あけましておめでとうございます。 年末繁忙の為更新できなくてすいません。 今年はもう少し頑張ります。 ------------------------------------------------------------------------------------ 「ねぇ 本当にするの? ここ学校だよ」 「学校で同級生のヒロインにフェラしてもらう これは全男子の夢であり憧れなんだ エロゲーにも絶対出てくるシュチュエーションだろ?」 「私エロゲーのヒロインじゃないんだけどなぁ」 「甘い 甘いぞ恵 男子の欲望をちゃんと理解しないと完璧なヒロインにはなれないんだ」 「ハイハイ どうせ倫也君がして欲しいだけでしょ」 「そ、そんなことは…」 「ホント倫也君て自分の意見を男性代表みたいに言うときあるよね」 「うっ…」 「倫也君がして欲しいって正直に言ってくれたら 絶対に嫌って訳でもないんだけどなぁ…」 「頼む! 学校で恵が俺のチンポ咥えてるところが見たいんだ フェラしてくれ」 「うわ 引いちゃうぐらい直球だね」 「頼む!」 「…いいよ 倫也君がそこまでして欲しいのに 断るなんてできないよ」 「ありがとう 恵大好きだ 愛してる」 「わ、分かったから」 少し照れた様子の恵 「じゃあ するね?」 恵の小さな口がチンポを咥える 「おお…」 学校で彼女にフェラさせているという背徳感と優越感。 「学校でヒロインにフェラさせる主人公はこんな気持ちなのか… やっぱり実際に体験するのは重要だな」 「いちいち声に出さないで欲しいんだけど…」 「恵 もっと舌を使って 主人公に気持ち良くなって欲しい気持ちを込めるんだ」 反論しても無駄と悟り素直に従う恵。 そんな恵を見てると徐々に射精感が込み上げてくる。 「恵 出すぞ!」 口内に勢いよく射精。 「んっ…」 喉奥まで精液が到達する。 「恵 飲んで」 ゴクンと喉を鳴らし精液を飲み込む 「どうだ? 学校で飲む精子は一味違うだろ」 「どこだってこんなのの味変わらないよ」 「あ、まだ出る」 「え?」 恵の顔目掛けて射精。 「もう ひどいよ 倫也君」
Bruh
2023-01-10 00:06:02 +0000 UTC