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コロダスタン
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ホシノ・フミナ 6

「センパイのアナルサイコーっす」 「セカイくんのオチンチンも気持ちいいっ」 部室でアナルセックスにふける二人 ガチャ 突然部室のドアが開く 「フミナ君 いるかい?」 ラルさんが顔を出す 「ラルさん!?」 慌てて足を閉じ体を縮こませるフミナ 「おっと! すまん 邪魔したようだね」 状況を察し帰ろうとするラルさん 「ちょっと待った!」 呼び止めるセカイ 「せっかく来たんだからさ、見てってくれよ」 「ちょ、ちょっとセカイくん! 何言ってるの?」 「センパイ、見られてもいいって言ってたじゃん」 「あれは勢いで…」 「もう見られちゃったんだし、今更隠しても仕方ないだろ?  どうせならオレとセンパイが愛し合ってるところ、  ラルさんに見てもらおうぜ、な?」 「そんな…恥ずかしいよ」 「センパイをラルさんに自慢したいんだよ、いいだろ?」 「…うん セカイくんがそう言うなら」 「フミナ君いいのかい?」 「はい…」 「センパイ、ちゃんとラルさんに見えるように足開いて」 「ラルさん、見て…」 顔を真っ赤にしながらゆっくりと足を開くフミナ 「ほぉ これは凄い  セカイくんの太いモノを根元まで飲み込んでおる  これは相当な特訓をしたようだね」 「さすがラルさん。  最初は全然入らなくてさ、ここまで拡張するの大変だったんだぜ」 「なるほど、二人で頑張ったんだね  フミナ君のアナルはセカイくん専用というところかな」 「もぉ 二人で解説しないでよ 恥ずかしいでしょ」

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