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ザ・シガー
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シンフォギア♥ノンケエッチ♥♥ ギャルきりしらと中年おじさんが援交エッチしちゃう♥♥♥

シンフォギア♥ノンケエッチ♥♥ ギャルきりしらと中年おじさんが援交エッチしちゃう♥♥♥ 「この環境に不満があるわけじゃないんですけど」  言いながら、調は隣にいる親友のほうをちらと見る。  切歌も気持ちは同じで、こくんと頷き、視線を戻して言葉を繋ぐ。 「私達、もっと他の世界も見てみたいのデス!」 「だから、しばらく二人で、皆から離れて暮らしてみたいなって」  いい? と小首を傾げて問いかける。  調がやると、もともとの清楚な風情と相まって、ほとんど抵抗不可能なほどの愛らしさがある。  ましてや相手は、ふたりにとって、姉代わり、母代わりのような、マリア・カデンツァヴナ・イヴである。  ふう、と溜息を交えて頭を振る。 「仕方ないわね……手続きは、私が司令に頼んでおくわ。もう私達がシンフォギアを纏う必要もないなら、ふたりのしたいことを優先するべきですものね」 「ワーイ! ありがとデスマリア! 大好きデス!」 「マリア! ありがとう!」 「いいのよ。もしなにか困ったことがあったら、いつでも言ってね。なんでもしてあげるから」  抱きつく血の繋がらない妹たちへ、世界の歌姫は慈愛に満ちた微笑を湛える。  こうして、月読調と、暁切歌は、リディアンを離れ、別の学校へと編入し、より自由な世界へと羽ばたいていった。  ――数カ月後  夜のネオン煌めく繁華街。  会社帰りの酔漢、飲み屋や風俗店の客引きがあからさまに強引な声をかけるような往来。  都会の中心地とはこんなにも汚らしく栄えているのかと、目を剥くような有様である。  先程到着した電車から降りた客が、次々と改札を出て、そんな繁華街に吐き出されていく。  男もそのひとりだった。  頭は寒々しく、背広もくたびれて、腹もでっぷり超えて。  ただ遠くから見ているだけでも加齢臭が感じられそうだ。  中年リーマンを、絵に描いたような容姿。  デブ男は、あてどないような感じで、夜の街を彷徨う。  その視線が、生々しい欲を息づかせ、ギラついていることに気づくものはいない……かに見えた。 「ねえ、オジサンちょっといいデスか~?」 「今、こっち見てましたよね」  汚い夜の街に響くには、若く、甘く、澄んだ声音が、汚らしい中年を呼び止めた。  男は振り返る。  それは、今しがた、舐め回し、しゃぶりつくような視線で見つめていた相手だったので、男はぎょっとした。  瑞々しい精気が、若く張りのある体に、これほど美しく、可憐に咲き誇るのか。  そう感嘆するほどな少女がふたり立っていた。  ギャルだ。  美しいというより、可愛い、というべき容姿と年齢。  だが、年相応に、自らを解放してもいる。  首元や手首、耳を飾る金や銀、イミテーションの宝石を配したアクセサリー。  改造制服だろう。  襟元を飾るのは、大きめで、派手な色のリボン。  スカートの丈もかなり短い、風が吹けば、すぐ下着が見えてしまう。  現に、先程ふわりと吹いた強風で、見えていた。  凄まじいパンティだった。  生地は薄く、いかにも男を誘うために作られた衣装で、繊細な刺繍に、尻に食い込む際どいデザイン。  中年はそれを、生唾を飲んで、ねっとりと視線で舐め上げたのだ。  すらりと伸びる脚に繋がる、意外なほど肉付きのいい尻と組み合わせれば、それは壮絶なエロティックさを魅せつけていた、無理もない。 「オジサン、私達みたいな学生に興味あるんですか? ヘンタイ、ですよね」  ふたりのうち、やや小柄な少女が、そう告げる。  蔑んだ視線、凍れる冷笑。  