SakeTami
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ここはケモおじの森 #4

『それって、筋トレ?』


翌朝。

クマガミの朝食タイムは毎朝7時。

この時間には、きっちり全員がリビングに着席している。

クマガミは時間に厳しい…わけではないが、

せっかくの食事が冷めてしまうと悲しい顔になる。

そんな顔を見たくないし、なにしろ美味い飯をいち早く

食いたいと、全員が思っているから…らしい。


テーブルの向かいの席のタヌキバラが、

ずっとタクミを見てニヤニヤしていた。

タクミはタヌキバラの顔を見れずに俯いている。

昨夜のあれこれ、全部覚えているようだ。

酔って寝たふりなんて、ズルいタヌキおじさんだ。


「タクミは〜ん!昨夜はすまんかったなぁ〜!

 ワテ、酔っ払ってソファで寝てしもて〜!


皆に聴かせるようにタヌキバラは話し始めた。


「タクミはんが介抱してくれて、めっちゃ嬉しかったでぇ。

 また、いつでもワテの腹ポンポンしてもええんやで?


タクミの肩がひくっと反応する。

このまま全部、公開しちゃう気では…?


「タクミ!こんなタヌキおやじ、ほっといていーんだぜ!

素っ裸で一晩中リビングで寝てるのもしょっちゅうなんだし!

どーせまた狸寝入りだろ?


朝から毒づくイノマタであった。

自慢げなタヌキバラを牽制していくスタイル。

仲が悪い訳ではないが、すぐにふたりはモメたがる。

素っ裸で寝てるタヌキバラも見たい…が。


「ンな事より、いつオレのジムにくるんだ?

 オマエ、筋肉の前に体力つけなきゃって言ってたろ?

 タクミなら、初回無料コースを永遠につけてやるって!


「ハハ…そう、そうですね…行きます、よ?


「いつ!!


「きょ、今日の午後は講義ないんで、のちほど…とか。


「マジか!いいじゃんいいじゃん!待ってるぜぇ!


「イノマタはん、無理強いしたらアカン。


「そうだぞ。イノマタ氏は圧が強すぎだ。

 人間は弱いんだ、タクミを怯えさせるんじゃない。


タヌキバラとクマガミ責められるも、

イノマタは一向に気にしない。


「ウチはなー、獣人メインのジムだけど、小動物用の器具なら

 タクミのサイズのもある!

 心配すんな!なにしろオレの指導付きだ!


「わかりました、15時頃には着けると思います!


タクミも、さすがにイノマタが変に悪者になるのは

忍びないので、嬉しそうな感じでそう応えた。

なにしろタヌキバラの気まずい視線から

逃れられたのは感謝だったし、それに…


イノマタさんの肉体がまた見られる!


というヨコシマな気持ちもあった。

いつかの風呂場で披露してみせたあれを思い出して

タクミは少し下半身が反応してしまった。

イノマタの、ひとりマッスルゲート。

人間界ではあまり見た事のないデフォルメされた筋肉。

太い腕、厚い胸、太い腹、太い腿、短い足。

端的にタクミの性嗜好のどストライクだ。

たしかに、この獣人中心のシェアハウスでは

体力不足も命取りになる気がしている。

そう考えると、先程まで気が重かったジムにも

行くのが楽しみになってきたタクミだった。



イノマタの職場は獣森駅からふた駅先にあった。

ごく普通の街のスポーツジム。

しかし、タクミは少しばかりこの街全体に違和感を感じた。

自分の暮らしていた人間の街とは、なにかが違う。

スケール感…?

