───………。
《ミーン…ミーン…ジジジジ…ッ》
クソ熱ぃ空気。ギラギラと鬱陶しい太陽。昼はセミが喧しくて、夜にはコオロギがしゃらくせぇ…。
そんな感じにイラついて仕方ねぇ日々なのに、どいつもこいつも…どこか浮ついた雰囲気を漂わせてやがる。
そうだ。夏だ。
ガキどもにとっちゃあ…いわゆる、思い出?って奴を作ンのに、一番ちょ〜ど良い季節らしい。夏休みだからな…。虫取りだの…自由研究だの…川遊びだの…キャンプだの…。そういうイベントに事欠かねぇンだと。
アタシと旦那のガキも、そんな周りの奴らが送るような…大して珍しくもねぇ、普ッ通の夏休みを送るもんだと思ってた。
アタシは、そんな息子の夏休みを見守るもんだと思ってた。
思って『たんだよ』なぁ…ッッ゛💢💢♡♡
《ドッチュッ゛!!💢💢♡♡ズノッッチュ!!💢💢♡♡ゴチュッッ゛!!💢💢♡♡バチュバチュバチュッッ゛!!💢💢♡♡》
「の゛ッほ…ッッ゛!!💢♡♡ぬほぉ゛…オ゛ッ!!💢♡♡♡まんこイグ…ッ゛💢♡♡♡う゛…ほぉ゛…ッ゛!!キクキクキクッッ゛!!💢💢♡♡それ゛人妻まんこに超キックぅ…ン゛!!💢💢♡♡ぬ゛ォオ…ッふォ゛〜ッ゛!!💢💢♡♡旦那のじゃねぇ゛クソ猿野郎の浮気デカチン…゛ッッ゛!💢💢♡♡まんこ肉゛をゴリッゴリ゛リンチしてきやがる゛ゥう〜゛…ッ゛ッ!!💢💢♡♡」
『ゴリラみてぇにウホウホうるせぇよ!♡♡wwwくらえ!口うるさいおっぱいババアめ!♡♡wwwまんこドチュドチュ攻撃ッ!♡♡www』
《ドゴッチュッッ!!💢💢♡♡ゴリゴリッ゛ッ!!💢💢♡♡》
「ッ゛ッほンくぉ゛オォ゛〜〜ッ!!??💢♡♡♡てッ゛てめぇぞごマジでやべろッ゛ッ!!💢💢💢💢そこドチュられっとッ゛💢💢まんこフワフワする゛ッ💢💢💢💢次ッそこドチュッたら殺シュ゛ッッ゛ンぶぉ゛お゛!!??💢💢♡♡のッぉほォオ゛〜ッ゛ッ!??💢💢♡♡う゛ッッふぉお゛〜ッッ!!??💢💢♡♡やべろッつったろクソ猿死ねッ゛💢💢♡♡お゛ッッん゛?!💢💢♡♡死ッッねクソ猿ッ゛うぅ〜ン゛ッッ!!??💢💢💢♡♡」
『死ぬのはお前だ!おっぱい星人め!♡♡wwwおりゃ〜ッ!!正義のチンコアタ〜ック!!♡♡www』
《ヅドッッ!!💢💢♡♡ドチュッ゛!!💢💢♡♡ゴッチュ!!💢💢♡♡》
「の゛ッッきょン゛!!??💢💢♡♡イグッん゛ッッ!!?💢💢♡♡ヤベッッイグッッ💢💢♡♡こッッ殺す゛ッ!!💢💢♡♡このクソやろ゛ッ゛ッ💢💢♡♡殺すッッ💢♡イグッッ💢♡殺すッッ💢♡イグッッ💢♡イグッッイグッッイグッッ!!!💢💢💢♡♡♡ッッ゛ンぅ゛ッ゛ほォ゛オ〜ッ゛゛!!!💢💢💢♡♡♡」
─────『コイツ』が来るまではよぉ゛ッッ!!!💢💢💢♡♡♡♡♡
───………
事の始まり…『龍宮アキ』(たつみや あき)がどうしてオスとしてクソ情けないけど心の底から愛している旦那の粗チンから目移りして、ちんぽがデカいだけ(オスとしての価値はそれが全てだが。)のわんぱくなエロ猿との無責任ガチ交尾の虜になってしまったのかを語るには、少々昔まで時を戻して話をする必要がある。
そもそも、彼女と彼…『壺穴 突(つぼあな つくる)』は本来ならば出会うことのない二人であると断言して良いだろう。
片や、メスというオスに屈服するのが摂理と言える性別…しかも乳もケツもプリンプリンに実っているエロメスのくせに伝説的レディース『Be・クィンビー』の六代目総長になり、地元の反社連中とも事を構え、瞬く間に壊滅させた最強の元女総長。
片や、勉強はせずに拾ったエロ本でシコってばかり…友達も一人しかおらず頭が悪く運動神経もない…。しかしちんぽの出来だけは百戦錬磨のヤリチンに匹敵するまさしく『おちんぽ様』と呼んで然るべき逞しさを持った、近所の評判が最低最悪のシコ猿。
そんな二人が出会う事など、あり得るはずがなかったのだ。
突のただ一人の友達というのが…彼女の息子でさえなければ。
《ミーンミンミンミンミン…ッッ…ジジジジ…ッッ》