だが、それが堪らないほど綺麗な顔を引き立てる。  成長すれば、きっと凄まじい美貌の麗人に成るだろうと思える子だ。  さらさらの黒髪をツインテールに結っている。  ブラウスの上にはセーターを着ていて、体のラインはあまり起伏がない。  男ならもっと胸が大きいほうが好ましいだろうが、美しさと気品を持つ顔立ちと、ツインテールの幼さが、触れてはいけない禁断の果実という風情を匂わせる。  それが余計、ぞくりと、汚い欲望をそそってくる。  白い肌に、かぶりつくように舐めつきたくなる。 「い、いや、私はね、ち、違うんだよ!」  少女の抜身の刃のような蔑みと、自分の欲望を見透かされた言葉に、中年は汗みずくになって首を振った。  だが、そこへ、傍らにいたもうひとりの少女が歩み出る。  こちらは、黒髪の子とは対照的だった。  黒髪が月のような美しく妖しい雰囲気なら、こちらは、まるで太陽のように明るく、内側から活気が滲み出るような子だった。 「えへへ~♥ べつにいぢわるするわけじゃないデスよ~? オジサンの返事次第なのデス♥」 「え、え?」  ぱちりとウインクする、その陽気でじゃれつくような様子に、思わず飲み込まれてしまう。  こちらの子は、染めているのか、地なのか、髪はブロンドだった。  やや短めにカットしているのが、ことさら活発さを強調する。  服装も少し大胆だ。  スカートの丈が短いのは、黒髪と同じだが、上が違う。  セーターは腰に巻きつけていて、上半身はブラウス姿。  そのブラウスの裾を、めくりあげており、へそが丸見えだ。  きゅっとくびれたウエスト、白い肌。  胸元のボタンも大胆に開けており、谷間が見える。  深い谷間だ。  幼気な風情をまだ残しているくせに、乳房だけは、年不相応に実っている。  しかも、谷間のボタンを開けているので、ブラがちらちらを見え隠れする。  鮮やかなグリーンで、刺繍が目も綾に映える。  明るいブロンドの娘は、そんな自分の魅力、男がどう見てくるかを、知り尽くしているのか、ちろりと赤い舌を出して、悪戯っぽく笑った。 「アハハ♥ 調、やっぱりこのオジサン、エッチなひとデス♥ 私の谷間、舐めるみたいに見てくるデスよ♥」 「うん、そうだね。エッチでいけないオジサン。向こうの交番に突き出しちゃおうか。気持ち悪いし」 「ひい! ちょ、ま、待ってくれ! 私はまだなにも……」  とは言うが、実を言えば、懐のスマホには、そこらの少女を盗撮した画像が山盛りだ。  もしこの子たちが、有る事無い事のたまって、交番の警官に駆け込めば、人生が終わりかねない。  男は本気で恐怖した。  それを十二分に理解したうえで、少女らは笑う。 「ふふん♥ 安心するのデス♥ だから、返答次第、と言ったのデスよ?」 「ど、どういうことだね」 「鈍いなあ、そういうことですよ」 「お小遣いはずんでくれたら、サービス♥ しちゃってもいいデスよ?」  サービス、その言葉だけ、強調するように、甘く囁く。  囁きながら、ふたりは揃って、ちらと裾をめくった。  スカートの、である。  短い生地をめくった中には、蕩けそうな白い肌と、際どいパンティ。  そのパンティに挟まれた、封入りコンドームが、魅せつけられる。  むっと、甘い雌の匂いが香る。  天然の媚香だった。  ふたりの若く、熱い雌の肉は、すでに蜜で濡れていた。 「ごくっ……」  中年は、目を血走らせてツバを飲む。  信じられないほど強烈な誘惑と魅力の塊が、今、向こうから彼を誘いにきたのだった。  しばらくして、三者の影は、雑踏の中から消えていた。  代わりに、近所にある、その筋のホテルの一室が貸し切りになったことは、当然の帰結であったろう。 「えへへ~♥ お買い上げどうもデス♥ じゃあじゃあ、自己紹介デスね。私は暁切歌デス♥」 「月読調」  子犬のように明るく人懐っこい、ブロンドで、巨乳の娘が、切歌。  澄ました猫のように品があり、冷たいが美しい、貧乳の娘が、調。  