いつもご支援頂きありがとうございます。
手書き絵を描くモチベーションが上がらないまま結論を先延ばしにしてきましたが、この度手書き絵の更新を休止することを決断いたしました。
私はかつて画力不足でアニメーターを廃業しました。
その後悔もあり、好きなカプコンキャラを描くことで心の穴を埋めてましたが、
思うように画力が上がらず悩んでました。
そこでエロなら絵を描くモチベーションも上がるし、描く枚数が増えれば
画力も向上するんじゃないかとの思いからエロ絵も描くようになりました。
しかし思うように画力は上がらず徐々にモチベーションは低下、
そこでFANBOXを開設しました。
もし支援して下さる方がいるなら、その方たちに対価としての絵を描くことが
自分の中での強い動機になるのでは、と。
しばらくは自分なりに頑張って更新していたつもりです。
しかし加齢と共にこれ以上の画力向上は厳しいと認めざるを得なくなり
モチベーションはさらに低下、直近では月一枚の絵を描くこともやっとという状況。
このままでは私の手描き絵を期待してご支援下さってる方々に申し訳なく、
ここで一旦休止とさせて頂くことにしました。
今までご支援頂き本当にありがとうございました。
ご支援頂いた全ての方々に深く感謝申し上げます。
特に「Ren731」様、「kohaace3」様には長期に渡りご支援を頂きました。
心より感謝致します。
ありがとうございました。
【今後について】
万が一モチベーションが回復した時の為にもFANBOXは閉鎖せずに残します。
俺ガイル絵は今後のストーリーもぼんやりと妄想してました。
雪乃に陽乃との関係がばれ、さらに雪ノ下母とも関係をもってしまうとか、
ガハママとの関係が結衣にばれるとか、小町と戸塚の共同戦線とか。
いつか再開したい気持ちはあります。
また、趣味でAI生成してるエロ絵のストーリー置き場としても活用します。
AI生成イラストの掲載はFANBOXの規約違反になるので、
文章だけなら問題ないかと。
自分用に描いてる文章ですが誰かに読んで欲しい気持ちもあります。
それで「NobelAI」の月額利用料の足しになれば。
お金払ってまで拙文を読みたい人がいるのか分かりませんが、
自己の成長とは無縁の完全な趣味なので気楽にやっていきます。
2025-07-26 18:18:09 +0000 UTC
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UVレジンは粘度の高い透明な液体です。
ここに白のアクリルガッシュをちょっと入れて混ぜる。
均一になりすぎない方がいいかも。
UVライトを1分照射するとすぐに固まります。
手順が分かったので次は練習です。
押し入れに眠ってた古いガチャポンフィギュアを引っ張り出してきました。
初めてにしてはなかなかいい感じじゃないでしょうか。
いつもぶっかけイラスト描いてるのでそれが生きてるのかも。
続きます。
2023-12-15 20:23:58 +0000 UTC
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最近UVレジンというものを知りました。
これを使えば精液表現ができるらしい…
という事でamazonでいろいろ購入してみました。
パジコ UV-LED レジン 星の雫 ソフトタイプ(25g) ¥1300ぐらい
パジコ UV-LEDハンディライト3 ¥800
調色パレット& 調色スティック (複数個のセット) ¥680
レジンクリーナー ¥600
アクリルガッシュ白 所有物なので¥0
タミヤ ウェザリングマスターH ¥1080
フィギュアの肌に赤みをつけるために購入。
他にもマスキングテープなども買ったので合計で¥5000ぐらいかかりました。
続きます。
2023-12-15 19:35:07 +0000 UTC
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・ガハママ
・桐乃
・斉藤恵那
が【要修正商品】という事でFANBOX運営から非公開にされてしまいました。
https://fanbox.pixiv.help/hc/ja/articles/13004632640921-%E8%A6%81%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E5%95%86%E5%93%81%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8B-
