リンディ&桃子 湯煙温泉旅
Added 2019-12-01 06:57:08 +0000 UTCリンディ&桃子 湯煙温泉旅 リンディ・ハラオウンは、時空管理局の上級将校である。 提督として、艦長として、また、昔は前線で魔導師としても一級の実力と才能を魅せつけた。 今は第一線を退き、総務総括管という肩書を得て本局勤務になっている。 高町桃子は人妻である。 あの高町なのはの実母であり、夫や子供と共に、海鳴市内で喫茶店を経営している。 良妻賢母を絵に描いたような美女で、さぞ男の客の視線を日々惑わせているだろう。 娘同士の長く深い仲の延長として、当然、リンディと桃子も面識があり、友好を温めている。 そんな二人が時間を見て、冬の温泉宿に行くことに、誰が疑問を抱いたろうか。 ごく自然な振る舞いと共に、リンディと桃子は二人きりの休暇へと赴いた。 「きゃあっ」 部屋に入るなりいきなりだった。 リンディは床に手と膝を突き、四つん這いの形となる。 後ろから、肩をやんわりと押されて突き倒された。 自然と、彼女の尻は、ぐっと差し出すような格好になる。 管理局で部下の男たちを中心に、他の上級将校の中年たちも、視線を吸い寄せられ、影で舌なめずりしたくなる尻。 かつて夫に愛でられ、一児を産み落とした肉は、たっぷりと脂を乗せて、凄まじいサイズで張り詰めている。 着ているタイトスカートがぱつんと張っているのが、濃艶な女の色香を匂わせていた。 そんな人妻の尻を、堪らなく淫らで巧みな手付きが撫で上げる。 同じ人妻の、白く細い指だ。 栗色の長い髪を揺らすのは、その美貌と妖艶さで、リンディにも負けぬほどの女、高町桃子に他ならない。 「ま、待って……いきなり? まだお風呂も」 「ごめんなさいね、待ちきれないの。すぐ、させてもらうわ。ふふ♥ リンディさんのお尻、相変わらずおっきくて綺麗な形……見てるだけで、勃起抑えるの大変だったのよ?」 「桃子さんったら、もう……っ」 すでに目を爛々と輝かせ、リンディの尻を撫でながら、スカートをおろしていく桃子。 そんな彼女のを肩越しに振り返り、呆れながらも、リンディもまた、隠しきれぬ興奮に、ゾクゾクと体が火照った。 甘い熱が全身に広がり、へその下が疼いてしまう。 自分だってそうだ、桃子にしてほしくてそのことばかり考えていた。 仕事中さえ妄想し、花芯を蜜で濡らしてしまうことも一度や二度ではない。 桃子が自分のスカートも、パンティも下ろす。 すると、ぶるんっ! と、彼女の臍下まで、赤黒いものが反り返った。 ペニスである。 ふたなりだ、生まれつき、桃子は女でありながら男のそれも有している。 それもサイズは男以上、精力に至っては……底なしだ。 桃子がリンディのスカートを下ろす。 むっと、甘い香りが広がる。 リンディの雌の淫臭、フェロモンは、天然の媚香だった。 黒いレースのパンティは、明らかにセックスで相手を高ぶらせるための勝負下着。 人妻が人妻を誘うためにつけていると考えると、その淫靡さにたまらなく熱くなる。 「もう、準備万端ね、リンディさんもグチョグチョじゃない♥ じゃあ、早速」 「ま、まって! まだそんな、いきなり、あ"ぁあ♥ だめっ……太っ、おおおお♥ ああっ! お、おっきい! 桃子さんの、おちんちんっ……相変わらず……あっ♥ ぉお♥ そこ! あ、当たっちゃう! すぐ子宮に当たっちゃうぅっ♥♥」 桃子はリンディの大きな尻を抱え、自分も豊かな安産型の尻を振り、蜜壺の奥へと、ふてぶてしいほど巨大な肉棒をえぐりこむ。 夫のもの以上に大きく、感じるツボを擦り上げる剛直に、リンディはたちまち目を涙で濡らして、マゾ雌の快感に溺れていく。 