この地域は比較的獣人が多く暮らしている。

街には獣人用の衣料品店や、専用施設も多い。

逆にいえば、タクミの実家のような獣人の少ない地域では

獣人はそういった生活用品を手に入れるのも難儀するので、

自然と獣人は暮らしやすい土地に集まる。

やはり、獣人が獣人の少ない地域で暮らすのは

大変だし、リスクもあった。

人間と獣人が完全に調和した世の中には、まだまだ遠かった。


鉄と汗の匂いが充満し、ダンベルやマシンがガチャガチャと音を立てている。


タクミは、獣人メインの施設というのは

全体的なつくりが大きいのだと気づいた。

シェアハウスもそうだったし、ここにくる途中の建物も軒並み大型だった。

タクミの大学周辺もまた、人間中心の街なので

この獣人の街自体かなり新鮮だった。

扉も大きく、自動ドアじゃない所は

自力で開けられるのか自信がない。

この時点でタクミは気づいていないが、タクミの視野外にも

小動物用の小さな入り口やルートがあった。

小さな自販機や、小さなシャワールームなど…

多種族対応型施設というのがこの街の主流である。


タクミは、小型獣人用のクロストレーナーで

軽く有酸素運動をして、ひと息ついていた。

人間サイズに近い器具も同じフロアにあった。

まわりにいるのは見た事のないタイプの獣人ばかり。

大型の象やサイ、ゴリラなど、興味は尽きない。


トレーニングウェアを着た動物達が、

体を鍛えに、運動不足の解消に、ここに来ている。

クマガミより遥かに大柄な獣人も

まるで人間のような仕草でのしのし歩いている。

コミカルだし、可愛いし…えっちだ。

丸い腹や太い足や股間にどうしても目が行く。

みんな…普通にパートナーがいて、

家庭を持ってたりするんだろうか。

夜の営みも…?


ボクは、こんな所にきちゃいけない人種だ、と

自分のどうにもならない性嗜好を恥入ってしまう。


でも…触りたい…。


タクミは思わず、クロストレーナーに乗って

全力で、しゃにむに両足を動かす。

自分の心がヨコシマすぎて死んじゃう!

下半身が爆発するまで動かないと!!!


周りの巨漢獣人達は、この小さな人間が

一生懸命に自分を鍛えてるのを見て、

人間は、獣人との体格差を見ながら

自分を奮起させるのだな、と感心していた。


「タクミぃ!あんま、最初から飛ばすなよ!

 明日歩けなくなっぞ!ワハハハ!


イノマタはといえば、トレーナーとしてジムを回遊しながら

全体的に指導している。

今は、客が各々フリーでマシンを使っていい時間らしい。

初心者などにはトレーナーが(勝手に)指導に向かう。

イノマタの場合、自身の模範演技を見せる方に力を入れていた。

それでいいのか?という疑問もあるが。


「腰落とせ! 筋肉、感じろ!ハイッ!


ムキムキの腕をドンと叩き、太い牙が光る。

時々マッスルポーズを決めながら…。


イノマタコーチ!すげえ!などと声をかける常連客もいる。

熱心にその筋肉に見惚れている小動物達も。

つまり、このイノマタ式指導スタイルには需要があるのだった。

イノマタは得意げにモヒカンをクイッと整える。


「か、カッコいい…。


タクミも水分補給しながらイノマタの全身に光る汗と

熱い上腕二頭筋を悶々と見つめていた。


「タクミ! 次はぁ、筋トレいってみっか!

これくらいのサイズならな、オマエも扱えるだろ!


イノマタは鼻をヒクつかせながら

ひょいとタクミに50kダンベルを渡した。


お、重!


そのまま床までゆっくり降ろすのが精一杯だった。

呆れ顔のイノマタがニヤついている。


「ははぁ、人間ってのは本当に非力なんだなぁ。

 同じウエイトの獣人とも闘えんな、こりゃ。


「た、闘わないですから!


床にべったりと座り込んだタクミの横にしゃがみこむと、

筋肉イノシシが鼻つらを寄せる。

熱い…熱気。汗の匂いを感じる。

熱くてゴツい手が、華奢なタクミの肩をガッと掴んだ。


「体力つけねえとなー!

 とりあえず、オレの筋肉、見て学べ!


