ソファの上に乗り、こちらに尻を向け ゆらゆらと誘うように動かす陽乃。 「比企谷君 はーやーく」 普段の姿からは想像もつかない下品な姿 よく見ると股間から愛液が垂れ、ソファを濡らしている。 「あの、大事ところ丸見えですよ お尻の穴も」 「見せてるんだからいいんですー」 陽乃の思惑通り、股間は痛いほど勃起している 「あ、比企谷君のすっごく大きくなってる お姉さんに入れたくて我慢できないんだね」 「一応聞いておきますけど 中に出して平気なんですよね?」 「いいじゃない できちゃったらできちゃったで」 「いや、良くないでしょ…」 「ウチのお母さん、比企谷君の事気に入ってるし 雪乃ちゃんでも私でもどっちだっていいんだから」 「ん、今さらっと怖いこと言いませんでした?」 「じゃあ我慢する? 今から買いに行ってもいいよ 私このまま待ってるから」 「この状況で我慢できる訳ないじゃないですか 妊娠しても知りませんからね」