だった。  まさか、このふたりが、かつて品行方正を謳ったリディアンの生徒であり、また、世界を幾度も救ったあのシンフォギアの装者であるなど、中年には想像もできないだろう。  自由な校風の学校への編入と、その解放とが、劇的にふたりを変化させたことも。  派手なアクセサリー、夜遊び、そして、初めてのセックスと、それが世の男にとって、多大な金銭を対価にしうるだけの垂涎の快楽であること。  一度快楽の甘美な味を知ってしまえば、あとはもう……病みつきだった。  場所はすでに顔なじみの安ホテルで、受付に幾らか渡せばやりたい放題。  ふたりの淫靡な小悪魔は、今夜の客を早速ベッドに突き倒し、そそくさと財布をもぎ取る。 「ちょ、君ぃ! ~ひ!」  スーツの上着から財布を取られ、慌てる中年。  だが、冷たい目で見下ろす調が、スマホで示した連絡先、警察へすぐにでも通話する段階のそれを見せられれば、黙るしかない。 「別に、オジサンが私達を連れ込んだって通報してもいいんですよ?」 「ダイジョーブ。そんなにひどいことしないから安心していいデスよ~♥ まあ、まずは最初のサービス分、ちょっともらうデス♥」 「うう、お手柔らかに……」 「ふふ♥ そんな怯えなくていいデスよ、まずは、ほぉら♥ 私のおっぱい、どうデス?」 「おお!」  調が勝手に財布から一枚抜くのを尻目に、切歌はさっそくハゲオヤジに悪戯っぽく迫る。  ぷつん、とボタンを外せば、ブラウスの中に窮屈に詰まっていた果実が、弾けるようにまろび出た。  同年代から比べても、かなりのものだった。  小さめの、グリーンとホワイトのストライプ模様、ニーソと色を合わせたブラだ。  それが、胸の果肉に食い込んでいる。  生地面積も薄い。  乳輪が見えそうだ。 「触っていいデスよ?」 「い、いいのかい?」 「どーぞどーぞ♥」  毛深い太い、汚らしい中年の手が、一瞬戸惑い、しかし、すぐ欲望に飲まれて切歌のブラウスの中へ突っ込まれる。 「ひゃあん♥ おじさん、触り方エッチデス♥ いいデスよぉ♥ いくらでも……あ、ん! 揉んで、強く……あは♥ ブラ外して……やっぱりエッチなオジサンデス♥」 「柔らかいのにぷりぷりしてて、切歌ちゃんのおっぱいすごいよ! ああ、こんな乳首をすぐ硬くして、感じやすいんだね。ほら、どう? 気持ちいい?」 「ひゃうう♥ あ、それ好き♥ 好きです♥ もっと強めに……あ"ぁあ♥ そ、そう、いいデス♥ オジサンとっても上手デス!」  ぷるんと弾む女子学生の、まだ完成されきっていない、そのくせ、大きさだけは一人前の乳房。  ブロンドを揺らし、持ち前の明るい笑顔に天然の色気を匂わせて、切歌は乳を責められる快感に、甘い声を張り上げる。  中年も、目の前の素晴らしい果肉にあっという間に盛り上がった。  鼻息も荒く、切歌の豊満な乳を、おもちゃのように弄ぶ。  切歌も感度がいいのか、貪るような愛撫に体を震わせ、息を弾ませる。  すると、中年のほうも、より大胆になる。 「きゃ! んうぅ! ぷはっ……いきなりキスなんて、なに勝手にしてるデスか、もう……♥」 「ご、ごめんね、でもいいだろう? お金なら払うからさあ、ね?」 「ふふ♥ 困ったオジサンデスね♥ いいデス。その代わり、ちゃんと気持ちよくしてくださいね♥」 「もちろん、んじゅる、じゅぷ! ぷは、キスうめっ!」 「ん、んくう! はぁ、んっ♥」  男は切歌の細い腰を抱き寄せ、体をひきつけ、びちゃびちゃと汚らしく唾液を交えて、美少女の唇を貪る。  その浅ましい食いつきかたは、まるきりケダモノのようだった。  舌同士を絡め、唾液を啜る。  もちろん、ぷるぷると揺れる切歌の巨乳を揉みしだき、乳首を抓って、爪の先で引っ掻いて、面白いように弄る。  切歌も気持ちがいいのか、あまり抵抗はしない、むしろ、自分から豊かな体を擦り寄せ、舌も絡めていた。  