夏コミ新刊「R0心融解」電子版
支援者様向け 夏コミ新刊「R0心融解」のPDFとJPEGです。
2022-08-14 03:00:00 +0000 UTC View Post
Skebやってました。
原稿はあまり進んでません…。もっと時間が欲しい
差分と大き目画像は有料版の方にあります。
応援してくれると大変助かります。よろしくお願いします。

Skeb書いてました。納品しました。 おすそ分け
以前描いてたネトラレモノの
NTR-ネトラレ- ~木下つばめ~第1話「つばめの献身」
NTR-ネトラレ- ~木下つばめ~ 第2話:つばめの変化
の続きに当たる第3話を(久しぶりに)書き始めました。
よろしくお願いします。
2022-07-24 16:36:41 +0000 UTC View Post
何とか完成し、入稿も終了しました!あとは会場頒布お待ちください!
予約はこちら!
R0心融解(ゼンシュウボウギョ)の通販・購入はメロンブックス https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=1548207
それと、ご支援いただいている方のために当プランでは会場頒布日と同じ日に電子版の公開をしようと思います。
よろしければご利用ください。(ダメな使い方はしないでね!)
以下原稿!
何とか完成し、入稿も終了しました!
あとは会場をお待ちください!
予約はこちら!
R0心融解(ゼンシュウボウギョ)の通販・購入はメロンブックス https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=1548207
あと、当日には有料版にて電子版公開をします。
これからもやったこと等アップロードしていきますのでご支援いただければ助かります。
よろしくお願いします。
https://zensyubougyo.fanbox.cc/posts/4154385
2022-07-19 01:52:10 +0000 UTC View Post
7/18の第一次締め切りには間に合いそうです。
完成原稿の一部は有料版の方にあります。
https://zensyubougyo.fanbox.cc/posts/4116813
有料の方にアップの奴あります
https://zensyubougyo.fanbox.cc/posts/4014537
2022-06-20 13:29:33 +0000 UTC View Post
いろいろ目途が立ってきたので
夏コミに向けてのこともあるので
イラストやら漫画再開いたします。
頑張りますのでよろしくお願いします
2022-04-19 14:49:21 +0000 UTC View Post
あけましておめでとうございます。
500円支援者様用のDL版になります
JPEGとPDFになります
よろしくお願いします。
電子版:H072-1919H893.sexウイルスエピソードFINAL
全裸リシェッタ足コキ
Skebはこちら https://skeb.jp/@sinitidennis
ちょっと昔のことを思い出した話…
中学の頃の柔道の授業を思い出したんです。
何の変哲もない柔道の授業です。道着をつけて組手のまねごとをして。という奴。
で、まぁ手合わせということになり、投げられて受け身を取るわけです。
まぁここまではそれでいい。でそこで一本というわけではないが、勝負が終わるわけだ。
そこで、一番の違和感があった。
「俺はまだ死んでいないぞ」
畳に横になりながら、そういう風なことを思った。
ただ、競技としてみれば、それは投げられて一本となれば、試合は終わっている。
でも自分は動けて、立ち上がることができる。
なのに試合は終わってしまった。
そこにすごく違和感があった・・・
それから幾年、その違和感を根底に抱えながら生活し、この年に成ってやっとその違和感の正体に気づいた。
自分の考え方は、普通の人とはちょっとずれている。
多分、今この日本を構成している人の9割以上の人とは違う考えで生きている。
だからその9割がよりよく暮らすために作った仕組み・・・それこそ「柔道という競技であり「一本で試合が終わる」という合理的な考え方に、違和感を覚えたんだろう。
別に柔道や、試合の中に生きる人をバカにする意図はないし、技術をもって世界と戦い、それで成果を得る人は素直に尊敬するし、拍手もする。犠牲にしてきたものを考えて感動するし、何かあったとしてもよくやった!と言いたい。
でも自分の考えとはやっぱり違う。
もし戦いとするならば、それは相手が無力化するまで行うべきだと思うし、自分が戦うと決めたら、(どこまで犠牲を許容するか?ということはあれど)捨てれる価値があるところまではやるだろう。
もし、それで死んでしまっても、それは自分にとっては「意思を貫いた勝ち」になる。
幸か不幸か、自分は上記の9割の中で暮らしてくることができた。その中に自分はいると思っていた。だから病んだり、違和感に疑問を感じたりして来ていた。
それはもうやめだ。9割に偽装するのはもうやめだ。
これからは自分に正直に生きなければならない。
自分は、自分にならなければ、自分にとって申し訳ない。