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キャロル・マールス・ディーンハイムをとにかく犯したいし犯すし犯しまくる

キャロル・マールス・ディーンハイムをとにかく犯したいし犯すし犯しまくる 「ふ、あっ……あ゛ぁ♥ ぁああああ♥♥」  ベッドが軋み、ぐじゅぐじゅと粘った汁が捏ねられ、肉が肉を打つ。  二人の肉体は重なり合い、狂おしく愛欲に燃え滾る。  まず、挿入の最初は正常位から。 「すごっ……ぉおお♥ お、お前のチンポ、硬くて、ひぃううっ♥ いいとこ、当たる……ああ、そこぉ! そこもっと擦ってぇっ♥♥」  かつての凛々しく傲慢で不遜な様が消え、今、キャロルはただの雌としての甘い肉欲と快楽に燃えていた。  成熟した大人のボディに変化した今は、いつも以上の淫奔と化しているようにも見える。  すらりとした美脚を男の腰へと絡ませ、ベッドシーツをしなやかな指で掻き毟り、美貌をとろんと甘い快楽の炎に蕩けさせる、その媚態。  興奮せぬわけがない、肉悦の炎は業火と成りて灼熱した。  これでもか、これでもかと、彼は腰を打ち付け、硬く張り詰めた肉棒を膣奥へとぶちこむ。 「ひぎぅう♥ ぉおお♥ あぐ、ぁっ♥ は、激しいっ♥ お、俺の中を、こんな、ぉ♥ 掻き回して……♥ んぉ♥ ぉおお♥ いいぞ、もっと……もっと強く♥ 激しくぅうう♥♥」  突き上げる度に、ぶるんっ♥ だぷんっ♥ と、キャロルの爆乳は上下し、細いくびれた腰が反り返ってのたうつ。  絡みつく肉ヒダ、熱く溶ける粘膜の摩擦、甘い声、体温、吐息…… 「キャロルさん、出る、中で出す!」 「いいぞ、来い……早く♥ 中に、あっ♥ 俺も……イクっ♥ ぁああ♥ イク、イクぅううう♥♥」  びくびくと跳ね回る肉棒、ぶち撒けるねっとりと濃い精液、キャロル自身も熱く濃厚な精の放出にアクメし、はち切れそうなバストも、細い腰も撓らせ、ひくひくと震えた。 「はぁ……ぁっ♥ いいっ……しゃせぇ、ぁ♥」  切なそうに、心地よさそうに、涙を流して絶頂するキャロルの色香は、さらに甘やかに肉の繋がりへ耽溺していた。  息を切らしながら、腰を引き、抜く。  ちゅぷっ♥ と、激しく絡み合い擦れ合っていた粘膜が離れると、濃い精液と愛液の混ざり汁が糸を引かせて、一層と淫靡だった。 「ぁ……っ」  深く繋がっていた肉が離れて、キャロルは少し寂しそうな声を上げる。  そんな仕草さえ堪らなく愛おしく可憐だ。  もちろん、肉欲の熱さ、激しさに関しては並々ならぬ彼の興奮は、まだ収まりを知らない、心配はいらなかった。 「うひゃっ!」  長身であるが、同時に女らしく細くしなやかにくびれている腰を掴み、ひっくり返す。  すると、乳房に負けぬほどボリュームのある、巨大で淫らな尻肉が差し出される形になった。 「四つん這いになって、お尻もっとあげて」 「っ~♥」  耳元で囁かれる命令に、キャロルはゾクリとした。  甘い、蕩けるような肉の喜悦。  屈服するマゾの悦び。 「あ、ああ……っ♥ これで、いいか……」  ドキドキと胸を高鳴らせながら、言われるままに手を突き、膝を突き、彼に自慢の巨尻を差し出した。  無駄な贅肉のない腰から急激に美しいラインを描く豊かな尻肉は、それだけでも堪らないほど淫らである。  しかも、先程こってりと中出しした膣口からは、まだ精液と、こんこんと泉のように溢れる愛液がぬめっている。  くちゅりっ♥ 「ひゃああっ♥」  ほんの僅かに、亀頭が膣口に入り込む、それだけでさえキャロルは声を上げる。  次の瞬間、彼は腰を突き出し、思い切り、深く、深く、彼女の媚肉の中に硬い勃起を沈めた。 「~~~ッッ♥♥」  キャロルは体を仰け反らせ、だぷんっ♥ と爆乳を揺らし、声にならない声を張り上げる。  一突き、たった一度、最奥の子宮口を亀頭でこじられただけで、あっけないほど簡単にイってしまった。  頭の中が、真っ白に焼ける。 「は、ぁ♥ くぅ♥ すごっ……チンポ♥ ぁあ♥ ぉおおお♥ お゛ぉお♥ ば、馬鹿者ぉ……今イッてる! イッてるのに、まだ突くなっ、こするな……あ゛ぁあ♥ お゛ぉぉおお♥ ひゃぉおおお♥♥ む、胸までいじるな……乳首、ひぎぅう♥ あぉおおお♥ ぉおお♥♥」  あっという間に、二人の肉の契りは煮え滾る。  バックからケダモノのように突き上げ、豊かな尻に腰を叩きつけながら、手を伸ばし、後ろからさえ左右に広がって見れる乳肉を鷲掴みにし、揉みしだく、めちゃくちゃに弄り回す、弄ぶ、責める、嬲る。  キャロル・マールス・ディーンハイムという、極上の美とその肉を、彼は愛欲のままに貪り喰らった。  