INNOCENT人妻熟女不倫レズ
Added 2018-12-15 05:28:44 +0000 UTCINNOCENT人妻熟女不倫レズ 麗らかな午後、上天より注ぐ日差しがまどろみを呼ぶ。 平日のそんな時間は、やはり暇を持て余す。 ホビーショップに訪れる人間は少ない。 「暇ねえ」 と、プレシアが言ったのが切っ掛けだった。 「そう?」 と、リンディが返した。 プレシア・テスタロッサ。 リンディ・ハラオウン。 どちらも、円熟し、実りきった肉体と美貌を持つ、人妻である。 ここはふたりが共同経営するホビーショップ、H&H。 ひとけのない店内には、ひととおり朝の仕事を終えた女と女だけが残されていた。 「じゃあ、ちょっと暇つぶししましょ」 リンディがそう言って、プレシアの近くに寄る。 なにをするかと思えば、リンディはプレシアの前で、跪いた。 そして、彼女のスカートをたくし上げたのである。 気づいたが、遅かった。 「ちょ!」 たじろぐプレシアをよそに、リンディは妖艶で美しい笑みを浮かべ、プレシアの下半身を、レジカウンターの下で暴く。 真っ白で、むっちりと脂が乗りきった、いやらしい太もも。 大きな、尻。 白い肌によく似合う、黒いレースのパンティから、甘い女のフェロモンが香る。 同じ女でも、その媚香を嗅ぎ、美しい肌と肉体を見ていると、ゾクゾクと子宮が痺れてくるような艶やかさ。 リンディは、ゆっくり下着をずらし、プレシアの秘所を見る。 髪と同じ恥毛が薄く茂り、かすかに濡れた蜜壺。 人妻の舌が、同じ人妻のクリを、ちろ、と、舐めた。 「んっ、だめ……あっ……『勃っちゃう』から」 「いいの、早く勃てて♥」 「あ……ぁあっ!」 リンディの意地悪な舌使いが、小さく小刻みに、ちろちろとクリをくすぐり、皮を強引に剥く。 頭の芯まで走る、ぴりりとした快感の電気に、プレシアは大きな尻を震わせてあえいだ。 瞬間、その興奮、快感に、彼女の体内の『肉鞘』に収まっていたものが、勃起し、充血し、ぶるん! と、飛び出た。 湯気を立てるほど熱気を帯びた、赤黒い、醜悪なほど巨大なシルエット。 むっと、甘い雌の匂いの中に、雄の青臭いものが交じる。 へそまで反り返りそうなそれは、紛れもない、ペニスだった。 「あはっ♥ やっぱり、おっきくて素敵ね……プレシアのおちんちん♥」 「リンディ、もう……ほんと好きモノなんだか……」 リンディの声は、夫とする時以上に甘く濡れる。 プレシアも、貪欲な淫婦と化す友人に呆れながらも、内心嬉しそうだ。 プレシアは、女であり、女も男も超えた性別である。 両性具有、ふたなりだ。 普段はクリトリスのようになっているものが、性的快感に呼応して勃起する。 並の男など、比べられない大きさである。 ふたりはこれで、家族や夫に隠れ、幾度も関係していた。 女同士、親友同士だが、同時に、不倫関係のレズビアンなのだ。 レジカウンターの下に隠れたリンディは、夫よりずっと深く自分の中をこそげるものを、愛おしそうに、ちゅっと、先端にキスする。 そして、豊満に熟れた身をよじり、しゃぶりつきだした。 「だめ、もう……リンディっ、あ……んぅ♥ ひときたら……」 「いいじゃない……ん、ちゅ……じゅる、んぷぁっ♥ あぁ……我慢汁、おいしい♥ ふたなりフェロモン……頭の芯まで、じんじんくるわ……ぁ♥」 長いエメラルド色の髪を振り乱し、人妻が、音を立てて、しゃぶる。 プレシアは、タイトスカートに包まれた脚線美と美尻をわななかせ、リンディの愛撫に酔い痴れる。 