「ママさん また出ますっ」 腰を押し付け膣奥で何度目かの射精。 「ええ…出てるの分かるわ」 恍惚とした表情のガハママ 「若いって凄いのね こんなに何度も出せるなんて…」 「ママさんが気持ち良すぎるからですよ」 「嬉しいわ… でもホントに妊娠しちゃいそう」 「本当にいいんですか?」 急に賢者モードに入る八幡 「大丈夫だから ヒッキーくんは何も心配しなくていいの」 「…決めました ママさんを絶対に妊娠させます」 「ええ ヒッキーくんの赤ちゃん産むわ」 両胸から滴り落ちる母乳がシーツを濡らしてゆく。 「子供が生まれたらこのミルクを飲むんですね…」 「そうね ちょっと気が早い気もするけど」 「…」 「どうしたの?」 「いや、ママさんのミルクを飲んで育つなんて羨ましいなって」 「もう…ヒッキーくんも飲んでいいから、ね」
Ren731
2023-02-09 08:27:13 +0000 UTCBruh
2023-02-09 01:18:05 +0000 UTC