現在制作中のCG集 「富国搾精 ~少年の精液は地球を救う~」 の第5回配布です。 ◆ファイル概要 ・カラーイラスト10枚、 文字無し差分込みで20枚です。 最近気づきましたが 「エッチなことされている少年の横で順番待ちしていて、興奮しまくっている男の子が、そっちに気を取られているうちに、急にエッチなことを始められて戸惑っているシチュ」 フェチでした。 以下雑記 今回は、医師免許の取れる大学で、ボランティアの少年に協力してもらい、技術的な授業を行っている風景です。もっと生徒とかたくさん描こうかと思ったのですが、やめました。大変なんで。 生身の人間の陰茎を男児に挿入し搾精を行う場合。国家資格(搾精医師免許)が必要です。 そのための医師免許を取る大学ですね。 また、生身の陰茎ではなく、その他、安全性に考慮し、国の認可を得たものを挿入し、搾精等に当たるばあい、1人以上の国家資格を有する医者の監察が必要となります。 なので、現在の搾精業界には必ず必要な人材なのですが、搾精医師免許をもつ医師は全体の数%であり、それだけ資格を取り卒業するのが難しいわけです。 まぁ、決定権や、指導、監察医の名前などが必要なわけで、下働きは企業の人や、搾精医師免許を取るための臨地実習を行う医者の方々もたくさん働いています。 通常の搾精機械の場合、少年の肛門部では挿入する装置は細くなり、直腸内部で膨張し、前立腺の刺激を行うのが一般的です。 しかもかなり滑らかで柔らかく、まさに男の子のお尻に入れるための形をしています。 そのため、負担も少なく、肛門部を必要以上に挿入に"慣らす"必要もありません。 しかし、男性器はそのような都合のいい構造ではなく、ほぼ円柱型であり、少年のお尻に挿入する際は、ある程度の慣れや、前準備が必要となります。 そのため、搾精等で長い時間、ある程度の量の精液を採取のは、少年にとってかなりの負担であり、危険です。 そのため、国で養成された特別な技術と知識を持った搾精医師にのみ、その権限が与えられます。 この世界の倫理観はすこし現実と違って、前立腺刺激のために、肛門に異物を挿入することはそこまで特別視はしていませんが、男性器の挿入自体には医師が介入するということで、搾精セックスは非常に稀有で特別なものとされています。 他人の、主に大人の、性器で突かれ、精液を吐き出される様は何とも異様に見えるでしょうね。 興奮します。 以上雑記でした。
大人ノ裂
2019-03-27 13:32:22 +0000 UTC大人ノ裂
2019-03-27 13:31:16 +0000 UTCtg
2019-03-26 13:14:08 +0000 UTC