モザイクはかけてますし、絵自体が問題じゃ無さそうです。
個別の理由は開示されませんので推測ですが
近親相姦やパパ活的な文章が引っかかったんでしょう。
ただ、ガハママは実母じゃないから問題ないと思うんですけどね。
文章を削除すればいいのかもしれませんが、
私の作品は絵と文章はどちらが欠けても成立しないと思うので
このまま非公開とします。
申し訳ございません。
ガハママはまだ続きを描く予定だったんだけどね。
pixivの方は残ってるので、pixivでの無料公開ならいいのかな。
こりゃ描きかけの小町もやばいかもしれん。
少ないモチベーションがさらに下がってしまいました・・・
2023-06-06 14:46:08 +0000 UTC
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ストリートファイターシリーズのリュウと春麗のエロ絵描きました。
なんで突然春麗なんだと思われるでしょうが…
そもそも私がエロ絵を描き始めたのは画力を上げるのが目的で、
それはカプコンキャラ(非エロ)を上手く描ける様になる為なのでした。
ただ、大好きだったカプコンのイラストレーターも殆どが退社、パッケージやキャラ絵もゲーム内の3DCGが使われるようになって久しく、カプコン絵に対する思い入れも徐々に失われていき…。
目的が失われてるのでエロ絵を描くモチベ―ションも上がらないという状況でした。
さらにAI絵が急速に進化している現状で、下手な私が努力して絵を描くことに意味があるのかと考えさせられます。
何となく描き始めましたが、やはり思い入れのあるキャラを描くのは楽しいものです。
また次の俺ガイル絵頑張ります。
2023-04-25 20:06:49 +0000 UTC
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小町の続きラフです。
真横からの構図はガハママ9で使っちゃってますが
実はこのラフの方が先に描いてるんですよね。
同じ構図が続くのは避けたいところですが、
この絵気に入ってるのでどうしようか悩み中。
他にいい感じに描けそうであればこのラフは没にするかも。
出来るだけ早く公開できるように頑張ります。
2023-03-29 17:00:45 +0000 UTC
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やっと完成しました。
文章は思いがけず長文になってしまい纏まらず大変でした。
少しでもお楽しみ頂けたら幸いです。
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「小町 服脱いでそこに寝ろ」
「お兄ちゃん 目が怖いよ…」
「寝てる兄貴のチンポ舐めるような悪い妹には
ちゃんとお仕置きしないとな」
「だって お兄ちゃん最近小町の事構ってくれなかったし」
「よし 今日は親父たちもいないし一日中構ってやるからな」
顔を小町の股間に近付けてゆく
「ち、ちょっと お兄ちゃん」
「まずは確認しないとな…」
そう言うと秘所を左右に拡げ膣奥をのぞき込む
「…さすがに狭いな
お、ちゃんと処女みたいだな」
「あ、当たり前でしょ」
「小町が処女じゃなかったらお兄ちゃん泣いちゃう」
「キモっ お兄ちゃんホントにキモイよ」
「じゃあ舐めるからな じっとしてろよ」
「え?」
拡げた中心を舌で舐め上げる
「!」
小町の体がビクンと跳ねる
「大丈夫か?」
「う、うん」
「舐められるの初めてだからな
力を抜いて 舐められてるとこに意識を集中するんだ」
舌先で小町のひだをゆっくりと舐め上げる
「あっ…」
小町の口から吐息が漏れる
「もっと感じていいんだぞ」
舌先がクリトリスに到達する
「!!」
小町の体がまた跳ねる
「お、お兄ちゃん そこダメ…
なんか変になる…」
「初めてで刺激強すぎるか…
今日はここ止めとくな」
次の目標を膣口に定め、舌先をゆっくりとねじ込んでゆく
「あんっ」
「どうだ? 俺の舌が小町の中に入ってるぞ
「なんか…変な感じ…」
「続けるぞ」
舌の動きに緩急をつけ出し入れを続けると
段々と小町の吐息が荒くなってゆく
「どうだ? 気持ちいいだろ?」
「…うん」
「なぁ…ここに俺のチンポ入れてみないか?」
「え? だ。駄目だよ
セックスはしないって約束でしょ」
「何で駄目なんだ?」
「だって赤ちゃんできちゃうし…」
「外に出せばいいだろ?」