熱気で遠くの景色が歪むほどの猛暑日…。そんな暑さに悶苦しむかのような…それとも歓喜に舞い上がっているかのようなセミの音が、耳を激しく劈いていた。しかしそれはあくまでも『外』の話。人々は冷たい風の充満した部屋の中で、各々の日常を快適に過ごしていた。
龍宮アキ…彼女もそんな一般人の例にもれず、冷房をガンガンに効かせた自宅のソファで寛いでいる。しかも自宅の居間という事もあり、かなりだらしない格好をしていたのだ。
まず上。ノーブラのクセに肌が透けるほどうっすい白のブラトップのみを着用している。そのせいで彼女の乳輪が拳ほどの大きさである事と、その巨大な乳輪の真ん中に乳首が埋没した陥没乳首である事がありありと分かってしまう。
下もこれまた短いホットパンツをデカケツでギッチギチに張り詰めさせている。もちろんこちらもノーパン状態。そのくせ極端に短いのでいちいち股間の肉厚マン肉がチラ見えしている。これでは『アタシの事好きなだけ犯して良いンだぞ♡』と言っているも同然であり、国によってはそのまま売春婦奴隷ルートだろう。
そんなドスケベ女がMカップパイ肉という生意気にもキンタマを挑発する淫肉の塊を『ノーブラオフショルダーブラトップとノーパンショートホットパンツ』などというオス様を舐め腐っているとしか思えないほど無防備な状態で晒している彼女の姿を、もし一般通行ちんぽが視界に入れれば速攻で仲間に連絡を呼びかけて集団レイプリンチが始まっていた事であろう。
ノーブラのせいでだゆン゛ッッ♡♡♡と左右に広がるように垂れた乳房をさして気にする様子もない彼女の元に、一つの小さい足音が近づいていく。彼女の息子である『龍宮 真(たつみや まこと)』だ。
『母さ〜ん。僕の虫取り網どこか知ってる〜?』
「あ〜…?昨日も宿題やった後虫捕りに行ったろーが。アタシはしらねーぞ〜…。つ〜か、その『僕』ってのやめろッつ〜の。男ならシャンと『俺』って言えッつってんだろうが」
『はいはい…。あ!あった!じゃあ行ってきま〜す!』
「お〜う。帰ってきたら宿題やれよ〜」
『う〜ん!あ、でも友達と遊んでくるからちょっと帰るの遅れるかも〜!』
「ぁ〜?…まぁ、なるはやで帰ってこいよ〜」
とりとめのない会話を少しだけすると、真は走って家から出ていってしまう。その様子を尻目にアキはソファの上で昼寝を始めるのだった。
──……そして、日が沈み始めた夕方頃。日中はサンサンと街を照らしていた太陽が今度は街を紅く染め上げている。各々の目的を持って外に出ていった者達もそれぞれの家へと帰っていた。
「…………💢」
『…………💦』
アキの息子である真も自宅へと帰っていたが、その姿は出かける前とは打って変わっていた。服の端が所々ほつれており泥やら砂やらで汚れていて、肌も同様に擦り傷や土埃をたっぷりと付けていた。
彼女はそんな息子の姿を見て眉を顰めている。
真も自分のやった事が母の面倒を増やす事を理解しているようで申し訳なさそうに俯き視線を母からそらしていた。
だが、それ以上に彼女の眉を顰めさせる理由が他にあった。
それは、自身の息子の横にいる存在である。
『でへッ♡えへへッ♡』
息子の隣には、息子と同じように服や素肌を切り傷と汚れでいっぱいにした坊主がニタニタとイヤらしい笑みを浮かべて突っ立っていた。
「おい真、そいつ誰だよ」
『あ、えっと、僕の友達で…ツクル君っていうんだけど…一緒に遊んでるうちに汚れちゃったから、うちで汚れ落としていけばって誘ったんだ…あ、あはは…』
『なぁ真♡お前の姉ちゃんクッソエロいなッ♡』
「あ゛…?💢💢」
『ちょッばかッ!?なにいってんだよ!つーかそもそも姉ちゃんじゃなくて母ちゃんだしッ!』
『はぁ!?♡こんなに若そうなのに母ちゃん!?♡うちのババアとは大違いッ♡エッロ♡クソエロッ♡ふひッ♡』
「……ッッ💢💢💢💢」
《───ゴチッ゛!!💢💢ゴツンッ゛!!💢💢》
『『──ッ゛ッ痛ッッてぇ!??』』
アキの顔が怒りで赤く染まるのと同時に、二人の頭には拳骨が振り下ろされていた。片方は自身の家事を増やした息子への拳骨。片方は自分に向かってナメた口を叩いたクソ坊主への拳骨。
