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ユーノくん×リンディさん&レティさん 授乳エッチ

ユーノくん×リンディさん&レティさん 授乳エッチ 「あぁ♥ いいわ、そこっ♥ 気持ちいいところ、当たってる♥ んぅ♥ そうっ♥ そこ、擦って♥ もっと擦ってぇ♥」  髪を振り乱し、女が嬌声を叫ぶ。  長い、エメラルド色の艷やかな髪。  むちむちと、乳房も尻も、たっぷりと肉感を誇示する、脂の乗り切った豊満な肢体。  熟女、人妻だ。  夫を亡くした未亡人。  そんな女が、夫でないものを跨がらせてよがっている。  しかも相手は、まだ年端もいかない少年だった。  少女のように愛らしい。 「ユーノくんのちっちゃいおちんちんっ♥ きもちいいとこにも当たってる♥ ああっ♥ 必死に腰振って、かわいいっ♥」  ぎゅっと、自分よりずっと小柄な体を抱き寄せる。  熟女のむっちりとした肉、あまりに大きく垂れ気味でさえある爆乳に、細い体が、愛らしい顔が埋まる。  小さなお尻をこれでもかと振りたくり、ユーノは複雑な肉ヒダがうごめく、名器の肉壺に未成熟な勃起を、何度も何度も突き立てた。  ぐぢゅっ♥ ぐぢゅっ♥ という、愛液のぬめる凄まじい淫靡な音色。  顔を埋めるほど大きな乳房に頬を寄せ、ユーノは、つんと生意気に勃起していた乳首を、口に含んだ。  大きめの乳輪が、たまらなく卑猥である。 「ひゃぁあんっ♥」  その乳輪ごと歯を立てられ、リンディの声がさらに甘くなる。  声の響きどころか、甘い味と香りのとろみのある汁が、ユーノの口の端から垂れた。  熟女の爆乳から搾り出る、母乳だった。  ユーノは口に含んだ乳首を舐めあげ、軽く噛み、コリコリと攻め立てる。  もちろん、小さいお尻を必死に振って、リンディの蜜壺も擦り上げて。 「ま、またおっぱい噛んでっ♥ いけない子なんだから、もう……あんっ♥ きもちいいっ♥ あっ♥ おちんちん、ピクピクってしてるわ……もうイッちゃう? いいのよ、出しなさい♥ いっしょに……んっ♥ わたしも、イクぅ♥」 「~~っ!」  熟れきった人妻が声を上げ、小さな少年の体がびくびくと震える。  結合部から、白濁した精液が垂れ、甘いミルクの香りの中に、むっと青い精臭が混ざっていく。 「はぁ……はぁ……良かったわ、ユーノくん……ふふ♥ 可愛いわね、いいこいいこ♥」 「あ、あんまり、可愛いって言わないで……ください」 「あら、怒っちゃった? でもほんとに可愛いんですもの♥」 「~っ」  男として、あまり可愛いと言われすぎるのは気に障るのか。  しかし、熱い蜜壺の中に勃起を沈め、ふわふわとした熟女の爆乳に顔を埋め、甘いミルクに酔うその快楽には、あまりに抗い難い。  ユーノはリンディの爆乳の谷間に顔を預け、しばらくその吸い付くような白い肌に身を預けた。 「まったく、誘ったのはその子のこと? リンディ」 「っ!!」  突如、後ろから掛けられた声に、ユーノはびくんを跳ね起きる。  振り返るとそこには、リンディ負けぬほどの美貌を持つ、眼鏡の熟女が立っていた。  纏うのも、リンディと同じ、青い管理局の高官用制服だ。  服の分厚い生地に負けない肉の豊かさが、乳と尻の部分を窮屈そうにつっぱらせている。 「いらっしゃいレティ♥ ああ、ユーノくんには言ってなかったかしら、今日は彼女も呼んだの。いいでしょ?」 「え……な、なにをっ」  わけもわからず、ユーノは慌てた。  レティ・ロウラン。  眼鏡の理知的な美女は、リンディと同じく管理局の提督だ。  そんな女性と、なにをするのか。  決まっていた 「ええ。実をいうと、私も最近『溜まって』てね……疼いてしかたないわ♥」  今までの理知的な様相から一変し、レティは目を細め、薔薇色の唇をちろりと舐める。  それだけで、背筋がゾクゾクするほど壮絶な妖艶さが溶けていた。  少年の視線に舐められながら、麗しい人妻は、するりと服を脱いでいく。  上着を、ブラウスを剥ぐと、ぶるんとブラに包まれた乳が出た。  むっと、甘いミルクの香りが漂う。  リンディに負けぬほど大きい。  ズボンを脱ぐ。  