おもむろにTシャツをバッと脱ぐ筋肉イノシシ。

ウォームアップしたイノマタの筋肉は

普段よりもテカッていた。



これは…男が惚れる。

タクミは顔が熱い。

首筋から汗ポタポタと流れる。

込み上げてくる感情に戸惑うばかりであった。


「ほれ、オレの腕、触ってみ!


ハイテンションのイノマタが腕をグイと差し出す。

タクミはゴクリと唾を飲み、そっとそれに触れる。


熱い!硬い!

人間とは全然違う。


「タクミ、熱いだろ! 獣人ってすげえだろ?


もっと近づくイノマタ。

汗の匂い。獣の匂い。もわっとくる圧。

タクミは両手で顔を覆う。

乙女の恥じらいか!と心で自分にツッコミを入れた。



いつの間にか、ジムの全面窓から夕陽が差していた。

タクミは、鍛えたり、休んだり、休んだり、

少し鍛えて…床に座り込んでいた。


「今日はこの時間で閉館の日だ!

 タクミもタクミなりに頑張ったじゃねーか!

 ガハハ!さくっとシャワー浴びて帰るか!


うん…とタクミは安堵しながらグッタリ答えた。

立ち上がるのもしんどい…。

本当に体力つけなきゃダメだな、と一応は反省。

夕暮れのオレンジの光が窓から差し込み

立ち並んだマシンが鈍く光る。



シャワー室も広く大きかった。

よろよろと、タクミが更衣室で服を脱ぎ、

中に入るとすでにひとつのブースから蒸気が立っている。

タイルの床が濡れ、シャワーの水音が響く。

ブースを区切る低めのフレームからは

赤いモヒカンが揺れていた。


当たり前だが、イノマタは全裸だった。

背筋が鬼の顔に見えるようで見えない背中。

熱いシャワーの水滴が、硬い毛皮を濡らしている。

足元に流れる熱い水流から湯気が立ち上る。

その合間には…生ケツ。

まさに男のケツだった。

猪の尻尾がフリフリしている。

ガニ股気味の足の間には裏タマがチラリ。


そうなんだ、イノマタさんのタマって…

前に風呂場で披露されたのを思う。

タヌキバラほどではないが、大きな睾丸が

ぶらんと股間に垂れ下がっている。

片タマがニワトリの卵の倍くらいある。

そこには毛はほとんどなく、ツヤっと脂ぎっている。

イノマタの動きに反発するようにスイングする。

無防備でいて、そそる器官。

掴みたい。イノシシボール。


「タクミ遅ぇぞぉー。早く汗流しちまえよー。


と、こちらを振り返って大声で怒鳴る。

ご丁寧にブースから出てきて、タクミを呼ぶ。

全裸フロントが丸見え。

先程までのフロアでの姿とほぼ変わらないが、

パンツを履いていないだけで18禁になる。

ぶっとい逸物が、ぶらぶらと丸見えだ。

足が短い分、3本目の足に見えなくもない…


「あれ、イノマタさん…勃ってるのでは…?


つい、口に出してしまうタクミ。

イノマタの思う壺だ。


「タクミ! じっくり見ろ!これが漢の肉体美!!


見る見る立ち上がっていくイノマタ自身。

その下の陰嚢部とは違う振幅。

ブラブラに対してブンブンといった感じだ。

赤黒く、先端部が太く、血管が浮き立っている。

ちょっとした戦艦大和だった。


タクミも全裸だったが、腰にはタオルを巻いていた。

イノマタからは直接は見えない筈だが、

こちらも間違いなく反応している。


見られたら、絶対弄られる!


いろんな意味で、と脳内でつけ加えた。


そんな事を考えてるうちに、

イノマタが猪突猛進に迫ってくる。

シャワー室に湿った重い足音が響く。


えっなんで!こわい!!


ドン! とタクミの目の前に立ち、壁ドン。

丸太のような二本の腕が、タクミの顔の両側にある。

鼻息が凄い。お湯なのか、汗なのかが飛び散る。


タクミの腹に突き立てられるもの…

腹ドンされていた。熱い。硬い…大きい!!