「そ、それにお兄ちゃん彼女いるでしょ
雪乃さんに知られたら…」
「小町とは口やアナルでしてるのに今更だろ」
「でも…」
小町の葛藤を見抜き、今が攻め時と攻勢をかける八幡
「小町は俺の事どう思ってる?」
「そりゃ…お兄ちゃんのこと…嫌いじゃないよ」
「じゃあ好きって事だな」
「うん…まぁ 好き…だよ」
「俺も小町の事大好きだ」
「うん…ありがと」
「好き同士の男女がセックスするの普通だよな?」
「そう…かな」
「じゃあ俺と小町がセックスしても問題ないだろ」
「だから兄妹だって…」
言葉を遮り
「じゃあ俺以外の男とセックスするつもりなのか?」
「今のところ予定ない…けど」
「もし小町の処女を奪う男がいたら
俺がそいつを〇す!」
「うわぁ…」
ドン引きな様子の小町
「お兄ちゃん シスコン拗らせすぎでしょ」
我に返る八幡
「と、とにかく
小町の初めては他の男に渡せん 絶対に!」
少しの静寂
「はぁー いつかこうなるんじゃないかって思ってた」
「え?」
「いいよ」
「え?」
拍子抜けする八幡
「お兄ちゃん甘やかしたの小町だもんね…」
「甘やかすって…」
「それに…お兄ちゃん以外の人とするなんて想像つかないし」
「小町…」
いきり立つ八幡のチンポに目を丸くする小町
「お兄ちゃんの いつもより大きくない?」
「そりゃ小町の初めてを貰うんだ
大きくもなるさ」
「そんな大きいの小町に入るかな…」
「小町のアナルにも入っただろ
大丈夫だ」
「うん…大丈夫だよね」
「じゃあ…入れるぞ」
「うん 小町の初めて お兄ちゃんにあげる」
2023-03-18 21:48:26 +0000 UTC
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2月中に完成させるつもりでしたが間に合いませんでした。
途中経過という事でとりあえず完成してる小町を公開します。
追加の八幡と文章の続きは出来るだけ早く公開しますので
もう少しお待ち下さいませ。
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「小町 服脱いでそこに寝ろ」
「お兄ちゃん 目が怖いよ…」
「寝てる兄貴のチンポ舐めるような悪い妹には
ちゃんとお仕置きしないとな」
「だって お兄ちゃん最近小町の事構ってくれなかったし」
「よし 今日は親父たちもいないし一日中構ってやるからな」
2023-02-27 18:26:08 +0000 UTC
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「ママさん また出ますっ」
腰を押し付け膣奥で何度目かの射精。
「ええ…出てるの分かるわ」
恍惚とした表情のガハママ
「若いって凄いのね
こんなに何度も出せるなんて…」
「ママさんが気持ち良すぎるからですよ」
「嬉しいわ…
でもホントに妊娠しちゃいそう」
「本当にいいんですか?」
急に賢者モードに入る八幡
「大丈夫だから
ヒッキーくんは何も心配しなくていいの」
「…決めました ママさんを絶対に妊娠させます」
「ええ ヒッキーくんの赤ちゃん産むわ」
両胸から滴り落ちる母乳がシーツを濡らしてゆく。
「子供が生まれたらこのミルクを飲むんですね…」
「そうね ちょっと気が早い気もするけど」
「…」
「どうしたの?」
「いや、ママさんのミルクを飲んで育つなんて羨ましいなって」
「もう…ヒッキーくんも飲んでいいから、ね」
2023-02-08 20:57:43 +0000 UTC
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あけましておめでとうございます。
年末繁忙の為更新できなくてすいません。
今年はもう少し頑張ります。
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「ねぇ 本当にするの? ここ学校だよ」
「学校で同級生のヒロインにフェラしてもらう
これは全男子の夢であり憧れなんだ
エロゲーにも絶対出てくるシュチュエーションだろ?」
「私エロゲーのヒロインじゃないんだけどなぁ」
「甘い 甘いぞ恵
男子の欲望をちゃんと理解しないと完璧なヒロインにはなれないんだ」
「ハイハイ どうせ倫也君がして欲しいだけでしょ」
「そ、そんなことは…」
「ホント倫也君て自分の意見を男性代表みたいに言うときあるよね」
「うっ…」
「倫也君がして欲しいって正直に言ってくれたら
絶対に嫌って訳でもないんだけどなぁ…」
「頼む!
