ッッ゛♡♡♡♡グピ…ッ゛ッ♡♡♡♡………じゅぞッ゛♡♡♡じゅぞぞぽぽぽぉお……ッ゛゛ッッ♡♡♡♡


────ぶは…ン……ッ゛♡♡もぐ…ッ゛もちゅ♡♡くちゅ゛…ッ゛♡♡♡くち゛く゛ち…ッ゛♡♡♡ゴキュり…ッ゛ッッ♡♡♡……大変美味しゅうございました…。あなたの濃ゆいオス伴侶汁様……ごちそうさまでした……あなた……。あなたのこってりとブッ濃ゆいギトギトオス様種汁を…一日に数度は飲まないと満足できない……淫乱バカ肉メス便器な私を……どうかお許しくださいませ……


どうか……私のような、おちんぽ様の幸せしか考えることの出来ない……不出来な妻を…見捨てないでいただきたいのです……』


俺の射精が終わったのを確認すると、時雨は一滴も精液を逃さぬよう尿道に残った精液さえも啜りだし始める。数度に渡る最終搾精バキュームフェラによって精液を根こそぎ奪われたちんぽはグッタリと力を失くしていき、時雨はそんなちんぽを最後まで労るように舐め上げてから『ちゅぽんッ♡♡』と口を離した。


両頬がぽっこりと膨らむほどの精液を一滴も残さず口のみで受け止めた時雨はそのまま精液を咀嚼し始める。先程まで俺のちんぽをしゃぶり尽くし、ちんぽから吸い取った精液を食べ始めたとは思えないほど上品な所作だった。


こんなにも上品なのに、今咀嚼し美味と評したのは…俺の精液。その下品さ…無様とのギャップが、また俺のキンタマを刺激した。新たな精液が、急速に作られていくのを実感している…。


《ぎゅるるる…ッ゛゛💢💢💢♡♡♡ぎゅぷぷぷ…ッ゛💢💢♡♡♡》


「ぜ…ッ゛💢💢💢♡は゛ぁ…ッ゛💢💢♡は…あ゛ぁ…ッ゛ッ💢💢♡ッ゛ひゅ゛…ッ゛…ううッ💢💢💢♡」


震える脳、砕けた腰、浮つく意識。そんな微睡みのような余韻の中で、俺の脳裏に一瞬……ある言葉がよぎった。


『こんなに気持ちのいいメス穴を、見捨てるわけがない』


───そんな下卑た事をほんの一瞬でも考えた自分を、後で殺したくなった。



───………。




【続きはFANBOXかファンティアにて!

 本文はプロローグを含め約20000文字 です。】


【なお、本文には挿絵もつけております。】


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