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今回はタヌキの課長の登場です。
会社の飲み会もそろそろ終盤…何人かは二次会に行くみたいだが、俺は明日早番だし帰ろうと思っていた。
そんな時、隣にいた田貫課長が不意に俺の腕を引っ張り、顔を近づけて囁いてきた
「なあ…この後二人で飲み直さん?」
「あ…俺、明日早いし…もう終電が…」
「なあ、イイやん…終電無くなったら俺の部屋に泊まればいいし…着替えも置いてあるやろ?」
よく見ると課長のチャックが開いていて、勃っていなければ下腹に埋まっているであろうチンポがギリギリ顔を覗かせていた
「コイツも寂しがっとるし…な?」
「か、課長…こんなところで…」
だいぶ酔っているのか、自分の逸物を俺に握らせてくる
俺たちの席は端っこだったので、周りからは見えていないと思っているのだろう
「…何調子に乗ってんですか…このすけべオヤジ」
ニヤついた課長の顔を見ていると、ちょっとからかってみたくなった
課長の皮を剥いて亀頭を露出させ、ライトに照らされるようチャックを全開にした
「えっ…ちょ…み、みんなに見られちゃう…」
その言葉を無視して、俺は課長を扱いた
「あっ、ああッ💦」
「シーっ…みんなに聞こえちゃったらどうするんですか?」
「あっ、んっ…マジで…いかんって…こんなところで…あっ💦」
「先に誘ってきたの、課長じゃないですか…」
「ヤバいヤバい、俺…は、早いから…本当に出るって…な?家でやろうや…」
「早いし量も多いっすよね、だからちょっと出しときましょうよw」
「ひッ…くうっ…やめ…」
課長はかなり興奮しているようだった。
そりゃそうだ…周りは会社の人間だらけ、どちらかと言うとみんなから怖がられてる昭和タイプの課長が、部下にオチンチンを扱かれて感じているところを見られてしまったら…
「おま…あ、出る…本気でヤバい…出る、出る…あ💦」ビュルルルッ
「え⁉︎マジっすか?」
本当にイっちゃったのか…あ、でもちゃんとお猪口で受け止めてた…
「くっ…ふうっ…ヤバかった…」
その瞬間締めの挨拶が始まり、みんなで最後の乾杯をすることになった
「…では、以上を持ちまして会を終了いたします!乾杯!」
「カンパーイ!」「お疲れ様でした〜!」
周囲の同僚たちは皆自分の持っている飲み物を飲み干している
だか、課長が手にしてるものは…
「おい、田貫課長!早く飲んでしまわないか!」呆然とする俺たちに、何も知らない部長が声をかけてきた
「えっ?これは…その…」
「お前が飲まないと解散できないぞ!」
「ひえ〜ッ💦」
課長、ごめんなさい…😅