心なしか、坊主の方へ叩き込んだ拳骨の方が勢いが強かった気がするが、彼女からしたらどちらもかなり手加減している。自分の息子と息子の友達に対する彼女なりの気遣いだった。
「…ッはぁ゛〜!💢💢仕方ねぇな゛!💢💢お前らまとめて風呂入ってこい!💢💢その間にアタシはお前らの服洗濯しといてやっから!💢💢」
『いつつ…ッ!ッは〜い!ありがと母ちゃんッ!』
『へへ…ッ♡真の母ちゃんありがとなッ♡』
ダダダッと、服を脱ぎながら二人が浴室へと駆けていった。アキはため息をつきながら洗濯機の電源を入れる。思い起こすのは、出張で一ヶ月ほど遠方へと言ってしまっている夫の事。夫は落ち着いた男性で、自分とは正反対の真人間だった。そんな自分にはない要素に惹かれて愛した男だが、彼のような落ち着いた男も昔はあんなふうにバカをやったのだろうか?と、そんな事を考えていたのだ。
「……はぁ」
この所ため息が続いていた。旦那の事を心から愛しているから、会えないだけでかなりストレスが溜まる。昔…レディースを張っていた頃なら、こんなストレスはムカつく野郎を何発かブン殴ればスッキリできていた。だが今の自分はカタギで息子も居る。旦那がいない今、自分こそがしっかりしなければならない事を理解していたが、それでも不慣れなものは不慣れなのだ。
しかも、ため息の理由は他にもあった。
《キュンキュ〜ン゛ッ゛💢💢♡♡♡ヌ゛ッチョ…ッ💢💢♡♡♡》
『はぁ゛〜…ッ゛ッ💢♡♡フゥウウ゛…ッッ゛!!💢💢♡♡…くっそぉ…ッ゛💢💢♡♡今日もディルドちんぽでパコオナしねぇと収まりがつかねぇ…ッ゛!!💢💢♡♡まんこイライラするぅ…ッッ゛!!💢💢♡♡』
変化は旦那が出張に行ってから二日後には既に起きていた。
元々性欲が強く、一日五回はオナニーをしていた彼女。旦那との結婚…そして息子の出産を経て鳴りを潜めていた彼女のドキツイ性欲は、旦那に会えないという寂しさとストレスにより再覚醒していた。
旦那に会いたい。寂しい。あのオスに会いたい。
愛しいオス。アタシのオス。なんで会えない。
寂しい。おまんこ寂しい。あいつのおまんこなのに。
…といったふうに、ストレスや寂しさが性欲となって彼女の中で暴走しているのだ。この暴走ストレス性欲は日に日に強くなっており、現在に至っては旦那と結婚してからは封印していた『ガチぶとカリ高ディルド〜本物の黒人AV男優のデカマラを型どった本物ちんぽと同じ味わい!?〜』を引っ張り出し息子が寝た後、深夜のリビングで激太オホ声を絶叫のように響かせながらガチパコり杭打ちオナニーをする程までに強くなっていたのだった。
「…ぁあ〜…ッくそ…ッ゛💢💢♡早くパコり…ッッてぇえ〜゛…ッ゛💢💢♡まんこ゛うねるゥウ…ッ゛💢💢♡ちんぽ…ッ゛💢💢♡ちんぽぉ゛…ッ゛💢💢♡クッソ…ッちんぽぉン…ッ゛ッ💢💢♡」
《クネ…ッ゛💢♡♡クネ…ッ💢♡♡フリフリ…ッ゛💢♡♡》
《ヘコヘコ…ッ゛💢♡♡ヘッコ…ッ゛💢♡♡ヘコッ💢♡♡》
その欲求は思考や言動に表れるだけでなく身体にも表れ始めている。彼女は腰を、まるで番のちんぽを誘惑する野生動物のように大きく上下左右にクネラらせ、ちんぽに対する恋慕の念を形にしていた。
エアスローセックスとも言える腰振りをガタガタと稼働する洗濯機に向かって行っていた。
そのせいか…彼女の性欲に茹だった脳みそでは、後ろから近づいてくる存在に気づくのは難しかったと言えるだろう。
《─────ッ゛ッッどむちゅン゛ッッ♡♡♡♡♡》
「う゛ォッッ!!?あ゛!?なんッだ!?💢」
洗濯機に向かって腰をフリフリしていた彼女の下半身に、突如大きい衝撃がぶつかってくる。ちょうど、お尻の辺りにである。彼女はぶつかってきたモノの正体を知る為に視線を自身の下半身へと向ける。
そしてそこに居たのは、風呂から上がったばかりで服も着ずに全裸でアキの尻の谷間に顔を埋めて頬ずりをしている、あの舐めた口を聞いたクソ坊主の姿だった。
