ふと八幡の股間に目をやるガハママ ズボンの上からでも勃起していることがハッキリ分かる 「ヒッキーくん オッパイ飲んで興奮しちゃったの?」 「…スイマセン」 「ママ、ヒッキー君のオチンチン見たいなー」 「えぇ…」 「いいじゃない 私のオッパイも見てるんだし ヒッキーくんのも見せてくれないと不公平よ」 「もう、分かりましたよ…」 観念してズボンをおろす八幡 勢いよく勃起チンポが飛び出す 「!」 目を丸くして驚くガハママ 「ヒッキーくんのオチンチン、結構大きいのね」 「そうですかね? 自分じゃ分からないんで」 「そうよ この大きさは中々いないわよ 自信もっていいと思うわ」 「今まで何本見て来たんですか?」 「ふふっ 若い頃はいろいろあったのよ こう見えてもモテたんだから」 「今でもこんなに若くてキレイなんだから 若い頃モテたのは分かりますよ」 「もう、ヒッキーくんたら上手いんだから」 チンポを指でなぞりながら 「ねぇ これ結衣は見た事あるの?」 「…」 「別に怒らないから 教えて、ね?」 「まぁ…ある、かな」 「そう…で、見せただけ?」 「口と胸で…」 「へぇ あの子もそういうことちゃんとしてるのね」 「スイマセン」 「別に無理やりな訳じゃないでしょ? だったら謝る必要ないわ 好きな人の為なら何だってしてあげたいのが女の子ですもの」 「…」 「ねぇ、ヒッキーくん 私も舐めてみてもいいかしら」 「え? それはマズいでしょ」 「結衣より気持ち良くしてあげられると思うなー ママ自信あるんだから」