パンティストッキングに包まれた巨大な尻と、むちむちと肉を乗せた太腿が、堪らなく性欲を誘う。 「ん! もう……レティを見て、おっきくして……私の中で、また膨らんじゃってるわよ♥」 「あ……ご、ごめんなさい……うわ!」  リンディに挿入したままの小さなペニスが、また硬くなる。  ユーノは慌ててリンディに振り返ろうとしたが、それを、背後から抱きすくめる手が剥ぎ取った。 「さあ、疲れてるでしょうけど、次は私♥」 「あ、あの……んむぅ!」  まだ状況が飲み込めないユーノだったが、突然顔に押し付けられた生白い肌、温かく柔らかい感触に、口が塞がれる。  それは、レティの乳だった。  リンディ並の爆乳で、ずっしりとやわい、垂れ気味の肉が、実っている。  白い肌の頂点にある、大きめの乳輪、ぷっくり膨らんだ乳首が、ユーノの唇にふれる。  そこは、濡れていた。  しっとりと、甘い汁で。  ミルクだった。  レティの爆乳も、未だに乳腺から乳汁を滴らせている。 「自分の手じゃなかなか搾りにくくて、夫も最近は、めっきり『あっち』のほうをしてくれなくてね……いいかしら? リンディと同じように、ね?」 「……っ」  優しく、だが堪らなく妖艶に、熟女は爆乳を押し付け、甘く囁く。  ユーノは、ごくりと生唾を飲んだ。  リンディと同じことを、望まれている。  それは言われなくてもわかった。  ぴんと反り返った勃起が、熟女のムダ肉のない腹に擦られる。  一瞬迷ったが、鼻孔に香るミルクの匂いに、そして、レティの美貌と、極上の女体に、ユーノは気づけば、目の前の桃色の蕾を、そっと口に含んでいた。 「んぅ♥ いいわ……そう、乳首吸って……ひゃんっ♥ もう、いきなり、歯を立てて……いけない子ね、リンディに教わったの? ん……あんっ♥ いいわ……きもちいいっ♥」 「ん、くう……ちゅぷ……んぅ!」  むぎゅむぎゅと、顔を埋めるほど大きい、頭ほどもありそうなレティの爆乳に吸い付き、滴る濃い母乳を飲む。  ユーノは口の中で、リンディにしたのと同じように、歯を立てて甘噛みした。  コリコリと軽く噛んで転がすと、母乳の量が心なしか増える気がした。  甘い。  濃い。  美味だった。  リンディとはまた違う甘みが、口の中に広がり、喉を流れる。  むちむちと実りきった爆乳の、やや垂れ気味の形といい、肌に吸い付く潤いといい、なにもかもが淫靡だった。  堪らなく興奮を誘い、青い少年の性欲も、むくむくと硬くなる。  レティの股間に、ユーノの勃起の先端が触れた。  ぐちゅり♥ と。  そこはもうしっとりと濡れており、黒のパンティストッキングと下着越しに、なんともいえない感触で亀頭をくすぐる。 「ん♥ いいわ……ミルク飲んで興奮したのね? 私も、夫と全然してなくて……我慢しきれないの……エッチ、しちゃいましょうか♥」  ぎゅっとユーノの頭を抱きかかえながら、レティは嬉しそうに微笑する。  股間のストッキングを破り、濡れたパンティを、ずらす。  ひくついた薄桃色の綺麗な粘膜が、愛液を垂らして待ち侘びていた。  そこに、ユーノの勃起が近づく。  少年は背伸びをするが、なかなか届かない。  レティはクスクスと笑いながら、大きな尻を下げ、ガニ股になって、膣口を寄せた。  凄まじい光景だった。  少年に爆乳に吸い付かせ、授乳させながら、立位で挿入する熟女の人妻。  これほど倒錯的で淫靡な有様があるか。  ぬちゅ♥ くちっ♥ みぢっ……ぐぢゅっ♥ 「あぁ♥ いい♥ ちっちゃいのに、硬くて……反り返って♥ いいとこ、擦るぅ♥」 「ん、ぷ……ミルク、もっと……じゅぷ……んく」 「ひゃぁん♥ ああ、もう♥ また、乳首噛んで……ん♥ あんっ♥ そうよ、腰振って♥ もっともっと突き上げて♥ おばさんも、んん♥ お尻振ってあげるから♥」  眼鏡の美しい熟女が、下品なほどに尻を振り、その大きな肉で少年を抱える。  少年はずんずんと上に突き、未成熟なペニスで、一度子を産んだ肉の宮を擦り上げる。  豊かな肉と小さな肉、ミルクと精液の匂いにまみれ、ふたりは互いに貪り合う。 