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ザ・シガー
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メスブタマリア・カデンツァヴナ・イヴキモデブオヤジと枕ックス

メスブタマリア・カデンツァヴナ・イヴキモデブオヤジと枕ックス 「ぐふふ♥ いやあ、嬉しいねえ♥ あの世界の歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴとこんなひとときを楽しめるなんて♥ 早くこっちに来なさい♥ ほおれ、おじさんのチンポもうこんなになっちゃってるよお♥」 「……」  部屋に入るなり早速だ。  マリアは閉口した。  ステージを終えてすぐ来いと言われた。  相手は、大手レコード会社の社長、超がつくVIPである。  しかしその財力と有り余るほどの権勢とは裏腹に、見てくれ、いや、それどころか、腹の中まで腐りきった有様は醜いという一語では飽き足らないほど醜悪を極めた。  禿げ上がった頭、自己の欲望を抑えることを知らぬように、肥え太った腹がたるみきっている。  そのくせ、素っ裸になって顕になっている股間は、かなりの大物だった。  びんと反り返り、蒸れた匂いを放っている。  今からこんな男の相手をしなければいけないとは……情けなくて涙が出そうだった。 (だめよ、弱気になっちゃ……割り切らなきゃ)  FIS時代の過去を払拭したいがための歌手活動、もっと広く成功させるため、マリアは枕営業をそういうものと割り切る。  作り笑いを浮かべ、しゃなりとしなを作って、ベッドの男へと近づいた。 「おお、いい香りだあ、ほんのり汗の混ざった雌臭をむんむんさせて。ステージ衣装もエロいねえ♥ さあ、まずは、その胸を出しておくれ♥」 「む、胸ですか」 「ああ、早く早く!」 「はい、わかりました。どうぞ」  自分でも、大きいほうだとは理解している。  ここまで直截に求められると羞恥にほんのりと頬が赤らんだ。  胸元を深く開いたステージ衣装から、マリアは、その自慢のバストを晒す。  ぶるんっ♥ と。  重々しい質量を誇示するように、柔らかな果実が溢れた。  本当に、ものすごい大きさだ。  ブラはなく、衣装の裏地のカップだけで支えていた乳房。  爆乳という言葉は、この胸のためにあった。  真っ白な透き通る肌、垂れるほどの果肉。  ふわりと甘い香りが匂う。  マリアの体はどこを暴いてもたまらぬ媚香が立ちのぼる。 「なんてデカイ胸だ、こんなデカ乳でよくステージで踊れるねえ。さあ、期待でガチガチになってるわしのチンポを早く慰めておくれ♥」 「胸で、すればいいですか?」 「もちろん! きみも小娘じゃないんだ、わかるだろう」 「ええ、もちろんです。では、失礼しますね。んっ……」 「おお!」  男は感嘆の声を上げ、身震いする。  マリアは、熱く硬く、そして臭いものを胸の谷間へ収めて、嫌悪と恥ずかしさに震えた。  なんて大きいんだろう、今までにないほど、男は長く太い。  これを挿れられたら……思わず想像してしまい、子宮が甘く疼いた。 (だめよ! な、なに考えてるの……)  男の汚らしい欲望に嬲られるのに慣れすぎたのか、つい、雌の期待に熱くなってしまう。  そんな自分を諌めるように、マリアは奉仕に集中した。  男どもは、いつも自分の胸を穢したがる。  真っ白なマリアの爆乳の間に、赤黒く張り詰めたグロテスクなペニスが挟みこまれる。  彼女の母性を侵略するような光景は、堪らなく性欲をくすぐる淫靡さがあった。 「早く扱け! パイズリするんだ!」 「はい……ん、ちゅっ……れろっ、はむ、んうっ」 「おお、そうだ! いいぞぉ♥ もっと舐めろ! 美味いか? へへ、いいだろう、わしのぶっといチンポは!」  汗と、さらに唾液をまぶすように、マリアは亀頭をねっとりと舐め、同時に、むちむちと熟れた爆乳で扱き上げる。  柔らかな肉と、きめ細かい肌がしっとりと包んで扱くのは、凄まじい快感なのか、男は声をあげて喜悦した。 (いやだ、もう……男ってなんでこう、私の胸ばっかり……)  普段からステージでも、この白く柔らかな果肉に男の熱い視線を感じている。  それをことさら隠すこともなくぶつけられ、嫌悪を感じるのは当然だ。  