学校で恵が俺のチンポ咥えてるところが見たいんだ
フェラしてくれ」
「うわ 引いちゃうぐらい直球だね」
「頼む!」
「…いいよ 倫也君がそこまでして欲しいのに
断るなんてできないよ」
「ありがとう 恵大好きだ 愛してる」
「わ、分かったから」
少し照れた様子の恵
「じゃあ するね?」
恵の小さな口がチンポを咥える
「おお…」
学校で彼女にフェラさせているという背徳感と優越感。
「学校でヒロインにフェラさせる主人公はこんな気持ちなのか…
やっぱり実際に体験するのは重要だな」
「いちいち声に出さないで欲しいんだけど…」
「恵 もっと舌を使って
主人公に気持ち良くなって欲しい気持ちを込めるんだ」
反論しても無駄と悟り素直に従う恵。
そんな恵を見てると徐々に射精感が込み上げてくる。
「恵 出すぞ!」
口内に勢いよく射精。
「んっ…」
喉奥まで精液が到達する。
「恵 飲んで」
ゴクンと喉を鳴らし精液を飲み込む
「どうだ? 学校で飲む精子は一味違うだろ」
「どこだってこんなのの味変わらないよ」
「あ、まだ出る」
「え?」
恵の顔目掛けて射精。
「もう ひどいよ 倫也君」
2023-01-09 18:38:44 +0000 UTC
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アスナの前には勃起したキリトのチンポ
「アスナ 舐めて」
「もー しょうがないなー」
そう言いながらも嬉しそうなアスナ
「じゃあ…するね」
舌先が亀頭に触れる。
「うっ…」
舌を使いチンポを刺激する。
「アスナってフェラ好きだよな」
「そ、そんなことないよ
キリト君がしてくれって言うから仕方なくしてるの」
「その割には嬉しそうだけど?」
「それは…キリト君が喜んでくれるから
私も嬉しくなっちゃうの」
「じゃあ好きって事だろ」
「そうなのかな?」
「そうだろ 俺もアスナが喜んでくれる事するの好きだし」
「うーん じゃあ好きって事で」
「ほら 続けて」
「うん」
再びチンポを舐めるアスナ。
「なぁ 顔に出していいか?」
「また?」
「顔に出すとアスナは俺のだって感じがするんだよ」
「そんなことしなくたって私はキリト君のでしょ」
「…嫌か?」
「別に嫌じゃないけど…」
「じゃあ出すよ 目つぶって」
「ん」
目を閉じたアスナの顔に大量の射精。
「キリト君の…熱い…」
「アスナ お前は俺のモノだから」
「うん…嬉しい
大好きだよ キリト君」
2022-12-14 20:43:53 +0000 UTC
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今月も調子が戻らず更新少なくて申し訳ございません。
とりあえず描きかけのアスナのラフ2パターンです。
1枚目はキリトとラブラブ、2枚目はNTRのつもりで描きました。
1枚目の方を完成させる予定です。
FANBOX限定差分は顔射です。
2枚目の方はイマイチな気がするので未完成のままかも。
2022-11-30 14:49:02 +0000 UTC
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腰を激しく動かす八幡
「ママさんの中気持ち良すぎて…
もう我慢できません」
「ね 中に出して」
「本当にいいんですか?」
「大丈夫
もしもの時はちゃんと育てるから」
「でも…」
「ママ ヒッキーくんの赤ちゃん欲しいな」
その言葉に興奮が最高潮に達する
「ママさん 俺の子供産んでっ」
子宮に届けとばかりチンポを最奥まで突き入れる。
そこで大量の射精。
「あ ヒッキーくんの中で出てる…」
「はい…出しちゃいました」
「気持ち良かった?」
「ええ もの凄く」
「ね ヒッキーくん キスして」
「はい…」
二人は優しいキスを交わす
2022-11-21 19:53:48 +0000 UTC
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先月は更新が少なくて申し訳ありません。
話題のnovel AI でちょっとテンション下がっちゃいました。
あのクオリティの絵を簡単に生成できちゃうなら、自分が時間をかけて絵を描く意味ってなんなんだろうって。
でも AIを使って絵を生成したいかって言えばそんなことなくて、
やっぱり自分で上手く描ける様になりたいんだと再認識しました。
これからもご支援頂ければ励みになります。
今回は線画をちょっと変えてみました。
【追記】
ご要望頂いたので文章追加しました。
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「比企谷君 お口でしてもいいかしら?」
「フェラチオするの好きだよな?」
「そうね いつもひねくれてるあなたが素直になるのが楽しいの」
ペロッとチンポの先を舐める雪乃
「うっ」
「ほら 気後いいって顔してる」
雪乃の小さな舌が亀頭を這い回る。
「なぁ…舐めるの上手くなってね?」
「そう? いろいろ勉強してるもの」
「勉強?」
「あ…」
「ふーん
真面目な雪ノ下がHなお勉強してるんだ」
「…」
恥ずかしそうな雪乃
「ありがとな 嬉しいよ」
そう言いながら雪乃の頭を撫でる。
「いいの あなたに喜んでもらいたくて
私が勝手にしてることだから…」
照れながらチンポを舐める雪乃。
「スゲー気持ちいいよ
もう我慢できないかもしれん」
「ね 顔に出して」