タクミは正直、腰を抜かしそうだった。

膝がガクッと崩れる。


「タクミ…。オレの熱さ、感じるだろ?


イノマタはもうテンションMAXだった。

フル勃起したそれを、ぐいぐい押しつけてくる。


タクミの腰に巻いたタオルが落ちそうになり、

思わずそれを抑えようとして、両手で

イノマタの亀頭部を掴んでしまった。


「ぶひっ!!?


イノマタの鼻の穴は全開になり、

熱い鼻息をタクミに吹きかけた。


「お、オマエ…マジで…や、ヤベェ…!!!


一瞬、イノマタのギョロ目が見開いたかに見えた。

その目つきが虚ろになり、口元が震慄始めた。

タクミの後ろの壁に手をついたまま、

イノマタが大きく上体を逸らしていく。


次の瞬間、イノマタの身体がガクガクと震え、

地響きのような振動がタクミの手に伝わって…

ドゥブォワーーーーーーッ!


吹き出した熱い精液が、タクミの目の前を飛び越え

頭上まで上がると、まさにシャワーのように

バタバタとタクミに降り注いだ。

何度か飛び散り、タクミの胸や腹をどろどろと

汚しても、射精はなかなか終わらなかった。

シャワー室に拡がる、青臭く生臭い独特の匂い。


「た、た、タクミの手のひら…気持ち良すぎンだろ…

 先っちょ触られただけでイっちまったぜ…


先ほどよりは正気を取り戻したように見える。

賢者イノマタが感極まって呟いた。


人間の手がこれほどの快感を?

皮膚感なのか、温感なのか。指の造形の問題か。


「何人か…人間の手でやってもらった事はあるけど…

 タクミの手は全然違げぇ…人間の女の手はなんかたどたどしくて…

 今の感じ、サイコーだったぜ…!!


なにやら語り出したイノマタに、

なに言ってるの?とは聞けない。

さすがに、初心なタクミも射精くらいは経験がある。

しかし、これは桁が違う。

この量と勢いは、なんなんだ。

自分以外の射精は知らないが、

人間と獣人の違いって想像以上?

でも、それがものすごくエロいんだ…。

ボクは、そう感じてしまうんだ。

やっぱり自分は変態なんだ、とタクミは自認した。


ふたりは、しばらくそうしたままでいた。

奥のブースで出しっぱなしのシャワーの湯気が

もうもうとシャワー室全体の湿度を上げている。

タクミは…イノマタの亀頭を掴んだままたった。

射精した後は萎えるものだと思っていたが、

これはいまだに脈動を続けている。

一向に軟らかくなる気配がない。

間違いなく生き物の一部だが、こんな凶悪なものは

牙や爪と同じくタクミは持ってない。


「タクミ…そのまま、弄ってくんねぇか?


そう言いながら、イノマタはゆっくりと

腰を振り始めていた。


「両手でこう、さ…全体を掴むようにさ…おっおっ。


タクミは、夢にまで見た獣人の生殖器を

この手に掴んでる自分を認識した。

この大きさも、この硬さも、想像したより凄い。

人間の巨漢で巨根というのも、動画で見た事もあったが…

ここまでのものは知らない…。


タクミの両手の中にあるものが、勝手に動いていた。

だんだんと早く、手の中を出入りしている。

自分の出した精液で、ローションのようにぬるぬると動いている。

も、持ってられない…慌ててそれを離さないよう右往左往する。


あっ、と思う間もなく、再びそれは放出した。

先端部の穴が、その瞬間、大きく開くのをタクミは見た。

「うぅおお!どぅおおおおおーーーっ!!!


吠えるようなイノマタの慟哭がシャワー室に響いた。

溢れ出した精液の量は、1回目と変わらない…

いや、それ以上か。

タクミの顔や全身、シャワー室の壁や天井、

至る所に飛び散る白い粘液質。

先のものに何度も重ねるように…とんでもない量だった。


「や…やっぱ良すぎンだよなぁ!タクミの手がよぉ。

 何回でもイけるぜこりゃ…なぁタクミ!?


