SakeTami
コロダスタン
コロダスタン

fanbox


雪ノ下陽乃 14

雪ノ下家所有のマンション。 雪乃は実家に戻っており不在である。 全裸の陽乃を背後から抱きしめる八幡。 陽乃の秘所に伸ばした指先に感じる強い湿り気。 「陽乃さんのここ、ムチャクチャ濡れてるじゃないですか」 そのままゆっくりと指を動かす。 「し、仕方ないじゃない  比企谷君は2回も出してスッキリしたでしょうけど  私は何もしてもらってないんだから!」 「で、ザーメンのついた顔を平塚先生に見られるかもしれなくて  さらに興奮したと?」 「…うん  静ちゃんに見られるかもって興奮しちゃった」 「いいとこのお嬢さんがこんなにエロくていいんですかね」 「ウチの事は関係ないでしょ  それに比企谷君だってオチンチン大きくしてるじゃない  お尻に当たってるわよ」 「そりゃこんな陽乃さん見て興奮しない訳ないでしょ  でも、今日アレ持ってないんですよね  買い置きあります?」 「買い置きなんてないわよ  今までここですることなんてなかったし」 「じゃあちょっと時間かかりますけど  今から買ってきますね?」 そう言いながらも指の動きは止めない。 さらには指を曲げ、陽乃の膣内に滑り込ませる。 「あんっ…  比企谷君の指、入ってきた」 「やっぱりつけなきゃダメですよね  できちゃったら困りますもんね?」 さらに激しくなる指の動き 「もう…比企谷君のイジワル  私から言わせたいんでしょ」 「うーん 何の事か分からないなぁ」 すっとぼける八幡 「もう我慢できないの  比企谷君のオチンチン入れて」 「入れたら多分我慢できないですよ  いいんですか?」   「いいよ  中に出しちゃってもいいから…しよ?」

雪ノ下陽乃 14 雪ノ下陽乃 14 雪ノ下陽乃 14

More Creators