「…いいのか?」
「ええ あなたを感じたいの」
「分かった そのまま舐めてくれ」
「ええ」
目の前の美少女が自分を射精させようと必死でチンポを舐めている。
急速に込み上げてくる射精感。
「出すぞ 雪乃
顔で受け止めてくれ」
ビュッビュッ
勢いよく発射される精液。
雪乃の顔を汚していく。
「凄い量…こんなに出るのね」
「そうか いつもは中に出してるからな」
「…あなたの苗字が変わる日も近そうね」
「婿入り前提かよ」
「…嫌?」
「責任取るって言ったろ
まぁ親父たちがどういうか分からんが」
「そうね 責任取ってもらうから」
嬉しそうに微笑む雪乃。
2022-11-05 20:10:34 +0000 UTC
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「じゃあ 入れますね」
チンポの先端を秘所の中心にあてがい
力をかけていく
ゆっくりと飲み込まれるチンポ
内側の肉壁がまとわりついてくる
「ヤバっ ムチャクチャ気持ちいい
想像以上ですよ」
「ヒッキーくんのおチンポも凄いわ…
今までで一番かも」
「ママさんといつもセックスできるなんて
旦那さんはホント幸せ者ですね」
「でも最近はずっとしてくれないの…
飽きられちゃったのかしら」
寂しげなガハママ
「こんな美人でHな体の奥さんいたら
俺なら毎日でもしたいですけど」
「ふふっ ありがと」
「これからはいつでも言って下さい
俺で良ければ相手しますから」
「ヒッキーくん優しいのね…
結衣が好きになるの分かるわ」
「ね オッパイも触って」
ガハママに導かれ豊満な胸を優しく握ると
乳首からは母乳が溢れ出す
「チンポ入れられながらミルク溢れちゃうなんて
エロ過ぎでしょ」
発情した目でこちらを見つめるガハママ
「ねぇヒッキーくん おチンポ動かして」
2022-10-18 22:40:05 +0000 UTC
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「ど、どうかしら…」
恥ずかしそうに自ら局部を拡げるガハママ
「おお…」
「おばさんのこんなところ見たいなんて
ヒッキーくん物好きね」
「凄くキレイですよ
出産してるとは思えない」
「そうよ ここから結衣が生まれたの」
「で、その娘さんの同級生と今からセックスする…と」
「仕方ないじゃない もう我慢できないんですもの
ヒッキーくんが悪いのよ」
「触っていいですか?」
「ええ 優しくね」
指を伸ばしそっと触れる
「あんっ…」
思わず声をあげるガハママ
「感度いいんですね」
「もう…からかわないの」
そのまま指先で弄ぶ
「ヒッキーくん上手…」
じんわりと湿り気を帯びてくる秘所
「指入れますね」
その中心目掛け指を滑り込ませる
ビクッ
体が反応するガハママ
「凄い…肉が指にまとわりついて来て
これが名器ってやつですかね」
「どうなのかしら?
でもみんな入れた後は早いかも」
「ここにチンポ入れたらすぐにイっちゃいますよ」
「ヒッキーくんも入れたい?」
「もう我慢できません
今すぐママさんの中に精子ぶちまけたい」
「おいで ヒッキーくん
ママの中をヒッキーくんの精子でいっぱいにして♡」
2022-10-07 21:39:40 +0000 UTC
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息も荒く放心状態の沙希。
その口元にチンポを近付ける。
「川崎 舐めて」
「…いいよ」
2022-09-21 21:42:37 +0000 UTC
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2年振りに雪乃を描きました。
また何回か描く予定。
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「また胸大きくなったんじゃないのか」
「あなたのおかげかしら」
「そうだろ 毎日念入りに揉んでるからな」
「ホント飽きないわよね 感心するわ」
「一生飽きることないと思うぞ」
「一生…ね ちょっと嬉しいかも」
「な 俺のも触ってくれ」
「ええ」
勃起したチンポを優しく握る雪乃
「男の人の体って不思議よね
普段は小さいのにこんなに大きくなるなんて」
「小さいって言わないでくれ」
「ご ごめんなさい
そういう意味じゃないの
あなたのは普通だと思うわ
もちろん他の人の見た事ないから正確には分からないのだけど」
早口で弁明する雪乃
「お前は他の男のなんて見なくていい
俺だけ知ってればいいんだ」
「そうね あなただけ…」
2022-09-14 20:16:25 +0000 UTC
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「ねぇ あんたのさっきより大きくなってない?」
「興奮すれば大きくもなるだろ」
「あんた興奮してんだ…」
「俺が川崎の初めての相手だと思うとな」
「ね 愛してるって言って」
「え」
「嘘でもいいから」
「愛してるぞ 川崎
お前の初めてを俺にくれ」
「うん…いいよ」
「入れるぞ」
チンポを膣口にあてがい
ゆっくりと挿入していく
「んっ」
「少し我慢してくれ」
チンポの先に抵抗を感じる。
そのまま力をかけ侵入を試みる
「痛っ」
抵抗を超えチンポが奥まで到達する
「川崎 入ったぞ」
「…うん 入ってるの分かる」
「痛くないか?」