「ふふ♥ すごいわ……見てるだけで……ん♥ また濡れてきちゃう……♥」  その光景を見ながら、リンディはうっとりとベッドの上で、自分の乳首を抓り、くちゅくちゅと、精液の残る膣を指でかき混ぜる。  若い精は、性急で元気があるが、せっかちだ。  蕩けるように肉のヒダが絡みつくレティの名器の中で、ユーノは早くもこみ上げて、腰の動きが早くなっていた。 「ん、んぅ……もう、でます……でちゃいます!」 「ふふ♥ いいわよ……あん♥ ひゃぁ♥ ち、乳首、もっと吸って♥ 噛んでちょうだい♥ そう、んぅ♥ そうよ……わたしも、いい……イクっ♥ イクわ♥ 授乳イキしちゃうう♥」  髪を振り乱し、レティは甘い声を上げてわななく。  びくんとユーノの尻が跳ね、やがて、また、熟女の中に精液をぶちまけた。 「ぁあ♥ いいわ……いい♥ あったかぁい♥」  ぎゅっとユーノを爆乳に抱き寄せながら、甘美なアクメの余韻に震えるレティ。  ユーノは彼女の滴らせるミルクに酔い、こくこくと、喉を鳴らして、甘い味を飲み込んでいた。 「ぅあ……ああ……おっぱい、すご……ああああ!」 「どう? どっちがいいかしら♥」 「私のおっぱいのほうが、柔らかくていいでしょ♥ ほら、教えて、ね♥」 「ちょっとレティ、私のだって、柔らかくて大きいわよ。ほら、ユーノくん、どう? 乳首も、ん♥ コリコリって♥ ほぉら♥」 「だめ、ああ! 先っぽ、乳首が引っかかって、擦れて……くああ!」  ベッドの上で、三つの肉が一つになっている。  寝そべるユーノの股間に、二匹の雌が寄り添って。  リンディとレティは、その大きすぎるほど大きな爆乳を、ぎゅっと押し寄せ、谷間で小さなペニスを擦り上げていた。  だぷん♥  だぷん♥  と、爆乳が揺れ、弾み、その度に、しっとりとした白い肌が、ミルクと我慢汁と混ぜ合い、ぬめりながら扱く。  ぎゅうぎゅう♥ と押し寄せる肉の圧力。  だが、溶けてしまいそうに柔らかい。  たまにカリに勃起した乳首を押し付けられると、腰が抜けそうに気持ちよかった。  熟女と熟女は、喘ぐユーノの少女のような顔を、嬉しそうに眺めて妖艶に微笑する。 「あ、ぴくぴくって、震えてるわ」 「もうイッちゃう? いいわよ、いっぱいだして♥ ほら、おばさんたちに、またチンポ汁飲ませてちょうだい♥」 「それじゃあ、スパートかけるわね♥ えいっ♥ えいっ♥ ほら、イッちゃいなさい♥」 「だめ……でる! おっぱいで、でるう!」  波打つ爆乳と爆乳、熟女のダブルパイズリに、ユーノはとうとう、尻を浮かせて絶頂した。  濃い母乳の溶け合う中で、さらに別の白濁が弾けた。  ぴゅっと飛びでた精液を、ふたりはチロチロと、蛇のように舌を伸ばして舐め取る。 「ん……苦くて甘くて、美味しい♥」 「リンディ、こっちにもっと……」 「あんっ♥」  互いに乳首を擦り合いながら、舌と舌も舐め合い、精液を啜る、熟女たち。  人妻のあまりに妖艶で、凄絶な色香の匂う姿に、ユーノは圧倒された。  腰から、脳天にまで、欲情の熱が走り抜ける。 「ぁ……」  また、ユーノは勃起していくのを感じた。  どれだけ出しても、ふたりの人妻の体を前に、青い性は灼熱と化していく。  それを見るリンディとレティは、また、妖艶に笑うのだ。 「ね? いいでしょ、この子……とっても元気よ♥」 「ええ……素敵ね、うちの旦那に見習ってほしいくらい……さ、ユーノくん、次は、どっちとおまんこする? おっぱいも、好きに飲んでいいわよ♥」 「私でしょ? ほぉら♥ また、ミルク飲んで♥」  はちきれそうな尻を振り。  四つん這いになって、たぷんと乳を下に垂らしながら、しゃなり、しゃなりと、幼い体に覆いかぶさる、雌と雌。  ユーノは圧倒されながら、しかし、この白く美しい、豊熟の女体に溺れることに、たとえようもない歓喜を、覚えていた。  やがて自然に、手が伸び、舌を伸ばし、少年は人妻の爆乳に顔を埋める。 「あんっ♥」  どちらの雌のものともしれぬ嬌声が、甘く響き。  ミルクの匂いと、精液の香りを掻き混ぜ、熱く蕩けるように、少年と熟女たちとは、ケダモノとなってまぐわった。


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