ハゲた中年男が好みということはないが、どうせ金をもらってするなら、楽しめるものは楽しもうという、楽天的な割り切り方なのだ。 「……」  つまらなそうに中年の財布を放り捨て、調は親友の痴態に、どこかムッとしたような顔をする。  まるで恋人同士みたいな熱烈なディープキスに、たわわな乳への愛撫。  薄い自分の胸をそっと撫でる。  まだなかなか大きくならない貧乳も、自分以外の人間と愛欲を交えることにも、少し妬みを覚えてしまう。  そして、それ以上に―― (きりちゃん、気持ちよさそう……)  甘い声をあげ、涙目になって震える切歌の、心地よさそうな反応。  その快楽を想像すると、調の白く細い太腿の間を、つぅ、と一筋の蜜が垂れる。 「ん……ほら、調ぇ♥ 調もこっちきて一緒にしないデスか?」 「え、う、うん、そうだね……まあ、お金もらうし、ちょっとくらい」  手招きして誘う切歌に、調もようやくスイッチを切り替える。 「じゃ、オジサン、今度はこっちは私で――」 「私はこっちデース!」 「お、おお!?」  ベッドへ引き倒し、姿勢を変える。  寝そべる中年の上に、ふたつの瑞々しい肉が重なっていく。  調もするりとセーターをまくりあげ、ブラウスをはだけた。  ノーブラ、だった。  薄い胸、真っ白な肌に、薄桃色の乳輪と乳首が可憐である。  そこに、自分から中年の手を導いて重ねる。 「ほら、きりちゃんよりは小さいけど、手触りは悪くないよ? それに、キスも……ちゅっ♥」 「んむ、じゅぶっ! ほんとうだ、上手だねえ調ちゃん、それに、乳首もコリコリじゃないか」 「んぅう! ぁ♥ やだ、オジサン、ほんとに上手……きもちいいっ、あっ……あんぅ!」  調も、感度は抜群だった。  男の愛撫とキスに、たちどころに目を涙で潤ませ、さらさらのツインテールを揺らして身をよじる。  乳首を強めにつねると、声がより甘く弾けた。  ハゲデブの中年にきつめに嫌悪を示していたくせに、意外とマゾのけが強い。  そういうところが、余計にそそる。  男も勢いづいて、調に強引なディープキスをしかけ、乳首をこねるのに夢中になった。 「おおっと、私も忘れちゃだめデスよー! ほぉら♥ オジサンの大好きなぷりぷり巨乳で、パイズリしてあげますからねー!」  と言いながら、切歌は男のズボンを脱がす。  ぶるん! と、赤黒い、そして、臭い肉が、硬く反り返る。 「およ! オジサンかなりのもの持ってるデス! 太くて長くて、先っぽもいい感じデスね~! これは期待デスよ♥ さ、それじゃ、まずはおっぱいを楽しんでほしいデス!」  切歌の自慢の巨乳が、男の肉厚な幹を包む。  ぬるみながら、ぎゅっと左右から押しつぶすように、やわい肉が擦り上げて。 「おお、すごっ! 切歌ちゃんのパイズリ! ぎゅうぎゅう押し付けて、きもちいいよ! 調ちゃんも、んむ! いいねえ、もっと、ほら、じゅるるる! オジサンとキスして、ラブラブしようねっ、んむぐっ!」 「ちょ……あんまり調子に……ひゃうぅん♥ やだ、乳首、そんなねちっこく引っかかないで……ん、ちゅぷ♥ んぅ♥ んぷっ♥ あ、んぅ……っ♥」  目尻に涙を溜め、気品のある美しさに堪らないほど艶っぽさを帯びて、甘い喘ぎを漏らす調。  汚らしい中年とディープキスをし、むき出しにした薄い胸を、指でこってりとイジられる。  凄まじい背徳感に満ちた光景だ。  下では、切歌が左右から押してひしゃげさせた巨乳で、勢いよく男の肉棒を扱き上げている。  にゅるにゅると乳肉が上下し、谷間から覗く赤黒い亀頭には、舌でチロチロと舐める愛撫まで与えていた。 「れろ♥ ん、はむっ♥ オジサン、我慢汁いっぱい♥ 調とのキスもすごくエッチデス♥ ほら、我慢しないで、イキたかったらいつでもイッていいデスよ♥」 「ん、お、やば! もうでそうだ……凄いパイズリの勢いっ! 調ちゃん、んむむ! ほら、キスしながらイカせて! んお!」 「や、あ……~っ♥ くぅ、んっ♥ ~~っ!」  