「思ってたよりも平気」
「そうか じゃあゆっくり動くぞ」
「うん」
沙希を気遣うようなゆっくりとした動き。
「あんっ」
時折漏れる甘い声。
「川崎 中に出していい?」
「は? 駄目に決まってるでしょ」
「何で?」
「だって…赤ちゃんできちゃう」
「嫌か?」
「私たち学生だし それにアンタ彼女いるじゃん」
「もしできたらちゃんと責任取るから な?」
「駄目!」
「…分かった 外に出すよ」
素早くチンポを抜き射精。
沙希の腹の上に精液が降り注ぐ。
「…アンタ ホントヤバい奴だね
雪ノ下にもこんなことしてんの?」
「雪乃にはいつも中に出してるな」
「嘘でしょ?」
「あいつんちは俺を婿入りさせようとしてるからな
子供出来た方が都合いいんだろ」
「やば…」
2022-09-07 20:16:11 +0000 UTC
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ずっと描こうと思っていたアスナを久し振りに描きました。
試しにNTRverも作ってみました。
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【表】
「キリトくん 恥ずかしいよ…」
「恥ずかしがることなんかないさ
キレイだよ アスナ」
「もう…」
「ほら アスナの全部 俺に見せて」
「うん… 見て キリト君」
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【裏】
「私キリト君の目が覚めるのずっと待ってたんだよ
でも疲れちゃった…」
「不安で寂しくてどうしようもなかった時にご主人様に出会ったの
だから今は凄く幸せだよ」
「待っていてあげられなくてごめんね キリト君」
2022-09-01 21:10:47 +0000 UTC
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今後への繋ぎとして描いてみました。
エロは次頑張ります。
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「ママ もう我慢できなくなっちゃった」
八幡の耳元に口を寄せ囁く
「ね ヒッキーくん Hしよ」
「さすがにそれはマズいんじゃ…」
「やっぱりこんなおばさんとするの嫌?」
「い、いや ママさんは凄く魅力的です。でも…」
「私が人妻だから?
それとも結衣の母親だから?」
「そりゃどっちもですよ」
「バレなければいいの
知らなければ何もないのと同じよ」
「でも…」
「じゃあ そういうの抜きにして
一人の女性として考えてみて。どう?」
「…したいに決まってるじゃないですか」
「ふふっ 嬉しい
ね ヒッキーくん 今日大丈夫な日なの」
「大丈夫って…」
「それにもしデキちゃっても責任取れなんて言わないから
安心して」
「…」
「ヒッキーくんB型なんでしょ? ウチの人もB型なの」
「それって…」
「そ 結衣のきょうだいとして育てるから安心して
もう一人ぐらい欲しかったのよね」
「うわ…とんでもないこと言うな この人」
「ね ヒッキーくん Hしましょ」
2022-08-24 10:41:26 +0000 UTC
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【8/19 文章追加しました】
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「どう? 六花ちゃん」
「どうって…デカすぎでしょ
こんなんで普段どうやって生活してるの?」
「いつもは小さいんだよ
膨張率が凄いだけで」
「ホント? 男の人の体って不思議だね…」
「ね 握ってみてよ」
「うん…」
巨大なチンポを恐る恐る握る六花。
「もうちょっと強く握ってくれる?」
「いいけど…痛くない?」
「大丈夫 ちょっと強いぐらいが気持ちいいんだよ」
「そうなんだ…じゃあ」
チンポを握る手に力を入れる。
「いいよ そのまま上下に動かして」
言われるままチンポをしごく六花。
「六花ちゃんの手 気持ちいい」
「気持ちいいんだ…」
チンポを一生懸命にしごく六花の姿に
射精感が高まっていく。
「六花ちゃん もうすぐ出そう」
「うん 出していいよ」
「顔に出していい?」
「え 顔?」
「そう 六花ちゃんのカワイイ顔を
俺の精子まみれにしたい」
「変態…」
そう言いながら目を閉じ射精を待ち構える六花。
「はい…どうぞ」
「六花ちゃん 出すよっ」
六花の顔に降り注ぐ大量の精液。
「出し過ぎ…」
2022-08-17 20:33:34 +0000 UTC
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「ね 記念に動画撮っていい?」
「動画?」
「そ 陽乃さんのアナルの初めてを貰った記念」
「変態」
「ね お願い」
「もう…誰にも見せないでよ」
「ありがと じゃあ撮るね」
「うーん 何言おっかな… そうだ!」
何か思いついた様子の陽乃。
「雪乃ちゃーん お姉ちゃんですよー」
「え?」
「お姉ちゃんね 比企谷君にお尻の初めて奪われちゃいました」
「ち、ちょっと 陽乃さん」
「比企谷君 私のお尻大好きみたい
お尻の中に何回出しても止めてくれないんだよ
ね、お尻から精子溢れてるの見えるでしょ?」
「雪乃ちゃんも比企谷君とお尻でしてるんでしょ?
