「ごじょー君 どう?」 「ど、どうと言われましても… その…初めて見ますし」 「そっか 女の子のココ、見た事無いんだよね」 「はい…」 「私、結構自信あるんだよね いろんな人にカワイイとかキレイって言われたし」 「そ、そうなんですか…」 男の影がチラつき萎える若菜 「あっ ゴメンね こういうの言われたくないよね」 「いえ… 大丈夫です」 「でもこれからはごじょー君とだけだから 元気出して、ね?」 「はい…」 「ね、もっと近くで見て」 「し、失礼します…」 言われるまま海夢の性器に顔を近付ける。 「す、凄いです… これが女の人のなんですね」 新菜の視線を痛いぐらいに感じる 「ごじょー君に見られてると我慢できなくなっちゃった… ね、しよ?」