指が真っ白な爆乳にずぶりと沈み、ピンクの乳首、乳輪を、指でカリカリと引っ掻く。  それのみならず、ぷっくり勃起した乳頭をぎゅっと抓り上げ、ぎゅうう♥ と苛めてやった。 「ひぅ♥ ぁああ♥ 乳首っ♥ ばかぁ……乳首、弱いから……そんなにっ……ぉおお♥ 奥っ♥ すごっ……子宮口こじるなぁ♥ また、イク♥ イクっ♥ お゛ぉぉおお♥♥」  そう言われては、責めないわけにはいかなかった。  彼は背後からキャロルを貫き犯し尽くす。  両手に収まりきらない爆乳を揉みくちゃにし、乳首をたっぷりと延々と抓り、引っ張り、捏ねくり。  その間もずっと硬い勃起で奥底をこそげる。  責めるほど、キャロルの膣は快感を反映して、締付けを変化させ、ぎゅっと彼を肉ヒダで抱きしめてくれた。  二度の射精のお陰と言うべきか、次の放出まで時間がかかり、キャロルの中で楽しめる。 「キャロル……可愛いよ、キャロル! 好きだっ!」 「あ、ぁあ♥ ばかぁ……こんなときに、そんなこと……ぉおお♥ ひぐうぅ♥ 嬉しくて……すぐイってしまうだろうが、ぁ♥ あ゛ぁあ♥ イクっ♥ っぁあ♥ お、お前も早く……だしてっ! しゃせぇ♥ ザーメンくれっ♥ 種付け……孕ませ射精してぇえ!」  愛し合い、恋し合い、求め合い、蕩け合い。  キャロルは大きな尻を彼に差し出し、自分から腰をくねらせて快楽を貪る。  乳も膣もなにもかも心地よく気持ちいい。  突き上げる肉棒はより硬く、腰の動きも素早く、激しくなる。  彼はキャロルの乱れる長い金髪の中に顔を埋め、素晴らしい甘い香りも堪能しながら、首筋にも舌と唇を這わせ、キスと愛撫を降らせる。  さらなる加速を迎えた快楽は、遂に爆発の瞬間を迎えた。 「出すぞ……! キャロル! キャロルぅ!!」 「あ、ぁあ♥ いいっ♥ おれも、イクっ♥ イク、ああ♥ きて♥ はやく、あああぁ♥ イクっ♥ 種付けっ♥ おほぉぉおお♥♥ ああぁぁぁ♥ イク、イグぅううう♥♥♥」  何もかも、膣の奥も、子宮も、頭の中も真っ白に焼け尽くす、燃えていく。  ぎゅっとベッドシーツを握りしめ、キャロルは身も心も蕩けるようにイキ狂った。  時間の感覚さえ消失するような、甘い甘い、アクメの海に沈んでいく。  何度も奥で放出される精液の熱さと勢いで、ヒクヒクと痙攣し、やがて、張り詰めた力が抜け、キャロルの豊かな美しい肉体は、くったりとベッドに倒れる。 「はぁ……ぁ♥ んっ……♥」  涙に濡れる瞳、汗を浮かべ、仄かに赤く上気した頬、乱れ散る輝くブロンド。  これほど美しい女が、自分との肉の繋がりで悶え狂うとは、男冥利に尽きる艶姿である。  得も言われぬ悦びと、幸福感に、彼は満たされる。  だが、満たされても満たされても、まだ足らないと猛る肉欲もあった。  ごくりと生唾を飲み、うつ伏せに横たわるキャロルの姿を見下ろす。  汗、精液、愛液で、べっとりと濡れる巨尻。  さらに、細い胴、くびれた腰は、背後から横にむにゅりと飛び出た横乳が見れる。  後ろからさえ見れる裏乳の淫靡さは壮絶だった。  何度射精しても、犯し狂っても飽き足りることなどない極上の雌肉である。  一度引き抜き、萎えかけていた肉棒も、しばらくキャロルの肉体を見下ろしていると、またムクムクと起き上がってきた。 「ひゃ!」  尻に、熱いものを擦られ、キャロルが声をあげた。  期待と驚きと共に、肩越しに振り返る。  彼の勃起が、真っ白で豊かな尻山に押し付けられていた。  凄まじい性豪ぶりに、キャロルも、きゅんと子宮が熱く疼く。 「ま、まだしたいのか……呆れた男だな、まったく……♥」  なじるような口ぶりだが、声音は上ずって、快感への期待に震えている。  そんなキャロルの内心も見透かした彼は、優しく、耳元に囁いた。 「次は、キャロルのしたいようにしていいよ」  と。  キャロルはごくりと生唾を飲み、幾ばくかの沈黙のあと、ぽつりと、答えた。 「だ、抱き合って……正面から……したい……」  と。  彼女の求めるままに、彼は受け入れ、再び二つの肉体は、繋がり、蕩け合う。  そうして二人の寝室は、終わりないかのように、いつまでも淫らな音色が音階を奏でた。  まだ夜は明けそうになかった。

Comments

同じと考えて差し支えないでしょう

ザ・シガー

前のキャロルの話のと同じ男の人なのかな? キャロルのツンデレ感は良い。 根が良い子だからね、大抵ロリ系のが多いから、久しぶりに大人キャロルの良いエロで嬉しかった


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