ぎゅっと抱き寄せられ、舌を強引に吸われながら、おぞましくも甘美なディープキスをされる。  しかし、嫌がりながらも、切歌に見られつつ、乳首を弄られる快感は、調をとろとろに熱くさせている。  事実、すでに軽くイキかけながら、パンティは愛液で湿りきっていた。  同時に、切歌はこれでもかと男のものをパイズリで扱きあげ、最後の刺激で、亀頭を吸い上げる。  瞬間、物凄い量のザーメンが、跳ねて飛び散り、切歌の顔と谷間を染める。 「わっ! いっぱい……あぁ、濃いニオイデス……頭くらくらする……ん、こくっ♥ 味もニオイも、ひどすぎデスね♥ はぁ……でも、くせになりそう……♥」  うっとりと、陶酔しながらザーメンをちろりと舐め取る切歌。  調は、ようやく男から口を離し、キスの快感の余韻に、涙で頬を濡らしている。 「ふう……やだ、もう……すっかり火照っちゃったよ……」 「調も出来上がってるデスね♥ さ、オジサン、それじゃあ……」  切歌が立ち上がる。  そして、調も。  ふたりは揃って、短い改造スカートをたくしあげた。  むっと、甘い、雌の放つ天然の媚香が匂う。  愛液に濡れそぼる、際どいパンティが、彼に魅せつけられた。 「「どっちとする(デス)?」」 「迷うなあ……でも、せっかくだ。念入りにパイズリしてくれた、君にしよう、かな」 「きゃあ♥」  男は、切歌の腕を取ると、強引に引き寄せ、覆いかぶさった。  でっぷり肥えた中年オヤジの体が、若く瑞々しい、ブロンド巨乳の少女の上になる。  犯罪的であり、背徳的である、双方の引き立たせる相反する要素が、むしろ淫靡さを掻き立てた。  パイズリでさらけ出し、汁気にまみれた巨乳、ピンク色の乳首。  それに、精液を飲んだ興奮で、火照った頬。  切歌の色っぽさも、普段の陽気さに妖しさを交えていた。 「ふふ♥ オジサン、完全にその気デスね♥ ゴム使います? なしなら、もっとお代取りますけど」  切歌は、パンティに挟んでいたゴムを取り出し、問いかける。  選択肢が与えられるということは、どちらを選んでもいいわけだ。  男は狂喜したといっていい。 「な、生でもいいのかい!?」 「その代わり、一回につき一枚もらうデスよ」 「だ、だす! 出すよお金! 生! 学生の、生ハメ……うは、たぎってきたあ」 「ひゃあ! ちょ、オジサン、目つき変わってます……およぉ、イッたばっかりなのに、もうこんなバキバキ♥ ふふ、これはすごい人を誘っちゃいましたね♥」  早くも回復した勃起は、はちきれそうに膨らんでいた。  硬く、血管を浮かばせて、凶悪に。  愛液で濡れたパンティの上から、ザーメンと我慢汁まみれの勃起が、擦りつけてくる。  それだけでさえ、感じてしまった。 「んぅ! や、あっ♥ おまんこのお口、クチュクチュしてぇ♥ は、早く挿れてデス♥ 私も体熱くなっちゃいました」 「ああ、挿れる! 挿れるよ切歌ちゃん! ほらあ!」 「あ"ぁああああ♥」  のけぞり。  巨乳を弾ませ。  声は今までと比べ物にならぬほど、大きく張り詰めたものに、なった。  凄まじい、肉の太さと圧。  ゴリゴリと硬い肉が切歌の膣を押し広げ、そして、擦る。  エラの張ったカリが壁の一枚一枚を確かめるように。  切歌も、余裕がなくなりつつあった。  すらりとした脚で男の腰を絡め、背中に手を回す。  なにかにしがみついていないと、頭が快感で吹き飛びそうだ。 「すごっ♥ ああ、なにこれ……凄いデス! ああ、ああああ♥ 硬っ♥ お、おっきい! 奥っ♥ ものすごく気持ちいいところ、当たるデス! オジサンのおちんちん、とってもいいデス♥♥」 「ほんとかい? 切歌ちゃんのオマンコも、とっても締まって、きもちいいよ! ほら! オジサンのチンポも大喜びだ! ほら! どう! いいだろ! ほら! オラぁ!」 「あひっ♥ あ"ぁああ♥ だめっ♥ 強すぎ、ダメ! ああ……あ"ぁあ、あ"っ♥」  男の汚らしい腰が振られ。  