こんなに愛してもらってるのかな?
じゃ、雪乃ちゃんも頑張ってねー」
「はい おしまい
雪乃ちゃんに送っておいて」
「できるわけないでしょ!」
2022-08-09 19:15:49 +0000 UTC
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「川崎 もう少し拡げて」
「む、無理…」
「俺しか見てないから大丈夫だろ?」
「アンタに見られてるのが恥ずかしいの!」
「ふーん、じゃあ俺以外になら見せられるんだ?」
「ち、違う…そうじゃなくて」
「分ってる 川崎のここ見ていいのは俺だけだよな」
優しい声で語り掛ける八幡。
「…うん」
小さく頷く沙希。
「じゃあ 奥までよく見せて」
「…」
顔を真っ赤にしながらゆっくりと手を左右に動かす。
「おお…」
目をギュッと瞑り恥ずかしさに耐える沙希。
「…変じゃない?」
「大丈夫 形も綺麗だし締まりもよさそうだ」
「そ、そう…」
少し安心した様子の沙希。
「一応確認しておくけど、川崎って処女だよな?」
「あ、当たり前でしょ!」
「念の為の確認だ
最初から激しく動くわけにもいかんだろ?」
「す、するの?」
「ああ、優しくしてやるから」
「うん…お願いします」
2022-08-03 17:09:23 +0000 UTC
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別レイアウトで同じシュチュエーションの絵描いてたんですが
色塗り始めてもどうにもイマイチな感じだったので
全面的に描き直しました。
時間かかりましたがいい感じに描けたと思います。
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「センパイ 早くぅ」
尻を左右に動かし誘ういろは。
「生徒会室でアナルセックスをせがむなんて
とんでもない生徒会長だな」
「めぐり先輩だってここで何してたかなんて分かりませんよ」
「あ、あの人がそんな事する訳ないだろ」
「分かりませんよ 人は見かけによらないですし」
「ええ…」
「だってHな事しなそうな人一位の雪乃先輩だって
実際はしてるでしょ?」
「まぁ 確かに…」
「だから私がここでセンパイとHしても問題ありません!」
「そうか?」
「生徒会長の私が許可してるんですからいいんです
ほらセンパイ 早く」
「分かったよ」
いろはのアナルにチンポの先端をあてがい一気に押し込んでいく
「あんっ」
抵抗もなくチンポを飲み込んでいくアナル。
「どうですか?」
「ああ、スゲー気持ちいい」
「私も気持ちいいです センパイのオチンチン久し振りだし」
「…」
「こんなかわいい後輩を放っておくなんて酷くないですか」
「…スマン」
「まぁいいですけどね 今日はその分いっぱいしてもらいますから」
「分ってる 今日は一色の気が済むまで相手してやる」
会話中も止まることのない腰の動き
「もうすぐ出そうだ…
このまま中に出すからな」
「はい いいですよ」
「で、出るっ」
2022-07-25 21:10:31 +0000 UTC
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VTuberは2.5次元的な感じなのでエロ絵描くのはどうなんだろ。
ということでFANBOXでこっそり公開します。
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チンポに吸い付くスバル
舌先が尿道を刺激してくる。
「で、出るよ スバルちゃん」
口の中に精液を放出する。
チンポを引き抜くと舌上には大量の精液。
「飲んでくれる?」
頷くスバル。
ゴクンと喉を鳴らし精液を飲み込む。
「ごちそうさまッス 美味しかったッスよ」
2022-07-18 19:14:54 +0000 UTC
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かなり前に描いて放置してたラフを清書してみました。
初めて描くキャラなので似なかったな。
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「なーに もう溜まっちゃったの?