「し、しし知らないですよ…!


この後、持ち方を変えてもらったりしながら

イノマタはほとんど間髪置かず、立て続けに10回射精した。

シャワー室の排水溝が詰まりはじめて、

さすがにヤバい、とイノマタが精液の回収作業を始めなかったら

まだ続けられたかもしれない。

シャワー室のフロアから粘液質の重い液体をチリトリですくい

トイレに流す作業を、ふたりは繰り返した。

そして、夜は更けていった…。



すでに終電間際。

獣森駅から森の小道を通ってシェアハウスに戻った頃には、

ふたりとも、疲労困憊していた。


タクミはトレーニング疲れの後、

精神的ダメージを受けた上に、

チリトリリレーをさせられて、

限界を超えてフラフラだった。

体力バカのイノマタですら、足元がおぼついてない。


「ふへ、さすがに、出し過ぎた…。


「でしょうね…。


ふたりは、裏口からこそっとシェアハウスに入るが、

すぐにクマガミの低い声が響く。


「タクミ…イノマタ…。完全に晩飯冷めたぞ…。


リビングではクマガミが座して待っていた。

悲しいを通り越した、見た事のない複雑な表情。

その横では、タヌキバラがビール缶を片手に

ソファーにふんぞりかえってニヤついていた。

この人は大体の事態をいつも面白がっている。


「あ〜あ、知らんで〜。

 クマガミはんをこんな追い込んだら、どうなるんやろねぇ?

 タクミはんはこっちにきなはれ。

 イノマタはんがどうなるか、一緒に見物や。


「クマガミ…疲れてもう動けねぇ…

 冷えたメシ、食わしてくれ…あーん。


タヌキバラを押し除けて、ソファーにしずみこむと、

イノマタはそのまま大口を開けて待った。

その姿勢のまま、ぴくりとも動かない。

虚をつかれたクマガミは…そそくさと箸をその大口に運んだ。


「うめ、うめ。あんがと、クマガミぃ。


一瞬で平和的解決をみたイノマタとクマガミ。

タクミは感心しながらもぼーっと見ていた。

イノマタは今日、ずっと凄い。


「なんや、つまらん。なんも起きひんのかいな。

 ほしたら、タクミのごはんはワテが食べさしたろかな?

 ホレ、あーん。



続く。

ここはケモおじの森 #4 ここはケモおじの森 #4

Comments

タクミくんに転生したひ⋯(;´Д`)ハァン︎💕︎

higedebu80.jr

コメントありがとうございますー! たしかに小説の挿絵って白黒のイメージありますもんねー

ωantaro

同人誌、いつも楽しく拝見しております。陰ながらではありますが、心から応援しています。 以下あくまで個人の感想と考えでご不快を与えてしまったら申し訳ありません。 現在の挿絵もどれも素晴らしくて、待ち受けにしたいくらい大切に見ています…! ただ、もしかするとカラーまで丁寧に仕上げるのはご負担も大きいのでは…と想像しております。 もし可能であれば、清書前のラフの段階でも載せていただけたら、それだけでも本編の妄想が広がってとても嬉しいです。 「質より量」というと乱暴に聞こえてしまうかもしれませんが、物語に寄り添う絵がたくさん見られること自体が何より嬉しいです。その方があちらも捗るかな…なんて。 ご無理のない範囲で、今後も気の向くままに描き続けていただけましたら幸いです。

福ノ鳥

欲求のぶつけ方が直球過ぎるイノマタさんの猪突猛進が良過ぎる問題! 食事が冷めちゃうと悲しくなっちゃうクマガミさん可愛過ぎる問題! ホレ、あ〜んで最後持ってくタヌキバラさん美味し過ぎる問題! はぁ~、読んだ自分が楽し過ぎ、幸せ過ぎる問題ッス〜♪♪♪

JEG


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