「比企谷君のオチンチン 気持ちいいよぉ」 自分から腰を動かし、快楽を貪る陽乃 「ねぇ 比企谷君ももっと動いてよ」 「何回出したと思ってるんですか もう無理ですよ…」 陽乃の膣内から溢れ出た精液がソファに滴り落ちる。 「もう 最初の勢いはどこ行ったのよ 私を妊娠させるんじゃなかったの?」 「いや あれは勢いで… 男は1回出すと賢者になるって知りません?」 「何それ? 私はまだ満足してないんだからね」 陽乃の腰の動きが激しくなる 何度目か分からない射精も近そうだ 「こりゃ明日学校行けそうにないな…」 「大丈夫、静ちゃんには上手いこと言っといてあげる」