【8/19 文章追加しました】 ------------------------------------------------------------------------- 「どう? 六花ちゃん」 「どうって…デカすぎでしょ こんなんで普段どうやって生活してるの?」 「いつもは小さいんだよ 膨張率が凄いだけで」 「ホント? 男の人の体って不思議だね…」 「ね 握ってみてよ」 「うん…」 巨大なチンポを恐る恐る握る六花。 「もうちょっと強く握ってくれる?」 「いいけど…痛くない?」 「大丈夫 ちょっと強いぐらいが気持ちいいんだよ」 「そうなんだ…じゃあ」 チンポを握る手に力を入れる。 「いいよ そのまま上下に動かして」 言われるままチンポをしごく六花。 「六花ちゃんの手 気持ちいい」 「気持ちいいんだ…」 チンポを一生懸命にしごく六花の姿に 射精感が高まっていく。 「六花ちゃん もうすぐ出そう」 「うん 出していいよ」 「顔に出していい?」 「え 顔?」 「そう 六花ちゃんのカワイイ顔を 俺の精子まみれにしたい」 「変態…」 そう言いながら目を閉じ射精を待ち構える六花。 「はい…どうぞ」 「六花ちゃん 出すよっ」 六花の顔に降り注ぐ大量の精液。 「出し過ぎ…」
Bruh
2022-08-18 21:39:46 +0000 UTCBruh
2022-08-18 05:56:40 +0000 UTC