この間してあげたばかりじゃない」
「頼むよ…もう我慢できないんだ」
「はぁ…仕方ないわね」
男の前にかがみこむルナマリア。
「いいのか? それじゃあ」
ベルトを外しズボンを下げチンポを露出させる。
「相変わらず大きいわねー
あと、今日は手だけね」
「え…」
「そんなにガッカリしないでよ
ちゃんとお口に出せたら飲んであげる」
「わ、分かった」
「はい どーぞ」
目をつぶり口を開き待ち構えるルナマリア。
「手動かしてくれるか」
「こんな感じ?」
ルナマリアがチンポをしごき始める。
「もっと強く」
ルナマリアの手の動きが早くなる。
込み上がる射精感。
「で、出るぞ」
ルナマリアの頭をつかんで固定し
狙いを定めて射精する。
ビュッ
勢いよく放出される精液。
狙い通りルナマリアの舌の上に降り注ぐ。
「あ…」
「まだ出るぞ」
狙いが外れ顔に飛び散る精液。
喉を鳴らして口内の精液を飲み下すルナマリア。
「命中率50% もっと訓練が必要ね」
2022-07-09 19:42:43 +0000 UTC
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半年ぶりに沙希を描いてみました。
可愛く描けた気がします。
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「ね、ねぇ これでいいの?
初めてだから分からないんだけど」
「うーん もうちょっと強く挟んでくれ」
「こ、こう?」
「ああ、いいぞ
まるで川崎のオッパイを犯してるみたいだ」
「…何それ 変態」
「別に変態じゃない
男はみんなパイズリ好きなんだよ」
「でもアンタの彼女、胸ないじゃん」
「だ、だから川崎にしてもらいたいんだよ」
「…それ雪ノ下が知ったら殺されるよ」
「そ、そんなこといいから動かしてくれ」
焦り気味の八幡。
「はぁ…どうすればいいの」
「オッパイを上下に動かしてチンポしごくんだ
ちょっと強めに挟まないと気持ち良くないからな」
「…やってみる」
言われた通りにチンポをしごき始める沙希。
そのぎこちない動きが逆に興奮を誘い
一気に射精感が込み上げる。
「ヤバッ 出る」
「えっ?」
ビュッビュッ
沙希の胸の中で果てる八幡のチンポ。
「ちょっと…さすがに早すぎじゃない?」
「スマン 気持ち良すぎて出ちまった」
「ふーん 私の胸そんなに良かったんだ」
2022-06-29 20:38:20 +0000 UTC
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「センパイの準備は完了ですね
それじゃあ…」
近くのイスに後ろ向きに座るいろは。
「見てて下さいね」
スカートを少しずつたくし上げていく。
可愛らしい尻が露出する。
「お前 それ…」
プラグで栓をされたいろはのアナル。
「どうですか?」
「ど、どうですかって言われても…」
「はぁ? もしかして忘れてるんですか?
いつでもお尻でできるようにしとけって言ったのセンパイでしょ」
「わ、悪い 今思い出した」
「これ結構大変なんですよ
いつもキレイにしておかなきゃいけないし
トイレだって…」
「す、すまん…
じゃあ抜くぞ」
プラグに手をかけゆっくりと引き抜く。
「んっ…」
いろはの甘い声が漏れる。
「おお… 奥までよく見える
ちゃんとキレイにしてるんだな」
「カワイイ後輩にここまでさせてる責任、取ってくれますよね?」
2022-06-17 19:35:10 +0000 UTC
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「ごじょー君 どう?」
「ど、どうと言われましても…
その…初めて見ますし」
「そっか 女の子のココ、見た事無いんだよね」
「はい…」
「私、結構自信あるんだよね
いろんな人にカワイイとかキレイって言われたし」
「そ、そうなんですか…」
男の影がチラつき萎える若菜
「あっ ゴメンね
こういうの言われたくないよね」
「いえ… 大丈夫です」
「でもこれからはごじょー君とだけだから
元気出して、ね?」
「はい…」
「ね、もっと近くで見て」
「し、失礼します…」
言われるまま海夢の性器に顔を近付ける。
「す、凄いです…
これが女の人のなんですね」
新菜の視線を痛いぐらいに感じる
「ごじょー君に見られてると我慢できなくなっちゃった…
ね、しよ?」
2022-06-08 18:30:44 +0000 UTC
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