『おっほほォオ゛〜ッ゛♡♡♡これが真の母ちゃんのケツ〜ッ♡♡♡うほほッマジでムッチムチッ♡♡♡エッロッ♡♡♡スンスンッ♡♡♡メスくっせ♡♡♡ドスケベババアのフェロモンマジでちんぽにクるッ♡♡♡』
《ズリュッ゛♡♡♡ムチュ゛ッ♡♡ズリズリッ゛♡♡ムニュッ♡♡》
何やら意味のわからない独り言をブツブツ呟きながらツクルはアキのデカケツに今もなお顔面を埋めて鼻息を荒げている。
「てッめ…ッ゛!?💢💢なにしてやがる!!💢💢おいッ゛💢💢このクソ猿ッ゛💢💢アタシのケツから離れろ゛ッ💢💢ぶっ殺すぞこの…ッ゛ッ!!?💢💢てめぇいい加減にッ゛ッ!!!💢💢💢💢」
《ベロベロベロベロッ゛ッ゛!!!💢♡♡♡♡♡》
「ッ゛ッしろ゛ょンッ!!??💢💢♡♡♡♡」
舐めた口を自分にきいたばかりか全裸の姿で自身のケツに顔を埋め、なおも自身の事をドスケベババアだのメス臭いだのと殺されても仕方ないレベルの暴言を口にする目の前の坊主に手加減抜きの拳骨を食らわしてやろうと拳を固めた次の瞬間、彼女の口からは野太い悲鳴(?)が上がっていた。
そう。ツクルはアキの分厚い尻肉を掻き分けるように顔を突っ込み、その奥にあるまんこ肉をベロベロと舐め回し始めたのだ。先に明言しておくがツクルは童貞である。メスとのセックスはおろか、手すら繋いだ事の無い生粋のキモ猿。しかし悲しいかな、そんなメスに縁のないオスはことエロい事に関しては天才であった。
どこをどうすればメスがよがるか本能で分かる!見た事もないが、このデッカい尻の奥にあるのはまんこだ!エロいメスのまんこだ!エッロぉ!チンコ勃つッ!チンコ勃つッ!このメスエロいッ!!
──などという、もはや思考とも言えない本能で彼は動いている。
《ベロ゛ッッ💢♡♡じゅるるッ゛ッ💢♡♡ヂュムムムッ゛ッ💢♡♡》
「のぉッ゛!?のほぉッ゛!??💢💢♡♡てンめッ゛ッ!??💢💢♡♡う゛ッぐッ゛!??💢💢♡♡クソ猿゛ッ゛!!💢💢♡♡ふぉ゛んッッ゛!?💢💢♡♡イックンッ!??💢💢♡♡ッこ…ッの…ッ゛ッ!!離れろクソ猿がぁッッ!!💢💢💢」
樹液にかぶりつく昆虫のように自身のまんこをしゃぶってくるシコ猿の頭を掴み、アキのケツから引き剥がす。引き剥がした時にシコ猿の鼻先から自身のまんこにかけてヌラ…゛ッ♡♡♡とテカついた糸が伸びたが、それを気にする暇もなくアキはシコ猿の方に振り返る。
「て、てめぇ…ッ゛!!💢💢ずいぶんと舐めたマネしてくれるじゃねぇか…ッ゛!!💢💢つーか真はどうした…!?💢💢てめぇら一緒に風呂入ったンじゃねぇのか…!?💢💢」
『でへッ♡あいつの方が汚れ酷かったからまだ入ってるよ♡オレはとっととキレイにして、おばさんに会いに来たんだ〜ッ♡そしたらさッ♡ふひッ♡洗濯機に向かってスッゲェ腰ヘコしてんだもんww♡』
「な…ッ゛!?💢て、てめぇ見てやがったのか!!💢💢」
『見てたよw♡オレがいっつもオナホにしてるみたいな腰振りだったなぁ〜ッ♡ほら、動画も撮ったんだよw♡良く撮れてるでしょw♡』
「ンな…ッ゛!??💢💢」
目の前の全裸シコ猿はいつの間にか片手にスマホを持っていた。全裸なのにどこから取り出したのか、そんな疑問は画面を見た瞬間吹き飛んだ。その画面にはゴウンゴウンと振動する洗濯機に向かって腰を突き出し、ヘコヘコと腰振りをかましている情けないメスの姿があったからだ。
「て、てめぇ!!💢💢それ消しやがれ!!💢💢」
『え?ヤダよ♡これオカズにしてオナニーすんだから♡ネットにもあげて色んな人にオカズのおすそ分けしてあげよ〜っと♡』
「!??おいザケンな!!💢💢さっさとそれ消さねぇとぶっ殺すぞ!!💢💢」
アキの背筋には一筋の悪寒が走る。自分でも理解していた。洗濯機なんぞに人妻が腰を振りたくっているシーンをネットの海に放流されたらどうなるのかなどという事は…想像に難くない。
無理矢理にでもスマホを奪い取ろうとするが、妙にすばしっこい動きでアキの手から逃れる彼はニタニタと笑いながら彼女の身体をジロジロと見ていた。
