リンディさんが管理局のお偉いさんに輪姦される話
Added 2019-05-06 12:24:54 +0000 UTCリンディさんが管理局のお偉いさんに輪姦される話 「リンディ艦長ご気分でも悪いんですか?」 「え、そう、かしら……別に、変わらないわよ」 エイミィにそう聞かれ、リンディはゾクリと震える。 言われるまでもなく、ほんのりと頬は熱く、朱色に染まっていた。 人妻になってもまだ瑞々しさを失わない肌は、薄く汗に濡れている。 息も微かに荒い。 綺麗な翡翠色の瞳も、とろんと涙に濡れている。 ただ立っているだけで、なんとも言えぬ色香が、彼女から漂っていた。 リンディ・ハラオウン。 豊満な体を、きつく分厚い管理局の制服に包んだ、美しい提督であり、アースラの艦長でもあった。 その体からは、仄かに甘い香り、女のフェロモンまで、ふわりと匂う。 同性のエイミィから見てさえ、思わずドキドキと胸が高鳴るような美しさと、そして……淫靡さがあった。 「なんでもないわ、大丈夫よ。じゃあ、私はちょっと本局の方に行くから、あとはよろしくね」 「え、ええ、はいわかりました」 訝る部下を尻目に、リンディはこつこつと靴底を鳴らして、その場をあとにする。 高官用の青いジャケットの奥で、聞こえるか聞こえぬかの、本当に小さな、濡れた振動音が響くのを、知るものはいなかった。 「よくきたね、待っていたよ」 「今日も綺麗だ。さあ、早く脱いでおくれリンディ提督」 ニヤニヤと下卑た笑いを浮かべ、男たちの視線が、リンディの体に、舐め回すように這い回る。 「……っ」 堪らない不快感。 だが、これまで数え切れぬほど刻みつけられた調教のために、淫乱な体は、勝手にゾクゾクと甘い快感を覚えてしまう。 屈辱に唇を噛みながら、リンディは頷き、そっと、制服のボタンに指をかけた。 ぷつんぷつんと一つずつボタンを外すたび、分厚い制服の生地にぎゅっと押し込められ、押し潰されていた、雌の豊満な肉が、窮屈な戒めから解放される。 上着を脱ぐ。 ブラウスを脱ぐ。 だぷんっ♥ と、物凄い重さと質量をそなえた果肉が、弾んだ。 着痩せするたちなのか、ブラウスを脱ぐと、生白い肌の乳が、垂れるほど実る。 乳房はほとんど丸出しだった。 つんと勃起した乳首と、爆乳に見合った大きめの乳輪。 リンディはブラウスの下に、まともなブラをしていなかった。 「おお、相変わらずスケベな乳をしとる♥」 「なんて下品な乳だ、見てるだけで勃起してくるねえ♪」 「~っ」 男たちの無遠慮な視姦に、マゾな乳首が早くもぴりぴりと感じ始める。 リンディの爆乳を彩るのは、黒い革のボンデージだった。 乳肉の根本に食い込む、革のベルト、白銀の鋲とバックル。 たわわな乳房はそのほとんどをまろび出し、乳首は当然丸見え。 ちりんと澄んだ金属の音色が鳴る。 乳首には、贅を凝らした白金製のリングピアスが飾られていた。 熟しきった人妻の爆乳は、男たちの性玩具として辱めを受けている、それが、堪らなく淫靡だ。 「早く下も脱ぐんだ」 「とっととしろ!」 「は、はい……」 ゾクゾク♥ と、背筋が震え、甘い痺れが乳首から、蜜壺から、雌のマゾな体を走り抜ける。 するりとズボンを下ろす。 その魅惑のボディラインは、乳房と等しいほど男たちを興奮させ、生唾を飲ませた。 むっちりと、脂をたっぷり乗せた、安産型の大きな尻。 きっと何人でも健康な子供を産ませられる、最上級の雌の尻。 太腿も、当然のようにむちむちと肉が乗り、思わずかぶりついてしまいたくなる。 同時にすらりと長身を支える長さを備え、いにしえの美術家が身魂を削って作り上げた芸術品に等しかった。 むっと、甘い、雌の淫臭がただよう。 ミルクと愛液が、汗と混ざった匂い。 リンディの香りはまるで貴人の纏う香水だった。 天然の、極上の雌が漂わせる媚香。 「なんてエロいケツだ」 「見てるだけで勃ってくる、ドスケベな雌だな、ええ?」 「ぅ……いやっ……んぅっ!」 我慢の限界の男たちが、尻を撫で、特大の爆乳をたぷたぷと持ち上げ、乳首を抓る。 目尻に涙を浮かべ、人妻は屈辱による、マゾの快感にわなないた。 