「ねー トモのちょっと触らせてよ」 チンポに手を伸ばす美智留 「ちょ ちょっと」 「いいじゃん 減るもんじゃなし」 「わ 分かったから 優しくしてくれよ」 「うん 分かってる」 優しくチンポを握る美智留 「なんかフニフニしてる ちょっとかわいいかも」 そのまま手をニギニギする 「あっ なんか大きくなってきた」 「お前が触るからだ」 「ふーん トモは私の手で気持ち良くなっちゃったんだ じゃあこれはどう」 ぎこちない手つきでチンポをしごき始める 「お前、どこでこんな事?」 「私女子高だよ いろいろ聞こえてくるって どんな事すると彼氏が喜んでくれるとかさ」 「そ、そうなんだ 女子高って凄いな」 「そう言うのあんまり興味なかったからテキトーに聞き流してたんだけ ど、役に立つことあるもんだね」 早くもコツがつかめたのかリズミカルに手を上下させる 「初めてにしては上手いな」 「でしょー 何事もリズム感が大事だと思うんだよね」 ノリノリでしごき続ける美智留 チンポは痛いぐらいに勃起している 「ここまで大きくなるとさすがに子供の時とは違うね なんかちょっとグロいし」 まじまじとチンポを見つめる美智留 「美智留 もう少しで出そうなんだけど…」 「もう出るの? 早くない?」 「お前が上達早すぎなんだよ なぁ このままお前の顔に出してもいいか?」 「それ顔射ってやつだよね いいよ、別に」 あっさりと了承する 「いいのか? 普通は嫌がると思うんだが」 「どんな感じなのか興味あるし それに洗えば落ちるでしょ?」 「ああ 普通に落ちる 加藤が言ってたから間違いない」 「ふーん 加藤ちゃんにもしてるんだ トモは女の子の顔に出すの好きなんだね」 「ま まぁ嫌いな男なんていないぞ…多分 ほら 出すから顔こっち向けろ」 「うん いいよ」 目を瞑り、顔射待ち状態の美智留 子供の頃から見てきた美智留が俺の精液を顔で受けようとしてる… チンポがビクンと跳ね上がり、勢いよく射精する 美智留の顔を大量のザーメンが汚していく 「ちょっと 量多すぎでしょ 精子ってこんなに出るんだね」 「いつもより出たかもな やっぱりイトコに顔射するって背徳感ヤバいな」 「トモのヘンタイ 加藤ちゃんに嫌われるよ」
Bruh
2021-12-19 00:26:14 +0000 UTC