『スマホ盗っても意味ないって♡もうとっくにクラウドに保存してるし♡…でも、う〜ん…そうだ!♡消してあげてもいいけど、オレの言う事一つ聞いてもらう!♡これでど〜よ♡』
「あぁ…!?💢ンだとぉ…!?💢」
『嫌ならいーよ?♡別にオレは困らないしさ♡』
「こンの…ッ゛猿…ッ゛!!💢💢」
沸騰しそうなくらい腸は煮えくり返っていたが、彼女は冷静に考えていた。どうせこんなエロ猿が言う事なんて決まっている。パイズリしろだの、ちんぽしゃぶれだの、セックスさせろだの。
若い頃から発育の良かった彼女にそういう事を言ってくる男は多かった。そういう奴らのキンタマは軒並み蹴り潰してやったが。どうせ目の前のエロ猿もそんな事を言ってくるに違いない。
「……フゥ…💢💢良いぜ。ノッてやるよその話…💢」
『え!?マジで!?良いの!?♡♡♡』
どうせこんなオナニーしか知らないエロ猿のちんぽなんて高が知れてる。パイズリなら一擦りで、フェラなら一分足らずで、まんこなら挿入した瞬間射精するに決まってる。それくらいの事で自身の痴態を隠せるというのなら安いものだ。
まぁどちらにせよ、動画を消させた後でコイツはリンチにする。息子にも悪影響を与えるハズだ。そんな事になる前にこいつのキンタマを潰して二度とアタシ達に関われないように身体に教えてやる。
「おら、寝室来いよ…💢」
『おッほぉ〜ッ゛♡♡なンだよおばさんもノリ気じゃ〜ん♡♡♡』
「る゛ッせぇな!!💢💢どうせエロい指図してくンだろうが!?💢💢ここでヤッてたら真の目につくだろがボケッ゛!!💢💢てめぇみたいなシコ猿のちんぽの相手してる所なんか間違っても見せられるか!!💢💢まんこでもなんでもしてやっからさっさと来い!!💢💢💢」
『ふほッ♡♡それ良い♡♡おばさんみたいな気の強いメスがちんぽって言うのすげぇ興奮するッ♡♡もっと言って♡もっと〜ッ♡♡』
「……ッ゛ッ💢💢💢あ゛〜ックソ腹立つッ゛💢💢」
《ガチャ…ッ。バタンッ…ガチャリッ。》
アキはツクルの手首を引っ掴みながら寝室へと歩いていく。移動の最中もなにやらシコ猿がシコ猿チックな事をのたまっていたが、無視して寝室に入り、鍵をかける。
まだ夕暮れだ。寝室を使うには早い。
その為寝室の中は薄暗く、一つの明かりさえ付いていなかった。
薄暗い部屋の中で、居るのは二人のオスとメス。淫肉を身体中に実らせ…それを薄ッッいノーガード透け透け衣服で隠しているつもりの間抜けなドスケベメス。その後ろで鼻息をフスフスと荒げながらちんぽを勃起させているのは、全裸のオス猿。
アキは吐き気を覚えていた。ここは旦那との愛の寝室だ。夫婦の為の純愛ヤリ部屋だ。そんなラブラブイチャつきエッチをする為のラブパコ専用寝室に、薄ら汚ないクソ猿をあげて…あまつさえ今から保身のためにそのオス猿ちんぽに性奉仕をしようというのだ。
罪悪感。羞恥心。自身に対する呆れと目の前のオスへの怒り。
それらがない混ぜになり、頭の中が混乱していく。
(いや、もういい。難しく考えんのはやめよう)
そうだ。考えなくて良い。ただ一度、このクソ猿のちんぽを射精させてやればそれで終わる。別にキレイに生きてきたわけでもない。旦那には悪いと思うが、不貞もこれ一度っきりだ。
旦那が出張から帰って来たら、コイツなんかにしたやつよりも…もっともっとスゲェのを旦那のちんぽにしてやろう…♡♡♡
そんな思考を脳内に巡らせつつアキは顔だけでツクルの方へ振り向き、さっさとちんぽを射精させてやろうとちんぽへ視線を向ける。
──────そして、息が止まった。
《ミッシ゛…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡ビキキ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡》
《ギンッッ゛ギンッ゛ッ!!💢💢💢♡♡ブルンッ゛ッ!!💢💢💢♡♡》
「───────は???💢💢♡♡♡♡」
────────なんだ、それは?