リンディの下半身も、黒い革が包んでいる。 縦スリットの入ったパンティは、愛液で湿る蜜壺を隠さない。 特注のガーターが、むちむちの太腿を締め上げるレザーソックスをベルトで留め、尻に食い込む。 真っ白な人妻の肌を、黒いレザーがあちこちで締め、肉の段差を作り、淫らに飾る。 堪らない光景だった。 しかも、膣内から伸びたコードが、太腿のベルトにかかっている。 ローターを膣に挿入され、電波で強弱をいじられていた。 時に動きは止まり、また、いきなり強烈な振動を与えられる、予測できない快感の暴力。 リンディはこれをつけ、仕事中に何度もイカされていた。 「どうだったね今日の責めは」 「さ、最悪よ……」 恨めしそうに、男を睨む。 ニヤニヤと笑いながら、男はコードを掴み、強引に引っ張った。 ぢゅぽん♥ と、愛液の飛沫を上げてローターが抜ける。 「ひゃぁん♥♥」 飛び散る愛液が、さらに甘い匂いを撒き散らし、リンディの嬌声とともに蕩ける。 ブブブ、という振動音。 湯気を立てるほどに、熱が籠もっている。 「へっ、イキまくってたくせに、なにほざいてんだメスブタがっ」 「い、いや、そんな……あんっ! んぅう♥ ち、乳首……だめ、抓らないでぇっ……んぉお♥」 「強く責められるほど感じるくせに、かまととぶってんじゃねえぞ」 「おらっ! とっととケツ差し出せ! 今日は寝かせねえからなっ」 「ああ……いやぁ……んぅっ♥」 目尻に涙を貯め、ゾクゾクと、ゾワゾワと、熟れきった雌の体を駆け抜ける快感に、リンディはどうしようもない、自分のマゾぶりと痛感する。 言葉責め。 羞恥。 そして、痛いほどの愛撫。 しかも相手は、夫でもなんでもない、中年の男たち。 こんな関係が始まったのはいつの頃か。 亡夫クライドが生きていたときから、リンディは管理局上層部の高官たちの肉便器であり、玩具だった。 もう、骨の髄までマゾのメスブタとして調教されきっている。 どれだけ犯しても、犯し飽きることのない極上の雌、手放すわけがなかった。 「まずはケツだ、てめえのでけえケツに、誰がご主人様かきっちり教えこんでやるからな」 「跪けメスブタぁ!」 「ひゃん! は、はい……どうぞ……ご主人様っ」 汚らしい小太りの中年たちに、夫以外の男に、体を差し出す屈辱、敗北感……そして、神経を蕩けさせるような、甘い快感。 ベッドの上に、まるでステージに上がるストリップ嬢よろしくリンディは足を踏み入れ、彼らの眼前膝を突き、尻を差し出した。 いくつもの視線が舐め回す。 むちむちと雌の肉を乗せた、女の尻。 一度夫の子を授かり、産み落とした、人妻の尻だ。 膝立ちになった高官の中年は、今まで何度も穢し、自分のものにした尻を、また手で抱え、撫で回す。 ばちん! とひっぱたく。 「きゃぁ! ん……くぅっ……」 微かに赤くなった尻を撫でられながら、男の勃起が、くちゅり♥ と、入り口に触れた。 膣ではなく、その後ろ、アナルだった。 当然のように、そこも処女ではない。 開発され、すでにここに来るまでに、準備されている。 ひくついた肉穴に、とろみのあるローションをまぶされ、そして、亀頭が軽く挿入された。 「あ……あんっ♥ ぁあ……んぅう♥」 みちみち太い肉が入り込む。 そのたびに、メスブタの熟女が甘く喘ぐ。 目を涙で潤ませ、吐息は溶けそうに熱い。 男は魅惑の尻を抱え、腰を突き出した。 「ひゃぁああ♥ ぁあ……ん、あああ♥」 「いい声で鳴くじゃねえか。どうだ? 旦那よりずっといいだろ! どうだ! ババア! どうだ、イケ! おらぁ!」 「あぁ……いや、言わせないで……ぁあ……んぅ♥ ぁああ♥」 「言わねえと脱いちまうぞ!」 「そんな! い、言います! いい……あのひとより、クライドよりずっといいです! おっきくて、硬くてぇ……あん♥ あぁ♥ もっと、お尻犯して! アナルオマンコ犯してくださいぃ♥」 「ギャハハ! 言いやがった、このメスブタ! いいぞ、たっぷり犯してやる! おら! ケツでイケ! もっとイケぇ!」 