こんなものを深く挿入され、子宮まで押し上げられ、堕ちない女などいない。 それも、娘以上に美しく妖しい美貌の持ち主だ、同じ女だって……蕩けてしまう。 優しく理知的な高官という顔を捨て、リンディは桃子の前で、彼女の所有する不倫妻としてどこまでも堕ちた。 「ほぉ、ら! どう!? ここ、好きでしょ♥ 子宮口……んぅ! こじあけて……奥まで、子宮まで……犯してあげるわよ! ほら! 答えて! いいでしょ! 旦那さんよりも、いいでしょ! ほぉらっ♥」 「お"お"ぉおお♥ そこ、ああ……だめ、おかしくなっちゃうぅ! 子宮っ♥ 子宮の、中まで……はぁっ、ああ……あ"あ"ぁ♥ ぉお♥ おほぉおおお♥ ぐりぐり、来てるっ♥ 子宮の天井までっ♥ おへその下までぶっといのきてりゅううう♥♥」 セーターに包まれた乳房を揺らし。 長い髪を振り乱し。 肉が肉とぶつかる濡れた音色が、女の上げる雌声とまざりあう。 あっという間に、リンディは高みに登る。 桃子のふたなりペニスはあまりに規格外だった。 すぐに子宮口まで亀頭が到達し、ぐりぐりとこじ開けにかかる。 太い先端が、ぐっと面の圧力でそこを解放する。 ちゅるん♥ と、体の奥で、粘膜同士が擦れ合いながら、深い深い結合を果たす。 瞬間、リンディは意識が真っ白に弾けるほどの快感でアクメした。 「お"お"お"ぉおお、おっ……ぉ"ぉ"おおお♥♥」 白熱忘我。 甘い甘い、快感の熱で、意識も理性も蕩け尽くし、消えていく。 代わりに、普段は隠している、責められるほど感じる雌の本性をさらけ出され。 リンディは不倫関係の相手に、それも、同じ女に、彼女の妻にされていく。 桃子はリンディのマゾヒズムを満たし、自分のサディズムも高ぶらせ、目の前の白く大きな尻をひっぱたきながら、これでもか、これでもかと腰を振り、子宮の奥まで、極太の雌肉をえぐりこんだ。 「ほら! ちゃんと答えなさい! どうなの!? 旦那さんよりも、いいの!? よくないの!? 言わないと抜いちゃうわよ!」 「そんなっ……だめ! 抜かないでぇ! もっと、あ、んぅ♥ ああ……イッてるオマンコイカせて……子宮にえぐりこんでぇ……い、言う、言います! 桃子さんのぶっといチンポ……クライドのよりずっとおっきくて気持ちいいです! だから……はやくっ……ザーメンください、濃厚チンポ汁で子宮いっぱいにしてぇ!」 自分からも大きな尻を振り、下に垂れた乳を揺らしてリンディはねだる。 桃子は妖艶に笑うと、リンディの大きな尻から、今度は、その尻よりもなお大きい、とぷんと垂れて揺れる爆乳に指を埋めた。 桃子自身も、限りなく豊かで柔らかい胸を、リンディの背中に押し当てる。 ふたりの極上の熟女と熟女は、バックで肉を深く繋げながら、体を密着させた。 当然、肉棒はより深く奥へ押し込まれる。 「あぁああ!!!」 乳房を揉みしだき、服の上から乳首を摘んで、強く抓りあげる。 子宮の奥をこじる肉棒の快感と合わされば、リンディは身も世もない有様で、甘い絶叫をあげてよがるしかない。 自分にも負けぬ天上の美貌を持つ、麗しい女高官を責めながら、桃子はリンディの首筋を舐め上げた。 「こっち向いて、ほぉら♥ 舌伸ばしてちょうだい♥」 「ふぁい……あ、んちゅ♥ ちゅぱっ♥ れろ……はぁ。んむっ♥」 凄まじい光景だった。 涙目になった人妻同士が、チロチロと伸ばした舌で舐め合うキス。 豊かな乳房、尻、太腿、これ以上ないほどエロティックで熟れきった熟女の体を絡み合わせ。 さらには、男以上の太いペニスで相手を犯す。 この世にこれほど淫靡な姿があったのかと、目を疑うばかりの様相である。 セーターの上から乳首を抓れば、じわりと生地に水気が滲み出る。 