あまりにも強い存在感に、視線と脳みそが鷲掴みにされる。金縛りにあったかのように固まってしまう。先程までグチャグチャになっていた頭の中が、こんがらがっていた感情が、一切合切吹き飛ぶ。
硬直している理性は、目の前にあるモノの正体を把握できていない。
だが彼女の優秀なるメスとしての本能は、情けない理性とは違い目の前に存在するモノが一体なんなのかを正確に把握していた。
────ち・ん・ぽ…ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡
────それも……ク・ソ・つ・よ…ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡
(ンだよ…これ…ッ゛♡♡♡なんか…でっけぇ…ッ♡♡♡太ぇし…長ッげぇ…♡♡♡カリも釣り針みてぇに反り返ってやがる…ッ♡♡♡あ、あんなのにまんこゾリゾリ削られたら…ひ、ひとたまりも…ッ゛♡♡♡それに、なんだよ…ちんぽの血管が、蛇が巻きついてるみてぇになってやがる…ッ♡♡♡だ、旦那のはこんなんじゃなかったぞ…ッ゛♡♡♡)
目が釘付けになる。いや、目だけではない。目も…思考も…理性も本能も…なによりもおまんこが…視線の先にある巨チンに心奪われてしまっている。
頭の中で警告のサイレンがなっているのが分かる。レディース時代も、何回かこういう事があった。自分では勝てないかもしれない…自分よりも実力が上の相手を敵にした時に頭の中で起こる非常事態宣言。それでも彼女は勝ってきた。時に生死の境を彷徨い、時に仲間の力を借りて。
しかし、これは…駄目だ。
目の前のちんぽを目にして、百戦錬磨の喧嘩師…龍宮アキの直感は彼女自身に最大の警告を示す。
(このちんぽには勝てねぇッッッッ💢💢♡♡♡♡♡♡)
《─────ガバッッ!!💢💢♡♡ヘコヘコヘコヘコッ゛ッ💢💢♡♡♡♡》
『なぁおばさんッッ♡♡♡いつまで待たせんだよぉッッ♡♡♡オレもう我慢できねぇよ〜ッッ♡♡♡フンフンフンフンッッ♡♡♡ケツヤワラケッッ♡♡♡』
「う゛ッ!?💢💢♡♡くッ💢♡♡て、てめぇクソ猿ッ!💢♡♡生ちんぽ擦りつけてんじゃねぇ!💢♡♡ぶっ殺されてぇのか!!💢♡♡」
約ニ分間。アキがちんぽに見惚れて固まっていた時間である。その時間ツクルは意外な事にちんぽをフル勃起させたままアキからの奉仕を暴走もせずに待っていたのだが、いつまで経ってもアクションが無いことに痺れを切らした彼は固まったままの彼女に大きく抱きつき、勃起したままの全裸生ちんぽを彼女の服越しにヘコヘコと打ち付けていた。
それに対してアキは精一杯の虚勢を張る。
本心では自分に対してあらん限りにギットギトになった性欲の矛先を向けてくるちんぽと、その所有者であるオス猿に対して威圧感を感じていたが…それをこのオスに悟られでもしたら今なんとか保っている優位性が崩れ、一気に形成が変わる事は明らかであった。
『おばさんッ♡♡おばさんッッ♡♡♡早くまんこさせてッッ♡♡さっき言ったじゃんか!まんでもなんでもさせてやるって!♡♡だからまんこッッ♡♡♡まんこさせろババアッッこのッッ♡♡♡』
(こ、このクソ猿ッ゛💢💢♡どんどん付け上がりやがって…ッ゛💢💢♡ま、まんこだぁ…!?💢💢♡このちんぽを…ッ!?💢💢♡いや、それはヤベェだろ…!!💢💢♡流石にこんなちんぽズプられンのは想定外…ッ゛!!💢💢♡だ、だけどそれ以上にッ゛💢💢♡このクソ猿をこれ以上調子づかせてたまるか…ッ!!゛💢💢♡)
「わ、分かった…ッ💢💢♡まんこなら…させてやる💢💢♡だから一回離れろ…ッ💢💢♡離れろッつってんだろクソ猿…ッ💢💢♡」
『やだッ♡♡♡早くまんこッ♡♡♡』
「ク…ソッ猿…ッ゛!!💢💢♡だぁ〜クソが…ッ💢💢♡じゃあそのまま腰に抱きついてて良いからアタシに付いて来い…ッ💢💢♡」
そう言うと、本物の小猿のように自身のケツ肉にちんぽを擦り付けるツクルを放置したままアキは歩き始める。向かう先はベッド脇に置いてある小さな棚。その二段目の引き出しかを開けて取り出したのは、コンドームであった。
『フンッフンッ♡♡おばさんッッ♡♡なにそれッ♡♡緑色の風船?♡♡』
「違ぇよバカ猿…💢♡これはコンドーム…ゴムって言って…ちんぽとまんこが直接交尾しねぇようにする為のモンだ…💢♡」
『え〜なんだよそれッ!?💢♡♡そんなモンねぇ方が絶対気持ちいいじゃん!💢💢♡』
