海外から帰ってきた彼女が激太りしていた話
Added 2025-04-26 08:30:00 +0000 UTC「じゃあまたね!1年後には戻るから」 彼女はそう言って外国に旅立った。 研修医の僕にはそんなお金はない。 でも、彼女を見送りたかった僕は、 彼女のいない1年間を必死で働いた。 そして彼女が戻ってくる頃には立派な医者になっていようと思った。 1年後…… 私は資格を取り、 医師になった。 私は彼女を迎えに空港に来ていた。 まだか……まだなのか? その時、よく聞いた声が聞こえた。 「おまたせー!」 私は急いで振り向くとそこには笑顔で手を振る彼女がいた。 しかしその姿は旅立つ前とは大きく変わっていた。 くびれていたお腹はでっぷりと脂肪が付き、顔も丸くなっていた。 着ていたTシャツはお腹のあたりがめくれ上がり、 へそが見えている。 お尻も大きくなり、太股や二の腕にも肉がついている。 胸はぺったんこだったのが今ではバスケットボールのようなサイズになっていた。 「どうしたの?そんな驚いた顔して?」と彼女は言う。 「いや……その……」私は言葉に詰まった。 「ん?」と首を傾げる彼女。 (こんな姿になるなんて……)私は思ったが、 それを口に出すのをやめた。 「それよりもやることがあるんじゃないの?」 「え?」 「…もう!」 彼女が抱きついてきた。 私は久しぶりにあった恋人なのにハグをするということを忘れていた。 私も抱きつき、キスをした。 「ただいま」 「おかえり」 私たちは車で家に帰った。 「ふぅ…疲れた~」 自宅に着くと彼女はソファに倒れ込む。 私は妻の荷物にあった洗濯物を洗濯機に回した。 1時間後、 洗濯物を干していると、ふと後ろから視線を感じる。 「どうしたの?」 「あのね……その……」彼女は言いづらそうにしていた。 「何?」と私は優しく聞く。 「……おっぱい大きくなったでしょ?ほら」と言って彼女は自分の胸を揉んで見せた。 確かに以前より大きくなっているけど… もしかして誘ってるのかな? 1年もお預けくらっていたわけだし…… 「…気持ちは分かるけど明日にでもしない?君も疲れてるだろうし……」 私はとりあえず我慢することにした。 「……わかった」 妻は少し不満げだったが、素直に従ってくれた。 「じゃあさ、一緒にお風呂に入ろうよ!」 彼女は私の腕を掴んで言った。 「え?あ……でも……」と私が戸惑っていると、 妻は強引に私を浴室へ引っ張っていった。 (まぁいいか)と思い私は服を脱いで裸になった。 すると今度は妻も服を脱ぎ始めたので慌てて後ろを向いた。 「なんでそっち向くのよ?」と不満げな妻の声を聞きながら私は目を瞑った。 しばらくしてから妻が声をかけてきたが無視した。 1分後…… 後ろから抱きつかれた感覚があり、背中には柔らかい感触があった。 「背中洗ってあげる」彼女は言ってボディソープを取り泡立て始めた。 そしてそのまま背中に胸を押しつけてきたのだ。 「ねぇ……」彼女が耳元で囁いてきた瞬間、私は理性が飛びそうになったが何とか堪えた。 私が体をお湯で洗い流す。 「今度はあたしを洗って」 言われるままタオルを受け取り、泡立てる。 そして妻の背中に触れ、優しく撫でるように洗う。 「んっ……もっと強くてもいいよ」と彼女は言うが私は無視した。 そして前の方も洗おうとすると、彼女が私の手を掴んだ。 「……ここもお願い」と言って私の手を掴み自分の秘所に持って行く。 そこはもうぐしょ濡れになっていた。 「ねぇ……早くぅ……」と潤んだ瞳で見つめられる。 私はタオルではなくシャワーのお湯を出してそこを洗ってあげた。 妻は軽く達したようで、身体を震わせていた。 その後私たちは湯船に浸かった。 そこでも妻が激しく求めてきたが私は我慢し続けた。 