しかし、それと同時に、熱く硬い肉を擦り上げ、男の精の匂いを感じ取ることで、マリアの体のジンジンと甘い熱さを芯に疼かせてしまう。 (でも、このひと……ほんとに、おっきい……っ)  今まで見た男の中でも、この中年の肉棒はとびきりだった。  へそまで反り返り、ふてぶてしく、硬い。  ぎゅっと左右の乳肉で男の硬さを蕩けさせるように扱き上げながら、マリアは甘い期待に熱くなる。 (これで、お、犯されたら……わたしっ)  考えてしまうと、余計唾液が溢れ、男の敏感な亀頭を、チロチロと念入りにしゃぶる。  硬くなり始めた乳首で、エラの張ったカリを擦る。  これにはマリアも、たまらず震えた。 「あっ……ひゃぅっ♥」 「おお、いいぞ! そうだ、もっと乳首でこすってくれ! あの歌姫マリアが、自慢のデカパイでパイズリしてくれるなんて、夢みたいじゃわっ」 「もう、言わないで……恥ずかしい、んぅ……乳首、熱い、ああ……んぅ♥ ちゅる、じゅぷ……ぷはっ♥」  すすり上げる男の我慢汁に、上ずった喘ぎまで交え、マリアは目を潤ませて奉仕する。  必死に理性で自分を保とうとするが、彼女の肉体はそうするにはあまりに雌として完成されていた。  雌のこなすべき務めとは、理知により自分を律することではない。  雄に屈服し、生殖の本能と快楽とを貪ることだ。 「さあ、出すぞ。飲め! オラっ! わしのザーメンを浴びろ!」 「きゃ!」  ぎゅっと包みこみ、丹念に舐め、擦り上げていた肉が、盛大に汚濁を弾けさせる。  マリアの美しい顔も、柔らかで深い谷間も、中年のザーメンがこれでもかとまぶされた。 「うあ……すごっ……こんなに……匂いだけで、妊娠しちゃいそう……んっ」 「どうだ、濃いだろう? この日のためにオナ禁してたからねえ♥ ほら、飲んでいいぞ」 「うう……ぴちゃ……ちゅっ……はぁ……」  言われるまま、まだ震えて断続的に射精している亀頭を舐める。  なんともいえぬ味で、臭い。  だが、頭の芯まで染み込み、マリアの雌の本能を甘く疼かせてしまう。  胸が高鳴り、もう、パンティには愛液が染み付いていた。  隠しようもなく、マリアは目を潤ませ、性の興奮に高ぶっている。 「さあ、いよいよお待ちかねの本番だ。ケツ向けろ! くそっ、ずっとこうしてお前のケツ抱えてやりたかったぞ!」 「うあ! いや、あ……」 「なにがいやだ、ああ? もうすっかり濡れてるじゃねえか、へへ、パイズリしてザーメンしゃぶって興奮したのか? とんだドスケベ歌姫だなあ。こいつぁ楽しみだわ」 「~っ」  否定できぬ事実に羞恥し、耳まで赤くなる。  青臭い男の精を舐め、嚥下し、蜜壺と疼かせてはしたなく愛液の蜜を垂らしている様を見られては、否定したくてもできなかった。  屈服の姿勢、四つん這いになるようにされると、さらにマリアの白い肌は薄桃色に染まった。  無論、興奮のためである。  むっちりと熟れた大きな尻が、男の毛深い手で抱えられる。  何人でも元気な赤ん坊を産んでくれそうな安定感のある、そして、肉厚で淫らな尻だ。  パイズリのためにむき出しにされた乳が、たぷんと下に垂れる様子も、応えられないほど淫靡である。  ただでさえ体も凄まじく淫蕩で、それがあの歌姫マリア・カデンツァヴナ・イヴだと思えば、余計にそそる。  息も荒く、中年は愛液まみれのパンティをずらすと、今か今かと待ちわびてひくついている彼女の蜜壺に、自慢の極太をあてがった。  ――くちゅ♥  ほんの僅かに、亀頭が入り口に埋まる。  それだけでさえ、マリアは腰をくねらせてあえいだ。 「あっ!」  しかし、まだほんの挨拶だ。  太い肉が、すぐに侵入を開始する。  みちみちと広がっていく肉壷。  締め上げる膣と、押し広げるペニスとの織りなす摩擦。  その摩擦は、考えられないほどの快感を、美しい歌姫の肉に刻んでいった。 「いや、嘘っ、こんな……ひぃ! ああ……太っ、硬くて……ああ……あっ♥ あ"ぁああ♥ ぉお♥ おっきい! おちんちん、おっきいのぉ! ああ……あ"あ"ぁああ♥」 「へへ、いい声で鳴きやがる。ステージよりも張りのある声だぜ! ほぉら! どうだ! 一番奥のいいとこに当ててやんぞ!」 「あ"ぁあ♥ だめ、そこだめっ! ああ……お"♥ お"お"ぉお♥ 奥っ♥ ああ、いい! そこ……よすぎるの! だめぇええ♥♥」  だめだ。  という、理性の声。  その理性を粉砕する、たまらない快感の大渦。  