「うるせぇ!!💢💢てめぇなんかの生ちんぽズプしてたまるか!💢💢ゴム付けねぇってンならまんこの話もナシだからな!!💢💢そもそも旦那以外に生ハメ許すわけねぇだろ前歯折るぞボケッ!!💢💢」
『チェ…ッ。ンだよケチ…。じゃあそれでいーよ。早くオレのチンコにその…コンボーフ?だっけ?付けてよ』
「コンドームだッつっーのバカ猿が…💢💢オラ、ちんぽ突き出せよ💢💢♡ゴム付けられねぇだろうが💢💢♡」
《───ズィッッ💢💢♡ビキキ…ッッ💢💢♡》
「う゛…!?💢♡おッッほ…ッッ!?💢💢♡♡」
ゴムを装着させ、妊娠の危険を避ける為にちんぽを突き出すようにツクルに言ったアキの鼻先に、命令通りちんぽが突きつけられる。
先程のように距離があるわけでもない超至近距離のデカチン凝視。少しでも彼女が舌を伸ばせばそのままフェラが可能な距離。自分で命令したとはいえ、そんな威圧的なデカチン見せ槍をされた彼女のメスとしての本能はトロン…ッッ♡♡と蕩けて思わず屈服してしまいそうになる。
しかしそこは流石に元総長。歯を食いしばって崩れ落ちそうになったプライドとメスの本能を立て直す。この身体も心も旦那のモノだ。身体は今からちょっとだけ味見されてしまうが、心までも屈服してはならない。操を立てた旦那への誓いが彼女の精神を支えていた。
《キュ…ッッ💢♡ギチ…ッッ💢💢♡ピチ…ッッ💢💢♡》
『うは〜キッツぅ…ッッ💢♡ゴムってこんなにキツイんだ…💢♡』
「…ッッ💢💢♡…ゴクリッッ💢💢♡♡」
ツクルは決して嘘を言っていない。彼にとって今付けているゴムはあまりに小さすぎた。なぜなら彼女が持ってきたのは『普段自分が旦那とのセックスの時に使っているサイズ』のモノであり、旦那のちんぽがツクルのちんぽより小さい以上…ツクルにとってそのゴムがキツくなるのは物理的に当たり前の話だったのだ。
その証拠に、彼女が付けたゴムはツクルのちんぽを半分も覆えていない。さきっちょの部分から三分の一ほどを緑色のゴムが辛うじて被さっているだけで…。こんなのはほぼ生と変わらないだろう。
「おら…💢💢♡じゃあセックスすっから…そこに横ンなれよ…💢💢♡アタシが上になって動くからよ💢💢♡」
この提案もまた、ツクルのちんぽに恐れを抱いているからこその提案だった。こんな凶悪デカちんぽを性欲MAXシコ猿の好きなようにドチュらせたら、それこそ自分のまんこは終わりだ、ならば自分が主導権を握ってしまえば自分のペースでまんこできる…と。そういう浅はかな考えから来たのがこの提案であった。
───まぁ、そんな提案をオスが受け入れるはずもないのだが。
『やだッ♡♡おばさんが四つん這いになってオレにケツ向けろッ♡♡』
「ン…ッ゛だとゴラ…ッ!!💢💢♡てめぇ下手に出てりゃいい気になりやがって…ッ゛!!💢💢♡いい加減にしねぇとブッ殺…ッ゛!!💢💢♡」
『別にオレは良いよ?♡♡ここでやめて、困るのはおばさんだし♡♡』
「…〜〜ッ゛!!💢💢💢クソがッ゛ッッ!!💢💢💢」
《───ッッバッ!!💢💢♡プリ〜んンッッ💢💢♡♡♡♡♡》
アキはマグマのように煮えたぎる怒りを無理矢理に飲み込み、あらゆる負の感情を押さえ込んで彼女はツクルの言うとおりの姿勢をとる。着ていた衣服を全脱ぎ捨てて淫肉をたらふく蓄えたメスボディを晒し、巨大な煮卵にも見える肉厚なお尻を怒りのままにツクルの方へと差し出すように向ける。
その際に尻肉がブルルルん゛ッ゛ッ♡♡♡♡と揺れて目の前のちんぽを誘惑したのは、彼女の中のメスとしての無自覚な敬意だったのであろう。
『おっほッ♡♡♡マジでおばさんエッロッ♡♡♡ちんぽクッソ苛つくッ゛♡♡♡ハメるハメるハメるッ♡♡♡このババアハメ倒すッ♡♡♡』
「ぐ…ッ💢💢💢クソ…ッ💢💢💢ちくしょお…ッ💢💢💢」
《プリんッッ💢💢♡♡♡ぶるン゛ッッ💢💢♡♡♡プルん゛ッッ💢💢♡♡♡》
ちんぽの為に尻を振るアキの目尻には薄っすらと涙が見えている。情けなくなったのだ。こんな腹立たしいシコ猿に自身の痴態を見られたばかりか、その痴態を弱みとして握られ、命令に逆らえない。旦那への裏切りを命じられても自身の保身を優先した。
もしもこれが彼女だけの被害で済むのなら『アタシの腰振り動画?流してみりゃあいいじゃねぇか。まぁ、その後でてめぇがどうなるかは知らねぇがな…!!💢💢💢』と、啖呵を切って見せただろう。
しかし彼女には『家族』がいる。『旦那』がおり『息子』が居る。そんな身の上で、もしも『自分が無様に性欲の赴くままに腰を振っている動画』なんてものをネットに流されたら?
