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ザ・シガー
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リンディさんが管理局のお偉いさんに輪姦される話

リンディさんが管理局のお偉いさんに輪姦される話 「リンディ艦長ご気分でも悪いんですか?」 「え、そう、かしら……別に、変わらないわよ」  エイミィにそう聞かれ、リンディはゾクリと震える。  言われるまでもなく、ほんのりと頬は熱く、朱色に染まっていた。  人妻になってもまだ瑞々しさを失わない肌は、薄く汗に濡れている。  息も微かに荒い。  綺麗な翡翠色の瞳も、とろんと涙に濡れている。  ただ立っているだけで、なんとも言えぬ色香が、彼女から漂っていた。  リンディ・ハラオウン。  豊満な体を、きつく分厚い管理局の制服に包んだ、美しい提督であり、アースラの艦長でもあった。  その体からは、仄かに甘い香り、女のフェロモンまで、ふわりと匂う。  同性のエイミィから見てさえ、思わずドキドキと胸が高鳴るような美しさと、そして……淫靡さがあった。 「なんでもないわ、大丈夫よ。じゃあ、私はちょっと本局の方に行くから、あとはよろしくね」 「え、ええ、はいわかりました」  訝る部下を尻目に、リンディはこつこつと靴底を鳴らして、その場をあとにする。  高官用の青いジャケットの奥で、聞こえるか聞こえぬかの、本当に小さな、濡れた振動音が響くのを、知るものはいなかった。 「よくきたね、待っていたよ」 「今日も綺麗だ。さあ、早く脱いでおくれリンディ提督」  ニヤニヤと下卑た笑いを浮かべ、男たちの視線が、リンディの体に、舐め回すように這い回る。 「……っ」  堪らない不快感。  だが、これまで数え切れぬほど刻みつけられた調教のために、淫乱な体は、勝手にゾクゾクと甘い快感を覚えてしまう。  屈辱に唇を噛みながら、リンディは頷き、そっと、制服のボタンに指をかけた。  ぷつんぷつんと一つずつボタンを外すたび、分厚い制服の生地にぎゅっと押し込められ、押し潰されていた、雌の豊満な肉が、窮屈な戒めから解放される。  上着を脱ぐ。  ブラウスを脱ぐ。  だぷんっ♥ と、物凄い重さと質量をそなえた果肉が、弾んだ。  着痩せするたちなのか、ブラウスを脱ぐと、生白い肌の乳が、垂れるほど実る。  乳房はほとんど丸出しだった。  つんと勃起した乳首と、爆乳に見合った大きめの乳輪。  リンディはブラウスの下に、まともなブラをしていなかった。 「おお、相変わらずスケベな乳をしとる♥」 「なんて下品な乳だ、見てるだけで勃起してくるねえ♪」 「~っ」  男たちの無遠慮な視姦に、マゾな乳首が早くもぴりぴりと感じ始める。  リンディの爆乳を彩るのは、黒い革のボンデージだった。  乳肉の根本に食い込む、革のベルト、白銀の鋲とバックル。  たわわな乳房はそのほとんどをまろび出し、乳首は当然丸見え。  ちりんと澄んだ金属の音色が鳴る。  乳首には、贅を凝らした白金製のリングピアスが飾られていた。  熟しきった人妻の爆乳は、男たちの性玩具として辱めを受けている、それが、堪らなく淫靡だ。 「早く下も脱ぐんだ」 「とっととしろ!」 「は、はい……」  ゾクゾク♥ と、背筋が震え、甘い痺れが乳首から、蜜壺から、雌のマゾな体を走り抜ける。  するりとズボンを下ろす。  その魅惑のボディラインは、乳房と等しいほど男たちを興奮させ、生唾を飲ませた。  むっちりと、脂をたっぷり乗せた、安産型の大きな尻。  きっと何人でも健康な子供を産ませられる、最上級の雌の尻。  太腿も、当然のようにむちむちと肉が乗り、思わずかぶりついてしまいたくなる。  同時にすらりと長身を支える長さを備え、いにしえの美術家が身魂を削って作り上げた芸術品に等しかった。  むっと、甘い、雌の淫臭がただよう。  ミルクと愛液が、汗と混ざった匂い。  リンディの香りはまるで貴人の纏う香水だった。  天然の、極上の雌が漂わせる媚香。 「なんてエロいケツだ」 「見てるだけで勃ってくる、ドスケベな雌だな、ええ?」 「ぅ……いやっ……んぅっ!」  我慢の限界の男たちが、尻を撫で、特大の爆乳をたぷたぷと持ち上げ、乳首を抓る。  