少女の美しい体が弾み、押し潰されるたび、声が跳ね上がる。  男は腰を突き立てて、肉棒を膣に深く挿れながら、また、切歌の胸も揉みしだく。  よくもまあ、ここまで浅ましく求められるものだ。  肉だった。  ただ熱くたぎる肉と肉が、本能をむき出しにして繋がっていた。  豊かな乳肉を揉み。  硬くなった乳首を抓り。  勃起を蕩けるような、肉壷の中に、ねじりこむ。  ズン! ズン! と、激しいノックで奥を叩いて。  切歌は完全に、蕩けきっていた。  涙も唾液も垂れ流し、突き上げられるたびに、甘い快楽の痺れで脳髄を侵食されて。  その、されるがままの快感を、全て受け入れ、楽しんでいた。 「ああ、あああ♥ いい! オジサンのチンポいい! 素敵デス♥ 生チンポ、熱くて……はひっ♥ 硬いっ♥」 「……っ」  魅せつけられる調は、生唾を飲んで、見守る。  ゾクっ。  ゾクっ。  と、子宮が、甘やかに疼く。  自然と、親友のセックスを見ながら、自分で膣口を指で弄り、オナニーまでしていた。 (すごい、こんなによがるきりちゃん、初めて見たかも……このオジサンのチンポ……そんなに、いいのかな)  胸が高鳴る。  息を荒げ、じっと見る目は、もうとろんと濡れきっていた。  そんな調を尻目に、いよいよ、中年の腰使いは荒く、強くなる。 「出すよ! 切歌ちゃん! 中に、生チンポ汁出すからね! オラ! イケ! イケぇ!」 「はいぃ♥ イク♥ オジサンチンポでイクです♥ ああ、イク! イカせてぇえええ♥♥」  ぎゅ! と、強く男の腰を絡める、切歌の美脚。  さらには、相手の胸板に巨乳まで押し付けながら、切歌は凄まじい絶頂の波濤に押し流される。 「はぁあ、あああ♥ あっ♥ はぁ……すごっ♥ ぁ……♥」  アクメの余韻に、ふるふると小刻みに痙攣し、ひとしきり感じて、切歌はぐったりと弛緩する。  意識はあるのかないのか、よほど気持ちが善かったのだろう、しばらく回復は無理そうだ。  男は、ゆっくり腰を抜く。  なんと、その肉は、ぬらぬらと愛液と精液に濡れ光りながら、まだ硬い。  振り返り、ギラついた視線で、調を見た。 「次は、調ちゃんだね。もちろんいいよね」 「え、ちょ、まって……きゃあ!」  腕を掴み、強く、激しく、向きを変えさせる。  ベッドに放り投げると、バックをとった。  その姿勢は、獣のそれだ。 「やだ……あ、恥ずかしい……」 「でも、ぐっちょり濡れてるじゃないか。甘いいい匂いだ、調ちゃんのオマンコ♥」 「~っ!」  羞恥に、白い頬が赤くなる。  際どい薄いパンティが、先程以上に濡れているのを、全て見られている。  調はベッドに、切歌の隣に並ぶように、手を突き、膝を突き、尻を相手に差し出すような格好にされている。  服従のポーズ。  しかし、自分がそうしていると思うと、余計に疼く。  子宮が脈動し、甘い喜悦に蕩けていく。  マゾの火が、未成熟な肉体の中で燃え上がっていた。 「じゃ、挿れるね。切歌ちゃんのでぬるぬるのチンポ、ぶちこんであげる、よ!」 「ひゃううううう♥♥ あ、ああああ♥ すごっ! くうう、ああ、気持ちいい、あああああ♥」  ずらしたパンティの脇から、ねじりこまれる。  男のザーメンと切歌の愛液で濡れきった、硬く凄まじい、肉の塊。  鉄のように熱い。  調は体が小さいだけに、すぐ、奥に当たってしまう。  ずん! と奥を叩かれると、頭の芯まで、快感の電気が走り抜ける。  小柄なくせに肉を実らせた、安産型の尻をつかみ、男は、腰の動きを早めていった。 「くうう! これは、締りが凄い! 切歌ちゃんとは、また違った名器だ! 調ちゃん! どうだい、切歌ちゃんのでアツアツぬるぬるになってるチンポ、きもちいいだろう!」 「ん、はぅん! うん……いいっ……オジサンのチンポ、硬くて、気持ちいいです! ああ、そこ! そこぉ! 奥! 