結局この日は何事もなく終わった。 妻は先に風呂を出たのだが、 すぐにベッドで眠ってしまう。 「まったく……」私は呆れながらも彼女の寝顔を見て微笑んだ。 翌朝、目を覚ますと隣に妻はいなかった。 リビングに行くと彼女はソファに座ってテレビを見ていた。 (あれ?もう起きてたのか)と思い時計を見るが、まだ7時だった。 「おはよう」私が声をかけると彼女が振り向く。 「あ!おはよ!」と笑顔で挨拶を返してきた。 「朝ごはんできてるよ!」と彼女が言うので、私はテーブルに着いた。 食事が終わると妻が話しかけてきた。 「今日はどこか行かない?」と聞かれたので、 私は特に用事もないので了承する事にした。 すると彼女は嬉しそうにして準備を始めた。 1時間半後…… 彼女に道案内され、 着いた場所はラブホテル街だった。 「……本当に行くの?」と私は恐る恐る聞いたが、彼女は聞く耳を持たなかった。 そのまま手を引かれて中へ入っていく。 受付を済ませ部屋に入った私たちは服を脱いでベッドに入る。 すると彼女の方から誘ってきた。 「ねぇ……しよ?」と言って彼女はその身体を見せつける。 脂肪で膨らんだお腹に胸。 大きなお尻と太股、二の腕はムチムチでとてもエロティックだった。 「うん」私は素直に答え、 彼女を押し倒すようにした。 「海外にいある間ずっとあなたとしたかったの……」 と彼女は切なげな顔をして言う。 「ごめん、僕が悪かったよ」私は謝りながらも彼女の胸を揉んだ。 「ん…あっ……ふぅ……」彼女は吐息混じりの声で答える。 胸を揉んだり触ったりしている内にだんだんと興奮してきて、 もう少しだけ強くしてみようと強めに掴む事にした。 「あぁぁぁん♡それだめえぇ……」 彼女は仰け反り、背中が浮き上がる。 私はすかさず首筋に顔を近づけ舐めた。 「ふわあぁ!?」と叫んで足をピンと張らせる彼女。 そんな様子に興奮し、 私は硬くなった下半身を彼女の性器に押し付けた。 そうすると今度は切なげに腰を動かし始める彼女。 「ねぇ……早く入れてぇ」と彼女が懇願してくるので、私はゆっくりと挿入していく。すると彼女は私の首に腕を回して抱きつき、耳元で囁いた。 「好きぃ……大好きぃ」と言いながら激しく動き始める彼女だった。 その度に太ったことで大きくなった胸や、おなか、お尻が大きく揺れる。 私はその中のお腹に手を伸ばした。 そして彼女の脂肪がついたお腹を揉んでみる。 ぷにっとした感触が心地よい。 「ちょっと…どこ触ってるのよ」 と彼女は言うが、特に抵抗はされなかった。 私はそのまま手を滑らせていき、彼女の大きなお尻に触れる。 そして軽く叩いたりしてみた。 ぽよんと脂肪でおしりが揺れる すると彼女は「あんっ♡」という声を上げる。 さらに強く叩くと彼女は大きな声で喘ぎ始めたので慌てて口を塞ぐようにキスをした。 「ん……ふぅ……」 と息遣いが激しくなる。 私は構わず彼女の舌に吸い付き、そして胸も揉みながら腰を動かす速度を上げた。 「んっ!んんん!!!んーーーーー!!!」彼女は涙目になり首を左右に振りながら抵抗するが私は止めなかった。そしてそのまま絶頂を迎えそうになる。 (やばい、もうイキそうだ)と思う私に対して彼女もまた達しようとしていたようで…… 「いくっ!だめっいっっっくうぅううう♡♡」と叫びながら絶頂に達した。 同時に私も精を解き放つようにして彼女の膣奥に放出すると同時に脱力した妻の身体が重くなる(体重もあり、すさまじく重かった)のを感じた。 彼女は完全にぐったりとしていたがその表情はとても満足感に満ちたものだったので安心した気がした。 「ねぇ……まだできる?」と聞いてくる彼女に私は少し驚いたが、 「もちろん」と答えた。そして再び行為を始めるのであった。