「リンディ……」 「んっ……なに?」 「おっぱい……お、おっぱいも使って」 「ふふ♥ ほんと好きね……いいわ、あなたのだぁいすきな、わたしのおっぱい肉……使って、死ぬほど扱き上げてあげる♥」 言いつつ、リンディは、エプロンやシャツを半分脱ぎ、自慢の乳房を出した。 それは、服とブラの中で窮屈に押し込められていたため、さらに大きく見える。 プレシア以上に白い肌と、なめらかさ。 ぶる、だぷん! と。 信じがたいほどのサイズの爆乳が、やや垂れ気味なシルエットと、大きめの乳輪を見せつけた。 少し垂れているのが、余計美しく淫靡だ。 ぎゅっと、リンディは、乳肉を自分の指で押しつぶす。 「あ、んぅ!」 甘い声を上げる。 より、甘い匂いが、レジの下に満ちる。 白い飛沫が飛び散り、プレシアのペニスを濡らした。 それは、母乳。 リンディの、ミルクだった。 経産婦の乳腺は、未だに滋養たっぷりの乳汁を分泌していた。 リンディは自分の乳を、自分のミルクでぬるぬるに湿らせる。 そして、その途方もない大きく柔らかな肉の谷間へ、目の前で勃起している、赤黒い肉を、飲み込んだ。 「んぅううう♥」 プレシアが、長いウェーブした黒髪を揺らし、のけぞる。 本当に、頭のてっぺんまで痺れるような、甘い快感の波が、駆け上がった。 鉄のように硬く張り詰めた勃起を、ふわふわ、とろとろの爆乳に飲み込まれる。 ぎゅっと左右から押し寄せる柔い肉が、まんべんなく、幹も亀頭も、こすってきた。 「あぁ……熱い♥ プレシアの勃起……すごっ……おっぱい、火傷しちゃいそう♥」 「リンディ、あ……ん、ぅう♥ こんな……お、お店で……くうう♥」 「ほぉら♥ 乳首でコリコリ、好きでしょ♥ いっぱい……おっぱいで苛めてあげる♥」 そうして、天国のような責めが、プレシアを快楽で飲み込む。 ミルクでぬめりきった爆乳で扱きに扱く、最上級のパイズリ責め。 リンディは自慢の爆乳を持ち上げ、だぷん、だぷんと上下させ、勃起をこれでもかと摩擦する。 一コキごとに、まるでものをすりおろしてしまいそうだった。 快感で、蕩けてしまいそうな心地が、人妻をさいなむ。 経産婦のミルクたっぷりのパイズリだ。 息を荒げ、自身もエプロンに包まれた巨乳をたぷたぷを揺らし、目尻を涙でいっぱいにするプレシア。 釣り眼がちで鋭い美貌の顔が崩れるのが、堪らない色っぽさを持っている。 リンディはそんな彼女を見上げながら、爆乳で、そして、唇と舌で、たっぷりと巨根を味わった。 (ほんと、おっきいわ……ああ、夫より、ずっと……長くて太くて……我慢汁も濃くて、美味しい♥ やだ……私、プレシアに、本気になっちゃってる……っ♥) ゾクゾクと、子宮が疼く。 リンディは長い髪を振り乱し、これでもか、これでもかと、不倫妻の逞しい勃起を爆乳ですり潰し、扱きに扱き、乳首を押し付け、先端をしゃぶる。 あふれる我慢汁は、もう射精のように濃く多い。 そこに含まれる、ふたなり特有の、女誑しな媚薬フェロモンが、熟しきった経産婦の肉体を、なお熱くさせた。 さっきからひっきりなしに垂れる愛液で、リンディの尻の下には点々と水たまりができ、甘い雌の匂いを混ぜていく。 「~っ!」 そのとき、プレシアの息がはずんだ。 店内に、客が入ってきた。 一瞬、リンディの愛撫が止まる。 そのまま、静かに時を過ごすかと思った。 だが、しなかった。 「ちょ、ん……リン……ディ、あ……んっっ♥」 押し殺したか細い声を出すプレシア。 