そしてもしも、その動画を旦那か息子が目にしたら?旦那と息子の知人から、その動画の事を知ってしまったら?
…考えたくもない。だから、ツクルの条件を飲んだ。
だがどれだけ取り繕っても。耳触りの良い言葉を並べても。これは保身以外の何物でもない。その事実が特に彼女の心に壮絶な痛みと情けなさを味あわせ、それが涙となって溢れていた。
────しかし、その涙は後ろから襲ってきた衝撃で引っ込んだ。
《ヌ゛…ッッム゛…ッ゛ッ゛💢💢💢♡♡♡♡》
「ちくしょう…ッ゛💢💢ちくしょッ───────ッッお??」
《ヌ゛…ッッにゅヌ゛…ッ゛ッム゛…ッッ💢💢💢♡♡♡♡》
「おッ?…おッ?おッッ?💢♡お゛ッッ!?💢♡お゛ッ゛ッ!?💢💢♡♡」
『お〜…ッッ♡♡♡気持…ッッちぃ〜ッッ♡♡♡』
まんこに、アタシのナカに何かが挿入ってきている。肉を掻き分けて、肉を擦り潰して、肉を抉じ開けて。
ピリピリと脳みその付け根が痺れる。自身のナカに侵入している何かが奥に進む度に勝手に声が出る。そしてより奥に侵入していくに連れて、その声は低く汚いものへと変わっていっていた。
──────そうか、これは…ちんぽだ。
《ズむ゛プ…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡ヌ゛ニュ゛る゛るる゛…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡グッップププゥ゛ウ゛〜〜…ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡》
「ッ゛ッほ!!?💢💢♡♡ッッうぉ゛!!?💢💢♡♡ちょ゛ッッ待゛ッ゛ッ!!?💢💢♡♡ッ゛ッん゛ぐぉ゛!!?💢💢♡♡ヤベヤベヤベッッ💢💢♡♡マンコヤベッッ💢💢♡♡止ま゛ッ゛待゛ッッッ!!?💢💢♡♡」
《プシッ゛!!💢💢♡♡ブッシュ゛ッッ!!💢💢♡♡ジョッ゛ッ!!💢💢♡♡ジョ゛ォオ゛ッッ!!💢💢♡♡ッッッッシィイ゛イーッッ゛!!💢💢♡♡》
まんこがカリを飲み込んでからが、一番キツかった。ブワッとキノコの傘のように張っているドデカいカリ首が、奥へ奥へと進む度にゾリュッゾリュッ゛💢💢♡♡と膣肉をえぐり抜いてくる。
膣肉がカリ首にDVされる度に、彼女のおまんこは白旗を揚げるかのように一本潮をブシブシと吹き散らかしていた。しかも、潮を吹く毎に尻を腰ごと高く振り上げるのだからたまったものではない。なぜなら、高く振り上げた腰は結局下に降ろす事になる訳で…その時またカリ首が膣肉をえぐるからである。軽い無限ループ状態になっている。
なにより恐ろしいのが…これはまだ『挿入しているだけ』であり、ピストンをしていないどころか…まだ『セックスすら成立していない事』であった。
《ズム゛ニュニュニュ〜〜゛ッ゛ッ!!💢💢💢♡♡♡》
「どオ゛ッッほぉ゛オ゛〜ッ゛ッ!!!?💢💢♡♡ほッッッへッ゛!!?💢💢♡♡ん゛のッッへぇ゛ッ゛ッ!!??💢💢♡♡へぇ゛えッッ!!?へぇえ〜〜ッ゛ッ!!??💢💢♡♡」
『───ふんッッッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡』
《───ドッッッッッッチュン゛ッッ💢💢💢♡♡♡》
「ウん゛ッッほォ゛おッ゛ッッ!!!!???💢💢💢♡♡♡♡」
───………。
【続きはFANBOXかファンティアにて!本文は
サンプルの文も含め約26000文字 です。】
【なお、本文には挿絵もつけております。】