甘い匂いと味、母乳だった。 経産婦のリンディは、未だにミルクを滴らせる。 そんな彼女に、桃子はより強く腰を打ち付け、子宮をえぐる。 「あ"ぁあ♥ いい、そこ! もっと……おっぱいも、乳首もいぢめて……はやくっ! 桃子さんもチンポの生ミルクぶちまけてぇえ!」 「いいの!? 出すわよ……種付けっ♥ 種付けしちゃうんだから! リンディさんの子宮、孕ませちゃうわよ!」 「いいわ! だして! はやくだして……イカせてぇえ! 桃子さんの赤ちゃん産んでもいいからぁ♥ ああ……いい、もっと! 強く! ぁぁ……もう、だめ……くるっ♥ すごいのくるっ♥ イッちゃうぅうう!!」 ばちゅん! ばちゅん! と、濡れた肉がぶつかり、蜜壺をえぐる。 愛液と母乳の飛沫、汗が白い肌を濡らし、人妻たちは長い髪を振り乱す。 そしていよいよ、桃子は一段と強く腰を叩きつけ、長い肉棒で、聖なる子宮をえぐり潰す。 どくん! という衝撃が、堪らなく甘い快感の波をかき混ぜ、ふたりの雌を貫いた。 「お"ぉおおおおお♥♥♥」 もはや、ケダモノの声だ。 果たしてどちらの雌が上げた鳴き声だろう。 リンディか桃子か、あるいは両方か。 何度も桃子は大きな尻を震わせ、同じくらい大きなリンディの尻に押し付ける。 最奥の子宮に、どっぷりと満ちるザーメン。 並の男の数倍にも勝るほどの濃さと量だ。 ふたなりの性能力は、通常の男の全てを超えている。 「あ……ぁ……はぁ……あ、っ……♥♥」 リンディは、長々と続くアクメの感覚に、蕩けきった声を上げて震える。 子宮を満たす圧倒的な熱と、甘い快感。 これほどの絶頂を、死んだ夫は与えてはくれなかった。 手が震え、膝が震え、四つん這いの状態さえ保つのがやっとだ。 ひとしきり出しきると、ようやく桃子は腰を引く。 未だに硬いままのものが、膣口から、ちゅぷ、と抜けた。 「んっ♥」 ただ抜けるだけでさえ、エラの張ったカリが引っかかって感じさせられてしまう。 太い精液の糸が互いを繋げ、ようやく切れる。 むっと、湯気が立つほど熱い。 ぜえぜえと息を切らしながら、リンディは背後を見やった。 桃子はうっとりと笑っている。 限りなく妖艶で、燃えたぎる獣欲に目は濡れていた。 「さ、それじゃあ……お風呂いきましょうか」 と。 当たり前のように、風呂に入ってからも抱かれた。 部屋から屋外を望む露天風呂は、部屋の窓の外にある、備え付けのものだ。 温泉の湯を流し込んでいる。 「あぁああ♥ すごっ♥ だめ! また、イクっ♥ イッちゃうぅうう♥」 ポニーテールを解いたロングヘアを揺らし、リンディは甘い声で鳴く。 湯船に入ってからもう三度もイカされている、次で四度目だ。 「ひゃううううっ♥♥」 さらに、声が甘美に跳ね上がった。 乳首を吸われ、同時に、かりっ♥ と、前歯を立てて甘噛みされる。 桃子は、目の前の爆乳と乳首を、自分のものだとマーキングするように、ちろちろと舐め、吸い、キスマークや噛み跡をつけながら、母乳を味わう。 唾液と母乳の混ざった糸を唇から引かせながら、人妻はにっこりと笑った。 「ふふ♥ リンディさんのミルク、ほんと美味しいわ♥ それに、乳首をいぢめると……んっ♥ キュッと締まって、とってもきもちいい♥」 「そんな……だめ、ああ……また、あ"ぁああ♥ ミルク、もっとでちゃう! イッちゃうからぁああ! お"ぉお♥」 桃子の爆乳に、自分の爆乳を乗せながら、リンディはひたすらによがり、彼女の体に手足を絡みつかせる。 白い湯船の中、なお白い熟女の肌と肉とが溶け合う。 湯の中でリンディを自分の前に抱き、対面座位の形を取りながら、桃子はぐっと最奥に、極太のペニスをえぐりこむ。 