必死に、唇を噛み、声を秘める。 リンディはそんな彼女を見上げながら、うっとりと目を涙で濡らし、じゅうう、と、亀頭を吸い上げる。 飲み込む我慢汁が甘露のようだ。 母乳の量も、興奮のためか増え、どろどろの爆乳で、これでもか、これでもかと、硬い勃起を擦る。 乳を左右、互い違いに持ち上げて扱くパイズリ。 カリをこそげる柔肉の摩擦に、気が遠くなりそうなほど気持ちがよくなる。 息を切らし、プレシアは今にも射精しそうになる。 必死に、耐える。 そして、店に入った客が、すっと、レジの前を通る。 「~~っ!」 声を押し殺したまま、恐怖と、そして、その奥に潜む期待に震える。 もしバレたら。 そう考えると、羞恥とマゾヒズムが煮え滾る。 匂いだって、音だってある。 客は、少し不思議そうな顔を浮かべたが、やがて、特に店内にめぼしいものがないのか、ただの暇つぶしだったのか、店の入り口へと踵を返した。 プレシアが、ほっと安心する。 そのとき、リンディは、最高に力を込めて、プレシアの勃起を扱きぬいた。 「ん、く、ん"ぅううう♥ だめ……でるっ! チンポ汁……お"ぉおおお♥」 もはや耐えきれなかった。 裏返ったいやらしい雌声を張り上げ、プレシアは、ぶち撒けた。 客が店を出て、外の道路に消えていく中に、その汚らしく淫靡な音色は溶ける。 びくん、びくんと跳ねる肉棒が、リンディの顔や谷間、溢れた母乳に混ざり合う。 ミルクとミルクの溶け合う姿。 ペニスから垂れた白濁のミルクが混ざったリンディの母乳は、とろりと垂れ、甘く世界を染め上げる。 「すご……ぁあ♥ 量も濃さも、すごいわぁ♥ おっぱい、火傷しちゃう……妊娠しちゃいそうな濃さ♥ おいしい……ん、こくん♥ くせになっちゃうわ……♥」 「り、リンディ、あなたねえ……!」 「きゃ!」 嬉しそうに目を細め、ぶち撒けられたプレシアのチンポ汁を啜るリンディ。 亀頭をついばんで、糸を引かせる濃い精液を嚥下する人妻の、経産婦の、そのあまりに美しく淫らな姿。 そして、自分を翻弄した彼女への欲情に、プレシアも我慢の限界を超えていた。 レジカウンターに下に、リンディを押し倒す。 組み伏せ、スカートをめくりあげ、見事なむっちりとした美脚を左右へ押し開く。 愛液の甘やかな淫臭が濃密に誘う。 プレシア同様の、黒いレースのパンティが、真っ白な肌に食い込んでいた。 「いいの? こんなところで……人が来たら」 ドキドキと、胸を高鳴らせ、変態的性欲に甘く濡れた声で、問う。 期待に全身が熱く滾った。 熟しきった雌の肉は、焼け焦げそうに、結合を待ちわびていた。 プレシアは、まだ硬く勃起したものを、くちっ、と、蜜壺に押し当てる。 「あ♥」 それだけで、リンディは声が出てしまう。 プレシアは、微笑を浮かべながら、言う。 「なに言ってるの。最初っから、それ期待してたんでしょ、ほら!」 「あ"ぁあ♥ おぉ♥ おほぉおおおお♥♥」 物凄い声だった。 ケダモノだ。 発情期を迎え、爛熟した肉体と性欲を持て余す、雌のケダモノ。 「くぅう♥ 相変わらず……名器、すぎよ♥ きゅって、締まって♥ お肉のひだひだ、しゃぶりついて……リンディ♥ ほら! 奥♥ ここ、いいんでしょ! ほら! 旦那さんのなんか届かない場所! 全部私ので上書きしてやるんだから! ほら! ほらぁ! イケ! イッちゃえぇえ♥」 「ひううう♥ あ♥ そこぉお♥ いいわ……プレシア……んくぅうう♥ あなたの、本当におっきいぃい♥ クライドのがこすってくれないとこ……あ"♥ ぉおお、お"お"♥ 突いて! イカせて♥ あ"ぁあああ♥」 もう、なにもかも忘れていた。 