SakeTami
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見栄っぱり

いつもご支援ありがとうございます。

最近、某SNSなどで見栄剥きについてのつぶやきが増えている感じがして嬉しいです。


とある社会人運動部のお話、練習後にみんなで風呂に行った時のこと…


不意に羽交締めされる先輩

「な?なんだ?おい、ジョージ!なんの真似だ…?」

後ろにいるのは、腕の色からみておそらく留学生のジョージだろう…外国人選手ならではのパワー、たやすく振り解くことはできない

「先輩、以前俺が見栄剥きしてるのを馬鹿にしましたよね…」

そう俺に声をかけたのは、最近入部した…山下…だったっけ?

「見栄?い、いったい何のことだ…あっ山下!お前のチンポが包茎だって言ったこと根に持ってんのか?」

「…ということは先輩は、俺と違ってズルムケってことっすよね?」

「え?あ…💦」

「もちろん、このまま下着をずらしたら剥けたチンポが出てくるってことでしょ?」

「ちょ、まっ…落ち着け!おま…あっ!」

するり

あっという間に下着がずらされ、俺の短小包茎チンポがみんなの前で晒されてしまった

「くっ…」

普段は下着を脱ぐ前にしっかりと皮を剥いている…

しかし、それだけではすぐに包皮が戻ってしまうので、ちょっと刺激して半勃ちの状態にしなければならない

当然刺激しすぎると勃起してしまうので、この加減が難しいのだ

とにかく人目に晒す時は、常に万全の状態にしているのだが…これは…

「え?先輩…包茎なうえに普段より随分ちっちゃくないですか?」

「あ…ちが…その…」

額に汗が滲む

顔が真っ赤になっていくのが自分でもよく分かった

「わっ、マジか!」

「主将!ちょっとイメージ変わっちゃいますね!」

調子に乗って、他の部員たちも俺の逸物を覗き込んでくる…やばい、こんなに大勢に俺の…チンポが見られてる…

「先輩、もしかして興奮してます?」

「へ?」

下を見ると愚息が勃起しかけていた、拍動しながら少しづつ硬さを増して…

「な、なんで…くそっ…み、見るなっ…」


完全に勃起したチンポを見て、山下がつぶやいた

「へえ…先輩って勃っても剥けないんですね」

「ぐっ…、お、俺が悪かった…だから…もう…」

「何言ってんですか…みんなこれからを楽しみにしてるんですよ…」

「は?何を…」

ふと気がつくと俺の尻に何か硬いものが当たっていた…子供の腕くらいの大きさか…?


動揺していた俺は、俺の首筋にかかるジョージの鼻息が荒くなっているのに気付かなかった(終)

見栄っぱり 見栄っぱり 見栄っぱり 見栄っぱり

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