目尻に涙を浮かべ、人妻は屈辱による、マゾの快感にわなないた。  リンディの下半身も、黒い革が包んでいる。  縦スリットの入ったパンティは、愛液で湿る蜜壺を隠さない。  特注のガーターが、むちむちの太腿を締め上げるレザーソックスをベルトで留め、尻に食い込む。  真っ白な人妻の肌を、黒いレザーがあちこちで締め、肉の段差を作り、淫らに飾る。  堪らない光景だった。  しかも、膣内から伸びたコードが、太腿のベルトにかかっている。  ローターを膣に挿入され、電波で強弱をいじられていた。  時に動きは止まり、また、いきなり強烈な振動を与えられる、予測できない快感の暴力。  リンディはこれをつけ、仕事中に何度もイカされていた。 「どうだったね今日の責めは」 「さ、最悪よ……」  恨めしそうに、男を睨む。  ニヤニヤと笑いながら、男はコードを掴み、強引に引っ張った。  ぢゅぽん♥ と、愛液の飛沫を上げてローターが抜ける。 「ひゃぁん♥♥」  飛び散る愛液が、さらに甘い匂いを撒き散らし、リンディの嬌声とともに蕩ける。  ブブブ、という振動音。  湯気を立てるほどに、熱が籠もっている。 「へっ、イキまくってたくせに、なにほざいてんだメスブタがっ」 「い、いや、そんな……あんっ! んぅう♥ ち、乳首……だめ、抓らないでぇっ……んぉお♥」 「強く責められるほど感じるくせに、かまととぶってんじゃねえぞ」 「おらっ! とっととケツ差し出せ! 今日は寝かせねえからなっ」 「ああ……いやぁ……んぅっ♥」  目尻に涙を貯め、ゾクゾクと、ゾワゾワと、熟れきった雌の体を駆け抜ける快感に、リンディはどうしようもない、自分のマゾぶりと痛感する。  言葉責め。  羞恥。  そして、痛いほどの愛撫。  しかも相手は、夫でもなんでもない、中年の男たち。  こんな関係が始まったのはいつの頃か。  亡夫クライドが生きていたときから、リンディは管理局上層部の高官たちの肉便器であり、玩具だった。  もう、骨の髄までマゾのメスブタとして調教されきっている。  どれだけ犯しても、犯し飽きることのない極上の雌、手放すわけがなかった。 「まずはケツだ、てめえのでけえケツに、誰がご主人様かきっちり教えこんでやるからな」 「跪けメスブタぁ!」 「ひゃん! は、はい……どうぞ……ご主人様っ」  汚らしい小太りの中年たちに、夫以外の男に、体を差し出す屈辱、敗北感……そして、神経を蕩けさせるような、甘い快感。  ベッドの上に、まるでステージに上がるストリップ嬢よろしくリンディは足を踏み入れ、彼らの眼前膝を突き、尻を差し出した。  いくつもの視線が舐め回す。  むちむちと雌の肉を乗せた、女の尻。  一度夫の子を授かり、産み落とした、人妻の尻だ。  膝立ちになった高官の中年は、今まで何度も穢し、自分のものにした尻を、また手で抱え、撫で回す。  ばちん! とひっぱたく。 「きゃぁ! ん……くぅっ……」  微かに赤くなった尻を撫でられながら、男の勃起が、くちゅり♥ と、入り口に触れた。  膣ではなく、その後ろ、アナルだった。  当然のように、そこも処女ではない。  開発され、すでにここに来るまでに、準備されている。  ひくついた肉穴に、とろみのあるローションをまぶされ、そして、亀頭が軽く挿入された。 「あ……あんっ♥ ぁあ……んぅう♥」  みちみち太い肉が入り込む。  そのたびに、メスブタの熟女が甘く喘ぐ。  目を涙で潤ませ、吐息は溶けそうに熱い。  男は魅惑の尻を抱え、腰を突き出した。 「ひゃぁああ♥ ぁあ……ん、あああ♥」 「いい声で鳴くじゃねえか。どうだ? 旦那よりずっといいだろ! どうだ! ババア! どうだ、イケ! おらぁ!」 「あぁ……いや、言わせないで……ぁあ……んぅ♥ ぁああ♥」 「言わねえと脱いちまうぞ!」 「そんな! い、言います! いい……あのひとより、クライドよりずっといいです! おっきくて、硬くてぇ……あん♥ あぁ♥ もっと、お尻犯して! アナルオマンコ犯してくださいぃ♥」 「ギャハハ! 言いやがった、このメスブタ! いいぞ、たっぷり犯してやる! おら! ケツでイケ! もっとイケぇ!」 