店の中であろうと、人妻であろうと、関係ない。 経産婦と経産婦。 熟女と熟女。 同じ女同士が、熟れきった肉体を重ね合い、求め合う。 プレシアが腰を振るたび、その長過ぎるほど長いペニスが、リンディの蜜壺を、いっぱいまで満たし、こそげ、突く。 子宮口にあたり。 それどころか、なかば亀頭が子宮内にまで入る。 その瞬間、瞬間、リンディは一突きでイク。 爆乳を揺さぶり、涙を流して快楽に咽び泣く人妻。 あまりに美しく、淫靡に過ぎた。 「プレシア……ぁあ♥ すごいの、くる♥ おっきいの、くるぅ♥ 深イキ♥ 深イキくるからぁ♥ い、いっしょにきて! イッてぇ! おねがい! 射精でイカせて! あなたのチンポ汁出してぇええ!」 「いいわよ! だすわ……ドロドロの、ギトギトのだす……でるう♥ リンディ♥ リンディぃ♥ 種付け♥ リンディの子宮、孕ませる♥ 受精♥ 受精して♥ リンディぃいい♥ お♥ お"ぉぉお、お"♥ イックぅううう♥♥」 「~~~っっ!!!」 破裂する。 そのイメージが、膣の奥で、白熱と快楽と共に、リンディの心をめちゃくちゃにした。 声にならない声を息として何度も、薔薇色の、濡れた唇から吐き出し、リンディはのけぞる。 ミルクを垂らす爆乳が、気持ちよさそうに、ぷるぷると震えた。 彼女の贅肉の薄い下腹では、あまりに大きなプレシアのペニスに、わずかに膨らみさえ見えた。 子宮に注がれる、精液。 物凄い濃さと、量の精液。 それが全て、アクメの快感に転換し、リンディを溶かした。 「あ、ぁああ……く♥ ひぃ♥ おへその、裏まで♥ きてる♥ 雌チンポ、射精♥ すご……ぉぉ♥ 深イキ、とろける、ぅ♥ はっ……♥ ぁぁ……♥」 涙と唾液で、とろとろになった顔。 何度も、何度も、乳房と尻、豊かに張った雌の肉体を震わせ、引かないアクメの余韻に浸る。 子宮が火傷しそうなほどの、膣内射精。 夫など、比較にならないほど凄まじい、絶頂。 堪らなかった。 こんなにも甘美なアクメを知ってしまえば……味を占めてしまう、くせになってしまう。 (ああ……こんなに、出て……私、ほんとに、妊娠しちゃうかも……プレシアとの、赤ちゃん……やだ……考えると、余計……興奮しちゃう……あなた、ごめんなさい……私、もうこの雌チンポから、逃げられないの……♥) 夫に申し訳ないと想いながらも、熟しきった女の体は、美しく、淫ら過ぎる体は、ふたなりと交える不倫レズセックスの虜だった。 それは当然、プレシアも、同じだ。 「リンディ……♥」 「んぅう~♥」 顔を重ね、キスされる。 美しい人妻と人妻が、薔薇色の唇を重ね、舌をぴちゃぴちゃと舐め合う、本気のキスをする。 なんと凄まじい、光景だろう。 想像を絶するほど妖艶であった。 ふたりは、唾液の糸を引かせながら、顔を離す。 そして、爛々と熱情に燃える視線を、交えた。 「掃除したら……今日はもう、店閉めましょう」 その言葉の意味するところは、わかりきっていた。 リンディは、たっぷりと、重く感じるほど射精された子宮を、また、ひくひくと甘く疼かせる。 やがて小さく頷き、応えた。 「ええ、わかったわ……たっぷり……苛めてちょうだい、ね?」 最初は責め、誘った人妻は、むしろ、犯され嬲られるほうが、興奮する、重度のマゾヒストでもあった。 その後、二人は延々と、平日の気だるい昼下がりを、爛熟した堕落として耽溺した。