太った腹をゆすり、男が腰を突き上げる。  一番深い場所。  女の一番大事なところ。  子宮を押し上げる硬く雄々しい肉に、抉られ、こすられ、マリアの理性はたちどころに溶けていく。  最初は嫌悪で流していた涙は、今や、雌としての歓喜と快楽のものだった。  たくましく硬い男に深く犯され、征服され、屈服する。  それが、気持ちいい。  体をのけぞらせ、裏返った声まであげて、マリアは自慢の爆乳を上下させて泣き叫ぶ。  その声は、甘い甘い、蕩けるような快感に染まりきっていた。 「あ"ぁあ♥ そこ、奥っ♥ えぐって……もっと強くぅ! ああ、すごい……すごいわ! あなたのチンポすごいぃ♥」 「ようやく素直になってきたなあ、ほぉら! もっとぶちこんでやるぞ! どうだ! こうか! これがいいか、ええ!?」 「ひぃいい♥♥」  がっしりと尻を鷲掴みにされ、ばちん! ばちん! と、荒々しく肉がぶつかる、湿った音が弾ける。  その都度、深くえぐりこまれる肉棒が、子宮口をこじり、マリアの意識を甘い白熱の濁流で押し流す。  もはやできることは、自分から浅ましく尻を振ることと、声を上げてよがるだけだ。 「すごい、すごいわ……ああ、いいっ♥ おねがい……も、もうイキそう……だして! あなたのチンポ汁! ザーメンだしてぇえ!」  自分からおねだりし、さらに強く尻を振り、爆乳を揺さぶって懇願するマリア。  涙目でこちらを見つめる歌姫の艶姿は、どんな男もたちどころに堕ちてしまいそうな蠱惑に満ちていた。  男は彼女の尻を、これは自分のものだ、とでも言うように、さらに強指を沈めて掴み、強く腰をぶつけ、肉棒をえぐりこんだ。 「いいぞ! そろそろ、出してやる! 受け取れ! オラっ! ザーメン子宮で飲め! 孕め! 孕めメスブタぁ!」 「あ"あ"ぁ♥ いいわ、きて……お願い、射精でイカせてぇええ! ああ、お"ぉお♥ イクぅ♥ 中だしされて……種付けされてイッちゃうぅうう♥♥」  振り乱される長い髪。  千切れそうなほど揺れる乳房。  豊かな尻にぶつかる、男の腰。  深く挿入されると共に、汚穢な白濁は彼女の聖なる宮まで穢す。  だがそうしてもたらされるアクメは、意識が霞むほどの甘さで、マリアを溺れさせた。 「あぁ♥ すご……あっ♥ 中だしで、い、イッちゃった……ぁあ……あっ……はぁ♥」  何度も。  何度も。  男の勃起は、名残を惜しむように痙攣しては、マリアの膣と子宮に汚らしい精液をぶちまけ。  マリアもまた、子宮口にまぶされる精液の熱さに、絶頂の余韻を、さらなる甘美さで彩られる。  どれだけ理性を強く持ちたくとも、女として完成された肉体は、激しい情交に反応する。  それは、彼女が素晴らしい女という証明のようだった。  マリアはあまりに深いアクメに溺れ、床に突っ伏して、しばらく呼吸にあえぐ。  だが、床にぎゅっと押しつぶされる爆乳が、まるでマシュマロのような柔さと白さを見せつけ。  汗の雫を浮かべた尻が上下する様を見ていると。  男はまた、むくむくと欲望が鎌首をもたげて、舌なめずりして彼女の体に手を触れた。  むちむちと熟れきった、彼女の爆乳に。  そして、ぷっくりと膨らんだ乳首に。 「ひゃううううっ♥♥」  やおら、乳首を強めにつねられ、痛みと快感に同時に責められたマリアは、声を上げてのけぞった。  涙目になる彼女に、男は息を荒げながら、体を密着させ、大きな尻たぶに、再び硬くなった勃起を押し付ける。 「なにボケっとしてんだ。まだまだ終わらねえからな、朝までたっぷり可愛がってやるぞ」  最悪に下卑た笑いを浮かべながら、今宵所有する歌姫の肉に、ギラついた視線を向ける中年。  今夜一晩で、自分はどれだけ辱められるのか。  それを連想し、マリアは……ゾクゾクと、甘い疼きに震える。  まるで、底なしのように、雌としての浅ましい肉欲が、歌姫を燃え上がらせていた。 「は、はい……いっぱい、可愛がって、ください♥」  演技ではなく、本心からの媚びで、マリアは蕩けた顔で、男に微笑んだ。  

Comments

……うむ! マリアさんは胸も良いが、その柔らかそうな体と心が良いんだ。 抱きしめてくれそうなのが

マリアァ……くそ、雌豚ぁ……最高に興奮します!!

サワグチ


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