「ああ♥ ぁあ、あああ♥ いい♥ お尻、好きぃ♥」  長いエメラルド色の髪を振り乱し、素晴らしく張りのある、大きすぎるほど大きな美尻を自分から突き出し、リンディは甘えた声でよがり泣く。  死んだ夫を裏切り、卑劣な、醜い中年の高官たちの慰み者になる、それはマゾヒストとしての彼女の内面を、堪らないほどくすぐった。  白い尻に平手を喰らい、赤く腫れ、痛みと快感が精神を蝕む。  四つん這いで尻を犯される人妻は、下にだぷんと垂れた爆乳を水風船のように揺らす。  乳首が残像を桃色の線で描く様は、周囲の男に生唾を飲ませた。 「おい、こっちもしろ! 無駄にでけえ胸使うんだ、パイズリしろ!」 「ぁ……は、はいっ♥ どうぞ、私のむちむちおっぱいで、ズリズリ、さしあげます……っん♥」 「ぉお、そうだ! いいぞぉ!」  尻を犯されながら、目の前で腰を下ろした男の勃起を、リンディは自慢の爆乳で挟む。  ふんわりと、しっとりと、蕩けそうなほど、白く柔らかな肉が、赤黒いペニスを包んだ。 「いい、感じだ。ほれ、お前もよがれやっ」 「んぁあ♥ あぁ、乳首だめ、ミルク、でちゃううっ♥」  ピアスをつけられた乳首を抓られ、濃い練乳のような飛沫が飛び散る。  男たちに開発され、出産する前からミルクタンクにされていた爆乳は、挟んだペニスを慈しむように、とろとろと、濃い母乳を谷間に溢れさせた。  リンディはぎゅっと手で左右から乳肉を押し潰し、男の勃起を全部包み込んでしまう。  上下に揺さぶると、我慢汁と混ざった母乳までしずくを飛ばした。 「ぁあ♥ おっぱい、あったかいです♥ おっぱいマンコで、チンポ全部飲み込んじゃった♥ あぁん♥ お、お尻♥ お尻も、いい♥ ケツマンコもっとほじってぇえ♥」 「いいぞ、こうか! これがいいか! メスブタ! もっと締めろ!」 「こっちも、扱け! そのだらしねえ爆乳でもっとチンポ搾り上げろ!」 「はいっ♥ チンポ♥ もっとチンポよくなって♥ ぁあああ♥ いい、すごくいいですっ♥ ケツも、おっぱいも、溶けちゃいそうっ♥」  凄まじい、光景だった。  夫に操を捧げるはずの人妻が、豊かな尻も、爆乳も、美しく淫らな部分を全て、夫以外の男に貪られる。  それも、白い肌を締め上げる、黒いレザーのボンデージが、たまらなく卑猥に彩っていた。  男たちはさらに腰を振り、また、乳房の柔さにうなり、勃起を張り詰めさせる。  やがてすばやくなった動きに合わせ、一瞬後、びくんと痙攣し、快楽は全て、白熱の中で弾け飛んだ。 「オラ、イケ! イケ! 出すぞ!」 「飲め、デカパイで孕め! おら!」 「きて、きてぇ♥ イクっ♥ イきますぅうう♥」  母乳と精液。  視界も、体の中も、頭も、なにもかもが白く蕩ける。  胸の谷間に溜まる、淫らなブレンドミルクの香りに、思考は快感に侵食され。  アナルでイキながら、同時に、ピアス乳首を硬い勃起に擦りつけ、胸でもイク。 「あぁ……はぁ……ふぅ♥」  ひくひくと痙攣し、リンディはくたりと倒れ込んだ。  男たちも、腰をビクビクと震わせ、極上の雌肉のもたらす射精の余韻に耽る。  これほどの美女を、これほど淫らに貪るのは、男の欲望の極みだろう。  尻と乳をザーメンで彩られた人妻を前に、しかし、お預けを喰らっていた他の男たちは、さらに肉欲を煽られる。  一度射精し、落ち着いたものたちに代わり、また別の男が、リンディの待つベッドに足を踏み入れた。 「おら! なにぼけっとしてんだ! 脚開け、俺はこっちでヤッてやるからなぁ!」 「きゃぁ♥ あ……ぁあ、すごっ……また、チンポぉ♥」  脚を開かされ、むっちりとした美脚の付け根、愛液で蕩けきった膣口に、ぐちゅ♥ と、亀頭と膣がキスをする。  乳も尻も犯されれば、当然、そこも男たちの玩具。  夫以外の男を迎え入れてしまう背徳感に、リンディは背筋をゾクゾクと震わせながら、自分から、相手を受け入れるように手を広げた。 「き、来て……もっともっと、チンポで気持ちよく♥ オマンコしてくださぃ♥」  甘い声を上げて請う、淫欲な雌。  やがて男が腰を沈め、声はさらに甲高く響く。  延々と、何人もの男が入れ替わり、奴隷の体を貪り食う。  宴はいつ果てるともなく、続くのだった。


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