先月は更新が少なくて申し訳ありません。 話題のnovel AI でちょっとテンション下がっちゃいました。 あのクオリティの絵を簡単に生成できちゃうなら、自分が時間をかけて絵を描く意味ってなんなんだろうって。 でも AIを使って絵を生成したいかって言えばそんなことなくて、 やっぱり自分で上手く描ける様になりたいんだと再認識しました。 これからもご支援頂ければ励みになります。 今回は線画をちょっと変えてみました。 【追記】 ご要望頂いたので文章追加しました。 -------------------------------------------------------------------------------------------- 「比企谷君 お口でしてもいいかしら?」 「フェラチオするの好きだよな?」 「そうね いつもひねくれてるあなたが素直になるのが楽しいの」 ペロッとチンポの先を舐める雪乃 「うっ」 「ほら 気後いいって顔してる」 雪乃の小さな舌が亀頭を這い回る。 「なぁ…舐めるの上手くなってね?」 「そう? いろいろ勉強してるもの」 「勉強?」 「あ…」 「ふーん 真面目な雪ノ下がHなお勉強してるんだ」 「…」 恥ずかしそうな雪乃 「ありがとな 嬉しいよ」 そう言いながら雪乃の頭を撫でる。 「いいの あなたに喜んでもらいたくて 私が勝手にしてることだから…」 照れながらチンポを舐める雪乃。 「スゲー気持ちいいよ もう我慢できないかもしれん」 「ね 顔に出して」 「…いいのか?」 「ええ あなたを感じたいの」 「分かった そのまま舐めてくれ」 「ええ」 目の前の美少女が自分を射精させようと必死でチンポを舐めている。 急速に込み上げてくる射精感。 「出すぞ 雪乃 顔で受け止めてくれ」 ビュッビュッ 勢いよく発射される精液。 雪乃の顔を汚していく。 「凄い量…こんなに出るのね」 「そうか いつもは中に出してるからな」 「…あなたの苗字が変わる日も近そうね」 「婿入り前提かよ」 「…嫌?」 「責任取るって言ったろ まぁ親父たちがどういうか分からんが」 「そうね 責任取ってもらうから」 嬉しそうに微笑む雪乃。
Bruh
2022-11-07 19:41:13 +0000 UTCBruh
2022-11-05 22:58:13 +0000 UTC