手に抱えた、リンディの尻に指を埋め、極上の肉体を上下させて。 桃子が二度放つまで、リンディは十数回もイカされ続けた。 「あ"ぁあ♥ お"ぉお♥ お"お"お"ぉおお♥ おぉおおおお♥♥♥」 風呂を済ませ、食事を済ませ、夜もふける。 その頃にはもう、リンディの口から出るのは、裏返った雌のケダモノの声だけだ。 解いた髪を真っ白な雪のような肌に張り付かせ。 母乳の飛沫をあげる爆乳を、乳首の桃色が残像を作るほど上下させ。 桃子の腰の上で、大きな尻を振る。 振って、振って、振りたくる。 「いいわ……リンディさん♥ とってもエッチで綺麗よ♥ んっ! また……ああ、でる……だすわよ! ほらぁ!」 「あ"ぁああああ♥ イクっ……イグぅうう♥ チンポ、ああ……中っ♥ いっぱい……あ"ぁああああ♥」 涙を流し。 汗にまみれ。 母乳も愛液も垂れ流し、リンディはのけぞる。 下腹のあたりが、少し膨らんでいるような気さえした。 どれだけ中に、濃厚な桃子の種を注がれたのか。 布団はもう、ふたりの汁でぐちょぐちょだった。 桃子の白い手が伸びる。 細い指は、目の前で、だぷんっ! だぷんっ! と揺れる、魅惑の爆乳を掴んだ。 蕩け落ちそうなやわい肉に、指が埋まり。 大きめの乳輪と乳首を摘む。 母乳のシャワーが、さらに量を増した。 「ふあぁあああ♥ あ、あああ♥ 乳首っ♥ あぁ……すき、もっと……もっといぢめて……イクっ♥ イクぅううう♥」 「いいわ♥ もっと、んっ! イッて……ミルクだして! わたしも……だしてあげる……種付けミルクっ♥ リンディさんの子宮いっぱいにっ……だすわよ……イッて! ふたりで、一緒に……孕んで! 子宮孕んでぇええ!」 「おおお♥ お"ぉおお♥ ぉおおお♥ ほぉ♥ ああ……イグっ♥ イグぅううう♥♥♥」 どぢゅ! どぢゅ! と。 リンディの尻が叩き落され、そこへ向けて、桃子も腰を叩きつける。 爆乳をこね回し、乳首を強く絞って母乳を出させ。 なにもかもを、解放させ。 人妻と人妻は、濃厚な快楽の中に果てた。 今まで数え切れぬほど射精したというのに、桃子のものは、なおも大量の、濃い精液を、子宮へと流し込む。 「あ……はぁ……ふ、あ……♥」 乳も、膣も、子宮も、感じる場所全てで、リンディは極上の、これ以上ない快感を与えられ尽くす。 気が狂いそうなほど気持ちが良かった。 ほどなく、過剰なアクメに脳は白濁し、くったりと力を失って、しなだれかかった。 茹だるように熱を帯びた熟女と熟女の体は重なり合い、しばしのときを、ただ呼吸するだけの肉として過ごす。 触れ合った肌と肉が、全て溶けて繋がり、互いの体の境界線もわからなくなりそうだった。 「ねえ……」 どれほどそうして過ごしたことか。 時間の感覚も曖昧な状態だったが、晒したままの肌に触れる夜気が、少しずつ冷まし、意識をなんとか、会話可能な領域まで戻す。 囁きかける桃子に、リンディはまだ涙で濡れた視線を向ける。 にっこりと、美しい人妻が笑う。 同じ女でも、ゾッとするほどに妖艶だった。 「とりあえず、もう一度、お風呂にいかないかしら」 「そう、ですね」 お互い、体中、体液でベトベトだ。 流石に少し綺麗にしたかった。 だが……浅ましい雌の欲は、それでもまだ、満たされきっていない。 「そうしたら、また……ね?」 耳元で、桃子が囁く。 甘くべっとりと絡みつくような、淫靡な声で。 リンディもまた、ゾクリとするほど、上ずった声で囁き返した。 「……はい」 ふたりは体を起こすと、また湯船で身を清めに行く。 そして夜の空気に、また、激しい絶頂の声と、濡れた肉のぶつかる音と……甘やかな雌の淫臭を、溶かしていくのだった。