「ど、どうかしら…」 恥ずかしそうに自ら局部を拡げるガハママ 「おお…」 「おばさんのこんなところ見たいなんて ヒッキーくん物好きね」 「凄くキレイですよ 出産してるとは思えない」 「そうよ ここから結衣が生まれたの」 「で、その娘さんの同級生と今からセックスする…と」 「仕方ないじゃない もう我慢できないんですもの ヒッキーくんが悪いのよ」 「触っていいですか?」 「ええ 優しくね」 指を伸ばしそっと触れる 「あんっ…」 思わず声をあげるガハママ 「感度いいんですね」 「もう…からかわないの」 そのまま指先で弄ぶ 「ヒッキーくん上手…」 じんわりと湿り気を帯びてくる秘所 「指入れますね」 その中心目掛け指を滑り込ませる ビクッ 体が反応するガハママ 「凄い…肉が指にまとわりついて来て これが名器ってやつですかね」 「どうなのかしら? でもみんな入れた後は早いかも」 「ここにチンポ入れたらすぐにイっちゃいますよ」 「ヒッキーくんも入れたい?」 「もう我慢できません 今すぐママさんの中に精子ぶちまけたい」 「おいで ヒッキーくん ママの中をヒッキーくんの精子でいっぱいにして♡」
Bruh
2022-10-08 02:39:15 +0000 UTC