※セリフ・文字あり無し、水滴なし差分の4枚 近頃やたらと異世界から転生してくる勇者達にクエストを奪われる為、鍛え上げた肉体を活かしヌードデッサンの仕事も請けるようになった男。本職はフリーの黒騎士。 テキトーな理由をつけられて身体に霧吹きまでかけられるが報酬の為に青筋たてつつも我慢。 身体の傷は全て真っ向から受けたものであり、逃げ傷はひとつも無い孤高の戦士。 …だったが、全身のあらゆる部分を舐めるように『見られる』行為に未知の悦びを感じてしまう。 実は依頼した画家の男が催婬効果の邪眼を持っており、視線で黒騎士の羞恥体質を開花させる。 自覚していなかった自身の変態性癖に絶望しながらも身体はどんどん際どいポーズになっていく。 これも画家の能力による肉体操作のせいなので仕方ないと自分に言い訳しながら、どんどん見られる快感にハマっていく… なおさんざん無接触で逝ったあと、邪眼に肉体操作の能力は無いとネタバラシされて騎士のプライドも男のプライドも完全終了。 みたいな感じです。 (漫画にする気力は)ないです 二十歳も過ぎていながら今まで魔物討伐にしか興味の無かったストイックな男。 女にも当然モテるが流浪の身ゆえ万が一のトラブルが困るので、関係を作った事は無い。 なお男に迫られた場合は自分より体格のデカイ相手だろうと容赦なく殴り飛ばしていた。 一応非童貞。後ろは処女。 と、なんか絵を描いてからダラダラ後付けしてたら色々設定?も出来たので、できたらまた描きたいです。 世界観的には前に描いた神父と同じです。