「ああ♥ ぁあ、あああ♥ いい♥ お尻、好きぃ♥」 長いエメラルド色の髪を振り乱し、素晴らしく張りのある、大きすぎるほど大きな美尻を自分から突き出し、リンディは甘えた声でよがり泣く。 死んだ夫を裏切り、卑劣な、醜い中年の高官たちの慰み者になる、それはマゾヒストとしての彼女の内面を、堪らないほどくすぐった。 白い尻に平手を喰らい、赤く腫れ、痛みと快感が精神を蝕む。 四つん這いで尻を犯される人妻は、下にだぷんと垂れた爆乳を水風船のように揺らす。 乳首が残像を桃色の線で描く様は、周囲の男に生唾を飲ませた。 「おい、こっちもしろ! 無駄にでけえ胸使うんだ、パイズリしろ!」 「ぁ……は、はいっ♥ どうぞ、私のむちむちおっぱいで、ズリズリ、さしあげます……っん♥」 「ぉお、そうだ! いいぞぉ!」 尻を犯されながら、目の前で腰を下ろした男の勃起を、リンディは自慢の爆乳で挟む。 ふんわりと、しっとりと、蕩けそうなほど、白く柔らかな肉が、赤黒いペニスを包んだ。 「いい、感じだ。ほれ、お前もよがれやっ」 「んぁあ♥ あぁ、乳首だめ、ミルク、でちゃううっ♥」 ピアスをつけられた乳首を抓られ、濃い練乳のような飛沫が飛び散る。 男たちに開発され、出産する前からミルクタンクにされていた爆乳は、挟んだペニスを慈しむように、とろとろと、濃い母乳を谷間に溢れさせた。 リンディはぎゅっと手で左右から乳肉を押し潰し、男の勃起を全部包み込んでしまう。 上下に揺さぶると、我慢汁と混ざった母乳までしずくを飛ばした。 「ぁあ♥ おっぱい、あったかいです♥ おっぱいマンコで、チンポ全部飲み込んじゃった♥ あぁん♥ お、お尻♥ お尻も、いい♥ ケツマンコもっとほじってぇえ♥」 「いいぞ、こうか! これがいいか! メスブタ! もっと締めろ!」 「こっちも、扱け! そのだらしねえ爆乳でもっとチンポ搾り上げろ!」 「はいっ♥ チンポ♥ もっとチンポよくなって♥ ぁあああ♥ いい、すごくいいですっ♥ ケツも、おっぱいも、溶けちゃいそうっ♥」 凄まじい、光景だった。 夫に操を捧げるはずの人妻が、豊かな尻も、爆乳も、美しく淫らな部分を全て、夫以外の男に貪られる。 それも、白い肌を締め上げる、黒いレザーのボンデージが、たまらなく卑猥に彩っていた。 男たちはさらに腰を振り、また、乳房の柔さにうなり、勃起を張り詰めさせる。 やがてすばやくなった動きに合わせ、一瞬後、びくんと痙攣し、快楽は全て、白熱の中で弾け飛んだ。 「オラ、イケ! イケ! 出すぞ!」 「飲め、デカパイで孕め! おら!」 「きて、きてぇ♥ イクっ♥ イきますぅうう♥」 母乳と精液。 視界も、体の中も、頭も、なにもかもが白く蕩ける。 胸の谷間に溜まる、淫らなブレンドミルクの香りに、思考は快感に侵食され。 アナルでイキながら、同時に、ピアス乳首を硬い勃起に擦りつけ、胸でもイク。 「あぁ……はぁ……ふぅ♥」 ひくひくと痙攣し、リンディはくたりと倒れ込んだ。 男たちも、腰をビクビクと震わせ、極上の雌肉のもたらす射精の余韻に耽る。 これほどの美女を、これほど淫らに貪るのは、男の欲望の極みだろう。 尻と乳をザーメンで彩られた人妻を前に、しかし、お預けを喰らっていた他の男たちは、さらに肉欲を煽られる。 一度射精し、落ち着いたものたちに代わり、また別の男が、リンディの待つベッドに足を踏み入れた。 「おら! なにぼけっとしてんだ! 脚開け、俺はこっちでヤッてやるからなぁ!」 「きゃぁ♥ あ……ぁあ、すごっ……また、チンポぉ♥」 脚を開かされ、むっちりとした美脚の付け根、愛液で蕩けきった膣口に、ぐちゅ♥ と、亀頭と膣がキスをする。 乳も尻も犯されれば、当然、そこも男たちの玩具。 夫以外の男を迎え入れてしまう背徳感に、リンディは背筋をゾクゾクと震わせながら、自分から、相手を受け入れるように手を広げた。 「き、来て……もっともっと、チンポで気持ちよく♥ オマンコしてくださぃ♥」 甘い声を上げて請う、淫欲な雌。 やがて男が腰を沈め、声はさらに甲高く響く。 延々と、何人もの男が入れ替わり、奴隷の体を貪り食う。 宴はいつ果てるともなく、続くのだった。