強く、えぐって! そこすきなの♥ きもちいいのおぉ!」  黒髪のツインテールを揺らし、小柄少女が、乱れる。  最初のつんけんした態度が嘘のように、もはや甘美な快感の渦に飲まれ、自分をさらけ出している。  本能と愛欲、剥き出しの雌の性根だ。  男は思うまま、腰を振り、目の前の桃のような尻をひっぱたく。  ばちん! という弾けるような音色。 「ふあぁああ♥」  だが、調の薔薇色の唇からは、媚態としか感じられぬ嬌声が溢れた。  よほどマゾのけが強いらしい。  男はにやつきながら、調の尻をたたき、また、そこに肉棒を突き挿れる。  尻と腰がぶつかるたび、ぐぢゅぐぢゅと泥をこねるような愛液の音も混ざった。 「調ちゃんは、とんだマゾだねえ! いいよ、かわいいよ、たっぷりオジサンのチンポでいぢめてあげるからね! ほら! いいだろ! ほら!」 「ん、くう……あ"ぁあ♥ そこ、だめ……お尻、叩くの、はぅうん♥ 感じちゃうっ! マゾイキしちゃうう! オジサン……ぶっといので、奥をえぐって! 出して! ザーメン出して! 子宮おぼれるくらい、だしてええ!」  泣き叫ぶ。  哀願し。  尻を振って誘う。  まだ未成熟な肢体の少女がすれば、その禁忌の快楽は、得も言われぬものだった。  男も喜々として叩きつけ、硬い勃起でえぐりぬく。  動きは徐々に素早くなり、やがて、解放の瞬間。  がっしりと、調のこぶりな尻をつかみ、今までで、一番深く突き上げた。 「ああ、ああ……あ"あ"あ"ぁあああ♥♥」  甘やかな、突き抜けるような絶叫。  そして、陶酔を極める絶頂。  何度も、何度も、射精される精液に子宮を叩かれながら、調はその濁流に飲まれていく。  ひとしきり感じると、放心して、横たわる。 「はぁ……はぁ……はぁっ」  朦朧とした様子で、アクメを噛みしめる調は、美しく、堪らなく妖艶だった。 「いやぁ……すごかった、オジサンも、こんな気持ちいいの初めてだよ……」  男は、腰を引く。  抜くと、精液が太く糸を引いた。  湯気が立つほど熱を帯びている。  さすがに三度の射精は、連続でするときつい。  好色の中年も、これには萎えかける。  だが、横合いから伸びた細い手が、男のものを握りしめた。 「ふふーん♥ 復活、デース! 次は私デスよー! さ、今度はこっちが上にならせてくださいね!」 「き、切歌ちゃん! まだできるのかい!?」 「もちろんデス! 調も、すぐに回復するデスよ! さあ、さあ、横になって、夜はまだこれからデス♥」  なんという精力だろう。  若いということの、凄まじさ。  たじろぐと同時に、むくむくと歓喜も湧き上がる。  こんな活きの良い、しかも、瑞々しい肉の少女と、夜が明けるまでできるのか。  男の下半身も、早くも熱く、回復していく。 「凄いなあ、感心しちゃうよ。ふひひっ、これは、楽しみだ。じゃあ、楽しませてもらおうかな」  上にのしかかる切歌の尻を両手で抱え、ぬるみが硬い勃起を包んでいく快感に身を任せ。  同時に、彼は下からも、勢いよく突き上げた。 「ひゃあん! ああ、いい♥ オジサン! もっと♥ もっと、強く突いてほしいデス♥」  ブロンドを振り乱し、巨乳を揺らし、切歌は男の上で腰を振る。  着崩れたギャル風改造制服が、扇状的な風合いをさらに醸し出して。  尻を振る切歌の声と痴態に、やがて、調も混ざっていく。  こうして、夜が明けるまでに、三人は互いの肉が蕩け合うかと思うほど長く激しく、快感を貪りあった。  支払った額は相当なものになったが、そこに後悔など微塵もなかったことは、言うまでもなかろう。

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シンフォギアのノンケエッチは股間が危険になるからもっとやって、どうぞ

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